ルーカスが、中田氏が、そしてあの戦場カメラマンが!

超豪華著名人が続々参加するチャリティーオークションが開催!



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ジョージ・ルーカス監督は、直筆サイン&メッセージを記した応援レターと『スターウォーズ:帝国の逆襲』のメイキング本を出品。直筆メッセージは、あの名フレーズ“May The Force Be With You(フォースとともにあらんことを)”。ルーカス監督のサインは“GL”の2文字がほとんど。メッセージ付きのサインなんて超レア!
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 米国アカデミー賞公認、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」が、東日本大震災からの復興に向け、国内外の著名人が参加するチャリティーオークションを開催。その参加者の顔触れたるや、そうそうたるもの。
 オークション第1弾(6月11〜17日)には、巨匠ジョージ・ルーカス監督の他、同映画祭で受賞歴のあるジェイソン・ライトマン監督(『マイレージ、マイライフ』)、韓国の実力派俳優ユ・ジテ、映画監督としても活躍する現代アーティストのサム・テイラー=ウッドが参加。他にも、岩井俊二、コシノジュンコ、中田英寿、中村俊輔、蜷川美花、三池崇史、渡部陽一など、さまざまなジャンルから著名人が続々参加を表明している。オークションの実施は、Yahoo!オークションにて、6月11日より開始。第2段(6月18〜24日)、第3弾(7月2〜8日)の出品者は追って発表される。
 SSFF & ASIA 2011は6月16日、ラフォーレミュージアム原宿他にて開幕。

オークション詳細についてはこちら(http://www.shortshorts.org/2011/charity/)から。