ハリセンボンはるか、トランプ支持者の帽子をかぶるも“グレート”感無し!

2018.11.05 Vol.Web Original
 公開中の映画『華氏119』のイベントが5日、都内にて行われ、ハリセンボンの近藤春菜と箕輪はるか、社会風刺コント集団ザ・ニュースペーパーの松下アキラが登壇した。  同作は『華氏911』『ボウリング・フォー・コロンバイン』のドキュメンタリー映画監督マイケル・ムーアの最新作。アメリカ合衆国第45代大統領 ドナルド・トランプの当選を予測したムーア監督が、トランプ政権の“からくり”に迫る渾身作。 「マイケル・ムーア監督の登場です!」という呼び込みとともに現れたのは、“日本のマイケル・ムーア”春菜とはるか。「マイケル・ムーア監督じゃねーよ!」という近藤の第一声で、会場は早くも爆笑に包まれた。はるかやMCから「マイケル」と呼ばれ「マイケル・ムーア監督じゃねーよ!何回言ってるんだよ!」と律儀に返していた春菜だが、会場からも「マイケルー!」と声援が飛ぶと「支持者がいる!改めましてハリセンボンの春菜です。今日のイベントは私なくしては成立しないと自負しております!」と気合たっぷり。

ハリセンボンがベッドイン会見「めくるめく世界が待っている」

2018.10.27 Vol.Web Original
 お笑いコンビ、ハリセンボンが出演する通販基礎化粧品ブランド「FINE VISUAL(ファイン・ビジュアル)」のCMが公開中だ。ホテルの一室でイケメンと一夜を過ごした後のような雰囲気の2人が後ろからハグされたりベッドで大胆に素肌を見せたりと、あまり見たことがない2人のセクシーな表情が見られるCMで、じわじわと話題になっている。  26日、CM発表記者会見が渋谷のヨシモト∞ホールで行われ、ハリセンボンと共演した俳優のテット・ワダが出席。3人で1つのべッドに入って会見する姿は、まるで、ジョン・レノンとオノ・ヨーコがした「ベッド・イン」を思わせて……? 「まさか、お2人とベッドのなかで再会できるとはね」と、テット。

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