篠山紀信が撮った0歳から100歳までの“自分らしい肌の輝き”/10月4日(木)の東京イベント

2018.10.04 Vol.Web Original
 写真家・篠山紀信が撮影した、女優・榮倉奈々をはじめとする101人の“肌”が輝く写真を展示する「肌。 Biore×篠山紀信 0→100歳 展」が8日まで表参道ヒルズで開催中。花王のスキンケアブランド「ビオレ」の『肌。 Biore×篠山紀信 0→100歳』プロジェクトの集大成となる写真展。  篠山紀信がとらえた被写体は0歳から100歳まで。それぞれが自分らしい“肌”で輝こうとする表情の数々に、見ている方もいつしか元気と勇気をもらえそう。

涼やかな水槽アートと「生茶」を無料で楽しむ!/7月28日(土)の東京イベント

2018.07.28 Vol.Web Original
 涼やかな水槽アート「ネイチャーアクアリウム」の世界と「キリン 生茶」を楽しむ都会の“茶室”が表参道に登場! 本日28日から31日まで表参道ヒルズ スペース オーにて開催される。  期間中は、水草などの植物や魚などを使って水槽の中に自然の美しさをイメージした景観を作り出す「ネイチャーアクアリウム」を展示。水槽に合わせて畳やベンチなどを配置し、座って眺めることができる。会場に展示される作品はすべて、ネイチャーアクアリウムの創始者・天野尚によって設立された水草育成関連用品メーカー・アクアデザインアマノの水景クリエイターが制作したもの。自然の景観的な美しさと生態系の仕組みを取り入れた、まさに小さな地球のようなネイチャーアクアリウムの世界を鑑賞しよう。  さらに毎日、生茶300mlペットボトルを無料で配布(無くなりしだい終了)。水槽の中に広がる非日常の水中世界に囲まれて、ゆったりとお茶を味わう特別な時間を過ごすことができる。18時以降は、国内外のコンテストでも活躍するバーテンダー藤井隆氏監修による生茶カクテルも提供(有料)。  新感覚の都会の茶室を体験してみて。

デジタル&アナログで作り出す不思議なスイーツの世界!

2016.12.10 Vol.680
 アーティスト村松亮太郎が率いるクリエイティブ集団NAKEDによる、新感覚の“スイーツ体験”イベントが表参道ヒルズにて開催中。これまで数々のデジタル映像演出で、イマジネーション豊かな空間を出現させてきたNAKEDだが、本展では、本物のスイーツやスイーツをモチーフにした館内装飾などのアナログ演出と、日本の最先端技術機器とテクノロジーを用いたデジタル演出を融合。かつてない体感型のイベントとなっている。  会場は、キャンディの小道「Welcome Candy」、スイーツをインタラクティブに楽しむ街角「Sweets Interaction」、イベントのメインオブジェがそびえる「Sweets time」、本物のスイーツでできた惑星が広がる宇宙の世界「Sweets Universe」の4つのコンテンツをメインに、オリジナルスイーツを味わえるスペシャルエリアとなる、チョコレートの仕立屋さん「Chocolate Tailor」、アイスクリームのお花屋さん「Ice cream Florist」、物販エリア「Sweets Marchais」で構成。スイーツ好きにはたまらない、甘?い世界を堪能して。 『SWEETS by NAKED』 【期間】開催中?2017年1月9日(月・祝) 【時間】11?21時 ※12月22?24日は22時まで 【場所】表参道ヒルズ 本館B3F スペース オー 【URL】 http://sweetsbynaked.com/

“モデル”菜々緒、表参道ヒルズの10周年でウォーク

2016.03.18 Vol.662
 表参道ヒルズの10周年イベントが17日、行われ女優の菜々緒がモデルとしてファッションショーに登場。トップモデルさながらのウォークで会場を魅了した。 “強い女性”を意識したというメイク、衣装に「テンションがあがりました!」と笑顔を見せた菜々緒はマイブームでもあるというヴィンテージ・ファッションにご満悦。一方で表参道ヒルズについては「私には敷居が高すぎるというか、勇気が要る場所でしたが、リニューアルを機にゆっくり見てみたいですね」と明かした。  表参道ヒルズでは10周年に合わせ、4割以上の店舗を入れ替え。また、通りに面した外壁の照明も刷新。鮮やかなライトアップで彩られる。

真木よう子、嫌いなのは「お金を無心する男」

2015.01.07 Vol.633
 
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 15日にスタートする真木よう子主演の新ドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系、木曜午後10時~)の記者会見が7日、表参道ヒルズで行われ、真木ら主要キャストが出席した。

 ポンコツ女のレッテルを張られた女たちがレストランを立ち上げ、自分たちを苦しめてきた男たちを見返そうと一致団結し戦うというドラマ。女性陣はそれぞれの状況は異なるものの、男性に振り回されたり、上司のセクハラ発言に悩まされる。会見もその物語に沿うように女性と男性のバトルになった。

 報道陣からの「嫌いな男性は?」の質問に、真木は「お金を無心する男性」。会場はざわついたが、「今は大丈夫ですけど」と答え、笑わせた。そのほかにも「ケチな男」(YOU)、「横柄な人」(臼田あさ美)、「うそをつく人。有言実行しない"やるやる"詐欺のような人」(高畑充希)、今回は女性側の安田顕も「...おならとか」とコメントし、男性陣をチクチクと指すような答えが並んだが、松岡茉優は「嫌いというか、どうなんだろうなって思うのは、セクハラ役を喜んでいる田山(涼成)さん」と具体名を挙げて、宣戦布告した。

 とはいえ、役柄という意味では、圧倒的に杉本哲太演じる最大の敵・雨木太郎がヤリ玉に。「ひどい」「大嫌い」「消えてしまえばいいのに」と散々な言葉を浴びせられた杉本は「ありえない男の見本。自分の中の悪いところを最大限に引き出してやりたい」と苦笑いしつつ意気込んだ。
 
  他男性陣もやる気に満ちているようで、「演じたことのない役。存分に毒気を出したい」(東出昌大)、「本当の僕より少しいい人を演じようと思う」(吹越満)。松岡に名前を挙げられた田山は「サイテーなセクハラ社員。世の老けた男性の反面教師になれば」と笑顔を見せた。

 15日スタート。初回は15分拡大。
 

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