Profile

19歳よりダンスを始め、EXILE PROFESSIONAL GYMにてインストラクターを務める。
2007年に、二代目 J Soul Brothersのメンバーに抜擢され、2009年2月25日に、アルバム『J Soul Brothers』でメジャーデビューを果たす。
そして、同年 3月1日にEXILE 新メンバーとして加入。
また、個人活動として 2011年に雑誌『月刊 EXILE』にて、自身が所長を務める『EXILEパフォーマンス研究所』の連載を開始する。
2014年4月、淑徳大学人文学部表現学科の客員教授に就任する。
そして、2015年4月に EXILE ÜSAが活動を行っているDANCE EARTH PARTYの正式メンバーに選ばれる。
2016年「EXILE THE SECOND」として本格始動し、現在『LIVE TOUR 2016-2017 "WILD WILD WARRIORS"』を開催中!!
そのほか、役者としてドラマや舞台に出演するなど、 さまざまな活動を展開し、エンターテインメントの可能性を広げている。

2017年3月27日

第56回 「4年前…」

 NHKのEテレで4年前に「Eダンスアカデミー シーズン1」は始まりました。BLUEのジャージーを着て、ÜSAさんはサンバイザー、僕はメガネをして12人の子供たちと出会い、DANCEを通じて向き合いました。12人の子供たちを前に、僕らやスタッフの大人たちは、あーでもない、こーでもないと打ち合わせを繰り返し、試行錯誤していきながら、毎回新鮮な気持ちで収録に臨んでいて、何か新しいDANCEの形をみんなで模索している感じがして、今でもワクワクします。

 先日シーズン4の子供たちも無事にEダンスアカデミーを卒業していきました。毎年、この時が来るのが分かっていても、FINAL SHOWでのキッズたちのDANCEは格別に感動させられます。紅白歌合戦などでおなじみのNKHホールという大舞台でも、臆することなく堂々と楽しんで踊っている姿はまさに1年間の集大成でした。最初の頃は、ほとんどの子供たちがDANCE初心者で、基本のリズム取りもままならなかったのに、一つひとつ階段を上って、気がついたらみんなが素敵なダンサーになっていました(笑)。

 シーズン4では、初めてクラス分けをしたのですが、DANCE経験者クラスの子供たちが、自分たちで振り付けを作って練習をして、町のコンテストに挑戦しました。そして、なんと予選を突破し、ついに入賞することができました! シーズン3から過去2回の予選敗退を経験していただけに、本当に信じられないくらい感動的なできごとでした。入賞を目指して、練習して喧嘩して涙して、また練習して…みんな、本当によく頑張りました。そして何よりめちゃくちゃDANCEが上手くなっていてすごくうれしかったです。

 1年間のEダンスアカデミーでの経験が、これからのキッズたちの夢を叶える何かのきっかけになってくれたら幸せですし、この先、DANCEを続ける限り、必ずまた一緒に踊りたいと願っています。

 改めまして、4代目Eダンスキッズの皆さん、卒業おめでとうございました!!

 そしてなんと、この4月からEダンスアカデミーはいよいよシーズン5に突入することが決定しました!! もちろん新入生を迎えてリニューアルするのですが、今回はどんなキッズと出会えるのか今からワクワクしています。

 シーズン5は『JOINT』をテーマに、夢の持つ力、DANCEの持つ力を信じて、いろいろな人やDANCEといろいろな形でつなぎ合いながら1年間楽しくお届けしようと思っております。当初は、まさかシーズン5まで番組が続くとは思ってもいませんでしたが、ここまできたら10年続く番組にできるように全力で頑張らせていただきたいと思いますし、DANCEが教育になることや、子供たちにたくさんの素敵な良い影響を与えることができるものだと確信しております。

 今さらですが、国境を越えて、言葉も年も性別も障がいも、全てをひとつなぎにできるDANCEが僕は大好きです。だからこそ、DANCEをやればやるほど、きっとまだまだ自分たちにできることがある気がしているし、そこにチャレンジし続けていきたいと思っています。そしてそんなチャレンジをさせ続けてくれているのが、Eダンスアカデミーだと思っています!

