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    <title>ワタシの炊きたて生活</title>
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    <updated>2009-07-13T04:04:23Z</updated>
    <subtitle>日本人の食生活に欠かせない“お米”。
今注目のアーティストたちが“ご飯とワタシ”を語る「炊きたてコラム」。
料理をおいしくするお米の“適材適所”など、北海道米の「ライススタイル」を発信！</subtitle>
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    <title>MAX （マックス）　Vol.36</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=278" title="MAX &lt;small&gt;（マックス）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.36&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.278</id>
    
    <published>2009-07-13T03:59:13Z</published>
    <updated>2009-07-13T04:04:23Z</updated>
    
    <summary> 第36回は、昨年末約7年ぶりにMINAが復帰し、オリジナルメンバーとして活動を...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第36回は、昨年末約7年ぶりにMINAが復帰し、オリジナルメンバーとして活動を始めたMAXが登場。故郷沖縄の料理の話では大盛り上がり。4人の強い絆の秘密は食にあり!?
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
　MINAが復帰し、オリジナルメンバーとして、新たに活動を始めたMAXの4人。お米はパワーの源と語る。<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">NANA（以下：N）</span>「小さいときからお米は大好きだったけど、大人になればなるほど、ごはん好きになってきた気がしない？」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">REINA（以下：R）</span>「うん。五穀米や玄米を混ぜて、いろいろな食べ方で楽しんだりしている」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">LINA（以下：L）</span>「お米ってライブの前日とかに食べると、体力が持続する感じがするよね」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">MINA（以下：M）</span>「腹持ちがいいし、エネルギーになっているなっていうのが実感できる」<br /><br />
　パワフルな歌声と激しいダンスのためには食が大事と語るMAX。ツアーなどで地方で行くことが多いが、その中で印象に残っているメニューは？<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">L</span>「福岡の明太子！」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">R</span>「そう！私も真っ先にそれが浮かんだ。炊きたてのごはんに明太子ってシンプルだけど、めっちゃおいしかったのを覚えている」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">N</span>「あと、名古屋のモツ煮込み丼も。ごはんの上にモツがかかって、ネギがドン！って。八丁味噌味のタレがごはんにしみていて、いくらでもごはんが食べられちゃう」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">M</span>「天むすとか、手羽先とか名古屋はなかなかあなどれないよね（笑）」<br /><br />
　4人集まって食の話になると自然と話題は故郷沖縄の話に…。<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">M</span>「タコライスとか懐かしくない？ごはんの上にスパイシーに味付けした炒めた挽肉とレタスとチーズを乗せて…」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">L</span>「タコスの具がライスに乗ったって感じのね（笑）」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">M</span>「あとフーチバージューシーね」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">N</span>「沖縄の炊き込みごはんだよね。シイタケとかタケノコとか肉が入っていて、そこにフーチバー（よもぎ）がはいっているの。フーチバーは一緒に炊き込むこともあれば、刻んで上に乗せることもあるんだけど、おいしいよね」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">R</span>「私はおばあちゃんの栗ごはんだなー。その味が恋しくて今でも送ってもらっているぐらい」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">M・N</span>「おいしそう！」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">L</span>「イカスミ汁も欠かせない味じゃない？　お味噌汁の代わりにイカスミ汁」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">M</span>「そうそう、具はイカとお肉と大根とかニンジン。真っ黒な豚汁を想像していただければ（笑）」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">N</span>「沖縄ではどこの家庭でも、普段からよくイカスミを食べるけど、イカスミは汁以外の使い方はしないよね」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">L</span>「うん、パスタなんてオシャレなの東京で初めて見た（笑）」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">R</span>「さすが東京は違うなって…」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">L・M・N</span>「思ったー!!（笑）」<br /><br />
　同じものを食べ、同じ空気の中で育ち、同じ夢を持ってきた4人。その絆の強さがいつまでも輝ける力なのだろう。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/good-01.jpg" rel="lightbox[036]" title="&lt;strong&gt;「イカスミ汁」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（2人分）&lt;br /&gt;
イカ　1杯（250g）&lt;br /&gt;
豚肉　50～80g&lt;br /&gt;
ニンジン　1／4本&lt;br /&gt;
大根　1／8本&lt;br /&gt;
ニガナ（ワケギ）　適量&lt;br /&gt;
だし汁（カツオ）　3～4カップ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【調味料】&lt;br /&gt;
塩　少々&lt;br /&gt;
イカスミ　少々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1] イカは水洗いし、スミの袋を破かないように、内臓・足を取り出し、皮をむいて2㎝幅の短冊切りにする。&lt;br /&gt;
[2] 豚肉は一口大に、ニンジン、大根は乱切りにする。&lt;br /&gt;
[3] 鍋にニンジン、大根、イカ、豚肉を入れ、だし汁を注いで火にかけ、煮立ってきたらアクを取り、弱火にして5分ほど煮込む。&lt;br /&gt;
[4] イカが柔らかくなったら、ニガナとイカスミを入れ、最後に塩で味をととのえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/good-01-thumb.jpg" width="120" height="129" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
イカスミ汁
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
沖縄では味噌汁の代わりによく食卓にのぼるという。<br />
「味噌汁の代わりだから子どもの時はごはんの最後にかけて、猫まんまにしてました（笑）」（M）
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
ごはん本来の味を楽しむには水加減が重要。目分量ではなく計量カップできちんと計り夏場は30分、冬場は2時間程度水に浸すだけでふっくらと炊きあがります。
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/artist-01.jpg" rel="lightbox[036]" title="&lt;strong&gt;MAX&lt;/strong&gt; &lt;small&gt;（マックス）&lt;/small&gt; &lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;1995年5月、「恋するヴェルファーレダンス～Saturday Night～」でデビュー。97年、6枚目のシングル「Give me a Shake」がオリコンシングルチャートで初登場1位を獲得する。同12月には、NHK「紅白歌合戦」に初出場。2008年、産休のため活動を休止していたMINAが復帰。同年12月ベストアルバム「NEW EDITION ～MAXIMUM HITS～」を発売。今後の活躍に注目が集まる。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="94" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
7月に発売のシングルは、MAXの原点ともいえる激しくかっこいい歌と踊りが復活！　いろいろな意味が込められているという歌詞にも注目だ。
</span><br />
　オリジナルメンバーでの第1弾シングルは、懐かしいメロディーラインとダンサブルなリズムが特徴。<br />
「想像以上に熱い歌なので、制作している時は、気持ちを持って行くのに時間がかかりました」（L）「ちょうどライブ中に制作が始まり、自分たちもいろいろ意見を出してエネルギーをいっぱい注いだ作品ですね」（M）「とにかくストレートにファンのみんなに伝えようっていう思いで挑みました」（N）<br />
　制作中に始まったツアーではファンのパワーに圧倒されたという。<br />
「MINAが戻ってきて、デビューから振り返るということで、ほとんどシングルメインの構成にしたんですが、一曲一曲がパワーを持っているので、すっごく大変で、倒れそうでした（笑）」（L）<br />
「でもファンの人たちが会場が揺れるぐらい盛り上がってくれて。そんなファンやスタッフの笑顔を見ていると、幸せすぎて涙が止まらなくなった。記念に残るライブになりましたね」（R）
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph-R">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/item-01.jpg" width="69" height="69" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
ニューシングル<br /><strong>「ラフカットダイアモンド」</strong><br />
7月22日リリース<br />
【価格】CD＋DVD 1800円（税込）　CDのみ 1050 円（税込）<br />
【発売元】エイベックス<br />
MAXとしては約3年ぶり、オリジナルメンバーであるMINA復帰後としては約7年半ぶりのニューシングルが遂にリリース！テレビ東京系の連続ドラマ「かりゆし先生ちばる！」の主題歌にも決定。<br />
<br />
★NEWS 8月5日には、5月30日に行われた神奈川県民ホールでのライブ映像を収録したLIVE DVD＝『MAX PRESENTS LIVE CONTACT 2009“NEW EDITION”（仮）』が発売予定。
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<!-- <p class="item-text position-right"> -->
<!-- ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ -->
<!-- <a href="http://www.itoh-c.com/tomosaka/" target="_blank">【公式HP】</a><br /> -->
<!-- ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ -->
<!-- </p> -->

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/okome-01.jpg" rel="lightbox[036]" title="★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/okome-01-thumb.png" width="80" height="123" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
<span style="color:#666;">
ちらしずしにはこんなお米がオススメです</span><br />
★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
一粒一粒、ふっくらと炊きあがる『ふっくりんこ』は、イカスミ汁にベストマッチ。道南（函館地区）で生まれ育ち、地元で圧倒的な支持を受けている銘柄だ。徐々に作付け地区を拡大し、今年は道外にデビュー。冷めてもおいしさが逃げないので、シンプルなおかずとの相性はバツグン！　ふっくらとした食感が楽しめる。
<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>【7月・8月は江ノ島に集合!!】</em><br />
平成21年7月1日から8月31日の期間、神奈川県にある江ノ島片瀬海岸東浜の海の家全店で北海道のお米「ふっくりんこ」を使った料理が登場しています。ふっくらとしたおいしさ・ご飯を炊いたときの輝きが自慢であるプロの料理人御用達のお米「ふっくりんこ」を使った料理をぜひ一度ご賞味下さい!!
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――MAX（マックス）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/07/max.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=277" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――MAX&lt;small&gt;（マックス）&lt;/small&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.277</id>
    
    <published>2009-07-13T03:38:49Z</published>
    <updated>2009-07-13T03:39:25Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…油みそ 「スパムと卵をごはんにはさんで海苔で巻くおにぎりはおいしいよ...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…油みそ
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[036]" title="今週の具：油みそ"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/036/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「スパムと卵をごはんにはさんで海苔で巻くおにぎりはおいしいよね」（M）。「うん。あと、お弁当のおにぎりは油みそじゃなかった？」（N）。「そう！懐かしい」（L）。「熱々のごはんにのせて食べてもおいしいし、お米とよく合うよね」（R）
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ともさかりえ　Vol.35</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/06/vol35.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=274" title="ともさかりえ　&lt;span&gt;Vol.35&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.274</id>
    
