キスマイ藤ヶ谷と前田敦子が舞台「あんまり仲良くない」

2018.03.06 Vol.Web Original

Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が主演する舞台「そして僕は途方に暮れる」(作・演出/三浦大輔)のプレスコールが5日、Bunkamuraシアターコクーンで行われた。  終了後、藤ヶ谷、前田敦子、中尾明慶、そして板尾創路が取材に対応した。  藤ヶ谷が演じるのは、フリーターで自堕落な生活を送っている男。恋人や親友、バイト先の先輩などを次々に裏切り、あらゆる人間関係から逃げ回る。    プレスコールで公開された、前田や中尾とのわずかなシーンだけで「ムカついた」と報道陣から指摘を受けた藤ヶ谷は「それはもう作戦通りですね」とニヤリ。「(演出の)三浦さんに鍛えていただいたのが出ていただいたのかなと。自信になりました」  少しシャープになった印象で「三浦式ダイエット! 稽古を一生懸命してたら3キロぐらい痩せた」という。

前田敦子が『スター・トレック』に仲間入り!?

2016.10.21 Vol.677
 今年で誕生20周年を迎える「スター・トレック」シリーズの最新作『スター・トレック BEYOND』の公開に合わせ、ジャパンプレミアが19日、都内にて行われ、製作のJ・J・エイブラムスと、ジャスティン・リン監督、俳優のサイモン・ペッグが登場した。  23世紀のスペースドッグをイメージした会場には、約350名ものファンが詰めかけ、来日ゲストを熱狂的にお出迎え。「世界で一番大好きな都市が東京なんだ」と語るJ・J・。「自分が監督した過去2作よりも、今回がベストな作品になってしまったのは少し切ないね(笑)」と茶目っ気たっぷりに最新作に太鼓判を押した。サブカル好きで知られるサイモンも「オタク!」と日本語で叫び会場の笑いを取るなど、終始ご機嫌。  またこの日は、50周年記念アンバサダーとして女優の前田敦子がゲストで登場。「ここにいる皆さんとUSSエンタープライズのクルーの一員になれたと思います」と感激していた。同作は全国公開中。

松田翔太 × 前田敦子 話題の共演で描く”ミステリアスな男女関係”!

2015.05.10 Vol.642
甘く切ないラブストーリーが、ラスト5分ですべて覆る!? ラスト2行のどんでん返しで話題を呼んだ乾くるみの大ヒット小説を、堤幸彦監督が映画化。松田翔太、前田敦子が“ごく普通の恋人同士”を演じながらも見る者を愛の謎に引きずり込む!

前田敦子、最新主演映画をファンに初披露!

2013.11.13 Vol.604

20131113a.jpg 映画『もらとりあむタマ子』の公開に先駆け、前田敦子のオフィシャルファンクラブ会員限定のプレミア上映会が12日、都内にて行われ、主演の前田、山下敦弘監督、脚本の向井康介が登壇した。


 本作は前田が『苦役列車』に続き山下監督と再タッグを組んだ作品。前田は、実家に"寄生"し、だらけた毎日を送るヒロインという、かつてない役どころで好演し、話題を呼んでいる。


 本イベントの開催は、AKB48卒業後、ファンクラブを設立するにあたって、前田とTwitterフォロワーの間で交わされたやりとりがきっかけとなり実現したもの。「卒業後初のファンイベントが、こんな大きい規模でできてうれしいです」と多少緊張気味にあいさつした前田だが、ファンの大きな声援に迎えられ笑顔を見せた。


 脚本について向井は「いつもはどんな話にしようかと考えながら話を書くんですけど、今回は前田敦子のどんな顔がみたいかを考えながら脚本を書きました」とコメント。また山下監督も「現場では、食べては寝ての繰り返し(笑)。それが、タマ子とあっちゃんの差が無いというか、ほんとにそのまんまでしたね。前田さん自身には、どんな役者さんがきても堂々と芝居する人だなというイメージがあります。マイペースな人ですよね」と、と現場での前田の様子を明かした。


 最後に前田は「日本で一番はじめに皆さんにみてもらえてうれしい。みなさんが宣伝隊長です」と会場のファンたちに語り、温かい拍手に包まれていた。


『もらとりあむタマ子』11月23日(金)より、新宿武蔵野館ほかにて全国公開。

しょこたん「前田敦子は独身なのに聖母様!」

2013.06.12 Vol.593

30130612a.jpg 人気のアニメ映画『劇場版ポケットモンスターベストウイッシュ「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」』、同時上映『ピカチュウとイーブイ・フレンズ』の公開アフレコが11日、都内にて行われ、声優として参加した元AKB48の前田敦子、高島礼子、中川翔子、平成ノブシコブシの吉村崇と徳井健太、山寺宏一が登場した。


 今回、短編の『ピカチュウとイーブイ・フレンズ』のナレーションを担当した前田。実は、初めて映画館で鑑賞した作品がポケモン映画だったといい、「大人になってまた違った形でピカチュウと触れ合えることができて、うれしかったです」と笑顔を見せた。そんな前田を中川も「あっちゃん様が(ポケモンを)見守りながら話す姿は、、独身なのにまるで聖母のようでした。さすが(AKB48の)仲間を見守ってこられた方ですね」大絶賛。7年連続でシリーズのゲスト声優を務めてきた中川からの賞賛に、前田もはにかんでいた。


 映画は7月13日より2本立て全国公開。
 

前田敦子が明かす「中田監督は愛されキャラ!」

2013.05.13 Vol.591
『リング』シリーズなどで世界中を戦慄させてきた中田秀夫監督と、昨年AKB 48を卒業し、女優として新たな一歩を踏み出した前田敦子が初タッグの舞台裏を語る!

第25回東京国際映画祭開幕。多彩なゲスト来場イベントを連日開催中!

