『ゲティ家の身代金』試写会に15組30名 

2018.04.17 Vol.705
 巨匠リドリー・スコットが1973年にローマで発生した世界一有名な誘拐事件を映画化! 題材となっているのは、フォーチュン誌によって、世界で初めての億万長者に認定された石油王ジャン・ポール・ゲティ。彼の孫が誘拐され、当時、史上最高額とされる身代金を要求されながら、その支払いを拒否したという実話。我が子を誘拐されながらも気丈に立ち向かう主人公ゲイル役は『マリリン 7日間の恋』のミシェル・ウィリアムズ。元CIAの交渉人チェイス役にマーク・ウォールバーグ。ジャン・ポール・ゲティをアカデミー賞俳優、クリストフ ァー・プラマーが演じる。  5月25日(金)より全国公開。

『友罪』試写会に15組30名 

2018.04.16 Vol.705
『64−ロクヨン−』の瀬々敬久監督が、ミステリー界の旗手・薬丸岳の同盟ベストセラー小説を映画化。生田斗真と瑛太という世代を代表する俳優2人が、キャリア史上最難の役に挑み本気でぶつかり合う姿も大きな見どころ。他、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市ら。  赦しのない罪にとらわれた者たちの過去と現在が交錯していく中、やがてたどりつく衝撃の真実とは。  ジャーナリストの夢に破れた益田と他人との交流を避ける無口な鈴木。しだいに友情が芽生えていく2人。しかしある事件をきっかけに、益田は鈴木が17年前の連続児童殺害事件の犯人だった “少年 A”ではないかと疑い始める…。5月25日(金)よりTOHO シネマズ日比谷他にて公開。

『ボストン ストロング〜ダメな僕だから英雄になれた〜』試写会に5組10名 

2018.04.09 Vol.705
 2013年に起こったボストンマラソン爆弾テロ事件で“ボストンのヒーロー”と呼ばれた男の実話を描いたジェイク・ギレンホール主演・プロデュース作。  ボストンに暮らすジェフ・ボーマンは元彼女のエリンの愛情を取り戻すため、彼女が出場するマラソン会場に応援に駆け付ける。ところがゴール地点付近で爆弾テロが発生。巻き込まれたボーマンは爆発で両足を失ってしまう。ボーマンの証言を基に犯人が特定されると、ボーマンは一躍、“ボストンのヒーロー”として世間の脚光を浴びることになるが…。5月11日(金)より、TOHOシネマズ シャンテほかにて公開。

『モリのいる場所』試写会に10組20名 

2018.04.06 Vol.705
 日本を代表する名優・山﨑努と樹木希林が『南国料理人』『横道世之介』の沖田修一監督とタッグ。30年もの間、ほとんど家の外に出ることもなく身の回りに生きる命を描き続けた実在の画家・熊谷守一と、その妻・秀子、そんな2人を取り巻く人々を温かく描く。  昭和49年の東京。30年間、自宅の小さな庭を探検し、生きものたちを飽きもせずに観察し、時に絵に描く画家モリ(94歳)と、その妻秀子(76歳)。そんな夫婦の家には毎日さまざまな人が訪れる。ところがそこへ、マンション建設の危機。大切な庭とそこに生きる命を守るため、夫婦がとった行動とは…。  5月19日よりシネスイッチ銀座他にて公開。

『ミッドナイト・サン 〜タイヨウのうた〜』試写会に25組50名 

2018.04.02 Vol.web original
“夜しか会えない2人”の本気の恋は、いつだって太陽より輝いていた…!  2006年、日本で大ヒットしたYUI主演の感動作『タイヨウのうた』が、ハリウッドで新たなラブストーリーとして生まれ変わる。  太陽の光にあたることができず夜しか外出できないヒロイン・ケイティ役にはディズニー・チャンネルのドラマシリーズ「シェキラ!」での演技力と歌唱力が評価され、グザヴィエ・ドラン監督の新作への出演も控える逸材ベラ・ソーン。難病を抱えながらも毎夜ギターで弾き語りをすることを楽しみに生きる17歳の少女を生き生きと演じ切る。ケイティの歌声に引かれ彼女と恋に落ちる青年チャーリー役にはアーノルド・シュワルツェネッガーの息子、パトリック・シュワルツェネッガー。ケイティに真っすぐな愛を注ぐ青年を好演。  17歳のケイティは幼いころに難病・色素性乾皮症(XP)と診断されて以来、太陽の光を避けて孤独に過ごしてきた。昼間は家から出られずギターを片手に自分で歌を作り、暗くなると駅前に行って通行人相手に弾き語りをする日々。ある日、家の前を行き来する青年チャーリーにケイティは恋をするが、それは窓越しに見つめるだけの片思いだった。  ある夜、ケイティがいつものように駅前で演奏していると、そこにチャーリーが現れる。チャーリーもまた一目見てケイティに恋をする。恋に落ちた2人は、夜のわずかな時間を共に過ごしていくが、ケイティは病気のことをチャーリーに告げられずにいた…。  5月11日(金)より新宿ピカデリーほかにて全国公開。

