夢をつなぐインタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】vol.11〜20

2018.09.19 Vol.web Original

Vol.11 SAYAKA (E-girls / Happiness)
http://www.tokyoheadline.com/388080/

Vol.12 EXILE TETSUYA(EXILE/EXILE THE SECOND / DANCE EARTH PARTY)
http://www.tokyoheadline.com/388539/

Vol.13 Crystal Kay
http://www.tokyoheadline.com/388972/

Vol.14 EXILE SHOKICHI (EXILE/EXILE THE SECOND)
http://www.tokyoheadline.com/389524/

Vol.15 P-CHO (DOBERMAN INFINITY)
http://www.tokyoheadline.com/389934/

Vol.16 鈴木昂秀 (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)
http://www.tokyoheadline.com/404678/

Vol.17 EXILE ÜSA (EXILE、DANCE EARTH PARTY)
http://www.tokyoheadline.com/404985/

Vol.18 宮田悟志
http://www.tokyoheadline.com/405713/

Vol.19 長谷川慎 (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)
http://www.tokyoheadline.com/406049/

Vol.20 SWAY (DOBERMAN INFINITY/HONEST BOYZ®)
http://www.tokyoheadline.com/406300/

【配信開始】夢はDANCE EARTH FESTIVALで踊ること! ローソンクルーたちの姿を収めたドキュメンタリー

2018.09.13 Vol.Web Original

ドキュメンタリー番組「JAPAN MOVE UP DANCE EARTHでつなぐDREAM PROJECT」が配信されている。  ローソンクルーやその家族が、EXILE ÜSAが企画する野外フェスティバル「DANCE EARTH FESTIVAL ‘18」のステージで踊るという夢を叶える姿を追った番組。スキルフルなキッズダンサー、プロも圧倒される10代のパフォーマー、かつて小劇場で活動していたという60代の女性など、ダンスをする環境もバックグラウンドも異なるバラエティーに飛んだ面々が、どのような思いを胸に、当日のステージに立ったのかを収めている。 「LAWSON DREAM PROJECT」はローソンで働くクルーとその家族を対象に夢を提供するプロジェクト。今年はその第2弾。オーディションで選ばれた7組が、フェスティバル最終日の8月16日に出演した。   BSフジにて9月29日午後4時からオンエアしたもの。

豪華企画に会場大興奮「TGC 2018 A/W」

2018.09.10 Vol.710
 ガールズカルチャーの祭典『マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER』(以下:TGC)が1日、さいたまスーパーアリーナにて開催。27回目を迎える史上最大級のファッションフェスタ。今回の開催では、のべ約3万2700人の来場を記録した。  オープニングのTGC SPECIAL COLLECTIONで最初にステージに登場したのは中条あやみ。続いて松井愛莉、TSUGUMI、福士リナと人気モデルたちが最旬の注目ファッションで登場。今秋のトレンドは、異なるカラーや柄を組み合わせる「カラーレイヤード」、さまざまなスタイルにストリートアイテムをミックスする「オーバーストリート」、英国的なヴィンテージアイテムに先端的なアイテムを合わせる「ネオ・ヴィンテージ」。人気ブランド一押しのアイテムをまとったモデルたちが最旬スタイルを披露した。  また今年は、話題の映画やドラマ、企業とのコラボステージから、オーディション企画、TGC恒例の渡辺直美によるパロディーパフォーマンスまで、例年以上にコンテンツが豪華かつ多彩。  オープニングのスペシャルライブにはTWICE、ラストのアーティストライブには、ゆずが登場。ゆずは『栄光の架橋』など3曲を披露。その熱狂のまま、ゆずスペシャルコラボバージョンのグランドフィナーレを迎え、出演モデルやゲストたちがゆずの楽曲にのって、ランウェイに勢ぞろい。今年も感動のフィナーレで幕を閉じた。  今後は、来年のS/Sの前に2019年1月にはTGCが静岡に初上陸しSDGs推進と地方創生をテーマとした「TGC しずおか 2019」が開催される。

