GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第9弾 「気にする所って…」

2018.09.13 Vol.Web Original
先月、8月10日からTOKYO FMで 「AWESOME RADIO SHOW.」が始まりました!! 鈴木おさむさんと僕でパーソナリティーを務めさせていただき 12時から14時まで生放送でお届けしています! 毎回ゲストの方にお越しいただき、 様々なお話から本当にたくさんの経験をさせていただいています! その「AWESOME RADIO SHOW.」の前進でもある 「よんぱち」でも本当にたくさんの経験をさせていただいたのですが 「よんぱち」ではアシスタント 「AWESOME RADIO SHOW.」ではメインパーソナリティーと言う事で全く違う角度から頑張っています! まさしく 「声」を仕事にしています! ところが最近ではAbema TVで放送中の「GENERATIONS高校TV」のロケが木曜日で 次の日が生放送と言うスケジュールが多く 声が… 枯れるのです…(涙) カラカラになってしまうのです… もともと自分の声がデカイのもあり ロケやGENERATIONSメンバー全員でいると どうしても喋り過ぎてしまい 帰り道では、すでに枯れてる自分の声を聞いて反省して帰ってます。 そして案の定、朝になると声が出なくて 朝から喉のウォーミングアップして 移動の車の中で原稿を読んで徐々に声を出して行く… 一回、ロケの次の日に声が出ず後悔したことがあり それ以来、のど飴を持ち歩くことにしてます… 最近ではありとあらゆるのど飴を見つけては買って 舐めて喉に良いものを試したくなる! …ん? 気付きましたか? 僕ね、 パフォーマーなんです。(笑) 自分でも拭えないこの違和感。 最近では白湯とか飲んじゃう!!(笑)

GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第7弾
「全行程が終わるまで」

2018.08.09 Vol.Web Original
どうも!! 小森です!! 早いもので もう2018年下半期 5月に始まった 小森の小言も 始まって3カ月!! 徐々に小言の方向性も定まって来て 最近の近況報告やハマっている事 感じてる事などなど 完全に僕主体のコラムになって来ました! 行き着く先は、僕のコラムをまとめて エッセイにしたいなぁ〜なんて目標も見えて来たり、来なかったり…。(笑) こうして小森隼は人生初の連載を経験させて貰っているところなのですが 正直 厳しい!!(笑) やはり自分のボキャブラリーだけで 文章を書くと言うのはとても難しくて 大変で、頭の中にある自分の書きたい物語のストーリーをいざパソコンと向き合って書き始めると… あれ? なんだっけな? 考えてたこの続き… まず、何が書きたいんだっけ? なんて、そんな調子で僕の脳みそが混乱を始めるのです。 元々、勉強が出来るタイプでは無いので 単純に要領が悪い。 学生時代の自分の授業ノートを見返したりすると ため息が出るくらい分かりづらいし 字が汚い。(笑) 学生のノートと字が綺麗な人には 憧れを抱いていました。(笑) 最近では何を思ったのか 全国の分かりやすいノートを書いた子のノートがまとめられているアプリをダウンロードして そのアプリが携帯に忍び込んでます。(笑) かと、言って勉強するわけではないですが… 話は戻って とにかくコラムを書くと言うことに ここ3カ月正直、苦戦しています!! 今週の金曜日からTOKYO FMで僕は「AWESOME RADIO SHOW.」という レギュラーラジオをやらせていただくのですが その前身でもある「よんぱち」と言うラジオに 沢山の方がゲストに来ていただき お笑い芸人さんって以外と本を出版されている方が多く、 発売のタイミングでよくラジオに来てくださり、思うことが… やはり、面白い! 特にオアシズの光浦靖子さんの エッセイ本が自分的にとても良く。 こんなにも個人の日常に迫ったモノを 形にしてそれが本になるって 凄いなぁ〜と。 自分もこのコラムがエッセイ本になったら良いなぁ〜 なんて思っております。 街の本屋さんで 誰かのエッセイ本を見ると興味を持ってしまうほどの 言葉のボキャブラリーにとても学ぶことが多いです。 この意識が最近では 常に脳内にあるのか 建物や街に貼ってある 注意事項の紙や看板まで 最近は無意識に読んでしまいます。(笑)

