トイツ王国の異名をとる土田浩翔がお台場に再び降臨!!

2014.11.18 Vol.630
 麻雀普及トークイベント【雀聖アワー】、「土田浩翔流 牌に愛されるための極上レシピvol.2」が開催される。イベントでは、2014年最高位戦B1リーグを振り返る「緊急会見」、日刊スポーツ杯争奪スリアロトーナメントを「巨大スクリーンでナマ解説」などのトークイベントのほか、来場者全員にチャンスがある「土田浩翔プロと夢の一局対局」などの夢の企画が満載!また、来場者全員に、プロも飲んでいる「カラオケボイスドリンク」とオンライン麻雀 Maru-Janチケット(1000円分)がプレゼントされるほか、アルバン「手打折りたたみ式麻雀卓梢」、ワタミグループ共通お食事券など豪華プレゼントが多数当たる抽選会も行われる。麻雀牌たちから愛されるためには…。そして弱い自分を乗り越えるためどのように牌と向き合えばいいのか…。お台場で土田浩翔プロと一緒に考えてみない? 【日時】11月30日(日)12~14時30分(開場11時30分)【会場】東京カルチャーカルチャー【チケット】前売りチャージ券は、e+(イープラス)で購入可能【料金】ノーマルシート3000円(一般)、2000円(学生)、限定12席スーパーシート5000円(直筆サイン色紙&スペシャルグッズ付き)※要1オーダー制(ソフトドリンク420円~)。当日券はすべて+500円。 ※イベント内容は変更になる場合あり。 ◇土田浩翔(つちだ・こうしょう)プロフィール 1959年、大阪府生まれ。しし座、B型。最高位戦日本プロ麻雀協会特別顧問。鳳凰位(第11・22期)。王位(第26期)。最強位(第9期)。十段位(第22・23期)。プログランプリ(第2回)。MONDO21杯(第3・7・8回)。MONDO21王座決定戦(第4回)他、獲得タイトル多数。対局だけではなく、わかりやすく喜怒哀楽を込めた解説にも定評がある。ニコニコ動画で見られる麻雀スリアロチャンネル番組『四神降臨』『麻雀の鉄人』等のプロデュース。無料サイト『麻雀のすべて』においては初心者から上級者に向けて様々なコンテンツの発信。ノーレート競技麻雀サロン・雀友倶楽部で開催している『麻雀アカデミー』の講師等、様々な麻雀普及活動も積極的に行っている。

沖縄に中田ヤスタカ(CAPSULE)らが出演する期間限定クラブ出現!

2014.09.27 Vol.627
 沖縄のビーチに期間限定のクラブ『ASOBEACH!!!(アソビーチ)』がこの秋誕生する。さまざまなアーティストのプロデュースを手掛け、自らもアーティストとして活躍する中田ヤスタカ(CAPSULE)を始め、きゃりーぱみゅぱみゅ、多数の人気モデルらが所属するASOBISYSTEM(アソビシステム)が行うもので、音楽ライブや最新のサウンドで楽しませてくれるDJライブなどバラエティーに富んだ内容。 会場は、那覇市のベイエリアにある波の上ビーチ(うみそら公園)。那覇空港から近く、国際通りからも歩いて15分と、市の中心ともいえるロケーションにある。近年は、ダイビング・シュノーケル専用ビーチ、バーベキューのできる広場もあって、観光で訪れた人はもちろん、県民の憩いの場となっているという。  スペインの音楽とパーティーで知られる人気リゾート、イビザ島の日本版として、会場にはライブやDJパフォーマンスが行われる大型テントが登場。VIPエリアも併設し、ドリンクやフードも楽しめる空間を作り上げる。  秋は沖縄で盛り上がろう!

ライブとエキスポが楽しめるグンちゃんイベント再び!