 少し話しが逸れてしまいましたが、4月からまた1年間、皆さんのテレビの前で、ÜSAさんと子供たちと一緒に踊らせて頂きたいと思っております。ぜひ皆さんもテレビの前のリビングや台所をダンスフロアにして踊っていただけたらうれしいです。引き続き「Eダンスアカデミー シーズン5」をどうかよろしくお願いいたします。

2017年2月27日

第55回「8年前・・・」

春一番、春二番も吹き、この冬もそろそろ終わりに向かっていて、樹々や虫たちがワクワクしている頃かと思います。人間もこの時期になると、卒業やその先の新生活なんかを意識したり、準備したりする頃ですかね?

 気づけば毎日がすごいスピードで過ぎていってしまっていますが、ふとした時に自然や季節を感じると妙な安心感を得られます。何か探していた大事な物を見つけた時のような安堵感といいますか……。

 スピードが速ければ速いほど、見逃したり、軸をぶらしたりしがちですが、どんな速度でも自分にとって大切な事を見逃さずに、常に見つめて向き合っていられたら素敵ですね!

 そんな大人の男になろうと誓いながら(笑)、今月誕生日を迎えました。たくさんの方々からの温かく愛のこもったメッセージをいただき、ただただ感謝しておりますし、これからもDANCEはもちろんですが、自分のできる精一杯で少しでも人の役に立てれば幸せだなと思っておりますので、36歳のEXILE TETSUYAも変わらぬ応援をどうかよろしくお願い致します。

 今思えば、こんなスピード感の中で毎日を過ごし始めたのも、約8年前の3月1日、僕がEXILEに加入した日からだったように思います。まさに、最高速度で走っているリニアモーターカーに飛び乗った感じでしがみつくのが精一杯!! 周りの景色を見る事なんて全くできず、正直あの頃の記憶はあまり無いです(笑)。

 あれから8年、二代目J Soul Brothersから数えれば約10年……本当にたくさんの経験をさせていただき、いろんな景色も見られるようになり、ファンの皆さんとの絆や思い出もたくさん作る事ができていて、つくづく幸せだなぁと感じております。
 偶然なんですが、そんな僕らの記念すべき3月1日にEXILE THE SECONDのNEW ALBAM『BORN TO BE WILD』が発売されます。昨年の本格始動からシングル3部作のリリース、EXILE AKIRAの加入、アリーナツアーのSTART、と本当に目まぐるしい活動をしましたが、6人になってから初めてのアルバムという事もあり、内容的にも10年分の想いと経験を詰め込んだ、言わば6人のBEST ALBUMのような仕上がりになりました。

 僕らが育ってきたよりもっと前の素敵な時代の音楽や、6人の世代観を感じさせる楽曲、そして今の新しい音まで、豊富に揃っているのと、国内外からコラボアーティストも参加してくれていて、かなり厚みが増しました。
 決して背伸びをせずに、今の僕らが素敵だと思える音楽を等身大な表現でお届けできる一枚になったと思いますし、まさに名刺代わりになるALBUMです。

 そして映像も充実しているのですが、何と言っても現在行われているツアー「WILD WILD WARRIORS」のLIVE映像が見れちゃいます。現在進行中のツアーの途中で映像をリリースするのは初めての試みなのですが、僕らがこのLIVEで伝えたい事や見てほしいシーンが映像には収録されているので、見逃す事なく楽しんでいただけると思いますし、LIVEを見て、帰ってからすぐに“AGAIN”できる楽しさも試してもらえたらうれしいです。

 引き続き、ツアー「WILD WILD WARRIORS」はファイナルに向けて一つでもたくさんの思い出を皆さんと作って行きたいと思いますので、最後までよろしくお願い致します。

