夢はDANCE EARTH FESTIVALで踊ること! ローソンクルーたちの姿を収めたドキュメンタリーが放送

2018.09.13 Vol.Web Original

ドキュメンタリー番組「JAPAN MOVE UP DANCE EARTHでつなぐDREAM PROJECT」が9月29日に放送される。  ローソンクルーやその家族が、EXILE ÜSAが企画する野外フェスティバル「DANCE EARTH FESTIVAL ‘18」のステージで踊るという夢を叶える姿を追った番組。スキルフルなキッズダンサー、プロも圧倒される10代のパフォーマー、かつて小劇場で活動していたという60代の女性など、ダンスをする環境もバックグラウンドも異なるバラエティーに飛んだ面々が、どのような思いを胸に、当日のステージに立ったのかを収めている。 「LAWSON DREAM PROJECT」はローソンで働くクルーとその家族を対象に夢を提供するプロジェクト。今年はその第2弾。オーディションで選ばれた7組が、フェスティバル最終日の16日に出演した。   BSフジにて9月29日午後4時からオンエア。

GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第9弾 「気にする所って…」

2018.09.13 Vol.Web Original
先月、8月10日からTOKYO FMで 「AWESOME RADIO SHOW.」が始まりました!! 鈴木おさむさんと僕でパーソナリティーを務めさせていただき 12時から14時まで生放送でお届けしています! 毎回ゲストの方にお越しいただき、 様々なお話から本当にたくさんの経験をさせていただいています! その「AWESOME RADIO SHOW.」の前進でもある 「よんぱち」でも本当にたくさんの経験をさせていただいたのですが 「よんぱち」ではアシスタント 「AWESOME RADIO SHOW.」ではメインパーソナリティーと言う事で全く違う角度から頑張っています! まさしく 「声」を仕事にしています! ところが最近ではAbema TVで放送中の「GENERATIONS高校TV」のロケが木曜日で 次の日が生放送と言うスケジュールが多く 声が… 枯れるのです…(涙) カラカラになってしまうのです… もともと自分の声がデカイのもあり ロケやGENERATIONSメンバー全員でいると どうしても喋り過ぎてしまい 帰り道では、すでに枯れてる自分の声を聞いて反省して帰ってます。 そして案の定、朝になると声が出なくて 朝から喉のウォーミングアップして 移動の車の中で原稿を読んで徐々に声を出して行く… 一回、ロケの次の日に声が出ず後悔したことがあり それ以来、のど飴を持ち歩くことにしてます… 最近ではありとあらゆるのど飴を見つけては買って 舐めて喉に良いものを試したくなる! …ん? 気付きましたか? 僕ね、 パフォーマーなんです。(笑) 自分でも拭えないこの違和感。 最近では白湯とか飲んじゃう!!(笑)

THE RAMPAGEが初のアリーナツアー開催を発表! 2019年春にスタート 

2018.09.13 Vol.Web Original

 16人編成のダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが12日、グループ初となるアリーナツアーを開催することを、公式サイトで発表した。ツアーは2019年の春にスタートする。  ツアータイトルは「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2019 “Throw Ya Fist”」。日程や会場は追って発表される。    グループは、昨年1月にシングル「Lightning」でメジャーデビュー。同12月から単独ホールツアーを開催し、トータル12万人を動員。約9カ月間をかけて全国47都道府県を巡り、全58公演を行った。  12日にファーストアルバム「THE RAMPAGE」をリリースしたばかり。

岩田剛典、最新作での“試練”は学生服!?「初めてブレザーを着た」

2018.09.04 Vol.Web Original
 映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』完成披露プレミア試写会が4日、都内にて行われ岩田剛典、杉咲花、須賀健太、芦名星、大政絢、柴山健次監督が登壇した。 「恋愛映画ではありますが、恋愛だけではなく人生の大切なことが詰まっている映画だと思っています」と胸を張った柴山監督に続き、主演の岩田も「今回、初めて障がいと向き合う役柄を演じたのですが、描いているものは誰もが共感できる日常のことだったりします。完成した作品を見て僕自身、こういう恋愛の形もあるんだな、この出会いの到達点は究極なのでは、と思いました」と出来栄えに自信。「これまで悲しい役や家庭内暴力に明け暮れている役が多かったので自分はラブストーリーに縁がないと思っていた」と言う杉咲は「新しいことに挑戦できるうれしさと難しさを実感しました」と本格ラブストーリーにやりがいを感じた様子。