一宮市がdance earthとダンスで協定 教員向けにレッスン

2018.07.07 Vol.708
 一宮市は3日、EXILE ÜSAが代表を務める株式会社dance earthとダンス教育に関する協力協定を結んだ。  ダンスは中学で必修化され、小学では表現運動として取り入れられており、EXILEメンバーのÜSAが、小中学校の教員向けにダンスレッスンなどを実施する。  一宮市の夏の風物詩「おりもの感謝祭一宮七夕まつり」に2016年、2017年の2年連続でゲストとして参加したのをきっかけに今回の協定が持ち上がった。  市役所で行われた協定締結式に中野正康市長と共に出席したÜSAは「二度の七夕まつりに参加した事で、一宮のダンスの熱を感じている。教育現場でダンスを楽しめるように協力したい」と話した。自治体と協定を結ぶのは福岡市に次いで2例目。期間は2019年度末まで2年間でダンサーを学校へ派遣したり、教員との意見交換会の開催も検討されている。

【動画付き】「子どもたちを助けたい」から生まれたバッグブランドSTATEと歩くNew York

2018.06.21 Vol.707

NiKi

ベイカー恵利沙

5月31日に開催された「TGCファッションセレモニー at 国連DDR」のランウェイで、EXILE ÜSAと子どもたちが身に着けたことで注目を集めた「STATE」のバックパック。ユニークな生地、プリント、配色で機能性と楽しさが融合したデザインを特徴とした、世界中で愛されているアメリカはニューヨーク発のバッグブランドだ。

ブランドが生まれた背景には子どもたちへの想いがある。
2015年、貧しい環境で育っているニューヨークの子どもたちの支援をしてきたSCOTとJACQ TATELMAN夫妻が「子どもたちに生活必需品と彼らの可能性を広げるためのツールを届け、いつも背中(Back)を見守っていたい」という想いから「STATE」を創設した。

ブランドは、売れたバッグと同じ数のバッグに生活必需品を詰めて子どもたちにプレゼントする。その理念に賛同したアーティストのチャンス・ザ・ラッパー、女優のジェニファー・ガーナー、プラスサイズモデルのアシュリー・グラハム、多くのインスタグラマーがアンバサダーとして取り組みをサポート、自らバックパックを身に着けて、ブランドの意義や取り組みをSNSなどを通じて広めている。その動きが広がるなかで、ブランドのファンも増加し続けている。

ブランド創設して以来、アメリカ中の子どもたちに贈ったバッグの総数は数千にのぼる。今後はこの動きを世界に広げていく計画だ。そのためにメキシコ、イギリス、台湾、フィリピン、そして日本においても新たにビジネスをスタートしている。

子どもたちへの想いと、子どもたちの将来への可能性を詰め込んだバッグパック「STATE」。EXILE ÜSAと日本のインスタグラマーたちが、その想いも一緒に背負って、ブランドが生まれたニューヨークの街を歩く——。

撮影・GO MINAMI/ヘアメイク・Ayana Awata NiKi(衣装・TOKYO STYLIST THE ONE EDITION )

【動画】DANCE EARTH PARTYがオリンピックに出場するとしたら?

2018.04.03 Vol.web Original
DANCE EARTH PARTYに「もしTOKYO 2020に出場することが出来るとしたらどの種目に出たい?」と質問してみたら。

EXILE ÜSAらD.E.Pが6000人と豆まき

2018.02.05 Vol.web Original
 DANCE EARTH PARTYのEXILE ÜSA、EXILE TETSUYA、Dream Shizukaが3日、長野市の信州善光寺にて開かれた「第67回善光寺節分会」に特別来賓として招かれ、福豆をまいた。  特別来賓はDANCE EARTH PARTYのほか、野球のBCリーグ・信濃グランセローズ選手、サッカー女子なでしこ1部のAC長野パルセイロ・レディースも招かれた。このほかにも一般公募で集まった年男、年女、福男、福女ら約650人が豆まきに参加。

