若きハン・ソロ、日本のメディアのためにチューバッカの通訳をする

2018.06.11 Vol.Web Original

 映画『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』来日記者会見が11日、都内にて行われ、主演のオールデン・エアエンライクと監督のロン・ハワードらが登壇した。 『スター・ウォーズ』シリーズでハリソン・フォードが演じた人気キャラクター、ハン・ソロの青年時代の冒険を描く注目作。  若きハン・ソロを演じたオールデン、相棒のチューバッカ、ハワード監督が拍手に包まれて登壇。オールデンと監督に続いてチューバッカがウーキー語で挨拶をすると、すかさずオールデンが「日本が大好き。来ることができてワクワクしている、と言っています」と通訳。チューバッカとオールデンがウーキー語でやりとりする一幕もあり、劇中さながらのバディっぷりを見せた。

4DX特別招待券を3組6名にプレゼント! 【4DX 体験コラム vol.2『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』3D 4DX】

2017.12.21 Vol.Web Original
4DXでフォースとともにあれ! ハイパードライブからフォースまでを体感  話題の映画を4DXで鑑賞、その体験をヘッドライン編集者がリポートするコラム企画。第2弾は全世界で大ヒット中の超話題作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』3D 4DX。  ご存知、世界中に熱狂的なファンを持つ超大作シリーズの最新作。最高峰の映像技術によってスターシップやクリーチャーなどイマジネーション広がる世界がリアルに描かれている本シリーズだが、それを3Dの立体感と、ムーブや風、ミストといった4DXならではの体感型演出で、極限の臨場感味わうことができるのがこの3D 4DX版。『スター・ウォーズ』では、4DXのムーブ演出が大活躍だ。フォースが体に伝わってくるかのようなざわつく振動から、人気テーマパークのアトラクションさながら、スターシップに乗り込んだ感覚を味わえるスリル満点の動きまで、見終わった後は、まるでレイたちとともに戦ったようなやりきった感に浸ってしまう。壮大なサーガをエンターテインメントとして楽しみたいライト層にも、徹底的に世界観に入り込みたいコアファンにも、一度は体験してほしい。

さらなる衝撃のドラマが待ち受ける、シリーズ最新作!『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

2017.12.15 Vol.701
 20億ドルを超える驚異的な世界興行収入を記録し、新たなるスター・ウォーズ3部作の第1弾として華々しく幕を開けた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』。その後の物語を描く、待望の第2弾が公開!  前作『フォースの覚醒』は『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』から30年後の世界を舞台に、家族を待ち続ける孤独なヒロイン・レイがジェダイ騎士唯一の生き残り、ルーク・スカイウォーカーに出会うまでが描かれた。多くの悲劇を乗り越え、レイがついにルークのもとへとたどり着いたラストシーンに、旧作からのファンも深い感慨を覚えたはず。その後を描く本作では、ハン・ソロの死によって新たな世代に引き継がれた光と闇、善と悪の壮大なドラマが描かれることになる。  衝撃の真実が新たな謎を生む、前作を超えるドラマが待ち受ける。  レイ役でセンセーショナルな注目を集めたデイジー・リドリーら主要キャストはもちろん、本作の撮影後に亡くなったレイア役のキャリー・フィッシャー、そして新たに加わったベニチオ・デル・トロなど、壮大なサーガを彩る顔ぶれも豪華。
STORY:ついに伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーとめぐり会ったレイ。しかし彼女は驚くべき真実を知ることになる。なぜカイロ・レンはダース・ベイダーを受け継ごうとするのか。レジタンスを率いるカイロ・レンの母親レイアと、ポー、フィン、BB-8らレジスタンスたちの新たなるミッションとは。そして、タイトルの“最後のジェダイ”が意味するものとは。明かされる真実がさらなる謎を生む! 監督:ライアン・ジョンソン 出演:デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザック、マーク・ハミル他/2時間32分/ウォルト・ディズニー・ジャパン配給/12月15日(金)より全国公開 Starwars-jp.com/lastjedi 2D/3D

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