岩田剛典と杉咲花が幸せの「南京錠、バルーンシャワー、愛の鐘」を完全制覇

2018.09.04 Vol.Web Original
 映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』完成披露イベントが4日、都内にて行われ、主演の岩田剛典、杉咲花らが登壇した。  同作は障がいと向き合う恋人たちや彼らを見守る人々を真摯に描き、幅広い層から絶大な支持を得ている有賀リエのコミックを実写化した話題作。  詰めかけた観客が見守る中、作品をイメージた青空色のカーペットに登場した2人。岩田は柄の入ったダークカラーのスーツ姿、杉咲は純白のロングドレス姿。この日は、同作のロケ地である江ノ島の恋愛成就の名所・恋人の丘でも知られる、3つの幸せのシンボルを体験することに。最初に、一緒に手にしたピックで大きな風船を突きバルーンシャワーを成功させた2人は、次のシンボル・幸せの鐘のもとへ。観客から大きな拍手で迎えられた。

EXILE AKIRAが赤裸々な自叙伝を出版「メンバーからしたらAKIRAの取説本」

2018.09.02 Vol.Web Original

 EXILE AKIRAが初めての自叙伝『THE FOOL 愚者の魂』(毎日新聞出版)の発売を記念して、2日、都内でトークイベントを行った。  イベント前、AKIRAは取材に対応。初めての自叙伝について「自伝を出すにはまだ早いといえば早いかもしれない」といいながらも、人生の折り返し地点で自分の半生を綴った本書を「これからの自分自身にとってすごく重要でキーとなる、自分を見つめなおす本になる」と話した。  本書では、先日37歳の誕生日を迎えたAKIRAが自身の半生を語る。学生時代のこと、学生からEXILEになるまでの空白の時間など、今まであまり語られてこなかった部分も書いている。 「下積み時代は借金もいっぱいありましたし、路上で寝て過ごすこともありました。そういうことを恥じることなく赤裸々に綴ることで、学生や若い子たちにエールを届けられるようなストーリーであったらいいなと思う」  自身の転機になった、EXILE ÜSAとMAKIDAIについては「一番濃く描かれている」。 「今まではストリートドリーム的にしゃべらせてもらっている部分もありましたが、そのなかのドラマやストーリーは一瞬では語れないし、深い。ÜSAさんと MAKIDAIさんあっての自分ということもありますし、出会いだとか、僕がなぜ2人をこれだけ尊敬しているのかとか、僕がなぜEXILEのいちファンでいるのか、HIROさんを尊敬しているのかということが分かると思います。EXILEのことを知らない方が見てくれたらEXILEだったり僕の見方も変わると思います」

片寄涼太、鈴木伸之らがTGCに登場。“プリンス”14人がランウェイで大渋滞!

2018.09.01 Vol.Web original
 ガールズカルチャーの祭典『マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER』(以下:TGC)が1日、さいたまスーパーアリーナにて開催。豪華な出演者による人気ブランドのファッションショーやトーク、パフォーマンスが繰り広げられたなか、話題の学園ドラマ『PRINCE OF LEGEND』(10月3日スタート)の俳優陣によるステージが、ひときわ会場を盛り上げた。

山下健二郎ら、ダンス&縦笛で1万人沸かす【「HiGH&LOW」シリーズ最新作完成披露試写会】

2018.08.22 Vol.Web Original

「PKCZ×DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW 完成披露試写会&PREMIUM LIVE SHOW」が21日、幕張メッセで行われた。   人気映画「HiGH&LOW」シリーズのスピンオフ作品で、9月28日公開の映画「DTC -湯けむり純情編- from HiGH&LOW」の完成披露試写会を兼ねたイベント。映画、ドラマ、音楽、コミック、ライブなどさまざまな形態で展開される総合エンタテインメント「HiGH&LOW」シリーズらしく、 映画と音楽ライブで作品の世界観を楽しむスペシャルな内容で、音楽ライブには主題歌やオープニングテーマ、挿入歌など作品を彩る楽曲を担当したアーティストたちが出演。こうしたイベントは昨年初めて行われ、今回はその第2弾となる。  映画と音楽ライブが融合した”ショー”。映画と音楽ライブ、アーティストとアーティストのインターバルを、DTCことダン、テッツ、チハルを演じる山下健二郎(三代目J Soul Brothers)、佐藤寛太(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE、FANTASTICS)がユニークな方法でつなぐ。ライブ冒頭は、DTCがステージ上のPKCZのDJブースで勝手に遊ぶ寸劇。ボタンを押すと「ぶっ殺されてえのか、てめえら……」「誰よりも高く飛ぶ」「壁だと思え」「お兄ちゃんの話を聞きなさい!」などシリーズ中に出てきたさまざまな名台詞やフレーズが飛び出し、それで会話を展開。DTCも会場も大爆笑だった。そのほかの場面でも、劇中に出てきた縦笛兄弟とDTCがダンスと歌と縦笛のパフォーマンス、縦笛兄弟の一人を演じる八木将康とEXILE SHOKICHIのリアル兄弟のやりとりなど、ファンをくすぐる演出も満載だった。

