人気の洋食&おつまみシリーズのオリジナルメニューが楽しめる期間限定カフェ

2018.05.24 Vol.web Original
 1人前の洋食シリーズ「麻布十番シリーズ」などで知られる中島董商店が、創業100年を記念し、東京・青山に期間限定カフェ「nakato café」をオープンした。  カフェでは「麻布十番シリーズ」とワインによく合うおつまみシリーズ「MAISON BOIRE(メゾンボワール)」の2つの主力ブランドを使用したメニューを考案。同社がこれまで大切にしてきた、上質でこだわりのある食を、ランチとディナータイムにそれぞれ週替わりで提供するという。

第二の脳“腸”を元気に! 腸活カフェ「L for You(エル フォー ユー)」(南青山)

2017.09.22 Vol.Web Original
 美腸、腸活をテーマにしたグロッサリー&カフェ「L for You(エル フォー ユー)」が東京・南青山にオープン。

六本木ヒルズに期間限定カフェ「TEA & FRUITS STAND」オープン

2017.08.24 Vol.696
 六本木ヒルズ森タワー52階東京シティビューに、“和モダンな寛ぎの空間”が初登場。和畳の椅子で、目の前に広がる都会の景色を見ながら、ゆったりと和の夏を過ごすことができる。新宿方面を望むエリアには、美と健康を意識したカフェ「TEA & FRUITS STAND」も期間限定で登場。野点傘(のだてがさ)や和畳の椅子がある、お茶屋さんのような空間で、厳選した茶葉を使った緑茶と旬のフルーツを生かしたドリンクや甘味が楽しめる。東京の景色の今と昔を伝えるデザインの中にフルーツが散りばめられた“和モダン”な壁面は、アートディレクター永戸鉄也氏によるもの。 懐かしさと癒し、そしてくつろぎのひと時を過ごしてみては。

本格的な味わいのデカフェ

2017.04.25 Vol.689
 ネスプレッソは、深いコクと力強い味わいの新たなカフェインレスカプセルコーヒー「リストレット・デカフェ」を発売する。時間をかけて焙煎された同商品は、南米産の上質なアラビカ豆と東アフリカ産の上質なアラビカ豆に、少量のロブスタ豆でアクセントをつけた繊細なブレンドを別々に焙煎。ネスプレッソの中でも人気の「リストレット」本来の力強い、濃厚なアロマをそのまま受け継いだ。カフェインレスなので、妊産婦や授乳期の人、カフェインの摂取を控えている人などでも、一日の終わりにカフェインの影響を気にすることなく、本格的な味わいのコーヒーが楽しめる。 【価格】本体750円(税別)【問い合わせ】ネスプレッソクラブ TEL:0120-57-3101【URL】 www.nespresso.com

溝端淳平が「見ても楽しい」新フラペチーノをPR

2017.04.12 Vol.688
 溝端淳平が12日、都内で行われた「STARBUCKS SUMMER FESTIVAL 2017 “DOME SURPRISE”」のオープニングイベントに出席した。  イベントでは、13日にメニューに加わる「アメリカン チェリー パイ フラペチーノ」を一足早く試食。チェリーパイが丸ごと入っているような商品で、トップにドーム型のパイがあるのが特徴だ。勧められて「行きますよ!」とストローでパイのドームを貫いて実食すると「食べておいしい、見て楽しい、手が込んでいて、気遣いがいき渡っている商品」と、太鼓判。「ぜひ一度食べてみて!」と、キラキラの笑顔でPRした。  大のコーヒー好きで「毎朝(スターバックスに)通っている」とう溝端。毎日通う店舗では、スタッフがみな、溝端のオーダーを知っているそうで、「(先輩の指示を受けた)新人さんの緊張状態での接客を受けることもある」と笑った。  フェスは、スターバックスに関するコンテンツにあふれたイベントで、音楽ライブのほか、コーヒーのワークショップ、風呂敷を使ったワークショップ、熱気球体験などさまざまなサプライズが集結した。フェスには、2000組4000名が招待された。

一木美里のおいしくたべようの会 vol.04『秘密の箱、モントークで内緒話』

2016.08.23 Vol.673
 一木美里です!先日、神宮外苑の花火大会へ行ってきました。  花火が上がる直前に豪雨が止み、素敵な夏の思い出ができました♫  花火と同じく楽しい夏は一瞬で終わってしまいますよね。  おいしく食べようの会、4週目のテーマは私の趣味の1つでもある 「夜お茶」。  1番お気に入りの場所をご紹介します。

山田優、ご褒美スイーツに「大満足」!

2015.11.05 Vol.653
 山田優が5日、神宮前に期間限定でオープンした、Cherie Dolce Cafe(シェリエドルチェカフェ)のオープニングイベントに出席した。山田は「“わたしに、ご褒美。”にぴったりのスイーツが食べられるカフェ。足を運んで!」と、PRした。  カフェは、サークルKサンクスのオリジナルスイーツブランド『シェリエドルチェ』の全面リニューアルに合わせて展開されるもの。ブランドの新ラインアップのひとつ『濃厚焼きチーズタルト』を使ったオリジナルメニューを販売する。いち早く試食した山田は「大満足。最高です。」と太鼓判を押した。 「スイーツは大好き」という山田。「コンビニのスイーツはクオリティが高い。チョコバナナクレープは大満足の一品です。朝、コーヒーや紅茶と一緒に食べたいと、コンビニに寄ったりします」と話した。  カフェは、11日まで毎日11~24時までオープン。ラストオーダーは22時45分。