 冒頭でも話しましたが、3月になれば卒業や一つの節目を迎える方がたくさんいらっしゃると思いますが、僕もその時を思いっきり感じて、その時を悔いの無いように楽しんでから、次につなげていけたら幸せなのかな? と思いながら引き続き一所懸命なDANCEをしていきたいと思います。

 最後に卒業を迎えられる皆様
 本当におめでとうございます。

2017年1月23日

第54回『新しい世界』

 2017年初めてのDANCEの道。皆様本年もどうぞよろしくお願い致します。今年もどんな事が起きるのか自分でもワクワクしていますし、改めてまた一年で自分の目指すのはどんな夢が叶えられるのか? そして、その先にある笑顔にどれだけ出逢う事ができるのか? 全ては自分次第ですが、集中して楽しみながら活動していきたいと思いますので皆様、温かく見守って頂けたら幸いです。

1月は、まず東京ドームで開催された「ふるさと祭り 東京 2017 ー日本の祭り・故郷の味ー」に始まり、そしてEXILE THE SECOND LIVE TOUR 2016-2017”WILD WILD WARRIORS”も福岡公演から始まりました。昨年に引き続き、全国のアリーナをWILD WILD WARRIORSたちは駆け抜けていきますし、ファンの皆様のおかげで、まだまだ進化していける可能性があるのでは? なんて事も思えるツアーになっております。

 どんな活動でも可能性を広げる事は、新しい世界を見るチャンスだし、そこにはチャレンジが生まれます。一つでもたくさんの新しい扉を開けたいなんて思う今日この頃ですが...、先日さっそく新しい世界を観に宮古島に行ってきました。

 皆さんは海の中の世界を観に行った事はありますか?

 僕は、今までシュノーケルをつけて素潜りしたり、サーフィンなんかをして遊んでいた事はありますが、今回はウェットスーツを着てタンクを背負って、たくさんの機材を装着して、海の中にお邪魔してきました。

 まずはライセンスを取るための、筆記試験や実技講習などをするのですが、初めて海の中でレギュレーターという空気が出る機器をくわえて呼吸をした時は、何とも言えない感覚で不思議でした(笑)。少しずつ深くなるたびに不安が増して、空気の減る量も多くなり、身体にかかる圧力も大きくなっていくのですが、目の前に広がる世界は本当に美しくて、言葉にするのが難しいくらいの光景でした。

 海底のダイナミックな地形や、そこにある珊瑚と群がる魚たちに挨拶をすませて、呼吸を落ち着かせて身体を安定させるのに苦労しながらも、海底よりも少し浮いた所を漂っていると、自然の前で自分は本当にちっぽけな存在なんだと思わさせられます。上を見上げて水面を見るとぼんやりと太陽がゆらゆらしていて、宮古島の海底の10メートルも20メートルも下にまで、光と暖かさを届けていて、やはり海はとっても偉大な存在なんだと思いました。

 しかし、なぜスキューバーのライセンスを取得しようとしているのかといいますと...。実は昨年からWOWOWさんがEXILE THE SECONDの密着をしてくださっていて、今までにも6人みんなでいろんな話やリハーサルやステージの裏側を撮って、放送していただいていたのですが、今回はパフォーマーを一人ひとり違った企画でフォーカスして撮ってくださいました。その中で僕は、スキューバーダイビングのライセンスを取得して、海の中での水中DANCEや、その後、自分の感じたままに宮古島の素敵な場所でDANCEを踊らせて頂きました。

 今年の自分の目標はインプットをメインに活動しようかと決めていたのですが、いきなり新しい世界をインプットできて、そこで見た事、感じた事を、素敵な島の音楽でDANCEができて、幸せな経験をする事ができました。

 自然に感謝する事で、周りの人たちにも感謝できるようになる。

 そんな事を想いながら踊らせて頂いたので、ぜひ皆様1月28日放送のWOWOWを観て頂けたらうれしいです。

 2017年が始まったかと思えば、すぐに容赦なく進んでいきますが(笑)、時間は全ての人に与えられた平等で大切な物なので、しっかりと呼吸を整えて、濃ゆく密な時間にしていき、更にたくさんの笑顔と出会いたいと思っておりますので、皆さん今年もどうぞよろしくお願い致します。