【読プレ】始発から終点まで逃げ場なし『トレイン・ミッション』

2018.03.30 Vol.704

『フライト・ゲーム』『ラン・オールナイト』などのリーアム・ニーソンとジャウマ・コレット=セラ監督による黄金タッグが、再びタッグを組んだ最新作『トレイン・ミッション』が全国公開する。今作は通勤電車を舞台に放つ、傑作サスペンス・アクションで、全米では公開後初登場作品中No.1を獲得。巨匠スティーヴン・キングがTwitterで「傑作!! ヒッチ・コックとアガサ・クリスティが交錯したような至極のサスペンス」と絶賛したことでも話題に。公開を記念し、オリジナルチケットホルダーを読者5名にプレゼント(係名:「トレイン・ミッション」)。 『トレイン・ミッション』3月30日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー 【配給】ギャガ

【読プレ】はじめての恋は、甘くてせつない『honey』

2018.03.29 Vol.704
 女の子なら誰もが憧れる史上最高に甘い“初恋”を描き中高生の圧倒的な支持を集めた大人気コミック「honey」が実写映画化、ロードショー公開される。主人公の鬼瀬大雅を演じるのは、平野紫耀(King & Prince)。映画初主演でありながら、初の本格ラブストーリーに挑んだ。ヒロイン役のヘタレでビビりな女子高生、小暮奈緒を平祐奈が演じ、初めての感情に戸惑う女子高生をピュアに体現。さらに、原作の名シーンがあますところなく散りばめられたSoner Pocket書き下ろしの主題歌「108~永遠~」が物語を彩る。公開を記念し、オリジナル鬼キュン♥絆創膏を読者3名にプレゼント(係名:「honey」)。 『honey』3月31日(土)鬼キュン♥ロードショー【配給】東映/ショウゲート

EXILE SHOKICHI 直筆サイン入りチェキプレゼント!《TOKYO HEADLINE WEB限定》

2018.03.28 Vol.Web Original
  EXILE THE SECOND(以下、THE SECOND)のニューアルバム『Highway Star』がきょう3月28日にリリースされます!『アカシア』『ROUTE 66』『Summer Lover』などシングル曲を軸にアルバム初収録曲8曲を含む全13曲を収録した本作は、勢いづくTHE SECONDのいまをぎゅうぎゅうと詰め込んだ作品で、ファンは垂涎。ファンでなくとも聴いておきたい作品です。
■最新インタビューはこちら
 リリースを祝って、SHOKICHIさんの直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼントします! ふるってご応募ください。

DANCE EARTH PARTY サイン入りチェキをプレゼント!《TOKYO HEADLINE WEB限定》

2018.03.26 Vol.Web Original
  EXILE ÜSAとEXILE TETSUYA、Dream Shizukaの3人からなる音楽ユニット、DANCE EARTH PARTYのニューシングル「Anuenue」(アヌエヌエ)が好評です。タイトルはハワイの言葉で「虹」の意味。昨年行われたDANCE EARTH FESTIVALで「雨の中でも楽しむファンの姿に感化されて作り上げた楽曲」だそうです。
■最新インタビューはこちら
 インタビュー当日、TOKYO HEADLINEの読者の皆様のために撮影したチェキに直筆サインを入れてもらいました! 抽選で2名様にプレゼントします! ふるってご応募ください。

『リズと青い鳥』試写会に10組20名 

2018.03.23 Vol.web original
 大ヒットアニメーション映画『聲の形』のスタッフが武田綾乃の小説『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章』を映画化!  制作は、映画『聲の形』で第40回日本アカデミー賞優秀アニメーション賞、東京アニメアワードフェスティバル2017アニメオブザイヤー作品賞 劇場映画部門グランプリなどを受賞した京都アニメーション。さらに監督・山田尚子、脚本・吉田玲子、キャラクターデザイン・西屋太志、音楽・牛尾憲輔ら、映画『聲の形』のメインスタッフが集結。繊細な心をアニメで表現してきた制作陣が、この春、新たに綴る“心に響く”物語!  北宇治高等学校吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれと、フルートを担当する傘木希美。中学時代、孤独だったみぞれに希美が声をかけてきたときから、みぞれにとって希美は大切な存在。一度は退部したものの再び部活に戻ってきた希美と、高校最後のコンクールに向けて励む日々。みぞれは幸せを感じながらも、再び希美と別れる日が来ることを恐れていた。コンクールで演奏する自由曲〈リズと青い鳥〉にはオーボエとフルートが掛け合うソロがあった。しかし“親友”のはずの2人の音色はうまくかみ合わず…。  4月21日より全国公開。

【読プレ】見た目は赤ちゃん、中身はおっさん!?『ボス・ベイビー』

2018.03.22 Vol.704
 ユニバーサル・スタジオ×ドリームワークス・アニメーション第1弾『ボス・ベイビー』が 全国公開される。主人公は黒いスーツに白いシャツ、ネクタイをビシッと締め、チャキチャキと歩く赤ちゃん、“ボス・ベイビー”。両親と三人で幸せに暮らす7歳のティムの元に弟としてやってきた彼は、見た目と中身のギャップで瞬く間に人気を集め、全世界で大ヒットを記録。本国では既にパート2の制作が決定した。日本語版吹き替え版ではムロツヨシが“ボス・ベイビー”を、ボス・ベイビーに振り回される兄のティム役は芳根京子が演じる。公開を記念し、オリジナルスマホ用カードケースを読者3名にプレゼント(係名:「ボス・ベイビー」)。
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