梅田彩佳「おしりをいっぱい見せようと思って、超がんばりました」

2018.12.16 Vol.web original
 元AKB48・NMB48の梅田彩佳が16日、都内で初写真集『Lost of Summer』の発売記念イベントに登壇した。

“銀座の公園”で毎晩ショートフィルムやライブを楽しむ/12月16日(日)の東京イベント

2018.12.16 Vol.web original
 厳選された世界のショートフィルムを無料上映する、米国アカデミー賞公認アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」とのコラボイベント『Park Cinema by ShortShorts』が本日16日からGinza Sony Park(銀座ソニーパーク)にてスタート。地下4階のPARK B4にて、コメディーやドラマ、アニメなどさまざまなジャンルのショートフィルムを上映する。

最新のビートとサウンドで平成最後の12月を駆け抜けろ!【MONTHLY UPDATE ― DECEMBER.2018 ―】

2018.12.16 Vol.713
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。 TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?

EXILE SHOKICHIがファースト写真集「体もバッチリ仕上げた」

2018.12.15 Vol.Web Original

 EXILE SHOKICHIの初めての写真集『BYAKUYA』(株式会社blueprint)が15日発売され、都内で発売を記念したイベントが行われた。  SHOKICHIはイベント前に取材に対応。発売日を迎えた感想を聞かれると「音楽以外で何かをリリースするのを想像していなかったので、すごい驚いている気持ちと、ファンのみなさんが喜んでくれたのでやってよかったなと思います」と、自信を伺わせた。  本人いわく「自分史上一番セクシーに表現できたらというコンセプト」の写真集。“究極のセクシー”と“沈まない夜=白夜”をテーマに、〈Music〉〈Life〉〈Sexy〉という3つのシチュエーションで撮り下ろした。「体もバッチリ仕上げることもできましたし、いい感じに仕上げることができたんじゃないかと。手応えありますね」。

中村勘九郎と阿部サダヲ『いだてん』登場シーンはインパクト大

2018.12.15 Vol.Web Original

 1月6日にスタートする大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の第1回完成披露試写会が14日、都内で行われ、主演をリレーする中村勘九郎と阿部サダヲが出席した。  日本で初めてオリンピックに参加した金栗四三と、日本にオリンピックを招致した田畑政治がつなぐ、1964年東京オリンピックが実現するまでの、日本人の泣き笑いを刻む物語。中村は金栗、阿部が田畑を演じる。  第1回「夜明け前」では、1959年の五輪招致前の東京、そこから50年前の日本のオリンピック初参加時の話と時代を行き来する。スポーツという言葉が知られていなかった日本で、柔道の創始者である嘉納治五郎がストックホルム大会(1912年)を目指して悪戦苦闘する。  中村は「脚本が面白くて映像的になったときにどうなるのかと思っていたんですが、もう衝撃的だった。怒涛のように登場人物が出てきて、時代は変わるわ場所は変わるわで、これからものすごい1年が始まるぞっていう視聴者の方たちに叩きつけた挑戦状のようで見ていてワクワクした。何回かご覧くださった後で見返していただくと、こんな伏線がはってあるんだなという1話になっている」。

新しいミニシアターが誕生!「アップリンク吉祥寺」/12月15日(土)の東京イベント

2018.12.15 Vol.Web Original

 東京に新しい映画館が誕生する。アップリンク吉祥寺が、パルコ吉祥寺の地下2階にオープン。総席数は300席、最大98席から最小29席まで個性豊かな5つのスクリーンを有する“ミニシアターのシネコン”だ。  ロビーは、なつかしくもオシャレな、80年代テイストを感じさせるデザイン。古き良きダイナーのようなカウンター、券売機の上や各シアター扉上の部屋番号のネオンサイン…非日常感に包まれて、映画を見る前のワクワク感も盛り上がること請け合い。また、各スクリーンも「ポップ」「レインボー」「レッド」「ウッド」「ストライプ」とそれぞれデザインコンセプトが異なっており、部屋ごとにコンセプトに合わせた壁紙、椅子、照明デザインが施されている。このスクリーンで見たいからこの映画…なんてチョイスをする人も出てきそう?

