メルセデスの新ワゴンでセレブなサンタに

メルセデス・ベンツ新型E-Class Stationwagon登場
大好評のE-Classに新たにステーションワゴンが登場! 六本木のメルセデス・ベンツ コネクション(以下:MBC)の期間限定イベントと合わせて、特別なクリスマスの“ギフト”を体感して。
〈E 250 Stationwagon AVANTGARDE Sports〉 本革仕様(843万円)※アクセサリー装着車
優雅なルックスで最大積載量1820リッター!

 今年7月に先進的な安全運転支援システムを搭載してリリースされ大好評を博しているE-Classに、新たにステーションワゴンが登場。さまざまなシーンで利便性を誇る広大なラゲッジスペースと、セダン同様の快適性を兼ね備えたスタイリッシュなワゴンという特徴に、メルセデスの先進的な安全運転支援システムが加わり、さらにプレミアムな進化を遂げた。

 最大1820リッターという大容量のラゲッジスペースを確保しながら、クーペさながらの優美なフォルムを実現。乗車席とラゲッジルームがつながっているステーションワゴンは騒音や振動が指摘されがちだが、本モデルは専用設計のリアセクションによって振動を軽減。優れた設計技術によって、ボディー剛性、操作性に加え静粛性も高いレベルで実現している。他、リアバンパーの下側に足を近づけるとセンサーが感知し、手を使わずにテールゲートを開閉できるフットトランクオープナーを全モデルに標準装備。2.0L・L4直噴ターボエンジン搭載の〈E 200 Stationwagon AVANTGARDE〉をはじめ、ディーゼルターボエンジン仕様の〈E 220 d Stationwagon AVANTGARDE Sports〉などラインアップも豊富。
1. E 400 4MATIC Stationwagon EXCLUSIVE(1050万円) 2.クーペのフォルムを生かしたリアエンドデザインはE-Classらしい優美さ  3.E 200 Stationwagon AVANTGARDE(712万円)  4.E 250 Stationwagon AVANTGARDE Sports(803万円)  5.ワゴンならではの積載量を誇りつつ、リアデザインはパワフルで爽快な走りを感じさせる。ディーゼルターボエンジンを搭載したE 220 d Stationwagon AVANTGARDE Sports(787万円)  6.室内照明アンビエントライトが上質な室内空間を彩る (以上、税込・メーカー予定小売価格) 7.ラゲッジスペースは後部座席を倒さなくても十分な広さ! これならサンタさんもプレゼントをたくさん積めそう
E-Classの醍醐味! 未来型の運転支援システム

 大容量のラゲッジスペースを活用したいユーザーにとっても、メルセデスの安全運転支援システムは頼もしい限り。特に高速道路での走行時に、ドライバーの負担を大きく低減してくれるのが、完全自動運転に近づいた革新的な技術「ドライブパイロット」だ。システム起動時に高速道路上での渋滞時に自動停止した場合、30秒以内(一般道は3秒以内)であれば自動で再発進することが可能。ちょくちょく停止と発進を繰り返して疲れてしまう渋滞時もかなり楽になるはず。また、先行車との車間距離はもちろん、周囲の交通状況(車両、車線、ガードレールなど平行な物体)を常に監視してステアリングアシストしてくれたり、ウインカーを2秒以上点滅させると行き先の車線に車両がいないことを確認して自動で車線を変更してくれたり、さらには走行中にドライバーが反応しなくなる万一の事態には自動的に車線を維持しながら緩やかに減速、停止までしてくれる。これなら、たくさんの荷物を乗せた高速走行時や渋滞時でも、リラックスして運転できるはず。
トランプ氏、また言っちまう
TOKYO[5weeks]TOPICS Last 2weeks 2017.7.6〜20
デビュー作で芥川賞受賞
蓮舫氏が戸籍謄本の一部など開示
【今週の一言】2017.7.7〜2017.7.20
KAT-TUN中丸がソロアクトライブ「好きなこと詰め込む」