DEPが「ふるさと祭り東京」をナビゲート「TETSUYAとShizukaがかぎつけた」

2017.12.05 Vol.Web Original
 EXILE ÜSAとEXILE TETSUYA、Dream Shizukaが4日、東京ドームのスイートレストランで行われた「ふるさと祭り東京2018 -日本のまつり・故郷の味-」の記者発表に出席した。同イベントのナビゲーターを務めるためで、スペシャルプロデューサーの小倉智昭とともに、年明けの人気イベントをPRした。  当初はÜSAだけがナビゲーターを務めていたが、ÜSAいわく「あまりにも楽しそうなのでTETSUYAとShizukaの2人がかぎつけて」合流、2018年のイベントからShizukaが本格的に加わり、DANCE EARTH PARTYのメンバー全員でナビゲーターを務める。  ÜSAは「2018年も、心も体も元気で過ごせるように『ふるさと祭り東京』でおいしいものを一杯食べて、笑って、歌って、踊って、みんなでハッピーな時間を過ごしたいと思います」と、あいさつ。  TETSUYAも「前回は、USAさんと男目線でしたが、今回はShizukaちゃんも加わり、女性目線でも盛り上げられるように、頑張ります」と意気込んだ。  日本各地のお祭りやご当地メニューが集結する人気イベントで、年明け1月12~21日の10日感にわたって開催。10周年となる2018年も、青森ねぶた祭、秋田竿燈まつり、盛岡さんさ踊り、東京高円寺阿波踊り、郡上おどり、石見神楽、高知よさこい祭り、沖縄全島エイサーまづりなどが登場。故郷の味も、北から南まで、おつまみになるような手軽なものから、がっつり系のメニュー、デザート、地ビールなどが揃う。毎年人気の「全国ご当地どんぶり選手権」、選りすぐりのごはんのおともが集結する「絶品!逸品!ちょいのせ市場」も登場。それに加えて、10周年を記念した特別企画として、人気ベーカリーの新作サンドやご当地の味を挟んだオリジナルサンドが集う「ふるさと ジュー!ジュー!サブサンドフェア」も催される。  小倉は「このイベントは、全国から「お祭り」と「うまいもの」を集めた高級居酒屋のようなもの」としたうえで、年々夕方6時以降に来場する人も増えてきたとし、「“新年会は東京ドームで!”が合言葉になるぐらいです」。また「一日では(場内を)回り切れない、食べきれないと思いますので、リピーターのお客様も歓迎です。お祭りも日替わりで楽しめますし、何回も足を運んでいただければ」と、PR。  ÜSAは、1月18日開催の『みんなで踊らナイト!』を猛プッシュ。「お祭りを見るだけでなく、実際に参加して、踊ったりできるので、貴重な体験になると思います」。  Shizukaも「1日だけでは、その楽しみを知り尽くせないと思います。1人でも、友達とでも、家族でも楽しめると思いますので、ぜひ新年会を『ふるさと祭り東京』でやっていただければと思います」と話した。  イベントは、2018年1月12~21日まで東京ドームで開催。開催時間は期間中毎日10~21時。21日のみ18時まで。最終入場は閉場の30分前まで。当日1700円(前売り券1500円)。平日限定券(前売1200円、当日1400円)、イブニング券1200円など割引チケットもある。詳細は公式サイト https://www.tokyo-dome.co.jp/furusato/ で。

EXILE「今年もみんな頑張ってくれた」【JAPAN MOVE UP】

2017.11.25 Vol.700
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストはEXILE ÜSAさん、EXILE TETSUYAさん、世界さん、佐藤大樹さん。

心をひとつに、踊れ! Rising Sun【Rising Sun Project】

2017.11.13 Vol.700
 国民的ダンス&ヴォーカルグループ、EXILE ÜSA・TETSUYAが10月7日、宮城県と東京都渋谷区の中学生たちと秩父宮ラグビー場(港区)でダンスパフォーマンスを披露した。復興支援・交流事業「ダンスで日本を元気に! 夢の課外授業 中学生 Rising Sun Project 」の発表会にあたるもので、ジャパンラグビー トップリーグの試合のハーフタイムに登場し、元気いっぱいにダンス。観客から大きな拍手と歓声が贈られた。

ダンスでアースをハッピーに!「DANCE EARTH FESTIVAL ‘17」

2017.10.10 Vol.699
 昨年大好評だった「DANCE EARTH FESTIVAL」が今年も開催される。EXILE ÜSAのライフワークであるプロジェクト「DANCE EARTH」をフェス化したともいえる野外イベントで、ÜSA率いるDANCE EARTH PARTYを筆頭にさまざまなアーティストによる音楽ライブで一緒に踊ったり、子供向けのダンスのワークショップ、そして世界中のフードも楽しめるなど、たくさんのハッピーと楽しさであふれる。  広い会場にはライブステージのほか、リラックス空間や子供たちが楽しめるKIDSエリアなどもあって、小さな子供から大人まで楽しむことができそう。 「DANCE EARTH」は、ÜSAが世界中のダンスを踊りたいとスタートしたプロジェクト。さまざまなダンスを求めて国内外を旅しながら、ダンスを通じて、新しい仲間や笑顔を集めてきて、ダンスや旅の素晴らしさを一人でも多くの人と共有しようというもの。

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