2016年12月26日

第53回 DANCE EARTH PARTYがお贈りする音楽の旅

先日発表になりましたが、来年2017年2月1日に待望のDANCE EARTH PARTYのファーストアルバム『I』(ワン)の発売が決定しました!! 2013年にリリースした『イノチノリズム』から約4年の制作期間を経て、まだ未発売の曲やバージョンアップした新曲10曲を収録し、かなり豪華でかなりHAPPYな仕上がりになりました。グループとして、アルバムって出来上がった時のうれしさ半端じゃないんですよね!!

 今の自分たちの想いや伝えたいこと、表現したいことをふんだんに盛り込むことができるし、新しい事にもチャレンジすることができたりします。

 今回のアルバムで、僕も作詞にチャレンジさせていただききました(笑)。かなり前からみんなで「HAPPY BIRTHDAY」の曲がDEPにも欲しいよね!って話している時に、いいタイミングで素敵な曲に出会ったので、自分が書かせていただきました!! 実は前に、ÜSAさんの誕生日をサプライズでお祝いしようとShizukaちゃんと企ててお祝いした、その日の光景と主役のÜSAさんや、お祝いしに集まった仲間たちの笑顔、その場の感じをそのまま詞に書かせてもらったのと、今日も世界のどこかでまた誰かが産まれる奇跡に、365日おめでとう!っていう、HAPPYを込めて…そして、それをDreamの3人が素敵に可愛らしく歌ってくれたので、ぜひ聴いて歌っていただけたらうれしいです。

 他にもこないだのDANCE EARTH FESで初披露した曲たちが、たくさん収録されているのと、DA
NCE EARTH FESでのDEPのライブ映像も収録されているので、あの日あの場所に来てくれた皆様にも、来れなかった皆様にも、DEPのライブをお届けできる事は本当にうれしいです。

 今回の音楽の旅『I』(ワン)に参加してくれた、たくさんの素晴らしい仲間たちがいたからこそ完成させる事ができましたし、ÜSAさんの10年のDANCE EARTHの歴史と、女性1人で自分たちの声になって最後までレコーディングを妥協する事なく頑張ってくれたShizukaちゃんに心から感謝しています!

『I』(ワン)は、このアルバムで素敵な音楽の旅の記録として形にする事ができました。でも『I』ということは、「Ⅱ」へ続くという願いも込めてつけたアルバムタイトルなので、2月1日にリリースされたら、次の旅の支度をボチボチ始めようかと思っております(笑)。今後もいろんな楽曲を、いろんな国のいろんな音と踊りと仲間たちとで、皆さんにDANCEでEARTHをHAPPYに届けて行きたいと思っておりますので、まずはDANCE EARTH PARTYのファーストアルバム「I」をぜひぜひお楽しみにしていてください。

 さて2016年も残りわずかになりましたね…。楽しい事も悔しい事もいろいろありましたが、すべての最高な思い出が人生で一番早いスピードで駆け抜けていったような気がしています(笑)。いつも応援してくださるファンの皆さんとまた一緒に年を越せる事をうれしく思いますし本当に感謝しております。

 2017年の目標としては、「インプットする年」にしていきたいと思っています。個人としていろいろなグループに所属させてもらっていたり、たくさんの活動でアウトプットさせてもらっているので、これからさらに必要な知識や夢を叶えるために必要な経験をインプットし、自分の可能性を広げ、ステージでのパフォーマンスにつなげたいと思います。

 そして皆さん、今年も「DANCEの道」を読んでくださってありがとうございます。2017年も、応援してくださる皆さんの笑顔につながる活動を思いっきり楽しみながらしていきたいと思いますし、この連載も続くのでよろしくお願い致します。それでは良いお年を〜(^o^)v