フクロウと触れ合えるカフェが秋葉原に誕生

2014.08.17 Vol.624
  東京・秋葉原にフクロウと自由に触れ合うことができるスポットがオープンした。『アキバフクロウ』は、その名のとおり、店内に12種類12羽のフクロウがいる癒しの空間。ヒナのころから人間の手で育てられたフクロウたちは人懐っこく、ただただ可愛らしい。くちばしや爪などのメンテナンスも万全なので、モフモフした体を撫でたり、手に乗せたり、一緒に写真を撮ったりすることも可能。小首をかしげるしぐさや鳴き声、そしてその手触りが日頃の疲れやストレスも解消してくれる。料金は1時間1500円(1ドリンク付)でホームページから予約できる。店内では、ナレーションや照明がエンターテインメントを演出、フクロウとお客さんのコミュニケーションを盛り上げてくれる。また、ワインの会やフクロウファンの交流会、フクロウを飼っている人のオフ会などなどさなざまなイベントも開催。フクロウ好きの憩いの場になりそうだ。最近はペットで飼う人も増えてきているというフクロウたちに癒されに行ってみては?

御茶ノ水に”お茶”を楽しむカフェ&ホテル誕生

2014.08.03 Vol.623
 創業116年の老舗・龍名館が、創業地の御茶ノ水に、日本茶を“入れる”“食す”をコンセプトにしたレストラン〈GREEN TEA RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU〉を新たにオープンさせた。  カフェタイムには、お茶を入れる専属スタッフ“茶バリエ”が、厳選した10種類の茶葉それぞれに合わせた入れ方で日本茶を提供。2杯目からは自分で急須に注いでゆっくりと味わえる。使う茶碗は、棚に並べられた約50種類のなかから自分で好きなものを選ぶことができる。お茶を使ったメニューも豊富。カフェタイムには抹茶を使ったプリンなどのスイーツが、ディナータイムには抹茶味噌のソースをかけた肉料理などの“お茶料理”が揃う。早朝6時30分からオープンするので、お茶漬けなどの朝食利用もおすすめ。  レストランの上階は、和をモチーフにした全9室の隠れ家ホテル〈ホテル龍名館御茶の水本店〉となっている。全室がスイートルーム(2人1室タイプ、一部屋5万2000〜8000円)で、京都の老舗旅館のような高級感ある和風のデザインをとりいれた、モダンでシックな雰囲気になっている。

神宮前にサッカー日本代表応援拠点

2014.06.06 Vol.618
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 サッカー日本代表を応援する拠点「nakata.net.Cafe@Audi forum Tokyo」が、ワールドカップ開催期間中の6月12~25日の期間限定でオープンする。サポーターが集える場所を提供するのに加えて、ブラジルの家庭料理やスイーツ、ドリンクなどを提供する。

 同カフェは、同時期に伝統文化や食を通してジャパンスタイルを提案することを目的にブラジル・サンパウロで展開する「nakata.net.Cafe@サンパウロ」とAudi forum Tokyo内のカフェ「Audi Cafe produced by CITABRIA」がコラボレーションするもの。ブラジルの国民食である豆を使った「フェイジョンカレー」や、ソーセージ「リングイッサ」などブラジルの味を楽しめるほか、サンパウロで提供される日本酒や焼酎も販売。ブラジルのカクテル「カイピリーニャ」を日本酒や焼酎でアレンジした「SAKEカイピリーニャ」も提供する予定だという。

 詳細は、nakata.net(http://nakata.net/)で。

震災後も守り抜いてきた味が、ロクシタンカフェに特別メニューとして登場!

2014.03.17 Vol.613
 日本では非常に珍しいDeep Sea Red Crab(オオエンコウガニ)が、ロクシタンカフェで期間限定の特別メニューとして提供される。
 宮城県気仙沼市のカネダイが、40年以上前からアフリカナミビア沖の深海で漁獲・加工・販売を行ってきたDeep Sea Red Crabは、一般的にはあまり流通していなかったものの、その味の良さから、料理人などに根強いファンを持つ。その最大の特長は、漁獲したらすぐに船上で1時間以内に凍結、独自の技術を用い、むき身加工の時も1度も解凍せず処理することで鮮度を落とさず最高に美味しい状態をキープ。獲れたての味が、店や家庭のテーブルで味わえる。
 東日本大震災では工場・倉庫を失い本社も全壊し、売上も激減。しかし、飲食店及び物販を行う『かに物語』を気仙沼市に出店したことを機に、新たな販路を獲得し、その味を守り続けてきた。そして、昨年10月、東日本大震災支援活動としてロクシタンがNPO団体と協同でサポートした「東北マルシェ“起業家コンテスト”」で『かに物語』のプレゼンが準優勝を獲得し、今回ロクシタンカフェでの提供が決定した。
 特別メニューに採用されたのは、丸々とした身で食べごたえも十分、かつ貴重なDeep Sea Red Crabの「一本爪」とむき身。リーフ野菜にDeep Sea Red Crab、アボカド、グレープフルーツ、タマゴをトッピング、レモンドレッシングでサッパリと仕上げられた「カニとアボカド、柑橘のサラダ」にスープとパンやグラタンがセットになった『メディタレイニアンセット』(1800円税込、※4月1日以降、1850円税込)は、Deep Sea Red Crabのおいしさを余すことなく楽しめる。また、新宿店限定で、かに物語のスタッフが開発した、「ビスク」も提供。トマトベースのスープに鮮度抜群のDeep Sea Red Crabと白ワインで取った出汁とDeep Sea Red Crabのむき身、たっぷりの野菜を入れ煮込んだ「ビスク」は、かに物語でも大人気の商品。この機会に、ぜひDeep Sea Red Crabのおいしさを体験してみて!

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