マルチプレイでフルに楽しむ モンスターハンター4

発売から4日間で出荷本数200万本達成!
 14日に狩猟解禁となった『モンスターハンター4(以下、MH4)』。よりダイナミックなアクション、新しいモンスターの登場など新たな魅力が盛り込まれた最新作だが、このシリーズが長きにわたって人気を集め続けている理由のひとつをあげるならば、友達やハンター仲間たちとの協力プレイといえるだろう。「MH4」の最新CMでその楽しさを伝えるのが、井上聡(次長課長)を始め、トータルテンボスの藤田憲右、麒麟の川島明というモンハン大好き芸人。そして自由奔放な発言で人気沸騰中のタレント、水沢アリーだ。「上から飛ぶから下にいて」「お願い! もう1回!」そんなやりとりをしながらプレイ。高低差やジャンプ攻撃を生かした「MH4」ならではのマルチプレイの醍醐味も伝わってくる。

「MH4」はさらに、インターネットを利用したマルチプレイに対応している。それによって、遠く離れたところにいる仲間や“狩友”たちと最大4人で協力プレイができるようにもなったことで、これまで以上に狩友とのハンティングの楽しさが増したのだ。
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CM出演中の4人に聞く! MH4 ココがオススメ!

井上 聡(次長課長)
ハンターネーム:ino.
シリーズプレイ:7704時間
モンハンといったらこの人、という井上。キーワードの高低差について「“あいつ、ずっと下にいる”とかイジり合いの要素にもつながり、楽しさが広がるのでは? あとは、藤田との上下関係という高低差もあるので、そっちのほうも注目していきたい」

藤田 憲右(トータルテンボス) 
ハンターネーム:ふぢた屋
シリーズプレイ:1124時間
スゴ腕のハンターでありながら今回がCM初出演。最新作は「めっちゃ楽しみ」とのこと。インターネットを介したマルチプレイについても「地方のロケが多いので、東京にいる先輩や後輩と宿泊先のホテルで楽しみたい」と、期待はふくらみまくり。

川島 明(麒麟)
ハンターネーム:AKIRA
シリーズプレイ:956時間
『モンスターハンターポータブル 2nd』以来のCM出演。最新作での“キリン”の再登場に「待ってました!という感じ。ただ、いろんなところから“キリンあっちいった”“キリンが寝てるから頭に大タル爆弾置いて”とか聞こえて複雑な心境です(笑)」

水沢 アリー
ハンターネーム:アリー☆☆☆
シリーズプレイ:15時間
CM中も「新米」と呼ばれるビギナー。実際にプレイしてみて「うん、すぐ慣れちゃったよ。なんかちょちょちょってやったら、すぐ覚えちゃうから、みんなもちょちょちょってやったらすぐ覚えちゃうと思う。みんなもやってみてねー、オススメ!」