キルトの魅力満載のフェスティバル【プレゼント】

2017.12.27 Vol.701

 世界最大規模のキルトの祭典「第17回東京国際キルトフェスティバルー布と針と糸の祭典ー」が開催される。特別企画「四大作家がつづる若草物語」では、日本を代表するキルト作家の鷺沢玲子、キャシー中島、小関鈴子、斉藤謠子が「若草物語」の四姉妹をキルトで演出。また絵本きると「エリック・カールの世界」では、絵本作家エリック・カールの世界を20人の若手キルト作家が額絵キルトで表現。そのほか、日本最大級のキルトコンテスト「日本キルト大賞」も開催。入選、入賞作品約300点を展示する。同イベントの開催を記念し、入場招待券を読者5組10名にプレゼント(係名:「キルト展」)。

世界の映画祭で話題騒然!『ゆれる人魚』試写会に5組10名【プレゼント】 

2017.12.26 Vol.web Original
 2016年サンダンス映画祭ワールドシネマコンペティションドラマ部門審査員特別賞を受賞した、異色のホラー・ファンタジー! ポーランド映画界大注目株の女性監督アグニェシュカ・スモチンスカ監督が、共産主義時代下の1980年代ポーランドを舞台に、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの「人魚姫」にツイストを加え、セクシーで美しい肉食人魚姉妹が主人公の少女から大人への成長物語をエネルギッシュでワイルドに描く。  1980年代のポーランド・ワルシャワ。人間たちを捕食して生きる美しい人魚姉妹は海からあがりナイトクラブにたどりつく。ストリップやライブ演奏を披露する大人の社交場で、2人は得意のダンスと歌を披露し、すぐにスターになる。そんななか、妹シルバーはベーシストの青年ミーテクと恋に落ちる。初めての恋に浮かれるシルバーだが、姉ゴールデンは、そんな妹を複雑な眼差しで見つめていた。人魚にとって人間の男は“餌”でしかないからだ。やがて2人の間に生じた緊張感は限界に達し、残虐で血なまぐさい行為へと彼女たちを駆り立てる…。  2018年2月10日より新宿シネマカリテほかにて公開。

先行発売後1秒で完売した香水「#PLAY for PLAYER」【プレゼント】

2017.12.26 Vol.701

 ドーベルマンインフィニティの2ndミニアルバム「♯PLAY」に収録されている楽曲「Vanilla」からインスパイアされた香水「#PLAY for PLAYER」が好評発売中。バニラを基調とした、ハードボイルドな男を連想させる香りを、メンバー全員でプロデュース。何度もディスカッションを重ねた結果、世間に流されない己を信念とし、時には危険と隣り合わせでシリアスな場面も感じさせるオリジナルフレグランスが誕生した。ボトルとパッケージのデザインはSWAYが担当。ゴールドのキャップに合わせ、ネイビーのボトルにゴールドのホットスタンプでデザインを印刷。ゴールドの印刷には金箔を使用し、ハイグレード感を演出した。発売を記念し、読者3名にプレゼント(係名:「バニラ」)。

金塊大争奪戦! ド派手にやろうぜ!『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』【プレゼント】

2017.12.25 Vol.701
 リュック・ベンソン脚本・製作の『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』が全国公開される。1995年、紛争末期のサラエボ。強引かつ大胆な戦略で敵の将軍を拉致、敵に囲まれたら戦車で大暴走とやりたい放題の5人のネイビーシールズ。ある日、敵陣ど真ん中の湖に約27トン、総額3億ドルの金塊が沈んでいることを知る。水深45mの湖底から、どうやって金塊を運び出すのか!? 史上最強のアウトサイダーたちが挑む作戦がついに始動する! 公開を記念し、特製“ド派手に書きんかい!金塊メモ!!”を読者5名にプレゼント(係名:「ネイビーシールズ」)。

生きものたちの生態を体験できる「MOVE生きものになれる展〜」【プレゼント】

2017.12.22 Vol.701

 日本科学未来館(東京・お台場)は、「MOVE生きものになれる展−動く図鑑の世界にとびこもう!−」を開催中。これまでの図鑑の常識を覆す「動く図鑑MOVE」のコンテンツや世界観をベースとしながら、五感で生きものの知恵や技術を体感できる企画展だ。観察対象としての生きものを学ぶのではなく、自分が主体となることで、その生きる知恵や技術をより鮮明に理解し、“生物多様性”や“他者理解”を学ぶ事ができる。同展の招待チケットを読者5組10名にプレゼント(係名:「MOVE」)。
「MOVE生きものになれる展−動く図鑑の世界にとびこもう!−」 【会期】2018年4月8日(日)まで 【会場】日本科学未来館 【料金】1900円(大人)、1700円(シニア)、1300円(18歳以下)、1000円(小学生未満) 【公式サイト】http://nareru.jp 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3122

