【SDGsピースコミュニケーション宣言】野杁正明「格闘技で世界を元気にしていきます!」

ラジオで日本を元気にする 

『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。
「JAPAN MOVE UP」では、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中!

毎回ゲストの皆さんに「SDGsピースコミュニケーション宣言」を聞いていきます。

SDGsピースコミュニケーションに向けて野杁正明は
「格闘技で世界を元気にしていきます!」

 格闘技はずっと続けていることなので、格闘技で元気にしたいです。また、世の中にはいじめ問題が必ずあるのですが、自分もいじめられっ子で、その頃は助けを求められなかったりしたので、そういう子どもたちを集めて話をしたいと思っています。

 

野杁正明 1993.5.1
K-1甲子園2009優勝をはじめ多くのタイトルを総なめにし、国内外の強豪たちを次々と撃破して“新時代の怪物”と呼ばれる。2017年6月のK-1さいたま大会で初代スーパー・ライト級王者ゲーオ・ウィラサクレックに勝利して、第2代同級王座に就いた。2018年3月の「K’FESTA.1」では同じ名古屋出身、そして過去に敗れている挑戦者・大和哲也をKOし、王座初防衛に成功した。同年8月に王座を返上してウェルター級に転向。その初戦で松岡力を1RKOし、新階級でも圧倒的な強さを見せつけた。2019年3月「K’FESTA.2」では当時VS日本人無敗を誇っていたジョーダン・ピケオーと対戦。ハイキックでピケオーをぐらつかせたものの、惜しくも判定で敗れた。再起戦となった8月のK-1大阪大会ではサミ・ラミリに圧巻のKOを収めると、その後はハッサン・トイ、ダビド・メヒア、ヴィトー・トファネリ、プライチュンポン・ソーシーソムポンといった海外勢を次々と撃破する。2021年9月20日、K-1横浜アリーナ大会での第2代K-1ウェルター級王座決定トーナメントではFUMIYA、寧仁太・アリ、安保瑠輝也をKOして優勝。2階級制覇を成し遂げた。[2021年9月21日現在]

公式HPより
オンエアされた過去の放送はこちらのポッドキャストで聴くことができます。
公式サイト…https://audee.jp/program/show/23692