【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】上州和牛専門店 ぐんま育ち(浅草)

2017.10.08 Vol.698
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】Meat & Bakery Tavern(中目黒)

2017.10.07 Vol.686
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

焼き肉業界初の“オーナーズビーフ制”を導入! 「YAKINIKU FUTAGO 37 West 17th St.(新橋)」

2017.09.04 Vol.697
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

すごすぎるぞ、トリュフのポテンシャル! 「Artisan de la Truffe Paris(六本木)」

2017.08.11 Vol.695
 フランスで人気のトリュフ専門店が、日本に初上陸したというタレコミがあり、現場に急行! 普段は立ち飲み屋でくだを巻いている探偵、高級食材トリュフの専門店ということで、ちょっぴり緊張。しかし、店内はテラス席が見渡せる大きな窓に囲まれ、とっても明るく入りやすい。  ほっと胸をなでおろしていると、テーブルの上には、トリュフ塩、トリュフオリーブオイル、トリュフバルサミコが。これらは、同じくテーブルに置かれているガラスの器に入れ、パンにつけたり、自分流の味付けを楽しんだりできるんですって。

ランチもディナーもイケる超穴場「CEDAR THE CHOP HOUSE&BAR(六本木)」

2017.07.13 Vol.695
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

ベルギー料理やオーガニックメニューが味わえる「ル・パン・コティディアン(六本木)」

2017.06.28 Vol.693
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

夏食材の“頂点”を堪能できる和食の店「高瀬(代々木)」

2017.06.13 Vol.692
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

日本初の競馬観戦型レストラン「ダイアモンドターン(大井競馬場)」

2017.05.24 Vol.691
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】熟成焼肉 肉源(六本木)

2017.03.13 Vol.686
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】厨 七代目松五郎(渋谷)

2016.06.27 Vol.669
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】R-SHRIMP(アールシュリンプ)(新宿)

2016.06.13 Vol.668
 新宿に海老好きが悶絶する海老専門ビストロがオープンしたとのタレコミが! その名も「R-SHRIMP」はビルの10階と11階の2フロアあり、どちらからも新宿のビル群が一望できる。11階のルーフトップは、条件が揃えば壁のない空間になる。スパークリングワインでのどを潤していると出てきたのが、お通しの「自家製ブリオッシュ 海老バター」。この海老バターが、まあウマい。ほんのり海老味のコクのあるバターは、まるで魔法の調味料。ブリオッシュがちょっとした海老料理になり、スパークリングワインが進んじゃう!とグビグビいっていると、「三種の海老 食べ比べ」が登場。この日はアルゼンチンの赤海老、ニューカレドニアの天使の海老、富山県の甘エビの3種類。それを海老塩とスポイトに入った、白ワインビネガー(シャルドネ)、赤ワインビネガー(メルロー)、かえし醤油、レモンオイル、カクテルソースの5種類のソースで食べる。素材の味を楽しみつつ、ちょっとずつ変化をつけて、堪能したエビは食感も違えば、味も全然違う。しかしどれもウマし! お次は「三浦野菜と魚介のセルヴェル・ド・カニュ」。海老、水だこ、サーモン、生ホッケ(季節によって異なる)をクリームチーズとアンチョビのソースにつけて食べるカルパッチョだ。冷たい素材を冷たいソースにつけて食べる、まさに新世代のバーニャカウダ。新鮮な素材に、ほんの少し酸味のアクセントがあるクリームチーズと魚介同士相性抜群のアンチョビが新鮮野菜と魚介の味を引き出す。そして最後は「R SHRIMP Combo〜3種海老料理のCombo」。海老グラタン、海老のカツレツ、オマールエビの姿焼きと、多彩な調理法でおいしくなった海老に、パン、ポテト、焼き野菜がついたプレートだ。3〜4人でシェアできるこのメニューは、とにかくいろんな海老様(市川ではない)に会いたい!という人にピッタリ。半端ない大きさのオマールエビはぷりぷりで、濃厚な海老味噌をつけて食べるとたまらん。どんなドリンクにも合うので、飲み過ぎ注意な一品だ。とにかく海老を愛する人にパラダイスの店に認定。