片寄涼太、ファースト写真集は「サクッと」「王子」

2018.08.07 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの片寄涼太がファースト写真集『グッバイ、ホワイト』(KADOKAWA発行)を7日発売、同日都内で、刊行を記念したハイタッチ会が行われた。  イベント前、片寄は取材に対応。  初めての写真集について聞かれると「大人っぽい一面からゆるいところまで、いろいろな表情を楽しんでもらえるのかなって思います。少しずつ大人になっていくとだんだん若さも消えていくのかなと思うと、今のうちに残せた写真集になったのかなって思っています」。GENERATIONSのメンバーに「王子」と呼ばれていることから、「内容は王子?」と聞かれると「どこを切り取っても王子な写真集になっていると思います」と笑った。  昨年の9月に東京で撮影。「肩に力の入らない、自然体な撮影だった。(撮影期間も)2日間で、すごいサクッと」だったそうで、ホテルのスイートルームから浅草の街並みなど、さまざまなシチュエーションでのショットを収めている。ファッションが軸になっていて、コーディネイトなど片寄のアイデアも反映されているという。

【夏フェス】DANCE EARTH FESTIVALフィナーレ!2万6000人が「ダンスでアースをハッピーに。」

2018.07.17 Vol.Web Original
 EXILE ÜSAが率いるDANCE EARTH PARTY(DEP)が主催する野外フェス「DANCE EARTH FESTIVAL 2018」が16日、幕を下ろした。14日から3日間にわたって行われ、トータル2万6000人が参加した。    連日、立っているだけで汗が滝のように流れたり、日光が強すぎて肌が痛くなるような猛暑。アーティストがパフォーマンス中にするステージからのホースを使った放水や、大型の水鉄砲を使った演出にオーディエンスは声をあげて大喜び。ライブも加速度的に盛り上がった。  水を使った演出のなかでも、とりわけオーディエンスを歓喜させたのは、ÜSAとTETSUYAが豪語していた「虹を見せる演出」。ライブでおなじみのテープの噴射の代わりに水が勢いよく飛び出して、その時に太陽の逆側に虹が見えるという仕組み。位置によっては見えづらかったものの、毎日、きれいな虹を見ることができた。オーディエンスはびしょ濡れになって、盛りあがっていた。

【夏フェス】どのフェス行くかもう決めた?(2) DANCE EARTH FESTIVALの魅力をEXILE ÜSAに聞く!

2018.07.05 Vol.Web Original
 早々に梅雨も明けて夏フェスにぴったりな太陽が照りつける毎日だ。7月に入ると毎週末どころか毎日夏フェスの勢いで、夏フェスシーズンに突入する。14日からの3連休に注目したいのが「DANCE EARTH FESTIVAL 2018」だ。「ダンスでアースをハッピーに」という想いのもと、EXILE ÜSAが率いるDANCE EARTHが展開している。3回目の開催となる今年は、開催時期が7月に移動し、3デイズでの開催と規模も大きくなった。今年の見どころなどを、EXILE ÜSAに聞いた!

GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第4弾「漫画と、小森少年と、GENERATIONSと」

2018.06.28 Vol.Web Original
第4弾は… そろそろ砕けたお話も少し… 僕は小さい頃から”漫画”が大好きで 小学生の時から『週刊少年ジャンプ』の虜になった、 まさに純粋な夢見る丸刈りの少年でした!(笑) 毎週増えていくジャンプ… そして定期的に増えていく単行本… どう考えても最終的に保管するスペースがないのです。 これは当時の小森少年の最大の悩みでした。 実家が三重県ということもあり 倉庫を持っていたじいちゃんの家に 漫画を送りつけて保管するという 今考えればかなり迷惑なことをして生きていました…(笑) ですが、ある年、正月実家に帰ると 「漫画を整理した」と告げられ 倉庫の中にあったはずの漫画を思い出して悲しむ… そんな年始もありました。 今思い返すとなかなか単純な自分がかわいくなります(笑) GENERATIONSと漫画。 なかなかイコールにならないと思っていた僕に 1つの夢が叶う瞬間が! 2015年にリリースした僕たちのシングル 「Hard knock Days」という楽曲を 「ONE PIECE」のオープニングテーマに起用していただけたのです! これは本当にありがたい事です!! 初めてテレビから流れる自分たちの曲と一緒に 「ONE PIECE」のキャラクターが動いてるのを見た時の感動は いまだに忘れません!! あの時、漫画を整理されて、泣いていた自分に伝えてあげたいです。 「その涙は無駄じゃないぞ」って(笑)

