ソフトバンクモバイルの2008年冬商戦ラインアップは全16機種。特に、Touch!をテーマに、3.8インチの液晶を持つフルタッチのAQUOSケータイ「FULLTOUCH 931SH」や、海外で人気のフルタッチケータイOMNIAの日本版「930SC OMNIA」など、タッチパネルを採用した4機種が登場。さらにカメラ機能が充実したモデルも続々登場。800万画素クラスのCCDカメラを持ち、暗い場所でも鮮やかな写真が写せる「930SH」、透明感のある肌色と目持ちの存在感をアップさせた撮影ができる「830CA」などを投入。さらに、着せ替え用のパネルにより、オリジナルのコーディネートが可能な「fanfun.2 830T」、15色のメタリック&パールカラーを用意した「NEW PANTONE 830SH」も登場する。
これが「823SH Tiffanyモデル」。1298万円のプレミアムモデルだ
このほか、以前から注目を集めていたTiffanyとのコラボモデル「SoftBank 823SH Tiffanyモデル」が10台限定で発売開始。プラチナパネルに計537個(約18.34カラット)のダイヤモンドをあしらい、価格は1298万円。もちろん、メニュー画面や壁紙までオリジナルのデザインを用意し、外観から中身までTiffanyの世界が堪能できる。