2016年11月28日

第52回 AMAZINGなNOV.(^o^)v

ついにEXILE THE SECONDのアリーナツアー「EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2016-2017 WILD WILD WARRIORS」が始まりました! 僕らのエンターテインメントがファンの皆さんに喜んでいただけるのか、ドキドキワクワクでしたが、初日の新潟公演を無事に終えてみて、皆さんの温かさにホッとしましたし、僕たち6人は、ツアーとしては2009年以来のアリーナツアーなので、お客様との距離の近さや会場の一体感がダイレクトに感じられて本当に楽しいです。2009年の時はEXILEが14人体制になって初めてのツアーだったので、お客様の多さや会場の大きさに圧倒されていた自分でしたが、あれから7年余りの時間が経ち、たくさんの景色を見てたくさんの経験を積み重ねて、ファンの皆さんのおかげでたくさんの夢を叶えてこれたからこそ、今こうして6人で胸を張ってステージに立つことができているんだと心から感じています。LIVEの細かいことはもちろん言えませんが、EXILE THE SECONDが育ってきた時代の音楽や、憧れてきたもの、今だからこそできる等身大の表現をステージにたくさん盛り込んでいるので、今までにない新感覚なライヴ・エンターテインメントをぜひ体感しに来てください。

 そして、ツアーと連動してDocumentary Movie『EXILE UNIVERSTY 〜あなたの夢はなんですか?〜』の特別講義イベントも各地で行っています。これは2014年から始まった淑徳大学人文学部表現学科で客員教授をやらせていただいた3年間の集大成がギュッと詰まった作品です。本紙の代表でもある一木さんにお声掛けいただき客員教授へのチャレンジが始まったのですが、こんなに素敵で赤裸々な映像にしてくださって、少し恥ずかしい部分はありますが、EXILE TETSUYAの一つの挑戦をのぞき見ていただけるのではないかと思っております。今回特別にパンフレットも作らせてもらったのですが、講義の模様やこのパンフレットのためだけに撮り下ろした写真などを散りばめて、今まで僕が経験して感じた、夢を叶えるための僕なりの言葉を書かせてもらいました。個人的にこういうものを作るのは初めての事なので、皆さんに喜んでいただけたらうれしいです。引き続き今まで訪れたことのない場所などをユナイテッド・シネマさんと話し合いながら、少しでも多くの場所で公開していきたいと思いますので情報解禁をお楽しみに!!
 そしてさらに、先日2017年からのLDHの新体制が発表されました。これから LDHのエンターテインメントの幅がさらに広がり、WORLD WIDEに世界中の素敵な音楽やDANCEやさまざまな事とつながるチャンスを広げるために、このような発表をさせていただきました。いろいろなご意見をいただきましたが、僕らが海外に行ってしまうわけでもありませんし、距離感が遠くなるわけでもありません。エンターテインメントを創っていく中で、やはり常に変化と進化をし続けたいと思う僕たちの夢が、今までよりも身近なものになり、それを形にして皆さんにお届けできるのだと考えています。

 その中で自分はLDH kitchenのスタッフとしての活動も発表させていただきました。

 もともとは2011年頃から趣味で始めたコーヒーでしたが、その奥深さとコーヒーから学ぶおもてなしの心が、自分としてはエンターテインメントのおもてなしと結びつき、続けていく中で、2015年の夏に初めてAMAZING COFFEEとしてイベントへの出店を機にたくさんの方々に支えられ、2016年11月22日に東京・中目黒に1号店をオープンすることができました。いつかお店をやってみたいなんて漠然とした夢を描いていましたが、縁や出会いが重なって、夢を叶えることができました。

 たった1杯のコーヒーから広がっていく皆さんのストーリーがAMAZINGでありますように、コーヒーはもちろんですが内装の隅々にもワクワクしていただけるように想いを込めさせていただきました。美味しいコーヒーを用意してスタッフ一同心よりお待ちしておりますので、お近くにお越しの際は、ご来店下さい。よろしくお願いいたします。

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