EXILEメンバーと中学生がダンスで釜石の新たな船出を盛り上げ【釜石鵜住居復興スタジアム完成】

2018.08.19 Vol.Web Original

 2019年に行われるラグビーワールドカップ(W杯)の会場となる「釜石鵜住居復興スタジアム」が完成し19日、オープニングイベント「リポビタン D 釜石鵜住居復興スタジアム オープニングDAY」が開催された。こけら落としとして釜石シーウェイブスRFC対ヤマハ発動機ジュビロによるメモリアルマッチが行われ、“ラグビーの街・釜石”に新しい歴史を刻んだ。釜石はファンの熱い応援を受けながら善戦。終了直前にも観客を唸らせる素晴らしいプレーを見せたが、24-29でヤマハ発動機ジュビロが勝利した。  ハーフタイムも盛り上がった。「中学生Rising Sunプロジェクト」を率いるEXILE ÜSAとEXILE TETSUYAに、サプライズで橘ケンチ、小林直己、岩田剛典のEXILEメンバーが加わり、中学生たちとEXILEの「Rising Sun」でダンス。この4月から行ってきた2018年のプロジェクトの集大成として、熱のこもった力強い踊りで観客を沸かせた。  パフォーマンスを行ったのは、EXILE ÜSAとEXILE TETSUYA、インストラクターらとともに練習を積んできた釜石市立釜石東中学校の全校生徒117名と、岩手県大船渡市立赤崎中学校と福島県会津若松市立湊中学校の全校生徒、そして岩手県釜石市、宮古市、山田町、大槌町の中学生らからなる混合チームTEAM夢の課外授業の236名。スタジアムは釜石東中学校の校舎が立っていた場所ということもあり、心揺さぶられるパフォーマンスだった。   出番を終えて、EXILE ÜSAは「復興のシンボルとなる場所にもともと通っていた中学生のみんなと一緒に踊ることができたのは深い意味があると思います。地元のお祭りだったり、周りにいる友達だったり家族をダンスで元気にすることもできると思うので、一緒に踊った同じ仲間としてダンスの輪を広げていって行ってほしい。またどこかで一緒に踊れたら素敵だと思う」と、コメント。  EXILE TETSUYAも「この土地の子たちがここで踊った思い出を将来ずっといろんな人たちに語り継げるような出来事にするためにも僕らはまた頑張らないといけないと、みんなで話していました。僕たちも気合をいれて輝き続けられるように頑張りたいと思います。本当の意味で復興ができるまでこのプロジェクトを続けていきたいと思います。皆さんもこの町をさらに活性化して、いい街に作り上げていってほしいなと思います。またこの地にきて一緒に踊れることを楽しみにしています」と、話した。  釜石東中学校3年の遠野凜成さんは、「人生で1度あるかないかの体験。そのなかで東中が活躍できたのがうれしい。今日体験したことを学校生活や人生に生かしていきたい」を、目を輝かせた。

片寄涼太、ファースト写真集は「サクッと」「王子」

2018.08.07 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの片寄涼太がファースト写真集『グッバイ、ホワイト』(KADOKAWA発行)を7日発売、同日都内で、刊行を記念したハイタッチ会が行われた。  イベント前、片寄は取材に対応。  初めての写真集について聞かれると「大人っぽい一面からゆるいところまで、いろいろな表情を楽しんでもらえるのかなって思います。少しずつ大人になっていくとだんだん若さも消えていくのかなと思うと、今のうちに残せた写真集になったのかなって思っています」。GENERATIONSのメンバーに「王子」と呼ばれていることから、「内容は王子?」と聞かれると「どこを切り取っても王子な写真集になっていると思います」と笑った。  昨年の9月に東京で撮影。「肩に力の入らない、自然体な撮影だった。(撮影期間も)2日間で、すごいサクッと」だったそうで、ホテルのスイートルームから浅草の街並みなど、さまざまなシチュエーションでのショットを収めている。ファッションが軸になっていて、コーディネイトなど片寄のアイデアも反映されているという。

三代目・山下健二郎、ゾンビたちとダンス&バトルの夏に「ムチャクチャ青春感じた」

2018.08.05 Vol.Web Original

 三代目J Soul Brothersの山下健二郎の初主演舞台『八王子ゾンビーズ』が5日、TBS 赤坂 ACTシアターで初日を迎えた。  鈴木おさむが書き下ろした、音楽とダンスとゾンビをテーマにしたオリジナル作品。  山下演じるダンサーになる夢に破れた青年は、自分を見つめなおすために、八王子の山奥にある寺に住み込むが、墓場で住職とゾンビの壮絶な戦いを目の当たりにし、ダンスすることで成仏できるとゾンビたちに説得されてダンスレッスンをすることになるという物語。時事ネタを織り込んだやり取りやパロディー、殺陣、ダンスもある。物語はハチャメチャのようだが、最後にはホロリときて……。

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