GENERATIONS サイン入りチェキプレゼント《TOKYO HEADLINE WEB限定》

2018.06.16 Vol.Web Original

GENERATIONS from EXILE TRIBE のニューシングル『F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS』6月13日リリースされました!
■最新インタビューはこちら「自分たちも背中を押される」ニューシングル
 リリースを記念してメンバーの直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼントします! ふるってご応募ください。

【新連載】GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】 第3弾「毎晩、矛盾と闘っています」

2018.06.14 Vol.Web Original

小森の小言第3回!! 早いもので 小言3回目を迎える今 僕たちの初のドームツアー「UNITED JOURNEY」もついに折り返し、 残すは東京ドームとなりました!! 本当に今年は時が過ぎるのが早く 先ほどのドームツアーもそうですが、今年は年始に 初のベストアルバムをリリースして 初の中国ツアーも周り 初のレギュラーラジオ TOKYO FM『よんぱち』が始まってから2カ月が過ぎ いろいろなことにたくさんチャレンジさせていただいてます! 本当に時間が過ぎるのが早い… と、言ったばかりですが まだ6月…!? まだ6月なの? って毎晩自分の気持ちの矛盾と闘っています。笑 6月は僕の誕生日の月でもあり 誕生日がリリース日で とても大切な月にしたいと思っております!笑 先日のライブが福岡で 6月9日、10日とあったのですが 個人的に22歳ラストステージということで すごくいろいろなことを感じながら パフォーマンスさせていただきました! 改めて、ステージから見える景色に 本番中も終始感動していました! 端から端までたくさんの方に来ていただき 自分は本当に幸せ者だなぁ〜っと。 改めて皆さんの存在が自分にとってパワーになるのだと思いましたし 皆さんに元気を与えられるように自分ももっと頑張ろうと思いました!! ところで 誕生日はたくさんの方に祝っていただき 本当にうれしい反面 こんな自分ですみません。 と、自分を見返して落ち込むのを 共感できる人いませんか?笑 自分の反省点やダメなところ… 僕なら すぐに物を失くしたり 汚したり 23歳にもなってとても騒がしかったり GENERATIONSではメンバーからの助けもあって MCを担当させていただいているのですが 未だにカミカミなところとか…笑 お祝いしてもらう反面 もっと頑張らないとな と毎年プレッシャーを感じてます。笑 ですが、 先ほど話したようにいろいろなことにチャレンジさせていただき 時が流れることを早く感じながらも、 思いの外時間が経ってないことなど めまぐるしく何かが起きてるという事は 本当にありがたい事です! 何もない時は、ろくな事を考えない。 そしてなりふり構わず何かに集中できる事が 一番の物事の吸収になると感じています! 何かをするという事は ”評価”されるという事につながるかもしれません。 そうなるとどうしても これをやったらどう思われるだろう? 新しい事にチャレンジした時に 失敗してしまったらどうしよう? って考えてしまうものです。 けれども 何も考える事なく突っ走れると 失敗も経験のひとつとして 自分の大切な判断材料に変わります! 成功すれば自信に変わります! そのようにまっすぐに何事にもチャレンジし続けることができる ポジティブな自分になる事が23歳の目標です!! 今後とも GENERATIONS、小森隼 応援よろしくお願い致します! 【小森の小言】は毎月第2・第4木曜更新予定です! お楽しみに!

