ScreenX特別招待券を3組6名にプレゼント!【映画館体験コラム vol.5『ブラックパンサー』ScreenX】

マーベルの新ヒーロー『ブラックパンサー』が “3面スクリーン”でしなやかに躍動!
©Marvel Studios 2018.All rights reserved.

ユナイテッド・シネマ お台場で上映される、好きなScreenX作品を鑑賞できるScreenX特別招待券を読者3組6名にプレゼント!

【使用可能館】ユナイテッド・シネマ お台場
【有効期限】2018年5月31日(木)
【応募方法】応募方法は下記の2ステップ。
ステップ1:TOKYO HEADLINEのTwitterアカウントをフォロー
ステップ2:対象ツイートをリツイート
※既にフォローしているユーザーも対象
【締め切り】3月16日(金)13時。当選者の方々にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡します。

https://twitter.com/TOKYO_HEADLINE


通常スクリーンからはみ出すほどの大物感! 2つの顔を持つ破格のヒーロー

 この春公開の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年4月27日、日本公開)につながる作品としても注目を集める、マーベル・スタジオ最新作『ブラックパンサー』。超文明国家の若き国王にして、鋭い爪と漆黒のスーツに身を包んだヒーローという、2つの顔を持つブラックパンサーは、まさに破格のスケールを持つ新ヒーロー。

 そんな大物ヒーローの活躍は、通常画面に加え左右の壁面も活用する3面スクリーン「ScreenX(スクリーンエックス)」で存分に堪能すべし! 
©Marvel Studios 2018.All rights reserved.
ScreenXはここがスゴイ①
“都市型ヒーロー”ではない新鮮な魅力を、世界に入り込んで体感


 もともとアメコミやヒーローものが大好きという40代男性は「ティ・チャラの妹で天才科学者のシュリが作り出すアイテムが登場するアクションシーンとか、いかにも秘境っぽい、巨大なヒョウの形の岩がせり出す断崖の奥に実は超高度文明を生み出す本拠地が存在しているところとか、3面でじっくり、あの世界に入り込めるように見ることができたので、楽しかったですね」。ScreenX初体験という30代男女も「常に3面スクリーンだと、明るすぎて集中できなかったかもしれないけど、アクション場面や大自然の場面など、効果的に3面投影に切り替わるのが良かった」と気に入った様子。
©Marvel Studios 2018.All rights reserved.
ScreenXはここがスゴイ②
アベンジャーズの重要メンバーになる男ならでは! 超絶アクションもクール


 アクションエンターテインメントをよく見るという20代男性は「初めてScreenXを見たのですが、ハイスピードアクションがある映画はScreenXで見た方がいいかも、と思いました(笑)。特にカーチェイスのシーンは、猛スピードの車に自分も乗っているような感覚になったり、自分のすぐそばでブラックパンサーがアクションをしているような気分になりました」。視界270度に広がるワイドスクリーンで、ハイスピードアクションの迫力や臨場感も3倍に!?
©Marvel Studios 2018.All rights reserved.
ScreenXはここがスゴイ③
入国激ムズの秘境ワカンダ旅行を疑似体験!?


「通常のスクリーンに比べると視界がとらえる横の広がりがすごいので、大自然の景色はすごく臨場感がありましたね。VRを見ているような感覚にちょっと近いと思います」と30代の男女。3面に投影されるScreenXでは視界いっぱいに映像が広がるため、その場に入り込んだような臨場感を味わうことができる。いわゆる物語の転換部分に映し出される風景の映像も、ScreenXではそれが見どころの一つになるのだ。

 特にアフリカの秘境にある超文明国家ワカンダを舞台としている本作は、雄大なアフリカの大自然や、誰も知らない神秘的なワカンダの風景も大きな魅力。神秘の国ワカンダに外国人が入国することは至難の業。そんなワカンダを訪れている気分を満喫しよう。
©Marvel Studios 2018.All rights reserved.

『ブラックパンサー』

 国王とヒーロー、2つの顔を持つ男“ブラックパンサー”。彼の使命は、超文明国家である祖国ワカンダの“秘密”を守ること!

 2016年に公開されたアベンジャーズシリーズの大ヒット作品『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に登場して以来、“単独作品”やアベンジャーズ参戦を待ち焦がれる声が続出していた、マーベル・スタジオの新ヒーロー、ブラック・パンサー。もともと、スタン・リーとジャック・カービーが作り出したブラックパンサーは、マーベルのみならず、アメコミの歴史の上で最も重要なキャラクターの1人。1966年に出版されたコミックスで初登場し、初めてのメジャーな黒人ヒーローというだけでなく、高貴なる一国の王にして、アベンジャーズの一員というポジションで絶大な人気を得ていた。

 そんな人気キャラが本作で、いよいよシリーズに本格参戦。主演のティ・チャラ/ブラックパンサー役には『ジェームス・ブラウン〜最高の魂を持つ男〜』主演の実力派チャドウィック・ボーズマン。ヒロインのナキア役には『それでも夜は明ける』のオスカー女優ルピタ・ニョンゴ。他『クリード チャンプを継ぐ男』の主演で注目を集めたマイケル・B・ジョーダンが、ブラックパンサーの秘密を狙う敵エリック・キルモンガーを演じる。さらに、マーティン・フリーマン、ダナイ・グリラ、アンディ・サーキス、フォレスト・ウィテカーら豪華俳優陣が集結。

 ミステリアスな新ヒーローが躍動する、ハイスピード・アクション・エンターテイメント。『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年4月27日、日本公開)へと続く、シリーズのファンも必見の一本。

STORY:アフリカの秘境にあるワカンダは、実は世界で最も発達した高度なテクノロジーを持つ超文明国家。世界を変えてしまうほどのパワーを秘めた鉱石“ヴィブラニウム”の鉱脈を有し、それが悪の手に渡らぬよう歴代の王はワカンダの秘密を世界から守り抜いてきた。ワカンダの国王だった父を亡くした若きティ・チャラは儀式で認められワカンダの国王にして国の守護者“ブラックパンサー”に即位する。

 ところがそのころ、ワカンダを狙う謎の男エリック・キルモンガーが武器商人ユリシーズ・クロウと手を組み暗躍し始め…。

監督:ライアン・クーグラー 出演:チャドウィック・ボーズマン、マイケル・B・ジョーダン、ルピタ・ニョンゴ、ダナイ・グリラ、マーティン・フリーマン他/2時間14分/ウォルト・ディズニー・ジャパン配給/全国公開中 ScreenX上映はユナイテッド・シネマ お台場にて上映中

【ウォルト・ディズニー・ジャパンの公式サイト】http://disney-studio.jp/

「ScreenX」とは、次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている、3面マルチプロジェクション・映画上映システム。正面のスクリーンに加え、両側面(壁面)にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができる。

「ScreenX」で上映される映画は、シーンによって正面のみに映像が投影されるシーンと、両側面に映像が投影されるシーンがあり、効果的に使い分けられている。

 4DX上映作品は、通常鑑賞料金 + 700円で鑑賞できる。

【ScreenXについての詳細はこちら】公式サイト
キャンペーンは終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。