かすみがうらマラソン出場エントリーのお知らせ

2019.01.09 Vol.713

春の風物詩とも言われているかすみがうらマラソン! 注目ポイントは3つ。都心から約1時間!アクセス抜群。そして、海外派遣、地元特産品など豪華商品目白押し。さらに、「お母さん今年も来たよ!」の声が飛び交う大人気の私設エイド。今回は霞ヶ浦をデザインした茨城弁オリジナルTシャツを限定販売!現在、LAWSON DO! SPORTS、ローソン・ミニストップLoppiでエントリー受付中! ハッコムかすみがうら! シミジミガンバッペ!

知る事で治療の選択肢を増やしていこう! がんに関する市民講座開催【胃がん】

2019.01.05 Vol.WEB
 日本人の2人に1人は罹患するといわれているがん。昔はがん=死というイメージだったが、最近は手術、投薬、放射線などさまざまな治療法が確立され、完治が目指せるケースも多い。また、完治は難しくても“がんと共存して生きる”人も増えている。がんには個人差があり、同じがんでも人によって治療法はさまざま。自分のがんを知る事で、納得のいく治療を選択できるようにしたい。

“ありがとう平成!”がキーワード【銀座ロフト】

2019.01.01 Vol.WEB
 お正月のお楽しみといえば「福袋」。今年は“平成最後”とあって、どの店もかなり気合の入った福袋を用意。平成を振り返るもの、新たな年号に思いをはせるものなど、その中身をちょっとだけ拝見!

合計4万個以上! スペシャル感あふれる企画福袋がいっぱい【東京スカイツリータウン】

2018.12.31 Vol.web original
 お正月のお楽しみといえば「福袋」。今年は“平成最後”とあって、どの店もかなり気合の入った福袋を用意。平成を振り返るもの、新たな年号に思いをはせるものなど、その中身をちょっとだけ拝見!

おしゃれ雑貨の宝庫の渋谷ロフトの福袋は“平成”がキーワード【福袋2019】

2018.12.30 Vol.web original
 お正月のお楽しみといえば「福袋」。今年は“平成最後”とあって、どの店もかなり気合の入った福袋を用意。平成を振り返るもの、新たな年号に思いをはせるものなど、その中身をちょっとだけ拝見!

サンシャイン水族館の福袋は、総選挙で2位を獲得の、かわいいあの子との握手券つき【福袋2019】

2018.12.30 Vol.web original
 お正月のお楽しみといえば「福袋」。今年は“平成最後”とあって、どの店もかなり気合の入った福袋を用意。平成を振り返るもの、新たな年号に思いをはせるものなど、その中身をちょっとだけ拝見!

元なでしこJAPANとの合コンも!? 各店舗から集まったアイデア満載の福袋【東急百貨店】

2018.12.30 Vol.web original
 お正月のお楽しみといえば「福袋」。今年は“平成最後”とあって、どの店もかなり気合の入った福袋を用意。平成を振り返るもの、新たな年号に思いをはせるものなど、その中身をちょっとだけ拝見!

バブリー感とカルチャー感がちょうどいい、銀座に誕生したミュージックラウンジ「PLUSTOKYO」

2018.12.21 Vol.713

 都内最大級のミュージックラウンジ「PLUSTOKYO(プラストーキョー)」が11月27日、銀座一丁目の商業施設キラリトギンザ内にオープンした。  PLUSTOKYOは、音楽を軸にアート、フード、エンタメを提供する、クラブでもありカフェバーでもあり、ギャラリーでもあるという、新感覚の“大人の社交場”。  ホテルロビーをテーマとした約300坪のメインラウンジ「LOBBY」ではランチからディナータイムまで、ホテルのラウンジフードをモチーフとしたメニューを提供。デイタイムはセットブランチが1700円から、ナイトシーンはハイクオリティーなパーティーフードからパスタ、肉メニューなどがそろう。

ともし火で心をひとつに「ハッピーハヌカー!」

2018.12.19 Vol.713

 クリスマスの時期に行われるユダヤ教の伝統行事“ハヌカー”が11月30日、東京タワーにて行われ、ハバッド ジャパン センター のラビ メンディ スダケヴィッチ氏や駐日イスラエル大使ヤッファ・ベンアリ氏、中山泰秀衆議院議員、外務省中東アフリカ局参事官 森野泰成氏らが出席した。  ハヌカーは紀元前、マカバイ戦争時にエルサレム神殿を奪回した際、清めの儀式を行ったことが始まり。キスレーウ(ユダヤ歴の第9月)の25日から8日間、祝うもので、現在ではアメリカやロシア、フランスなど世界中で開催され、宗教を超えた文化的イベントとして定着。東京タワーでは今年で3回目の開催となる。

東京タワー60年の歴代アテンダント衣装がカワイイ「東京タワー 歴代制服復刻展」

2018.12.14 Vol.713

 1958年(昭和33年)に開業し、12月23日に開業60周年を迎える東京タワー。開業60周年を記念して「歴代制服復刻展」が15日から2019年1月14日まで東京タワーフットタウン1階ウェルカムラウンジにて開催される。  これまで東京タワーの女性アテンダントが着用した制服は全50着(冬服26着、夏服24着)。今回はこのうち、任意で選出した冬服9着を、当時の写真をもとに新たに描き起こし、復刻版を制作。合わせて、現品保管されている冬服3着、現在着用中の1着と併せた歴代の制服(全13着)を展示する。さらに60回目の開業記念日となる23日には、1日限定で、復刻版9着と現品保管の4着をアテンダントが着用。このレアな機会は見逃せない!  歴代衣装はいずれも、今の時代から見てもオシャレでセンス満点。レトロモダンな上品さやキュートさに、それぞれの時代ごとのファッションを取り入れたデザインの数々を楽しんでみては。  また、同じく開業60周年記念として、21日から3日間限定で“還暦”を祝う赤1色の「エンジェル・レッド・ダイヤモンドヴェール」を点灯。赤いサーチライトを照射し、まるで東京タワーが『赤いちゃんちゃんこ』を着ているような特別ライトアップ「東京タワーKANREKI RED(還暦レッド)ライトアップ」をお見逃しなく。

ミニシアターのシネコン「アップリンク吉祥寺」開館

2018.12.12 Vol.713

年末年始は新しい映画館で「5年分の見逃した映画」も体験!

 スマホやオンデマンドの普及により“映画館離れ”が進んでいるといわれる一方で、SNSで話題になったインディーズ映画が社会現象的な大ヒットを記録することも。そんななか12月14日に最大98席、5スクリーンのミニシアター「アップリンク吉祥寺」が吉祥寺駅前にオープンする。主宰・浅井隆氏が語る新シアター開館にこめた思いとは?

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