ScreenX特別招待券を3組6名にプレゼント【映画館体験コラム vol.3『キングスマン:ゴールデン・サークル』ScreenX】

ScreenX上映作品が見れる! ScreenX特別招待券を読者3組6名にプレゼント
ユナイテッド・シネマ お台場で上映される、好きなScreenX作品を鑑賞できるScreenX特別招待券を読者3組6名にプレゼント!

【使用可能館】ユナイテッド・シネマ お台場
【有効期限】2018年4月30日(月)
【応募方法】応募方法は下記の2ステップ。
ステップ1:TOKYO HEADLINEのTwitterアカウントをフォロー( https://twitter.com/TOKYO_HEADLINE
ステップ2:対象ツイートをリツイート
※既にフォローしているユーザーも対象
【締め切り】1月26日(金)13時。当選者の方々にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡します。
©2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
“キングスマン”を3面上映「ScreenX」で見るべき理由!

 昨年、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場に導入された「ScreenX」。正面のスクリーンに加えて、左右の壁面にも映像を投影することで270度の視界で映画を“見る”というかつてない映像体験を楽しむことができる。ScreenXで上映されるのはScreenX用の特別バージョンとなっており、“キングスマン”のキレッキレアクションを“視界270度”で堪能できるのだ。 縦横無尽に動くカメラワークで表現する超絶アクションも、自分がその真っただ中にいるような感覚に。冒頭のカー・チェイスシーンでは、車内にいるような視界を表現するだけでなく、ときに3面スクリーンそれぞれ車の計測器、ペダル、タイヤ、サイドミラーで敵を確認するエグジーの視線などをマルチ画面で表現し、緊張感を倍増させる演出も。

 さらにクライマックスで敵の本拠地に突入するアクションシーンでは、ロングテイクカメラの動きとScreenXの効果が常識破りの戦闘シーンを演出。自分を取り囲むかのように弾丸の雨が降り、爆発の中心に立っているかのよう。自分も、あのキレッキレアクションに参加しているようなテンションになること間違いなし!
©2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
ScreenXはここがスゴイ①
あの“グルグルアクション”の中心にいるみたい!


「冒頭の、車の中でのアクションシーンから迫力満点で楽しかったですね」と話してくれたのは20代と30代の男女。「左右にも映像が広がっているので、カメラがグルグル回っているようなアクションシーンでは、自分の周りでアクションが繰り広げられているみたいな感覚になりました」。左右の壁面にも画像が投影されるシーンでは、視界270度に映像が広がることになるので、左右前と映像に囲まれている形に。『キングスマン』シリーズの見どころの一つである、縦横無尽のカメラワークによるキレッキレアクションの、まさに中心に立っているような没入感を味わうことができるのだ。
©2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
ScreenXはここがスゴイ②
視界いっぱいに広がる景色!シアターまるごとVR!?


「雪山のシーンは視界いっぱいに雪山の景色が広がって、雄大さがすごかったです!」と20代の女子2人組。視界いっぱいに映像が広がるので、シアター全体でVR体験をしているような感覚になるのもScreenXの楽しみの一つ。劇中の、エグジーたちが敵を追って雪山へやって来たシーンでは、3面スクリーンいっぱいに広がる雄大な雪山の景色も楽しめる。もちろん、その後には3面スクリーンのポテンシャルが発揮される、文字通り目を回すような超絶アクションが待ち受けているのでお楽しみに!
©2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
ScreenXはここがスゴイ③
日本でScreenXは現在ユナイテッド・シネマ お台場だけ!


 静岡から来たという20代女性は「東京まで来た記念にScreenXはここだけなので見に来ました」とコメント。「前作も見ましたし、本作も実はこれで見るのは2回目です。この作品はScreenXなら何度でも見られる!」と、すっかりScreenXが気に入った様子。また50代女性は「ずっと3画面を見ていないといけないのかと思っていたけど、実際は、効果的に部分部分で3面投影になるので、疲れることもなくて楽しかったです。正面を見ていても3面に投影されると左右を見ようとしなくても自然と、その場に入り込んだような感覚になるのが面白かった。人間って、目の端も実は見えているんですね(笑)」。“ここだけ”の映像体験をまずは自分で確かめて!
©2017 Twentieth Century Fox Film Corporation

『キングスマン:ゴールデン・サークル』

 表の顔は、英国紳士のたしなみである上質なスーツを手掛けるロインドンの高級テーラー。しかしその実態はどこの国にも属さない世界最強のスパイ機関!

 気鋭監督マシュー・ヴォーンが放つ大ヒットアクション第2弾。『英国王のスピーチ』など、イギリスを代表する演技派俳優として知られるコリン・ファースが一見、上品な英国紳士でありながら実は凄腕のスパイという役どころを演じ、その“キレッキレ”のアクションに全世界が騒然となった前作から2年。さらにスケールアップした待望の続編がついに公開。

 前作から続投のヴォーン監督のもと、スパイの世界に足を踏み入れた青年エグジー役で一躍注目を集めたタロン・エガ—トン、そして前作で死んだはずのハリー役ファースが再集結! さらに音楽界の“キング”エルトン・ジョンがキレッキレの怪演を見せるほか、オスカー女優ジュリアン・ムーア、ハル・ベリー、チャニング・テイタム、ジェフ・ブリッジスといった実力派が勢ぞろい。

 英国紳士とコテコテのワイルド&ウエスト、それぞれの持ち味を生かしたアクションにもご注目!

STORY:スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵“ゴールデン・サークル”の攻撃により壊滅。残されたのは今や一流のエージェントに成長したエグジーと教官兼メカ担当のマーリンのみ。2人は敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう。しかし、表向きはバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国流儀のキングスマンとは対照的なコテコテにアメリカンなチームだった!

監督:マシュー・ヴォーン 出演:コリン・ファース、ジュリアン・ムーア、タロン・エガ—トン、マーク・ストロング、ハル・ベリー、エルトン・ジョン他/2時間20分/20世紀FOX映画配給/全国公開中 ScreenX上映はユナイテッド・シネマ お台場にて上映中。http://www.foxmovies-jp.com/kingsman/

©2017 Twentieth Century Fox Film Corporation



【ScreenXとは?】

「ScreenX」とは、次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている、3面マルチプロジェクション・映画上映システム。正面のスクリーンに加え、両側面(壁面)にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができる。

「ScreenX」で上映される映画は、シーンによって正面のみに映像が投影されるシーンと、両側面に映像が投影されるシーンがあり、効果的に使い分けられている。

 ScreenXX上映作品は、通常鑑賞料金 + 700円で鑑賞できる。

【ScreenXについての詳細はこちら】
http://www.unitedcinemas.jp/screenx/

キャンペーンは終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。