2014.05.24 Vol.618
 グンちゃんの愛称で親しまれ、本国韓国はもちろん、ここ日本でも多くのファンを持つ、チャン・グンソク。俳優、アーティスト、そしてモデルなどさまざまな分野で実力と魅力を発する彼が再び日本に上陸、大規模イベントを開催することが決定した。今回もさまざまな話題をふりまいてくれそうだ。 「チャン・グンソク主演ドラマ『キレイな男』夏祭り〜Love is Beautiful〜」は、自身が主演するドラマの日本での初放送(KNTV、6月27日スタート)に合わせて行われるもの。ドラマは同名の人気コミックスをドラマ化したラブコメディーで、国宝級のビジュアルと魔性の魅力を持った“キレイな男”が、魅力的で社会的な成功も得た女性たちのハートを次々に奪うとともに、彼女たちから人生のノウハウを学んで、本物の“キレイな男”に成長していく姿を描く。本国韓国では昨年放送されているが、主演のチャン・グンソクはもちろん、最近は女優としても人気急上昇中のシンガーIUや、イ・ジャンウなどが出演したことでも話題を集めた。今回日本で放送されるのは韓国オリジナルのノーカット版となる。  ドラマを盛り上げることになる本イベントは、ドラマの世界観で会場となる幕張メッセを丸ごと夏祭り会場にしてしまう大胆な試み。構成は、<Love Song>と<Beautiful Story>の2種があり、参加者はそのどちらかと、さまざまな企画や展示、グッズが手に入る物販ブース、フードやドリンクなどの販売があるEXPOを楽しむことになる。異なる公演のチケットを購入すれば、両方楽しむこともできる。イベントには、チャン・グンソクのほか、IU、イ・ジャンウも参加することになっており、撮影時のエピソードや裏話についても聞けちゃうかもしれない!  チケットは、DAY TICKETとNIGHT TICKETの2種が用意されていて、それぞれコンセプトの異なるステージイベントを楽しめるようになっている。時間に合わせて、もしくは両チケットを手に入れて、思う存分楽しむなど、いろいろな楽しみ方ができる。  グンちゃんは今年も最高の夏の思い出を作ってくれそうだ。

刺激的&クリエイティブ!! エレクトラグライド11月開催

2013.10.13 Vol.602
 国内最大級のエレクトロニック〜ダンス・ミュージック・フェス「エレクトラグライド(エレグラ)」が、11月29日に、幕張メッセで開催される。国内外のトップアーティストがラインアップされることで知られ、もっとも刺激的でもっともクリエイティブとしてファンも多いフェスティバルだ。  すでに発表されているところでは、人気沸騰中の英アーティストのジェイムス・ブレイク、世界中のフロアを沸かせるベルギー出身の兄弟DJユニットの2manydjs(トゥー・メニー・ディー・ジェイズ)、さらにはエネルギッシュなパフォーマンスでロックファンをも取り込んでいる米バンドの!!!(チック・チック・チック)、プロデューサーとしてもらつ腕を振るうエイドリアン・シャーウッドとダブステップの王者ピンチがタッグを組むシャーウッド&ピンチ、他にも注目度上昇中のファクトリー・フロア、マシーンドラムが名を連ねる豪華かつ刺激的なラインアップ。さらに10日には、さまざまなジャンルを取り込んだサウンドで人気のドイツ出身モードセレクターがDJセットで出演することも発表され、ファンの心拍数をあげている。  エレグラの楽しさは、国内外のトップアーティストが集まること、マシンから生み出される音と生バンドの音を両方楽しめること、何よりもそうした音楽を愛する人たちが楽しむために集まっていること。そうした空間のなかで毎回、必ずといっていいほど後世に語り継がれるような伝説が生まれている、エレグラ。刺激とクリエイティビティーに満ちたイベントに、ぜひ足を運んで!  現在、各プレイガイドやCDショップなどで前売チケットを発売中。

「アヤノミクス」が日本を元気に?!