    <published>2009-06-21T22:35:50Z</published>
    <updated>2009-06-21T22:51:56Z</updated>
    
    <summary> 第35回は、9年ぶりに音楽活動を再開したともさかりえが登場。アーティストとして...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第35回は、9年ぶりに音楽活動を再開したともさかりえが登場。アーティストとしても、一児の母としても大切にしているの“食卓の風景”を語ってく
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
　数多くのドラマや舞台に出演してきた女優･ともさかりえ。6月には、9年ぶりとなる音楽活動を再会、さまざまなステージで“演じる”ことができる女優でありながら、ごくナチュラルに、一児の母の顔を見せる。<br /><br />
「子供を見ていると、口に入るもので体ができていくんだな、と感じるので、やはり食事には気を配るようにしています。子供のお弁当もありますし料理は毎日のことですね。作るのが面倒なときもありますけど、でも子供のためと思いながらちゃんとしたご飯を作っていることが、めぐりめぐって私の健康も支えているんだろうな、と思うんですよね。私は料理が昔から好きだったので、食事を作るのが苦になることもなくて。まあ、息抜きで外食しちゃうときもあるんですけど（笑）。<br />
　でも、自分のためだけに作っていたころに比べると、なるべく季節の食材を使うなど気を配るようになりましたね。昔はマイブームの食材とか料理にハマると、そればかり作っていたりしたんですよ。たとえばヒジキにはまると何にでもヒジキを入れちゃったり（笑）」<br /><br />
　ともさか家の人気料理は？<br /><br />
「息子は、どちらかというと好みがシンプルなんです。今はちょっと肉食になってきたので（笑）、ハンバーグや唐揚げも大好きなんですけど、基本は白いご飯とお味噌汁が好きみたい。タラコと白米があれば生きていけるんじゃないか、という子です（笑）。<br />
　あとは、ちらし寿司かな。私が昔から好きで、いまでも実家に帰って母から“何が食べたい”と聞かれると“ちらしずし”って（笑）。昔から、お祝いの日やうれしい日にはよく食べていて、今では息子も大好きなメニュー。しかも、息子の苦手なしいたけなども細かく混ぜ込んだりできるので（笑）。だんだん好き嫌いが出てきたんですよ。とくに緑系のお野菜には警戒心強いです（笑）。なんでこんなに器用に残せるんだろうというくらい、千切りのピーマンを残したり（笑）。周りの大人が“おいしいおいしい”と食べていれば、いつか食べられるようになるだろうと思って、あきらめずに苦手なものも出し続けていますけどね（笑）」<br /><br />
　食事の内容と同じように大切にしているのが“食卓の雰囲気”。<br /><br />
「私は、代わり映えのしないロケ弁でもみんなで楽しく食べていればおいしく思えるタイプなんですよね。食卓の雰囲気というのはすごく大事だと思うんです。たまに惣菜をそのまま出してみたりすると“今日のごはんは好きじゃない”って息子に言われますしね（笑）」<br /><br />
　彼女が自然に家庭の食卓を語れるのは、それが女優という生き方と同じ“大切なこと”だから、なのです。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/good-01.jpg" rel="lightbox[035]" title="&lt;strong&gt;「ちらしずし」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（2～3人分）&lt;br /&gt;
お米　2合&lt;br /&gt;
酒　大2&lt;br /&gt;
昆布　5cm角&lt;br /&gt;
かんぴょう　10～20ｇ&lt;br /&gt;
干ししいたけ　4枚&lt;br /&gt;
にんじん　50g&lt;br /&gt;
レンコン　50g&lt;br /&gt;
絹さや　50g&lt;br /&gt;
卵　2個&lt;br /&gt;
合わせ酢（酢大3、砂糖大2、塩小2/3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すし飯&lt;br /&gt;
[1] 米はすし飯用に少なめの水加減で30分ほど置き、酒と昆布を加えて炊く&lt;br /&gt;
[2] 炊きたてのご飯を移し合わせ酢をかけてうちわで扇ぎながら切るように混ぜぬれふきんをかけて自然に冷ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具&lt;br /&gt;
[1] かんぴょう、干ししいたけ、にんじん、レンコンをだし汁で煮る（それぞれの調味料で別々に似るとよりおいしい）&lt;br /&gt;
[2] 錦糸卵を作る&lt;br /&gt;
[3] 絹さやを塩を少々入れた熱湯でさっとゆで、冷水で色止めした後、細切り&lt;br /&gt;
[4] 煮た具をすし飯と混ぜ、上に錦糸卵や残しておいた具などを飾る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/good-01-thumb.jpg" width="120" height="127" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
ちらしずし
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
ともさか流ちらしずしは「レンコンが大好きなので、レンコンは多めに酢漬けします。そのかわりエビとでんぶは入れないんですよ」
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
ちらし寿司の要は、なんといっても酢飯。酢をふってもベタつかないお米をチョイスして
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/artist-01.jpg" rel="lightbox[035]" title="&lt;strong&gt;ともさかりえ&lt;/strong&gt; <!-- &lt;small&gt;（ともさかりえ）&lt;/small&gt; --> &lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;1979年10月12日生まれ、東京都出身。デビュー以来ドラマ、映画、舞台で多彩な顔を見せる女優。映画『いけちゃんとぼく』、舞台「ネジと紙幣 based on 女殺油地獄」と出演が続く。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="70" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
ともさかりえが、信頼するアーティストたちが描いた“役”をそれぞれの楽曲で演じる――ともさかりえの“今”が心地良く耳に届くアルバムだ。
</span><br />
「男性のほうが、私のことを美化して見てくださっているなあ、という気はします（笑）。やはり女性だど、母親であることにポイント持っていらっしゃいますね」。そのうち、盟友･椎名林檎の楽曲が2曲。「林檎ちゃんとは、彼女がデビューした年に知り合ったんですけど、仕事以前に仲良くなっていて…。一緒に仕事できるのは“職権乱用だな”ってお互いに話しています（笑）。12歳から仕事をしてきた私にとって、彼女は同じ時を過ごしてきた唯一の存在のように感じています。今ではお互いに子供もいて、独身のころより一緒に遊ぶ時間も減りましたけど、こうやって“いいね”って思えることを一緒にできるというのは幸せですね。『子供の情景』は、お互いに母であるから作ることができた曲。『都会のマナー』は、彼女はミュージシャン、私は役者で、全然違う環境だけれど抱えている思いは同じだよね、というお互いの応援歌のような歌だと感じました」。
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph-R">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/item-01.jpg" width="40" height="39" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
New Album<br /><strong>「トリドリ。」</strong><br />
【発売】6月24日<br />
【価格】2600円・税込　［初回生産分のみ］ぐるんぐるんジャケット仕様<br />
今年30歳を迎えるともさかの「今」の佇まいを、音楽を通して表現したメモリアルな作品。豪華な作家陣が自由に思い描く“ともさかりえ”をランダムに詰め込んだ全8曲。椎名林檎、東京事変、ミト/原田郁子(クラムボン)、木村カエラ等参加。<br />
<br />
★NEWS<br />ともさかりえベスト『rie tomosaka best +3』<br />
6月24発売　2800円<br />
既発ベストのリイシューに、アルバム未収録のシングル（シーナ・リンゴ プロデュースの3曲）をボーナストラック収録した、プレミアムな超ベストアルバム登場を同時リリース!
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="item-text position-right">
<!-- ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ -->
<a href="http://www.itoh-c.com/tomosaka/" target="_blank">【公式HP】</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/tomosaka-rie target="_blank">【ともさかりえオフィシャルBLOG】</a><br />
<a href="http://emimusic.jp/tomosaka/" target="_blank">【EMI Music Japan特設ページ】</a>
<!-- ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/okome-01.jpg" rel="lightbox[035]" title="★うまさの黄金比を実現！ 「ななつぼし」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/okome-01-thumb.png" width="80" height="117" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
<span style="color:#666;">
ちらしずしにはこんなお米がオススメです</span><br />
★うまさの黄金比を実現！ 「ななつぼし」
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
「ななつぼし」は粒がしっかりしているけど、口に入れるとしっとり。相手が薄い味なら薄いように味を抑え、強ければ強いでそれに合わせてくれる、バランス抜群のお米なのだ。公式サイト＆ブログ版「ワタシの炊きたて生活」では、他にもいろいろな「おいしさ」の北海道米や、お米のお役立ち情報を紹介中！
<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>『日本酒用のお米あります!!』</em><br />
「吟風」「彗星」といったお米を聞いたことはありますか？　これらは北海道の日本酒用のお米で、一般的に「淡麗辛口」のお酒になるといわれており、口当たりはさっぱりと、でも骨太な味わいが心を浸み渡ります。あまり商品として流通はしていない幻のお米なので、北海道の酒蔵の商品をみかけたら裏の原料米表示をチェック!!
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――ともさかりえ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/06/post_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=273" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――ともさかりえ" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.273</id>
    
    <published>2009-06-21T22:34:37Z</published>
    <updated>2009-06-21T22:34:59Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…タラコ タラコといえば“焼き”も“生”も人気のおにぎりの具。「ウチの...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…タラコ
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[035]" title="今週の具：タラコ"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/035/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
タラコといえば“焼き”も“生”も人気のおにぎりの具。「ウチの息子は、タラコと炊きたてご飯があれば満足なヒトなんですよ。いろいろとおかずを作ってるのに“タラコも！”って（笑）」。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>orange pekoe （オレンジペコー）　Vol.34</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/06/orange_pekoe_vol34.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=269" title="orange pekoe &lt;small&gt;（オレンジペコー）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.34&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.269</id>
    
    <published>2009-06-07T22:02:56Z</published>
    <updated>2009-06-07T22:07:31Z</updated>
    