現代にも警鐘を鳴らす話題作『否定と肯定』【プレゼント】

2017.12.20 Vol.701
 大量虐殺はなかったとする“ホロコースト否定論”に立ち向かうユダヤ人女性歴史学者デボラ・E・リップシュタットが、 ホロコースト否定論者の歴史家デイヴィッド・アーヴィングに名誉棄損で訴えられ法廷で真実を争ったという実話を、オスカー女優レイチェル・ワイズを主演に迎え映画化。名誉棄損裁判の中で、自らの主張の正当性を立証すべく、真実を積み重ねていくデボラたちの姿に学ぶものは大きい。映画公開を記念して原作本を読者3名にプレゼント(係名:『否定と肯定』原作本)。
『否定と肯定』 監督:ミック・ジャクソン 出演:レイチェル・ワイズ、トム・ウィルキンソン他/1時間50分/ツイン配給/TOHOシネマズ シャンテ他にて公開中 hitei-koutei.com 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3121

『スリー・ビルボード』試写会に15組30名【プレゼント】

2017.12.19 Vol.701
が日本上陸。『セブン・サイコパス』の鬼才マーティン・マクドナー監督が放つ衝撃の崩壊劇! 娘を殺された怒りを爆発させる主人公ミルドレッド役にオスカー女優フランシス・ マクドーマンド。  ミズーリ州のさびれた道路沿いに7カ月前に娘を何者かに殺害された母親ミルドレッドがショッキングな広告を出した。広告看板を快く思わない警察とミルドレッドの激しい対立はやがて町の人々をも巻き込んでいく…。  2月1日(木)より全国公開。

『アバウト・レイ 16 歳の決断』試写会に15組30名【プレゼント】

2017.12.18 Vol.701
『リトル・ミス・サンシャイン』のチームがナオミ・ワッツ、エル・ファニング、スーザン・サランドンという3世代の演技派女優をそろえて描く、新たな家族の形!  若手俳優を代表する実力派エル・ファニングが『マレフィセント』のオーロラ姫役での少女らしさから一転、身も心も身体も男になると決断したトランスジェンダー(FTM)の主人公・レイを熱演。レイの母である恋多きシングルマザー・マギー役にナオミ・ワッツ。ともに暮らすレズビアンの祖母ドリー役にスーザン・サランドン。  2018年2月3日より新宿ピカデリー他にて公開。

ホリデーシーズン限定ボトル登場!「ジェイコブス・クリーク」【プレゼント】

2017.12.15 Vol.701

 オーストラリアを代表するワインブランド「ジェイコブス・クリーク」は、年末年始のパーティーシーズンにぴったりのデザインボトル「ジェイコブス・クリーク スパークリング フルラッピング 限定ボトル」2アイテムを数量限定で発売中。ボトル全体に白く繊細な雪の結晶が舞うラッピングは、クリスマスや忘年会、新年会などのテーブルを華やかに彩り、ギフトにもおススメ。発売を記念し、同ワインを2本セットで読者3名にプレゼント(係名:「ワイン」)。
「ジェイコブス・クリーク スパークリング フルラッピング 限定ボトル」 【希望小売り価格】ジェイコブス・クリーク シャルドネ ピノ・ノワール フルラッピング限定ボトル/ジェイコブス・クリーク スパークリング・ロゼ フルラッピング限定ボトル 各1785円(税別) 【問い合わせ】ペルノ・リカール・ジャパン TEL:03-5802-2671 【URL】www.jacobscreek.com 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=3120

戦慄の出会い系サイト殺人を映画化『愛の病』【プレゼント】

2017.12.14 Vol.701
 2002年7月、日本で実際に起きた「和歌山出会い系サイト強盗殺傷事件」を実写映画化した注目作。モデルとなったのは、出会い系サイトで知り合った男から金を奪おうと計画した主犯格の女が男に貢がせたうえ強盗殺人をするよう仕向けた殺傷事件。凶悪犯役・エミコ役にドラマ「ド S 刑事」の瀬戸さおり。共演はNHK朝ドラ「ひよっこ」の岡山天音。他、劇団EXILEの八木将康ら。監督は『スキマスキ』の吉田浩太。映画公開を記念して『愛の病』劇場鑑賞券を10組20名にプレゼント(係名:『愛の病』劇場鑑賞券)。

『祈りの幕が下りる時』試写会に25組50名【プレゼント】

2017.12.12 Vol.701
 2010年4月に連続ドラマとしてスタートした、東野圭吾原作の「新参者」シリーズは、阿部寛演じる日本橋署に異動してきた刑事・加賀恭一郎が、謎に包まれた殺人事件の真犯人を探すというミステリー要素と、事件の裏に隠された人の心の謎を解くというヒューマンドラマ要素がこれまでにない“泣けるミステリー”としてファンを獲得。そんな人気シリーズがついに完結。本作では、ほかでもない、加賀自身における“最大の謎”が明らかに!  2018年1月27日より全国東宝系にて公開。