2013.08.05 Vol.597

20130805a.jpg 昨年末、約2500人を動員し話題となった巨大ホテルディスコ「PRINCE DISCO 2013 in SUMMER at 飛天」が3日、品川のグランドプリンスホテル新高輪で開催された。 

 メインサポーターには、「日本を元気にするにはバブル世代が元気になるべき」という、バブル時代のディスコクィーン杉本彩が就任。杉本が同イベントで提唱するのが「アヤノミクス」。イベント開始時の挨拶で杉本は、「楽しかったバブル時代を彷彿とさせるイベントにしたい。活気にあふれ、ゴージャスで夢と希望に満ち溢れていたあの時代を思いだし、素敵なお料理とおいしいお酒を飲んで、パワフルに頑張りましょう! 要するに、元気いっぱいにお金を使いましょう」とノリノリ。「アヤノミクス」のひとつ、ミッツ・マングローブ率いる「星屑スキャット」のステージでは、同ユニットのオリジナル曲に加え、バブル時代の象徴ともいえる曲を披露。ミッツは「バブルの象徴のような新高輪プリンスで、青春の最後っ屁だと思って、思う存分に楽しんで。足腰が立たなくなる最後のチャンスよ!」と会場を盛り上げた。

 その後「アヤノミクス」として、チークダンスタイム。バブルスクイーン杉本自ら会場で選んだ人と、飛び入りで参加したドン小西を相手にチークダンスを披露した。「黄金時代、ディスコといえばチークタイム。今回それを再現して、ますます会場を盛り上げたいと思います。結婚指輪もはずしてきました」と本気モード。相手の男性のほうが、恥ずかしそうに踊っていた。

 イベント終了時には「ユーロビートの曲を聞くと踊りたくて仕方がない。懐かしい時間だった」(杉本)。「バブルの時代は子どもだったけど、鮮烈に覚えているし、いまだに影響を受けている。嘘でもいいからキラキラしていて、夢を見られていた時代」(ミッツ)と感慨深げに振り返った。

レベルファイブが新作発表会 300名を招待

2013.08.01 Vol.596
20130801b.jpg

「レイトン教授」シリーズなど数々の人気ゲームを送り出す、レベルファイブが、一般ユーザー300名を招待しての新作発表会「LEVEL5 VISION 2013」を開催する。発売予定タイトルの最新情報や、新規プロジェクトの発表が行われるほか、T-Pistonz+KMCによるライブ、試遊コーナーなども設けられる、ゲーマー垂涎のイベントだ。


    発表会は、8月26日、エプソン品川 アクアスタジアム ステラボールにて。18時開場、19時開演。


    参加応募はイベント公式サイト(http://www.level5.co.jp/vision2013/)の応募フォームから。15歳以下は16歳以上の同伴が条件。8日締切。


チャン・グンソク主催の大規模インドアフェス

2013.07.07 Vol.595
 俳優、歌手、そしてモデルなどさまざまなフィールドで活躍する、グンちゃんことチャン・グンソクが、この夏、新たな挑戦をする。夏フェス「COMEON JAN KEUN SUK ZIKZINFES.」を主催。千葉と大阪でそれぞれ2日ずつ、合計4日間にわたる大規模なインドアフェスだ。  フェス名の「ZIKZIN」は韓国語で直進を意味する言葉。“チャン・グンソク 直進フェス”というこのフェスでは、音楽ライブを軸に、さまざまな企画で、チャン・グンソクを満喫できそうだ。  音楽ライブは2種。1つはチャン・グンソク スペシャル ショー“INDIAN SUMMER”。新作『NATURE BOY』を携えてのスペシャルな内容で、このフェスでしか体験できない演出、構成、ステージプランで楽しませてくれる。もう1つは、音楽ユニットのTEAM Hとしてのショー“ELECTRICAL SUMMER”で、会場は巨大なダンスフロアと化すという。  また、エキスポゾーンには、仮想都市空間“ZIKZIN STREET”が出現。渋谷のZIKZIN SHOPを再現したブースや、体験ブース、限定グッズなどを販売する物販ブースなどが並ぶ。さらに、ZIK ZIN MARKETには、ご当地グルメを中心にさまざまなフード&ドリンクが集合するという。  チケットは3種。チャン・グンソクライブとTEAM Hの両方のライブが楽しめて1日通して楽しめるDAY PREMIUM TICKET(ファンクラブ限定)と、チャン・グンソクのライブが楽しめるJKS SPECIAL TICKET、TEAM Hのライブが楽しめるTEAM H SPECIAL TICKETがある。どのチケットでもエキスポエリアも楽しめる。  グンちゃんが自ら主催する、念願の夏フェス。この夏、大きな話題となりそうだ。