    <summary> 第34回は、6月に1年7カ月ぶりとなるオリジナルアルバムをリリースするoran...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第34回は、6月に1年7カ月ぶりとなるオリジナルアルバムをリリースするorange pekoeが登場。「ご飯が大好き！」と語る2人から“お米愛”を感じる熱い（？）話も飛び出した。
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「家で食べられるときは、ほとんど自炊をしています。ご飯ももちろんちゃんと炊いていますよ」という藤本（以下：藤）に、ナガシマ（以下：ナ）も「外食する時も、ご飯がおいしい定食屋さんに行っちゃいますね。焼き魚に白いご飯とお味噌汁というメニューが好きなんです」と話す。<br /><br />
　最初からご飯大好き宣言の2人。炊き方にもそれぞれこだわりがあるようで…。<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">藤</span>「お米は土鍋で炊いています。準備を含めても30分ぐらいでできるし、なにより炊きあがりがすごくおいしいんです！」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">ナ</span>「私は、有機や特別栽培の玄米を直接農家から買っています。玄米は圧力鍋で炊くとふっくら炊けるというのを聞いて以来、圧力鍋を使っていますが、玄米特有のパサパサ感がなくて、いい感じに仕上がりますよ」<br /><br />
　炊き方にもそれぞれ流儀がある二人。ご飯にあうものといえば？<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">藤</span>「ひたすら納豆が好きです。納豆と生卵は最強です（笑）。小・中・高と大学のはじめのころまで、実家だったので、毎朝食べていました。今日はパンにしようかな…なんてことは、一度もない！　ほんと、飽きたことがないんです。我ながらすごいと思うんですが、今でも朝起きたら白いご飯と納豆と生卵が食べたいって思います。どうやら、このまま一生そう思い続けそうで、自分がコワイ（笑）」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">ナ</span>「私は卵かけご飯！　小さいときからよく食べていて、旅行に行っても生卵下さいっていう子どもだった（笑）。まず卵にしょう油を入れて、砂糖をちょっとだけ入れます。卵が“かふかふ”になるまでよくかき混ぜて、ご飯に“ヤーっ”てかけるんです」<br /><br />
　言葉を紡ぎ出すだけあって、卵かけご飯を説明する表現力もすごい。ナガシマ家の砂糖入り卵かけご飯に突っ込んでいた藤本だが、自身のすごいエピソードも明かされた。<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">ナ</span>「藤本家の納豆はいろいろ入っているよね。しかも、昔からずっとそればかり食べているし（笑）」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">藤</span>「そうそう、一度はまると結構しつこい（笑）。小学校4年生の時は、おばあちゃんが焼き海苔をごま油と塩で韓国風にしてくれたのがおいしくて、ご飯を14杯食べたことがある（笑）。ご飯をひたすら巻いて、釜のご飯を全部食べちゃった。で、次の日お腹を壊して、それからは、1日に食べる海苔の枚数を制限されました（笑）」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">ナ</span>「揚げもちに凝ったときもあったよね。1週間3食、揚げもちを食べていて…」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">藤</span>「そのときも、1週間目に熱を出した（笑）。要は、お米が大好きということで」<br /><br />
<span style="color:#3a6;padding-right:0.6em;">ナ</span>「うん。揚げもちって、お米だもんね（笑）」
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/good-01.jpg" rel="lightbox[034]" title="&lt;strong&gt;「納豆かけご飯―藤本スペシャル」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（2人分）&lt;br /&gt;
納豆　1パック&lt;br /&gt;
生卵（黄身のみ）　1個&lt;br /&gt;
キャベツ　1～2枚&lt;br /&gt;
かつお節　少々&lt;br /&gt;
カイワレ　少々&lt;br /&gt;
【調味料】&lt;br /&gt;
しょう油　少々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1]納豆をボウルに入れる。&lt;br /&gt;
[2]キャベツのみじん切り、生卵の黄身、かつお節、しょう油を入れよく混ぜる。&lt;br /&gt;
[3] [2]がよく混ざったら、カイワレをのせる。&lt;br /&gt;
※藤本家では、納豆についてくるタレは使わず、こだわりの有機しょう油を使用&lt;br /&gt;
※残った白身はお味噌汁などに入れよう&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/good-01-thumb.jpg" width="120" height="138" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
納豆かけご飯―藤本スペシャル
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
「藤本家に行くと必ず出してくれたんだけど、すっごくおいしいよね」とナガシマも絶賛の藤本家オリジナル納豆かけごはん。「多分一生好きだと思うわ（笑）」（藤本）。
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
納豆をご飯にかけて食べるので、炊き加減は芯が少し残るぐらいの硬めがベスト。キャベツのしゃきしゃきとした食感と、納豆とご飯の甘みを楽しんで！
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/artist-01.jpg" rel="lightbox[034]" title="&lt;strong&gt;orange pekoe&lt;/strong&gt;&lt;small&gt;（オレンジペコー）&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;1998年、ナガシマトモコ（Vo,作詞）と藤本一馬（g,作曲,編曲）により大学の軽音楽部で結成。2000年から関西で活動を開始。2001年4月、ミニ・アルバム『orange pekoe』でインディーズ・デビュー。2002年4月にはメジャーデビューを果たす。１stアルバム『Organic Plastic Music』は35万枚を超すセールスを記録。幅広いファン層から支持を受けている。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="114" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
2008年11月には、10周年を記念しベストアルバムをリリース。「ベストを作ったことで、ニューアルバムでやりたいことが明確になった」と語る。
</span><br />
　6月24日に1年7カ月ぶりのオリジナルアルバムをリリース。アナログの手法に、今の時代に生きる自分たちの感覚を取り入れたと言う。「“生音(なまおと)で踊ろう！”というテーマがあって、自分たちが大好きな60年代、70年代の音楽が持つ、生身の人間がメッセージを込めて演奏している雰囲気を出したくて一発録りでレコーディングしました。でも、過去のものを模倣するだけではなく、その中に今の感覚を持ちながら、思いの込もったものにしたかったので、それを感じて楽しんでほしいですね」（ナ）。<br />
　6月からは、そのニューアルバムの曲を中心に全国9カ所で、ライブツアーも開催される。今年初のツアーはどんなステージになるのか。「今回のアルバムは、みんなと話し合いながら楽しく作りました。ライブでも来てくれた人と同じ空気感の中で、自分たちが今感じている素直な思いを表現し、みんなと共有しあえたらと思っています」（藤）
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/item-01.jpg" width="69" height="68" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
アルバム<br /><strong>「CRYSTALISMO」</strong><br />
6月24日リリース<br />
【価格】（初回生産限定盤）CD＋DVD 3675円（税込）／（通常盤）CDのみ 3059 円（税込）　【発売元】ソニー・ミュージックディストリビューション　BMG JAPAN<br />
今回もジャケットは伊藤桂司（UFG）が担当。コラージュを用いたアートワークもその音楽と密接にリンク。アルバムの世界観を表現している。<br />
<br />
★NEWS<br />orange pekoe tour2009 CRYSTALISMO　6月27日（土）京都ミューズ／6月28日（日）神戸WYNTERLAND／7月4日(土)福岡Gate's7／7月5日(日)広島ナミキジャンクション／7月9日(木)渋谷duo music exchange／7月10日(金)富山ラッコント／7月12日(日)仙台MACANA／7月18日(土)名古屋クラブクアトロ／7月20日(月・祝)大阪BIG CAT
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/okome-01.jpg" rel="lightbox[034]" title="★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/okome-01-thumb.png" width="80" height="123" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
<span style="color:#666;">
納豆かけご飯―藤本スペシャルにはこんなお米がオススメです</span><br />
★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
一粒一粒、ふっくらとたきあがる『ふっくりんこ』は、納豆かけご飯にベストマッチ。道南（函館地区）で生まれ育ち、地元で圧倒的な支持を受けている銘柄だ。徐々に作付け地区を拡大し、今年道外にデビューした。ふっくらした食感が楽しめるので、納豆かけご飯のようなシンプルな素材にぴったりなお米。
<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>『この秋、新品種登場！』</em><br />
北海道のお米は10数品種もあり、さまざまな用途に合わせて全国で使用されています。北海道米はここ最近品種改良も進み、とてもおいしくなってきました。そんな北海道米の期待の新品種がこの秋にとうとうデビューします!!　その名も「ゆめぴりか」!!　これまでの北海道米とは一味もふた味も違うこの新品種にぜひご期待ください!!
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――orange pekoe （オレンジペコー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/06/orange_pekoe.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=268" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――orange pekoe &lt;small&gt;（オレンジペコー）&lt;/small&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.268</id>
    
    <published>2009-06-07T21:42:17Z</published>
    <updated>2009-06-07T21:42:54Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…いかなごのくぎ煮 「いかなごのくぎ煮のおにぎりがあればうれしいな。母...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…いかなごのくぎ煮
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[034]" title="今週の具：いかなごのくぎ煮"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/034/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「いかなごのくぎ煮のおにぎりがあればうれしいな。母がよく作るんですけど、ご飯にめちゃめちゃ合うので、絶対イケると思う」とナガシマ。「そういえば、いかなごのくぎ煮、しょっちゅう食べているよね」と藤本から目撃情報も。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>May J. （メイ･ジェイ）　Vol.33</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/05/may_j_vol33.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=265" title="May J. &lt;small&gt;（メイ･ジェイ）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.33&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.265</id>
    
    <published>2009-05-24T22:54:17Z</published>
    <updated>2009-05-24T22:58:10Z</updated>
    
