Dream Aya「先輩の背中を見て勉強中です」

2017.10.18 Vol.699
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日21時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。9月、10月は怒涛の公開収録。ゲストには、Dream Ayaさん。

Dream Ami 初の一日警察署長に就任「身が引き締まるような思いでした」

2017.10.16 Vol.web Original
 Dream Amiが 14日、東京・三鷹市公会堂ホール内にて開かれた「地域安全市民のつどい」に参加し、警視庁三鷹署の一日警察署長を務めた。 「犯罪のない、誰もが安心して暮らせる街づくり」として、全国地域安全運動の一環で開催されている「地域安全市民のつどい」では、防犯や交通安全に役立つ情報や振り込め詐欺への対処方法などを紹介している。三鷹警察署長より委嘱状を受け取ったAmiは「本日は一日警察署長として、三鷹市の安全安心のために精一杯頑張りたいと思います」と、初の一日警察署長に意気込みをみせ、犯罪防止や振り込め詐欺被害の防止の心得を市民へ呼び掛けた。

茅ケ崎で障がい児のためのサーフィンスクール開催「楽しかった!」

2017.09.12 Vol.Web Original
 障がい児のためのサーフィンスクール「Ocean's Love(オーシャンズラブ)」が9日、神奈川・茅ケ崎で開催された。今シーズン10回目の開催で、21名の子どもが参加。青空と照りつける太陽のもと、ボランティアとともにサーフィンやレクリエーションを楽しんだ。  参加者全員がスクール初参加。みんなで体操をした後、プロサーファーのアンジェラ・磨紀・バーノンよりサーフボードの乗り方や体の動きなどのレクチャーを受けると、海へ。  ビーチで名前を呼びながら手をふって合図する親御さんやボランティアを目指して、子どもたちは何度も何度も波に乗った。中にはビーチに着くと、すぐに沖に向かって走り戻る子どももたくさんいて、ボランティアたちも水しぶきをあげながら走り回った。  スクールを終えた子どもたちは「楽しかった!来年もお願いね」と笑顔。ランチのあとは、貝殻やビーチグラスなどを使ったオリジナルのフォトフレーム作りなどを楽しんだ。 イベントには、DANCE EARTH PARTY からDream Shizuka、Flowerから鷲尾伶菜、重留真波、中島美央、E-girlsから石井杏奈、山口乃々華、武部柚那、プロサーファーの小川直久、小川幸男、俳優の天野浩成も参加した。 「Ocean's Love」は、アンジェラ・磨紀・バーノンが中心となり2005年より開催している知的障がい、発達障がい児のためのボランティアサーフィンスクール。茅ヶ崎を拠点に全国でスクールを展開、2017年の開催数は11回。LDH JAPANも2010年より活動に協力している。 認定NPO法人「Ocean's Love」については公式サイト へ。

Flower鷲尾・佐藤・坂東の東京のお気に入り【あの人の東京おすすめスポット】

2017.08.24 Vol.Web Original
 エリア、施設、ショップなどなど、東京には暮らす人、訪れる人の数だけオススメの東京がある。気になるあの人、あこがれのアーティストに「あなたの東京のお気に入りやオススメ、教えてください!」とまっすぐにお願い!   ニューシングル『たいようの哀悼歌(エレジー)』をリリースしたばかりのFlowerの鷲尾伶菜、佐藤晴美、坂東希の3人のアンサーは……?

【Flowerインタビュー】最新シングルは「恋愛要素ゼロ」

2017.08.17 Vol.Web Original
女性ダンス&ボーカルグループのFlowerが23日、ニューシングル『たいようの哀悼歌(エレジー)』をリリース。E-girlsが11人の新体制になって、E.G.familyが新たに発足するという変化を経て、最初のシングルになる。このシングル、Flowerの新たな扉ともいえそうで……。メンバーの鷲尾伶菜、佐藤晴美、坂東希に聞いた!