橘ケンチ、新政酒造とのコラボ日本酒「亜麻猫橘」を振舞う

2018.12.14 Vol.Web Original

 雑誌『Discover Japan』の独立出版リリース記念イベントが14日、都内で行われ、同誌でコラム『橘ケンチの今宵のSAKE』を連載している橘ケンチ(EXILE/EXILE THE SECOND)が出席した。  トークでは、同誌で発表した、橘が革新的な酒蔵として知られる秋田の新政酒造に直談判して一緒に作り上げた日本酒「亜麻猫橘」についてのエピソードも紹介。 「日本酒を学びたい」という想いもあり、橘は、生もとづくりからほぼ全工程の作業にできる限り参加。新政酒造は杜氏が20代半ばなど若い蔵人が多いといい、「新政ってEXILEのメンバー知ってるんですか? まじっすか?なんいう会話をしながら楽しくやってました(笑)。作っている人は、自分たちが作っている酒を誰に飲まれているかまでは分からないと思うんです。それを、僕とかが伝えてあげられたりしたら、酒造りのモチベーションも上がるだろうなって。そういうのは、今後伝えていきたい」と、話した。

乃木坂46 井上小百合「初写真集の発売日は24年前の出産予定日」

2018.12.14 Vol.web original
 乃木坂46の井上小百合が12月14日、都内で初写真集発売記念イベントに登壇した。今回の写真集は今年の3月に『乃木坂工事中』(テレビ東京系)で、写真集を作りたいとプレゼンしたことで実現したもの。ロケ地は「ずっと行ってみたかった場所」として希望したスイス。チューリッヒ、マイエンフェルト(ハイジ村)、レマン湖のほとりにあるローザンヌ、モルジュ、ジュネーブをまわり約1週間かけて撮影された。  スイスに行きたかった理由として井上は「4〜5年前にテレビで、“スイスでは、日曜日は洗濯物を干してはいけない”と紹介されていたのを見て興味を持っていました。実際に行ってみたら、想像を遥かに超えて美しい国でした。仕事で行けなかったら、一生行けなかったかもしれないので嬉しかったです」と回答した。

【明日何を観る?】『グリンチ』『メアリーの総て』

2018.12.14 Vol.713

『グリンチ』

 家族も友達もおらず、いつも一人ぼっちだったためすっかりひねくれ者の大人になったグリンチ。彼が一番嫌いなのは村中が幸せな気分に包まれるクリスマス。「サンタクロースに変装して村中のプレゼントを盗む」というとんでもない計画を思いつく。
監督:スコット・モシャー、ヤーロウ・チェイニー 声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ他/1時間26分/東宝東和配給/12月14日(金)より全国公開 https://grinch.jp/

2000人から大抜擢! 新海誠監督最新作で「思春期のドキドキ」を演じる2人

2018.12.13 Vol.Web original
 新海誠監督の最新作製作発表会見が13日、都内にて行われ、新海監督と、オーディションで約2000人から選ばれた主人公役の醍醐虎汰朗、ヒロイン役の森七菜、プロデューサーの川村元気、川口典孝が登壇。大ヒットした『君の名は。』から3年ぶりとなる待望の新作タイトルは『天気の子 Weathering With You』。公開日は2019年7月19日と発表された。  天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を“選択”する物語。離島から東京にやってきた主人公の家出少年・森嶋帆高(もりしま ほだか)役に舞台「弱虫ペダル」で主演を務めた醍醐。帆高が出会う、祈ることで空を晴れにできる不思議な力を持った少女・天野陽菜(あまの ひな)をドラマ「獣になれない私たち」に出演した森が演じる。

EXILEメンバー、恒例のふるさと祭りをPR「この時期がやってきました

2018.12.13 Vol.web original

 EXILE ÜSA、EXILE TETSUYA、橘ケンチが13日、都内の会場で行われた『ふるさと祭り東京2019―日本のまつり・故郷の味―』(2019年1月11日~20日)記者発表に出席した。  今年で11回目を迎える同イベントは、これまで延べ340万人以上を動員した大人気イベント。    これまで日本全国の祭りに参加している縁で、2015年からナビゲーターを務める ÜSAは「今年も食べて飲んで踊って、ふるさと祭りを盛り上げます!」と言うと、TETSUYAも「やっとこの時期がやってきました!」と笑顔でコメント。今年が初ナビゲーターとなる橘は「毎年、お客さんとして会場に足を運び楽しんでいました。僕は日本酒が大好きなので、日本酒担当として声を掛けていただいたのかなと思います」と得意分野をアピールしていた。 『ふるさと祭り』では今年も全国の祭りが一堂に会しステージでパフォーマンスを繰り広げる「ふるさとの祭り」のほか、「全国ご当地どんぶり選手権」「お祭り串グルメ&地酒セレクション」「ご当地サンド市・ふるさと週末パン祭り」「ご当地スイーツマルシェ」など、大人気企画から、新企画まで盛りだくさん。10回目となる「全国ご当地どんぶり選手権」では、予選会を突破した10どんぶりに加え、殿堂入りした3“殿丼”、シード5どんぶりの計18どんぶりがエントリー。殿堂入り&シードがその貫禄を見せつけるのか? それとも予選会から勝ち上がってきた新鋭がその勢いのまま勝ち上がるのか? 

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