    <summary> 第33回はマルチリンガルなアーティスト･May J.が登場。インターナショナル...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第33回はマルチリンガルなアーティスト･May J.が登場。インターナショナルなバックグラウンドを持つMay J.が、お料理上手なお母さんから教えてもらったレシピとは？
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
　日本、イラン、トルコ、ロシア、スペイン、イギリスのバックグラウンドを持ち、多国語を操るMay J.だが、日本に生まれ育った彼女のソウルフードは…<br /><br />
「やっぱり、ご飯ですねー（笑）。私の基本食はお米です。やっぱり、炊きたてのご飯のおいしさにかなうものはないんじゃないかな、と思います。実は私、イカの沖漬けとか、居酒屋のおつまみみたいなおかずでご飯を食べるのも、けっこう好きなんですよ（笑）」<br /><br />
　と、パフォーマンスで見せるクールさとは、またひと味違う素顔をのぞかせてくれるMay J.。彼女が、和の心を持ったコスモポリタンとして成長したのには、やはりご両親の存在が大きい。<br /><br />
「学生のころには、よく父にも母にもお弁当を作ってもらっていましたね。お弁当のふたを開けると、父が作ったのか母が作ったのか、すぐ分かるんですよ（笑）」<br /><br />
　そんなお楽しみがあるなら、お弁当に飽きる、なんてことはなさそう。ちなみにお父さんのお弁当とお母さんのお弁当、どちらが好きだったかは…ナイショ。<br /><br />
「母がイランやトルコの血も引いているので、中東のほうの家庭料理なども、昔からよく作ってくれていたんです。だから、一般的な和食だけでなく、お米もいろいろな食べ方で食べますね。なかでもお気に入りは、セロリたっぷりのトマトソースを“焼きご飯”にかけて食べる料理。私はセロリが大好きなので、たっぷり使っちゃいます（笑）。すごくヘルシーなオススメの料理ですよ。ライブやレコーディングなどで疲れているときも、母が作ってくれるご飯を食べると、やっぱり元気になりますね」<br /><br />
　いろいろなアーティストとコラボしながら、独自の世界を広げていくMay J.。<br /><br />
「今回のアルバム作りでは、いろいろな人たちとのきずなを感じました。コラボ作品のレコーディングでは、アーティストたちと過ごす時間も楽しみなんです。やっぱり、一緒にご飯を食べたりすると “仲間”と作品を作り上げている、という感じがしますね。今回も「Garden」のレコーディングの合間に、グレンチ＆ブリスタさんと一緒にご飯を食べたりしてすごく楽しかった（笑）。みんなでワイワイ歌うイメージを出したかった曲なので、その楽しい感じが、歌にもよく出たんじゃないかと思います。もともと、たくさんの人と食卓を囲んだり、パーティーをしたりするのも大好き。やっぱり“家族”と食べるご飯はおいしいですもんね」<br /><br />
“おいしいごはん”を作り出すのは、ステキなおかずと、本当においしいお米のハーモニー。May J.の作品に、いろいろなアーティストが参加するのも、May J.の世界が魅力的だからこそ、なのだ。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/good-01.jpg" rel="lightbox[033]" title="&lt;strong&gt;「セロリご飯」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（2人分）&lt;br /&gt;
お米　2合&lt;br /&gt;
グレープシードオイル　大さじ1／2～&lt;br /&gt;
塩　小さじ1／2&lt;br /&gt;
セロリ（1cm角）　1～2本&lt;br /&gt;
コリアンダー　適宜&lt;br /&gt;
トリもも肉（1.5cm角に切る）　300g&lt;br /&gt;
タマネギ（薄切り）　1／2個&lt;br /&gt;
ホールトマト（軽くつぶす）　1／2缶&lt;br /&gt;
コンソメの素　5g&lt;br /&gt;
チリソース　大さじ5&lt;br /&gt;
サフラン（細かくする）　少々&lt;br /&gt;
塩こしょう　少々&lt;br /&gt;
ベイリーフ　小1枚&lt;br /&gt;
水　400cc&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1]お米は目盛り通りの水加減にし、グレープシードオイル大さじ1/2、塩小さじ1／2を入れて炊いておく&lt;br /&gt;
[2]深めの鍋にトリ肉、水、ベイリーフを入れ、沸騰したらアクを取り、タマネギ、ホールトマト、コンソメの素、チリソース、塩こしょう、サフランを加えてトリ肉が柔らかくなるまで15分ほど煮込む&lt;br /&gt;
[3] [2]の鍋にセロリを入れ、弱火で10分ほど煮たらベイリーフを取り出し、さらに5分ほど煮込む&lt;br /&gt;
[4]フライパンにグレープシードオイルを熱し、[1]を入れ5分強火、さらに弱火にして10分ほど全体におこげができるまで加熱。ケーキのようにカットしたおこげご飯にかけて頂く（お好みでコリアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/good-01-thumb.jpg" width="120" height="133" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
セロリご飯
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
「ご飯を炊くときにオイルを入れるとツヤが出てソースともなじみやすいです」とのこと。
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
具だくさんのソースのいろいろなうまみをひき出す、味のバランスのよいお米がオススメです。
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/artist-01.jpg" rel="lightbox[033]" title="&lt;strong&gt;May J.&lt;/strong&gt;&lt;small&gt;（メイ･ジェイ）&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;2006年にミニアルバム「ALL MY GIRLS」でデビュー。VERBAL(m-flo)、ZEEBRA、キマグレンなど数多くの多彩なアーティストとのコラボレーションを、自身の作品やREMIX、feat.で行っている。現在、世界180の国と地域に放送されているNHK WORLDの音楽番組「J-MELO」のVJを務める。（NHK総合テレビでも放送）">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="158" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
多くのアーティストとコラボをしてきたMay J.。そんな彼女の最新アルバム「FAMILY」には、May J.が“家族”と語る仲間たちが集まった。
</span><br />
「私はこれまで、幸運にも本当にステキなアーティストの方々とコラボをしてきたんですが、私にとって彼らは大切な仲間…いやもう、“家族”ですね（笑）。今回もすごいアーティストたちが参加してくれているんですよ。リード曲の「Garden－」は、DJ KAORIさんがプロデュースをしてくれて、Diggy-MO’さん、クレンチ＆ブリスタさんとのフィーチャリング。以前から好きな曲だったんですが、パーティーチューンにして仲間たちと楽しく歌う感じにしました。他にもキマグレンさんとのコラボ作「もし君と…with キマグレン」やDAISHI DANCEさんプロデュースの「旅立つ君に」など、それぞれのアーティストとMay J.のコラボ感を楽しんでほしいですね。私を支えてくれた家族、友人、仲間たち、そしてもちろんファンの方々も、すべて私の大切な“ファミリー”。改めて、そう感じることができたステキなアルバムになりました」
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/item-01.jpg" width="69" height="68" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
2nd アルバム<br /><strong>「FAMILY」</strong><br />
5月27日発売<br />
【価格】CD+DVD 2940円／CD 2100円各税込　【発売元】rhytm zone<br />
キマグレン、DJ KAORI、Diggy-MO'（SOUL'd OUT）、クレンチ＆ブリスタ、DAISHI DANCEらとコラボした超豪華盤！<br />
<br />
★NEWS 「NEXT MOVEMENT vol.3」　日時：6/15（月）　会場：渋谷O-EAST　詳細、お問い合わせ：渋谷O-EAST（03-5458-4681）
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="item-text position-right">
<!-- ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ -->
<a href="http://may-j.com/" target="_blank">【公式サイト】</a>
<!-- ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/okome-01.jpg" rel="lightbox[033]" title="★うまさの黄金比を実現！ 「ななつぼし」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/okome-01-thumb.png" width="80" height="117" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
<span style="color:#666;">
セロリご飯にはこんなお米がオススメです</span><br />
★うまさの黄金比を実現！ 「ななつぼし」
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
「ななつぼし」は粒がしっかりしているけど、口に入れるとしっとり。相手が薄い味なら薄いように味を抑え、強ければ強いでそれに合わせてくれる、バランス抜群のお米なのだ。公式サイト＆ブログ版「ワタシの炊きたて生活」では、他にもいろいろな「おいしさ」の北海道米や、お米のお役立ち情報を紹介中！
<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>『おいしいお米の炊き方』</em><br />
「はじめチョロチョロなかパッパ、赤子泣いてもフタ取るな」とは、昔から伝わるおいしいごはんの炊き方。今は多くが炊飯器で炊くのでそれほど意識したことがないかもしれませんが、保存、研ぐ、水加減などまだまだおいしく炊くコツはあるんです。詳細はこちらをチェック！　<a href="http://www.hokkaido-kome.gr.jp/" target="_blank">http://www.hokkaido-kome.gr.jp/</a>
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――May J. （メイ･ジェイ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/05/may_j.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=264" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――May J. &lt;small&gt;（メイ･ジェイ）&lt;/small&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.264</id>
    
    <published>2009-05-24T22:34:07Z</published>
    <updated>2009-05-24T22:34:36Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…ホタルイカの沖漬け 「塩辛みたいな感じで、ご飯とよく合うんですよ。こ...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…ホタルイカの沖漬け
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[033]" title="今週の具：ホタルイカの沖漬け"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/033/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「塩辛みたいな感じで、ご飯とよく合うんですよ。これを刻んでおにぎりの具にしたら、ぜったいおいしいと思うんですよね!」。確かに磯の香りが食欲をそそりそう！ いくらホタルイカとはいえ丸ごと入れないように注意!?
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>伊藤由奈 （いとうゆな）　Vol.32</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/05/_vol32.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=260" title="伊藤由奈 &lt;small&gt;（いとうゆな）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.32&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.260</id>
    
    <published>2009-05-10T23:41:33Z</published>
    <updated>2009-05-10T23:51:27Z</updated>
    