2012.10.22 Vol.569

 

20121022b.jpg 第25回東京国際映画祭が20日に開幕し、28日までの開催期間中、六本木ヒルズ他にて連日多彩な上映、イベントを行っている。


 初日には、恒例の六本木・けやき坂でのグリーンカーペットやオープニングセレモニーが開催され、TIFFアンバサダーの前田敦子(写真)や、女優の石原さとみ、柴咲コウ、俳優の阿部寛、役所広司ら豪華なゲストたちが登場。また、上戸彩がオフィシャル・ナビゲーターを務める公式オープニング作品『シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語』や、リドリー・スコット率いるスコット・フリーとフジテレビの共同プロジェクト『JAPAN IN A DAY』など、注目作が上映された。


 今後は、野村萬斎主演作『のぼうの城』や周防正行監督最新作『終の信託』など、公開を目前に控える話題作の上映および舞台挨拶といったゲストイベントが開催予定。また、今年審査委員長を務めるロジャー・コーマン監督作を一挙上映する「特別オールナイト コーマン魂」など、レアな特集上映も開催される。


 また、コンペティション部門出品の中国映画『風水』が、出品を取りやめるという一部報道があったが、映画祭事務局側は、出品者サイドから正式な連絡は無く、22日と24日の上映は予定通り行うとしている。ワン・ジン監督、俳優のイエン・ビンイエン、ジアオ・ガンの来日が取り止めとなり、撮影監督のリウ・ヨウニエンがゲストとして登壇予定とのこと。

 

いよいよAKB48総選挙!先駆けて読者予想を大公開

2011.06.09 Vol.512

 ついに、AKB総選挙が実施される。それに先駆けて、TOKYO HEADLINEでは、AKB48総選挙のアンケートを実施。ここでは、その結果を大発表しよう。中間発表でも大島優子と前田敦子が肉薄していたが、最終的なヘッドライン読者の予想は? ということで、早速お伝えしよう。


 
 1位の大島優子(26.6%)、2位の前田敦子(26.0%)が超接戦。中間発表からは大島優子が逆転したが、差はわずか0.6%しかない。3位は板野友美(9.0%)で、4位は予想票を伸ばした篠田麻里子(4.8%)で、5位はヘッドラインで東京タワーガールとして連載をしていた梅田彩佳(3.0%)がランクインした。6位以下は、中間発表では、松井珠理奈(SKE)や市川美織なども目立っていたが、最終的に小嶋陽菜、柏木由紀などの有力メンバーが安定した票を集めた。
 総選挙の本番はもうすぐ。果たして、誰が1位になるのか。楽しみだ。



























順位 メンバー 得票率
1位 大島優子 26.6%
2位 前田敦子 26.0%
3位 板野友美 9.0%
4位 篠田麻里子 4.8%
5位 梅田彩佳 3.0%


現在夏フェスアンケート実施中!好きな夏フェスを教えてください。アンケートはコチラから


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AKB48総選挙アンケート中間発表!読者予想の1位は?

2011.05.31 Vol.511

  TOKYO HEADLINEでは、AKB48総選挙のアンケートを実施中!アンケート自体は、総選挙前日まで行う予定だが、今回はその中間発表だ。TOKYO HEADLINE Vol.511にも大島優子、前田敦子の接戦が掲載されている。果たして、ヘッドライン読者の予想は?


 ということで、早速お伝えしよう。
 1位は前田敦子で得票率26.2%。それを大島優子(23.0%)が追っている状況だ。3位は板野友美(12.3%)で、4位が梅田彩佳(4.1%)、5位が同率で小嶋陽菜、篠田麻里子(3.3%)。
 やはり、梅田彩佳がランクイン。本紙で東京タワーガールとして連載していただけのことがあり、まさにヘッドラインらしいといってよさそうだ。また、松井珠理奈(SKE)、柏木由紀のほか、市川美織なども得票を集めていた。
 さらに、「SDNの方が好きです」「AKBの勢いスゴイですね。メンバーが多すぎてナカナカ誰が誰だかわかりません」「そろそろ大きな番狂わせがありそうな気がする」「総選挙?菅さんが横滑りで......」「今回の表紙えろい」などといろんな意見が寄せられてきている。
 残すところあと約1週間。前田敦子と大島優子の差もわずかということで、逆転は十分あり得るぞ。


















1位 前田敦子
2位 大島優子
3位 板野友美
4位 梅田彩佳
5位 小嶋陽菜、篠田麻里子(同率)


 AKB総選挙アンケートはコチラから



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