【インタビュー】GENERATIONSのニューシングル「自分たちも背中を押される」

2018.06.13 Vol.Web Original
 注目度上昇中のグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEがニューシングル「F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS」を13日にリリースする。初のベスト盤のリリース、中国ツアーを経て、念願のドームツアーを展開するなかで発表される本作の表題曲は「みんなに向けた応援歌」。そして「自分たちにとっても応援ソング」だという。

関口メンディーが始球式「次回は140キロ投げたい!」

2018.06.06 Vol.web original

 EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBEの関口メンディーが5日、東京ドームで行われたプロ野球交流戦・巨人対楽天戦で始球式を行った。  会場に関口の名前がアナウンスされると、全身を巨人のユニホームで身をまとった関口が登場。左手首には、阿部慎之助選手からプレゼントされたリストバンドを着け、気合い十分でマウンドにあがった。  緊張した表情でセットポジションをとると、プロ顔負けの豪快な投球を披露。133キロのストレートを真ん中やや高めに投げ込み、会場に詰めかけた観客をどよめかせた。大記録達成にも「2週間前から野球教室にも行って練習して、140キロを目指していた」と悔やんだ表情を見せながら、6歳から高3までの野球経験をもつ関口は「当時は130キロくらいでしたので、現役の時より急速はあがっています」と、集まった報道陣の笑いを誘った。  自己採点を聞かれると「緊張もあったのですが良いコースに投げられて、室伏広治さんが持つ131キロの記録を越えられたので70点」と辛口採点。「やっぱり140キロを出したいので、また練習して戻ってきたいです」とリベンジを誓った。

【新連載】GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】 第2弾 「本当の本当の初めてではないのです」

2018.05.24 Vol.Web Original
今回の小森の小言 連載第2回目!! 前回はGENERATIONの初のドームツアー「UNITED JOURNEY」のスタート前だったのですが 名古屋公演初日を終えて、少し振り返りをしたいと思います!! まず、GENERATIONSは単独でのドームツアーは初めてになるのですが、 ドームのステージに立つのは今回が初めてではありません! デビューする前2012年に行われたEXILE TRIBEのツアーで サポートダンサーとしてステージで踊らせていただいたのが、 初めてのドームのステージでした! その後、EXILEさんのLIVEや2014年の2度目のEXILE TRIBEのLIVEツアーで パフォーマンスさせていただいた経験があり、 今回のツアーが本当の本当の初めてではないのです! 先輩方のお力があり、普通では経験出来ないようなステージでの挑戦を経て、 今回の僕たちの単独ツアーにつながっていることは、僕たちGENERATIONSの強みでもあります! EXILE TRIBEの名で、三代目 J Soul BrothersとGENERATIONSの コラボレーション楽曲をリリースさせていただいたり、 先輩のツアーファイナルに出演させていただけたりと… 振り返るだけでも、本当にたくさんの経験と思い出があります! その中でGENERATIONSとしても“自分たちのステージでツアーがしたい” という想いがすごく強くなりました! そして、5月12日。 とうとうGENERATIONSとして初の単独ドームツアーの初日を迎える事が出来ました! 初日の前日、 会場で実際のLIVEを想定したゲネプロと呼ばれるリハーサルをしている時は まだまだ実感が湧かず… 本当にこの会場に皆さんが来てくれるのだろうか? と、不安でいっぱいでした。 スタッフさんから、チケットの券売状況など教えていただいていたのですが、 それでも信じられず… 来てくださる約4万人の皆さんに楽しんでいただけるか… 元々、ネガティブな性格の僕は時間が経てば経つほど どんどん深~い深~い闇の中に……笑 ですが、本番当日ステージに立った時には 格好付けて居たはずの僕が 後で映像確認をすると… にやけてる!!!!笑笑 完全ににやけてます! でも、鮮明に覚えています! ステージに上がった瞬間 本当に目の前に皆さんが居る。 僕を見て、喜んでくれる方、涙してくれる方 本当に皆さんのさまざまな表情や声援、熱気にワクワクして、 踊る事の素晴らしさを感じた瞬間を! まだ始まったばかりですが、 より良いパフォーマンスを皆さんにお届け出来るように GENERATIONS全員で頑張ります! まずは明日からの大阪公演、 ぶちかましたるで~!(笑)

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