    <summary> 第32回は先日、香港でのライブを成功させ現地をわかせた伊藤由奈が登場。実はかな...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第32回は先日、香港でのライブを成功させ現地をわかせた伊藤由奈が登場。実はかなりの料理上手。コダワリと愛情がつまった特別レシピを紹介してくれました！
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「そもそも私は、食べ物には相当うるさいんですよ（笑）。私は、ちゃんと食べないとパフォーマンスにも出てしまうんですよね。レコーディング中でも“由奈ちゃん、もしかしておなかすいてる？”って、気づかれてしまうほど（笑）。仕事であちこちに行っても、ちゃんと現地のおいしいご飯も食べますね。以前、ツアーで北海道に行ったとき、どうしても海鮮丼が食べたかったのに時間が無くて…。スタッフが“海鮮丼的”なものを買ってきてくれたんですが、やっぱりホンモノが食べたくて。次に北海道に行ったら今度こそ食べようといまだに思っています（笑）」<br /><br />
　食べることを大切にしている彼女は、同時に料理も大好き。<br /><br />
「基本のお米には、とくにこだわっていますね。お米にもいろいろあるから、食べ比べてみると楽しいんですよ。ゲストを呼んでご飯を振る舞うときにも、お米は絶対自分で炊きます（笑）！　昆布を一緒に入れて炊くんです。これは本当においしく仕上がりますね。先日8万円の炊飯器を見かけて、欲しくて今かなり悩んでます（笑）」<br /><br />
　ネイティブの言語は英語とのことだが、流ちょうな日本語で元気に話す。日本を拠点に、インターナショナルな活動を繰り広げる“アジアの歌姫”に、料理好きでおしゃべり好きな“女の子”の素顔がのぞく。<br /><br />
「私が自信を持って得意料理といえるのが、アドボというフィリピン料理。ハワイの高校を卒業して数日後に日本に立つというときに、友達がパーティーを開いてくれたんです。その場所がフィリピン人の友人宅で、前の晩から煮込んでくれていたアドボが、本当においしくて。日本に来てから一人暮らしをして、友達に会いたいなと思ったときに、ふとアドボを作ってみたんですね。最初のうちは何回も失敗して、今の“アドボ･伊藤由奈バージョン”にたどり着きました。もうすっかり私のオリジナル料理化しているから、スタンダードのアドボとはかなり違いますけど（笑）」<br /><br />
　ハワイでの少女時代から歌手になる夢を持ち続けていた。<br /><br />
「13歳のときから“私、歌手になる”と、うるさがられながらも歌っていました（笑）。夢があるというだけでも、素晴らしいことだと思うんです。私の夢も、まだまだこれから。最初に私の歌を聴いてくれた日本の皆さんに、一緒にいろいろな夢に向かって楽しみながら頑張ろうね…と伝えたいです」<br /><br />
　その思いをこめてタイトルがつけられた最新アルバム『DREAM』を聞きながら、伊藤由奈バージョンのアドボを食べたら、夢に近づくチカラをもらえそう。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/good-01.jpg" rel="lightbox[032]" title="&lt;strong&gt;「アドボ&lt;small&gt;（伊藤由奈バージョン）&lt;/small&gt;」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（2人分）&lt;br /&gt;
手羽元　400g（6～7本）&lt;br /&gt;
玉ねぎ　中2個&lt;br /&gt;
タケノコ　100g&lt;br /&gt;
ウズラのゆで卵　10個&lt;br /&gt;
にんにく　1個&lt;br /&gt;
醤油、酢　各1/2カップ&lt;br /&gt;
砂糖、片栗粉　各大さじ1/2～１&lt;br /&gt;
ローレル　2枚&lt;br /&gt;
黒コショウ　少々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)鍋にオイル（大さじ１）を入れ、スライスした玉ねぎとつぶしたにんにくを炒める。&lt;br /&gt;
(2)玉ねぎが透き通ってきたら、ローレルを入れる。玉ねぎが柔らかくなったら、一度火を止めて、手羽元、乱切りしたタケノコ、ウズラのゆで卵、黒コショウを鍋に入れ、ひたひたになるくらい水を入れる。&lt;br /&gt;
(3)そこに砂糖、しょうゆ、お酢、片栗粉も入れ混ぜ合わせます。&lt;br /&gt;
(4)強火にかけ、ひと煮立ちしたら、弱火にして約1時間煮込んで完成。さらに一晩おいて、また弱火で1時間煮込むとおいしさUP。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/good-01-thumb.jpg" width="120" height="147" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
アドボ<br /><span style="font-size:70%;">（伊藤由奈バージョン）</span>
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
「“由奈バージョン”は日本のお米に合うおいしさになっています。レコーディング中に鍋いっぱいに持ってきたらスタッフのみんなに大好評でした（笑）」。
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
具とソースを味わうなら、粒がしっかりしたお米がオススメ。米粒一つひとつがふっくらと炊きあがるお米なら、ソースと絡み合った米粒の食感も楽しめます！
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/artist-01.jpg" rel="lightbox[032]" title="&lt;strong&gt;伊藤由奈&lt;/strong&gt;&lt;small&gt;（いとう ゆな）&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;1983年9月20日ハワイ出身。2005年に映画『NANA』のレイラ役に抜擢され、9月に劇中歌になったシングル「ENDLESS STORY」でデビュー。同年の新人賞を総なめ。2007年1stアルバム「HEART」はオリコン初登場1位を記録。セリーヌ・ディオンら一流アーティストたちとコラボ作品を発表、話題を集める。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="145" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
3rdアルバム『DREAM』に込められたのは、これまでの、そしてこれからの伊藤由奈。リアルな気持ちを綴りたいという彼女のこだわりとは。
</span><br />
「実は『今でも――』を作っているとき『miss you』で抱いていた心の痛みを忘れていて、歌詞が書けなかったんですよ。そんなとき、ちょうど私の女友達3人が偶然、同時期に失恋してしまって。それで私の家に集まり、お菓子を食べながらガールズトークして泣きました（笑）。なぜ恋愛ってこんなにうまくいかないんだろと考えているうちに、言葉が出てきた。だからこの曲には、乗り越えたからこその痛みを、少し込めてみたんです。Spontaniaとも“キレイなラブソングじゃなくて、リアルなラブソングを目指したいね”と話していました。本当の恋愛っていろんなことがあるし、どちらかというとキレイじゃないですもんね（笑）。『miss you』で“ぶっちゃけソング”を歌ってから、やっぱり私は格好つけるより、“みんなもこんな気持ちあるよね”というスタンスで歌おうと思うようになったんです」。だから彼女の歌は、いつもそばに置いておきたくなるのだ。
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/item-01.jpg" width="69" height="68" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
3rd アルバム<br /><strong>「DREAM」</strong><br />
5月27日発売<br />
【価格】初回盤＋DVD付　3990円／通常盤3059円　各税込　【発売元】ソニー・ミュージックレコーズ<br />
前作「今でもずっと」のアンサーソング「今でも 会いたいよ…」（伊藤由奈 feat.Spontania）は、アルバム発売を前に超先行配信中！<br />
<br />
★NEWS　5月27日（水）放送のNHK「最新ヒット ウエンズデー J-POP」ライブ＆公開生放送にゲスト出演！（観覧締め切り）
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="item-text position-right">
<!-- ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ -->
<a href="http://www.yunaweb.net/" target="_blank">【公式サイト】</a>
<!-- ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ -->
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</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
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<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/okome-01.jpg" rel="lightbox[032]" title="★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/okome-01-thumb.png" width="80" height="123" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
<span style="color:#666;">
アドボにはこんなお米がオススメです</span><br />
★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
一粒一粒、ふっくらと炊きあがる『ふっくりんこ』は道南（函館地区）で生まれ育ち、地元で圧倒的な支持を得ている銘柄。徐々に作付け地区を拡大し、今年ついに道外デビューした注目のお米だ。素材の力を発揮するお米なので、こだわりの食事には特にオススメ。<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>『北海道米は地元でも大人気』</em><br />
　北海道民のなんと7割以上が北海道米を食べているほど、北海道のお米は地元から愛されています。農家の努力や品種改良によって、ぐんぐんおいしくなり、いろいろなタイプのお米も誕生しました。その1つが平成20年産から全国デビューした「ふっくりんこ」。名前の由来は“ひと粒ひと粒がふっくらとした、おいしそうなイメージ”から。一般公募で集まった4655通の中から選ばれたネーミングです。
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――伊藤由奈 （いとうゆな）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/05/post_13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=259" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――伊藤由奈 &lt;small&gt;（いとうゆな）&lt;/small&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.259</id>
    
    <published>2009-05-10T23:24:33Z</published>
    <updated>2009-05-10T23:27:14Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…昆布 「ものすごくスタンダードなんですけど…昆布とおかかのおにぎりが...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…昆布
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[032]" title="今週の具：昆布"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/032/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「ものすごくスタンダードなんですけど…昆布とおかかのおにぎりが好きなんです! 　今の気分は昆布かな。具は多めが好きですね。少しだけしか昆布が入ってないことがあるとかなりガッカリ（笑）」。昆布もおかかも飽きのこない人気の具！
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>今井絵理子 （いまいえりこ）　Vol.31</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/04/_vol31.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=255" title="今井絵理子 &lt;small&gt;（いまいえりこ）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.31&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.255</id>
    
    <published>2009-04-26T21:36:19Z</published>
    <updated>2009-04-26T21:38:08Z</updated>
    