EXILE小林直己が初MV監督を公開

2017.08.11 Vol.Web Original
JAY’ED「Here I Stand」のDance Ver.で E-girls佐藤晴美と華麗なペアダンスを披露
 EXILE、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEのパフォーマー小林直己が11日、自身初となるミュージック・ビデオ監督を務めた「Here I Stand -Dance Ver.-」を動画配信サイトYouTubeで公開した。今作で小林は、企画、監督、出演のひとり三役を務め、映像ではE-girls、Flowerのパフォーマー佐藤晴美とコラボレーションし、華麗なペアダンスを披露している。  初めて映像作品の監督を務めた小林は、「自分の頭の中にはイメージが浮かんでいたのですが、それをスタッフと共有する点に苦労した」と語り、自ら手書きの企画書や画コンテを用意してスタッフとイメージを共有するなどして取り組んだ。また「普段の撮影とは違い最少人数での撮影だったので、監督をしながら出演したり、必要なものを運んで準備したり、とても勉強になることが多かった」と苦労を覗かせながらも、充実感を口にした。  今回、小林が監督を務めた「Here I Stand -Dance Ver.-」は、R&BシンガーのJAY’EDが今年の5月にリリースしたシングル「Here I Stand」をダンスバージョンにアレンジ。EXILE ATSUSHIが全面プロデュースし、作詞も務めた楽曲は、JAY’EDの歌にかける強い想いと決意が込められている。小林は「この曲を初めて聞いたときに、何かに向かって挑戦するときに生まれる人間の強さや美しさを感じ、心にしみわたるような感動と衝撃を受けた」と振り返り、「それをダンスで自分なりに表現したいと思い制作した」と経緯を語った。  ミュージック・ビデオでは、小林と佐藤が息の合ったペアダンスを披露。「二人のリアリティを大切にして、裸の心をさらけ出すことを念頭に撮影した」と小林が言うように、長い手足を活かしたダイナミックなパフォーマンスで、”決意”や”覚悟”を綴った歌詞の世界観を華麗に表現している。また、米・ロサンゼルスとラスベガスで撮影をしたシーンでは、広大な大地をバックにソロダンスを披露。ソロシーンについて小林は「ダンスやこれまでの人生への感謝の気持ちと、未来への希望を込めて、振付を踊るというよりは、曲から自分が思い浮かんだことを表現した」と言うように、ストーリー仕立ての描写で心情を見事に表現した感動作を創りあげた。 普段は別々のグループで活動する二人。小林は佐藤に対し「持ち前の存在感と、人の心を貫くような表現力に、昔からいつか共演してみたいと思っていた」と起用理由を明かすと、それに応えるように佐藤も「私自身もこのようなダンスムービーを撮るのが初めてだったので、チャレンジ尽くしではありましたが、皆さんに元気を与えられるようなパフォーマンスができたと思います」と手応えを口にした。  小林はアーティスト活動をする傍ら、2年ほど前から、独自に映像作品の企画やプロデュースを始めていた。最近では俳優業にも力を入れており、今年の5月に映画の舞台挨拶でハリウッドを訪れた際は、流暢な英語のスピーチで会場を沸かせるなど、多彩な才能を見せている。今後の映像制作について聞くと、小林は「映像を通して人に何かを届けるということは、普段の活動ともリンクしている」と明かし、意欲的な姿勢を見せた。

E-girls Ayaさんの母校で夢の課外授業

2017.02.27 Vol.685
ラジオで日本を元気にする番組『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 毎週土曜日21時30分〜 TOKYO FMで放送中!

E-girlsのAya、Shizuka、山口乃々華が大阪で「夢の課外授業」

2017.02.10 Vol.web
 E-girlsのAya、Shizuka、山口乃々華が9日、大阪府・松原市立天美南小学校で開催された「夢の課外授業」にサプライズゲストで登場し、先生として小学生にダンスの授業を行った。  イベントには1年生から6年生の全校生徒467名が参加。何も知らされていない生徒らの前に、「おどるポンポコリン」の楽曲に合わせてメンバーが登場すると大きな歓声が湧き上がった。そのままステージに登った3人が楽曲に合わせてスペシャルダンスパフォーマンスをすると、体育館はさらなる熱気に包まれたのだった。