    <summary> 第31回は、今月29日にソロアルバム「うたごえ」をリリースする今井絵理子が登場...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第31回は、今月29日にソロアルバム「うたごえ」をリリースする今井絵理子が登場。4歳になる息子さんに作る愛情たっぷりの料理や、母親が作ってくれた思い出の味について語る。
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「子どもがいるので、ご飯は毎日炊いていますよ」という今井家の食卓の風景とは。<br /><br />
「息子は和食が大好きなので、家では自然と和食中心のメニューですね。ファストフードとか洋食はほとんど食べないで、ぶりの照り焼きとか切り干し大根の煮付けとか野菜の筑前煮とか…。私は洋食も大好きなんですけど、ご飯を中心とした和食は、体にもいいと思うし、小さいうちから、そういうものをちゃんと食べさせてあげることが大事かなって」<br /><br />
　食卓だけではなく、コミュニケーションは台所から始まっているようで…。<br /><br />
「一緒にお料理を作ることもありますよ。最近は、息子と一緒にカレーライスを作りました。でも1時間もかかっちゃって（笑）。子どものペースに合わせて野菜の皮をむいて、その野菜を一緒に切って、お鍋に入れて…ってやっていたから。普段食べているものができる経過を知ることは大切だと思うし、なにより一緒に作業をしながら何かを作り、ふれあいの時間を持つことは必要だと思います」<br /><br />
　親子の楽しそうな光景が浮かぶが、自身が子どものころの思い出の料理といえばやはり沖縄料理？<br /><br />
「ふるさとの味っていうとやっぱりゴーヤチャンプルとか沖縄料理ですけど、母の料理で一番懐かしく思い出すのはオムライスですね。入っている具はベーコンと玉ネギやニンジンなどの野菜のみじん切りなど、普通のものですけど、オムライスのご飯が私の好きなパラパラした感じで、そのご飯の上に溶けるスライスチーズをのせて、卵にくるむんです。それがすごくおいしくて。たまにレストランで食べるオムライスで、デミグラスソースがかかっているものがありますけど、私は断然ケチャップ派です！」<br /><br />
　では、よく作るご飯料理はオムライス？<br /><br />
「自分でよく作るのは、オムライスじゃなくて、梅しそチャーハン（笑）。梅が大好きなので、料理本を見て作ってみたんです。梅とシソを切ってチャーハンに混ぜるだけなんですけど、香りがとっても爽やかでおいしいんです。かなりはまっていますね。料理本を見るのは大好きなんですけど、レシピの細かいところとか分量とかは見ません。大体の材料が分かればあとは自分の感覚でパパッとやっちゃいます。意外と性格がおおざっぱなので、調味料を量ったりするのが面倒くさくて（笑）。でも、味はいいですよ。おいしさには自信あります（笑）」<br /><br />
　母親のオムライスが一番の思い出の味と語る彼女の子どももまた、1時間かけて彼女と一緒に作ったカレーライスが思い出の味になっていくのだろう。<br /><br />
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/good-01.jpg" rel="lightbox[031]" title="&lt;strong&gt;「黒豚のしぐれ煮丼」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（2人分）&lt;br /&gt;
黒豚うで肉&lt;br /&gt;
（なければ肩・バラ肉等）　200～300g&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;【調味料】&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
しょう油　40～50cc&lt;br /&gt;
酒　60cc&lt;br /&gt;
水　60cc&lt;br /&gt;
砂糖　20～30g&lt;br /&gt;
いりゴマ　大1&lt;br /&gt;
針ショウガ　適宜&lt;br /&gt;
ネギ　適宜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)豚肉は荒みじんにザクザクと切り、熱した鍋に入れ、色が変わるまで炒めたら【調味料】をすべて加えて煮込む。肉は煮ると少し縮むので、細かく切りすぎないように。&lt;br /&gt;
(2)水分がとんで甘く煮つまったら、どんぶりによそった白いご飯の上にのせ、いりゴマ、針ショウガ、ネギをトッピングする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/good-01-thumb.jpg" width="120" height="147" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
黒豚のしぐれ煮丼
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
「自分で作ったことはないんですけど…」と言って選んだのが、よく行く和食屋さんのメニュー。「行くと必ず頼んで、お茶碗で2杯はペロリと食べてしまいます（笑）」。
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
しぐれ煮は保存がきくので、作り置きしておくと便利。熱々ご飯があれば、いつでもしぐれ煮丼が楽しめる。ゆで卵を肉と一緒に煮るとご飯に合うおかずがもう一品！
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/artist-01.jpg" rel="lightbox[031]" title="&lt;strong&gt;今井絵理子&lt;/strong&gt;&lt;small&gt;（いまい・えりこ）&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;1996年8月 SPEEDとしてデビュー。2000年解散後、ソロ活動を開始。2005年に、結婚・出産を経て音楽活動を再開。ソロとして3枚目となる今回のアルバムでは多くの楽曲の作詞・作曲を手がける。09年2月に祥伝社から発行された息子との4年間を書き下ろしたエッセイ「ココロノウタ～息子と歩んだ4年間、そしてこれから～」は、ベストセラーを記録。多くの感動を与えた。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="145" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
今回リリースするソロアルバムでは、多くの楽曲の作詞、作曲を手がけ、自身の音楽世界を展開。今後は歌でメッセージを伝えていきたいという。
</span><br />
　SPEEDで活躍しているときとは、全く違う顔を見せる今井絵理子。今回リリースされるアルバムにどんな思いを込めたのか。
「タイトルにもなってますが、聞いてくれる人みんなに“うたごえ”が届きますようにという願いを込めて作ったアルバムです。歌を聞いてもらいたい存在がいて、その人に向けてメッセージを送るっていうのかな…。今回のアルバムではほとんどの楽曲の作詞をしていて、そのすべてが子どもみたいなものです。だから人間らしさとかリアリティーを大事にしました」<br />
　その“うたごえ”にのせてファンに伝えたいことは？
「希望ですね。私は『あせらず・比べず・あきらめず』っていう言葉が大好きなんです。人間って欲深いし、誰かをうらやましく思ったりもします。でも自分は自分。だからこの3つの言葉を私の歌を聞いてくれるみんなに届けて、夢を決してあきらめないでって伝えたいですね」
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/item-01.jpg" width="69" height="69" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
待望のソロアルバム <strong>「うたごえ」</strong><br />
4月29日リリース<br />
【価格】CD＋DVD 3500円（税込）／CDのみ 3000円（税込）　【発売元】エイベックス・エンタテインメント<br />
楽曲には元ECHOESの辻仁成、175RのSHOGO、伊秩弘将などが参加。DVDには、収録曲すべての字幕付きの映像が収められ、手話を交えて歌唱しているライブ映像も収録されている。<br />
<br />
★NEWS　ソロライブ「elly LIVE2009～うたごえ～」<br />
【日時・会場】5月23日（土）東京・赤坂BLITZ／5月31日（日）大阪・なんばHatch
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<!-- <p class="item-text position-right"> -->
<!-- ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ -->
<!-- <a href="http://www.techesko.com/" target="_blank">【公式サイト】</a> -->
<!-- ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ -->
<!-- </p> -->

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/okome-01.jpg" rel="lightbox[031]" title="★うまさの黄金比を実現！ 「ななつぼし」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/okome-01-thumb.png" width="80" height="117" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
<span style="color:#666;">
黒豚のしぐれ煮丼にはこんなお米がオススメです</span><br />
★うまさの黄金比を実現！ 「ななつぼし」
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
「ななつぼし」は粒がしっかりしているけど、口に入れるとしっとり。どんなおかずにも合う、バランス抜群のお米。今回のしぐれ煮の甘辛いタレとも相性が良く、具の味となじみおいしくいただける。公式サイト＆ブログ版「ワタシの炊きたて生活」では、ほかにもいろいろな「おいしさ」の北海道米や、お米のお役立ち情報を紹介中！<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>『北海道は有数の米どころ』</em><br />
さまざまな農産物を生産している食糧基地北海道。自給率が叫ばれる中、北海道の農業は今注目されています。これは日本人の主食である米に関しても同じこと。平成20年に生産されたお米は新潟県を抜いて1位になりました。（農林水産省統計部） 名実共に日本の食卓を支える北海道はこれからも注目です!!
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――今井絵理子 （いまいえりこ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/04/post_12.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=254" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――今井絵理子 &lt;small&gt;（いまいえりこ）&lt;/small&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.254</id>
    
    <published>2009-04-26T21:12:07Z</published>
    <updated>2009-04-26T21:12:34Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…梅干し 「梅干しですね。カリカリより柔らかめで、ちょっと甘めのものが...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…梅干し
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[031]" title="今週の具：梅干し"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/031/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
「梅干しですね。カリカリより柔らかめで、ちょっと甘めのものが好きです」体にいいと聞き、一日一個は食べるという。「梅干しのすっぱさが大好きなんですけど、それって沖縄でよく食べていた乾燥梅干し“スッパイマン”の影響かも（笑）」
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>多和田えみ （たわたえみ）　Vol.30</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/04/_vol30.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=251" title="多和田えみ &lt;small&gt;（たわたえみ）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.30&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.251</id>
    
    <published>2009-04-12T22:41:00Z</published>
    <updated>2009-04-12T22:46:06Z</updated>
    
    <summary> 第30回は3月に発売された待望の3rdミニアルバム『Sweet Soul Lo...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第30回は3月に発売された待望の3rdミニアルバム『Sweet Soul Love』が大好評中の、沖縄出身アーティスト･多和田えみ。沖縄の“おいしいご飯”の話で盛り上がります！
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
　昨年デビューを果たすや、またたく間に全国区のシンガーとなった多和田えみ。その歌唱力とソウルフルな歌声で、プロフェッショナルたちからも大絶賛されている。そんな彼女のフェイバリットは、もちろん“音楽”、そして“おいしいもの”。<br /><br />
「やはり、腹が減っては戦ができないので（笑）、レコーディングの前やライブ前など、エネルギーが必要な時にはお米を中心に食べるようにしています。炊きあがったお米が、硬くてキラッと光っていると、最高です！　今ハマっているのが、卵かけご飯なんですよ。ぜひ、おいしいお米の炊き方を覚えたいですね」<br /><br />
　おいしい物が好きということは、料理も得意？<br /><br />
「私は、料理はあまり得意ではないんですけど、誰かの手料理は何でもおいしく頂きます（笑）！　初めてご飯を炊いたのは、小学校のときのキャンプでの飯合炊飯だったんですけど、この時もやっぱりうまくいかず、ほとんど友達がやってくれました（笑）」<br /><br />
　という多和田だが、それでもやはり沖縄っ子だけあって、ゴーヤチャンプルーはお手の物。<br /><br />
「ゴーヤをスライスして豆腐や豚肉(スパム)と一緒に炒めて、味付けはいつも塩・胡椒・鰹ダシ。最後に、軽くといた卵を絡めて出来上がり！」<br /><br />
　沖縄には、ご飯とよく合うおいしい料理が他にもたくさん。そのなかでも、多和田が一番おいしいと感じたご飯の思い出というのが、やはり…。<br /><br />
「お母さんが作る炊き込みご飯ですね。沖縄では“じゅーしい”と呼ばれているもので、具は家庭によって違ったりしますが、多和田家では千切りにした昆布や人参やひじき、細かく刻んだ豚肉や椎茸などが入っています。炊き込むとじゅーしいのダシと具材から出たダシがあいまって、 ふっくらした優しい味でいくらでも食べれてしまうほどおいしいんですよ。小さいころは、お盆の時にいつもお供えするじゅーしいを、後から食べるのを楽しみにしていた記憶があります」<br /><br />
　じゅーしいはソウルフード＝魂のご飯、といったところか。そんな沖縄っ子の多和田が、昨年生まれて初めて訪れたのが“北の国”。<br /><br />
「2008年の5月、ライブで生まれて初めて北海道に行きました！　ライブ前日に富良野へ行き、大自然からパワーをもらって楽しいステージを迎えることができました。北海道は食事が本当に美味しくて、魚も野菜も、もちろんお米も素材の素晴らしさに感動しました！」<br /><br />
　北から南までおいしい物からパワーをもらいつつ、今年もソウルフルなライブを披露してくださいね！
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/good-01.jpg" rel="lightbox[030]" title="&lt;strong&gt;「卵かけご飯」 あれこれアレンジ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;★納豆卵かけご飯&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
生卵に納豆を入れ、納豆のタレをメインにお好みでダシ醤油を加えて。よくかき混ぜると、納豆の粘りと卵のとろみが不思議な食感を醸し出す。定番同士が相乗効果でさらにおいしい！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;★シラス卵かけご飯&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
いつもの卵かけご飯に、シラスをたっぷりかけて。シラスに塩味があるときは、ダシ醤油を控えめに。カルシウムもうれしい。さらに刻んだアサツキをいれると彩りもよく風味もアップ！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;★バター卵かけご飯&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
アツアツご飯にバターを一切れ乗せ、そこに卵＋ダシ醤油をかけて、まぜまぜ。香ばしいバターじょうゆとマイルドな卵。栄養満点な組み合わせで朝のエネルギー補充もばっちり！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;★ふりかけ卵かけご飯&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
いつもの卵かけご飯に、お好みフレーバーのふりかけを加えてみよう。しょうゆも使う場合は味のバランスに気をつけて。最近は卵かけご飯専用のふりかけも売られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/good-01-thumb.jpg" width="120" height="123" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
卵かけご飯
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
多和田えみがいまハマっているのが、手軽で簡単かつ奥深いご飯料理･卵かけご飯。「柚子こしょうを入れるとさらにおいしいです！」とのこと。
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
卵かけご飯には粒がしっかりしたお米がオススメ。米粒一つ一つがふっくらと炊きあがるお米なら、卵と絡み合った米粒の食感も極上です！
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/artist-01.jpg" rel="lightbox[030]" title="&lt;strong&gt;多和田えみ&lt;/strong&gt;&lt;small&gt;（たわたえみ）&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;1984年6月26日生まれ。沖縄出身。07年、沖縄限定で発売したシングル「ネガイノソラ」が見事インディーチャートNo.1に輝く。11月には東京に拠点を移し、多和田えみ&amp;The Soul Infinityを結成。08年に満を持して全国デビューミニアルバム『∞infinity∞』を発売。以降、さまざまな実力派一流アーティストとのコラボも続く。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="152" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
そのタイトル通りに甘く艶めく歌声に浸れることができる3枚目のミニアルバム「Sweet Soul Love」。この“愛”を、どう歌に込めたのか。
</span><br />
　多和田えみの真骨頂とも呼べるかもしれない。“声や楽器そのものが持つ力”が、直接肌に触れるかのように感じられる。「音楽とリスナーとの距離が近くに感じられるような作品を作りたかったので、“裸の声で歌うLove Song”をイメージして、声の表情や呼吸などからもぬくもりを感じられるようにという気持ちで歌いました」。もともと定評のある歌唱力でインパクトを与えてきたが、本作では、それがさらにリアルな質感でリスナーたちに迫る。<br />
「今回の作品『Sweet Soul Love』は“SweetであたたかなSoul Music”をコンセプトに、自分なりの、シンプルだけどすごく大切な気持ちを綴りました。これまでリリースした作品と違って、ドラム、ベース、ギター、キーボードの4リズムが基本の生々しいサウンドから、肌のぬくもりもたっぷりと感じられるような、気持ちいい一枚になりました！　SoulやR&amp;Bが好きな人々にも届いてほしいです」。
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/item-01.jpg" width="69" height="77" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
3rd mini album <strong>「Sweet Soul Love」</strong><br />
発売中<br />
【価格】通常版　1680円（税込） 【発売元】techesko.<br />
『∞infinity∞』『LOVE&amp;PEACE』)に続き、新たな魅力に満ちた多和田えみの愛が溢れる3rdミニアルバム。“裸の声で歌うLove Songs”をコンセプトに、甘く愛を彩るスイートソウル･ミュージックの傑作R&amp;B作品5曲を収録!!<br />
<br />
★NEWS ライブ出演　5月1日（金）　開演：19時～　横浜＠F.A.D　YOKOHAMA
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="item-text position-right">
<!-- ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ -->
<a href="http://www.techesko.com/" target="_blank">【公式サイト】</a>
<!-- ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/okome-01.jpg" rel="lightbox[030]" title="★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/okome-01-thumb.png" width="80" height="123" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」<br />
卵かけご飯にはこんなお米がオススメです
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
一粒一粒、ふっくらと炊きあがる『ふっくりんこ』は道南（函館地区）で生まれ育ち、地元で圧倒的な支持を得ている銘柄。徐々に作付け地区を拡大し、今年ついに道外デビューした注目のお米だ。シンプルなメニューほど素材の力が発揮されるので、こだわりの食事には特にオススメ。もちろん卵かけごはんとの相性も抜群!!<br />
<br />
今週の「米情報」　<em>『T.K.G.』</em><br />
　卵（T）かけ（K）ご飯（G）の頭文字をとって、こう呼ばれるほど、卵かけご飯は大ブーム。卵かけご飯はとても手軽で、何を入れてもOK！　卵＋ご飯＋タレ＋さまざまな食材で、無限の可能性を引き出すことができます。北海道のお米と一緒に、自分オリジナルのT.K.G.を作ってみては？
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？――多和田えみ （たわたえみ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/04/post_11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=250" title="&lt;small style=&quot;font-size:90%;&quot;&gt;アーティストに聞きました！　好きなおにぎりの具は？&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;――多和田えみ &lt;small&gt;（たわたえみ）&lt;/small&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.250</id>
    
    <published>2009-04-12T22:38:53Z</published>
    <updated>2009-04-12T22:39:47Z</updated>
    
    <summary> 今週の具…チャンジャ 多和田えみが食べてみたいというのが、韓国の三大珍味と呼ば...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシのおにぎり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
今週の具…チャンジャ
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<div class="float-right" style="padding:5px 7px 10px 15px;">
<!-- ▼▽▼ 今週の具・写真 ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/omusubi-01.jpg" rel="lightbox[030]" title="今週の具：チャンジャ"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/030/omusubi-01-thumb.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="omusubi-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ 今週の具・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
多和田えみが食べてみたいというのが、韓国の三大珍味と呼ばれるチャンジャ（タラの胃袋のキムチ漬けにした塩辛）のおにぎり。「売っているのを見たことないんですけど、あれば絶対おいしいと思います!」。何個もイケそう。
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ARIA （アリア）　Vol.29</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/archives/2009/03/aria_vol29.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tokyoheadline.com/cgi-bin/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=246" title="ARIA &lt;small&gt;（アリア）&lt;/small&gt;　&lt;span&gt;Vol.29&lt;/span&gt;" />
    <id>tag:www.tokyoheadline.com,2009:/blog/hokuren//8.246</id>
    
    <published>2009-03-22T19:10:51Z</published>
    <updated>2009-03-22T19:27:11Z</updated>
    
    <summary> 第29回は、フィーチャリングベストアルバムを出したばかりのARIAが登場。お米...</summary>
    <author>
        <name>ホクレン</name>
        
    </author>
            <category term="ワタシとゴハン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/">
        <![CDATA[<h4 class="mainhokuren-header">
<!-- ▼▽▼ 小見出し ▼▽▼ -->
第29回は、フィーチャリングベストアルバムを出したばかりのARIAが登場。お米が大好きというARIAが、こだわりのお米料理を紹介するぞ！
<!-- ▲△▲ 小見出し ▲△▲ -->
</h4>

<div class="mainhokuren">
<div class="mainhokuren-inner pkg">

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="480">
  <tr>
    <td rowspan="4" class="mainhokuren-td">
<div class="mainhokuren-text">
<p>
<!-- ▼▽▼ 本文 ▼▽▼ -->
　一人暮らしと同時に料理を始めたARIA。もちろん料理をするのは大好き。しかも、料理に対するこだわりも十分。それはARIAの母から受け継がれたDNAでもある。<br /><br />
「料理は結構好きなんですよ。チャーハンはよく作ります。母がよく作ってくれたんですよね。食は忘れられないんですよ。日本人の心はお米です。海外に行っても、お米が食べたくなるんです。お米をとぐのも好きです。充実感があってスッキリするんですよ。とぎ汁がだんだん透明になっていってね。全部透明になるまでやるとお米がかわいそうだから、今日はこのくらいにしてやるかと。母もとぐのが好きなんですが、これは親子代々受け継がれているようです」<br /><br />
　作り方も、具も、ARIAのこだわりが詰め込まれたチャーハン。基本はニンニク。<br /><br />
「大きめのニンニクを3個ぐらい、細かくみじん切りにします。これを弱火で油で炒めるんです。油にニンニクのニオイを付けるように。その次は溶き卵。2～3個流し込んで、フツフツとなったらお米をドン！と入れて。お米が黄色に色づいたら、和風ダシ、濃い口醤油と入れて、ちりめんじゃこをドーン、ネギをドーン！　これで和風卵チャーハンの完成です」<br /><br />
　こだわりの中にもダイナミックさも持ち合わせているARIAの料理。聞いているだけでおなかがすく。<br /><br />
「チャーハンの前半の行程は、いろんな料理に使えるんです。炒め物にもピッタリ。もちろんニンニクありきで、濃い口醤油で味付け。ケースバイケースですが、ごま油もOK。ご飯のお供にどうぞ、という感じです」<br /><br />
　料理の腕前も上がってきたARIAが、その思い出を語ってくれたのはなんと釜飯。関西ではあまり釜飯を食べたことがなかったという。食べるようになったのは、ライブなどで名古屋によく行くようになってから。「日本各地に行くようになって、とってもオイシイ釜飯に出会ったんです。単純にダシだけで作られた白っぽい色の釜飯なんです。駅弁などでよく見る釜飯は、ウズラの卵やチキンが乗っていたり、煮込んだ具が乗っていたりしますよね。そういう釜飯ではないんです。お米とおダシとちょっとした箸休めがあるだけ。その三位一体がスゴイんですよ。お米の一粒一粒まで真剣に真心が込められているようで。よっぽど自信がないとできないですよね。そんなチャレンジする精神が好きなんですよ。アーティストARIAの精神にもつながるような気がします。潔い釜飯精神ですから（笑）」<br /><br />
　パッと見ただけだと分からないけど、味わってみると緻密な工夫がなされている。料理と音楽には、どこか通じるものがあるという。みんなでARIAを味わってみよう
<!-- ▲△▲ 本文 ▲△▲ -->
</p>
</div>
<div class="good">

<div class="good-ph">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/good-01.jpg" rel="lightbox[029]" title="&lt;strong&gt;「お釜で炊くごはん」 簡単レシピ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
材料（1人分）&lt;br /&gt;
お米　1合&lt;br /&gt;
水　200cc&lt;br /&gt;
酒　大1&lt;br /&gt;
みりん　大1&lt;br /&gt;
(水だけの場合230cc)&lt;br /&gt;
☆お好みで&lt;br /&gt;
いくら・かぶ・ゆず皮・野沢菜・わさび･鮭・ねぎ・こだわりの塩等を用意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）　お米はといで、ざるにあげておく。（30分ほど）&lt;br /&gt;
（2）　釜飯の器に(1)のお米、水･酒・みりんを入れフタをして強火にかける。&lt;br /&gt;
（3）　吹きこぼれそうになったら（5分が目安）、フタをずらしトロ火にしてさらに4～5分様子を見る。&lt;br /&gt;
（4）　水分がほとんどなくなったらフタを閉める。最後に5～6秒強火にしてから火を止め、そのまま15分ほど蒸らす。（この間フタを開けない）&lt;br /&gt;
※おこげを作りたい場合は、(4)の過程でフタを閉めた後、小さくパチパチと音がするまで待ってから強火にするとよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;協力／料理研究家・平城千草&lt;/strong&gt;"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/good-01-thumb.jpg" width="120" height="147" border="0" alt="good-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ オススメ料理・写真（サムネイル） 横幅：120px 程度に ▲△▲ -->
</div>

<h5><small>ワタシが選ぶお米料理</small><br />
<!-- ▼▽▼ 小見出し２ ▼▽▼ -->
お釜で炊くごはん
<!-- ▲△▲ 小見出し２ ▲△▲ -->
</h5>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ オススメ料理・文 ▼▽▼ -->
こだわりの釜飯について、「作ろうとチャレンジしたんですけど、なかなか思うようにいかなくて」というARIA。このレシピで、ぜひ極上の釜飯作りに挑戦してみよう！
<!-- ▲△▲ オススメ料理・文 ▲△▲ -->
</p>

<p class="good-text">※写真クリックでレシピがお読みいただけます</p>

<p class="good-point"><strong>★ホクレンからの1POINTアドバイス</strong></p>

<p class="good-text">
<!-- ▼▽▼ アドバイス ▼▽▼ -->
お釜で炊くには火加減が重要。最初の5分ぐらいが強火で、その後トロ火に。最後に強火で仕上げ。美味しくいただくためには、ふっくらと炊きあがるお米がピッタリ。
<!-- ▲△▲ アドバイス ▲△▲ -->
</p>

</div>
    </td>
    <td rowspan="4" class="spacer-A"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td class="spacer-B"><span class="non">&#160;</span></td>
    <td rowspan="4" class="spacer-C"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-profile">
<div class="profile">
<div class="profile-inner">

<div class="profile-ph">
<!-- ▼▽▼ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/artist-01.jpg" rel="lightbox[029]" title="&lt;strong&gt;ARIA&lt;/strong&gt;&lt;small&gt;（アリア）&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;PROFILE&lt;br /&gt;本格的にシンガーに目覚めたのは、大学時代に友達と遊びに行ったCLUB。そこで初めて歌った「ボヘミアン ラプソディー」がARIAを生んだ。このステージが話題を呼び、世界基準のR&Bディーバとして、2005年12月にデビュー。シングル8枚、ミニアルバム1枚、アルバム2枚を世に送り、3月18日に3枚目のアルバムとしてフィーチャリングBESTアルバムを投入。">
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/artist-01-thumb.jpg" width="133" height="145" border="0" alt="profile-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ プロフ写真（サムネイル） 横幅 Max：136px ▲△▲ -->
</div>

<p class="profile-text">
<!-- ▼▽▼ プロフィール ▼▽▼ -->
<span style="color:#222;">
多くのアーティストとフィーチャリングしてきたARIAが放つ「FEAT. “Mr.&amp;Ms.” BEST!」。どの曲もシングルカットのつもりで全力投球だ。
</span><br />
　アーティストとのフィーチャリングにより多くの曲を提供してきたARIA。人と何かを作ることの楽しさも分かったし、難しさも分かった。責任を持たないといけないことも見えてきた。この結果、ARIAという1人のアーティストが成長できたという。<br />
「楽曲の完成度を高めるにはどうしたらいいか。そのしのぎあいをアーティストさんとやってきたので、高い完成度が保てたんだと思います。しかも、私の世界観を押しつけるのではなくて、この楽曲の世界観を一番よく表現するには、どのように歌えばいいんだろう。どんな言葉がふさわしいんだろうと考えていきました」<br />
　そこまでしたからこそ、完成度が高い楽曲が集まっている。だから聞いてほしいのだ。<br />
「このベストアルバムはちょうどARIAの名刺代わりです。聞いて興味を持ってもらい、ARIAオリジナルの楽曲も聞いてみたいと思ってもらえればありがたいです」
<!-- ▲△▲ プロフィール ▲△▲ -->
</p>

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="spacer-D"><span class="non">&#160;</span></td>
  </tr>
  <tr>
    <td class="celeb-item">
<div class="item">
<div class="item-inner">
<!-- 
	写真に回り込みをかけたい：item-ph-R（テキスト左側へ回り込み）／
	item-ph-L（テキスト右側へ回り込み）
	▼▽▼ -->
<div class="item-ph">
<!-- ▼▽▼ 告知・写真 ▼▽▼ -->
<img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/item-01.jpg" width="69" height="69" border="0" alt="item-ph" />
<!-- ▲△▲ 告知・写真 ▲△▲ -->
</div>

<p class="item-text">
<!-- ▼▽▼ 告知・文 ▼▽▼ -->
（CD+DVD版）<br />
フィーチャリングBESTアルバム <strong>「FEAT. “Mr.&amp;Ms.” BEST!」</strong><br />
発売中<br />
【価格】CD+DVD 3990円（税込）／CDのみ 3059円（税込）<br />
【発売元】エイベックス・マーケティング<br />
超豪華なHIP HOP、R&amp;Bのスターが集結したフィーチャリングBESTアルバムの登場。CRAZY KEN BANDの横山剣が参加した新曲「YOU'RE THE BEST！ feat. 横山剣」も収録。<br />
<br />
★NEWS 上州RIDAZZ×K's company Presents "buGzy×GROOVY"<br />
【日程】5月23日（土）【時間】Open 19:00～MID NIGHT【場所】群馬県 伊勢崎市【会場】Sound Space Earth（旧LUV）【前売り】3000円【当日】3500円
<!-- ▲△▲ 告知・文 ▲△▲ -->
</p>

<!--
<p class="item-text position-right">
 ▼▽▼ 公式サイト ▼▽▼ 
<a href="http://xxxx/" target="_blank">【公式サイト】</a>
 ▲△▲ 公式サイト ▲△▲ 
</p>
-->

</div>
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
</div>

<div class="okome">
<div class="okome-inner pkg">
<div class="okome-ph">
<!-- ▼▽▼ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▼▽▼ -->
<a href="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/okome-01.jpg" rel="lightbox[029]" title="★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」"><img src="http://www.tokyoheadline.com/blog/hokuren/images/029/okome-01-thumb.png" width="80" height="123" border="0" alt="okome-A-ph" /></a>
<!-- ▲△▲ お米・写真１ 背景色：R=255,G=250,B=218／RGB(WEB) #FFFADA ▲△▲ -->
</div>

<h6>
<!-- ▼▽▼ 小見出し３ ▼▽▼ -->
★ふっくらやわらかで、おいしさ長持ち 「ふっくりんこ」<br />
お釜で炊くごはんにはこんなお米がオススメです
<!-- ▲△▲ 小見出し３ ▲△▲ -->
</h6>

<p class="okome-text">
<!-- ▼▽▼ お米キャプ１ ▼▽▼ -->
一粒一粒、ふっくらと炊きあがる『ふっくりんこ』は、釜飯にベストマッチ。道南（函館地区）で生まれ育ち、地元で圧倒的な支持を受けている銘柄だ。徐々に作付け地区を拡大し、今年道外にデビューしているぞ。看板に偽りなしのふっくらとした食感が楽しめる。さらに冷めてもおいしさが逃げないので、おむすびにも最適だ！<br />
<br />
<em>『お赤飯はいかが』</em><br />
赤飯の起源は農耕が始まった古代。その昔は、お米といえば赤米で価値が高く、収穫すると神に捧げる風習がありました。江戸時代には品種改良で白いお米になりましたが、この風習の名残で、小豆などで色をつけています。ハレの日にはお赤飯を炊いてみては？　簡単レシピは北海道のお米HPでチェック!!
<!-- ▲△▲ お米キャプ１ ▲△▲ -->
</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

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