アメリカ食材を活かす料理大会

2013.03.01 Vol.583

20130301c.jpg プロの料理人のための北アジア料理コンテスト「United Tastes of  America」の国内決勝戦が1日、都内の会場で行われた。

  同コンテストは、アメリカの食材に親しみをもってもらうために、アメリカ大使館農産物貿易事務所が主催。100組を超す応募の中から予選を勝ち抜いた5組みの料理人が、今回の決勝戦へ進んだ。
  決勝5組の中から、見事優勝を勝ち取ったのは、KENZO ESTATE WINERY(米澤文雄、倉本麿里子)。同者は6月の台湾で行われる北アジア大会に出場する。
 
 監修の服部幸應は審査後、決勝で出た料理について「ちょっと消極的かなと感じた。日本の風味、食材との組み合わせを考えてもっとインパクトを出して欲しい。香辛料の使い方を勉強して、台湾での大会にのぞんで下さい」と辛口のコメントで出場者を激励した。

日本一のコレオグラファーが決定!

2012.11.29 Vol.574

20121129d.jpg 日本初のダンス&コレオグラフィコンテスト「JSDA DANCE CUP 2012」の決勝ファイナルが25日、幕張メッセで開催された。この日はavex Dance Master年間最大にして、世界最大級のダンスイベント「DANCE NATION 2012」も開催され、3000人の出演者を含む、述べ3万人がダンス一色のイベントに酔いしれた。
「JSDA DANCE CUP 2012」決勝ファイナルはキッズ部門10チーム、一般部門14チームで行なわれ、小学1年生から50代までのダンサーがその技を披露。日本を代表するコレオグラファーが与えられた漢字一文字をテーマに、テクニックはもちろん、衣装、演出、表現力を競い合った。全国から勝ち進んできたファイナルチームだけあり、どのチームも完成度が高く、会場は大歓声に包まれた。審査方法は、オーディエンス(JSDA本会員・JSDA公認インストラクター)による投票で順位が決定。
 その結果、キッズ部門の優勝は、GRAND MASTER(We are One)「宴(エン)」コレオグラファーHiroが獲得。一般部門は票数に差がつかず、特別に4位と5位が急遽設定されるという僅差の戦いだったが、All Good Company「都(ミヤコ)」コレオグラファーMARが、初優勝の栄光をつかみ取った。優勝インタビューでコレオグラフィーのMARは、「作品の思いを形に出来るかどうか不安だったが、みんな頑張ってくれた」と感想を述べ、投票してくれた人に感謝した。ダンサーの一人は「MARさんが、頑張ってくれていたので自分たちも頑張れた」と語った。
 一般部門の優勝賞金は、200万円と優勝トロフィー、メンバー全員に優勝記念CAP、そしてVERBAL(m-flo)率いるクリエイティブプロジェクト「VEXABOX」による楽曲が提供される。これからのAll Good Companyの活躍に期待したい。

以下、審査結果。
キッズ部門
優勝:GRAND MASTER(We are One)/宴(エン)/Hiro
準優勝:リトルソルジャー/兵(ツワモノ)/MIMI
3位:BOOST!!/超(スーパー)/JUNYA.
一般部門
優勝:All Good Company/都(ミヤコ)/MAR
準優勝:TRIBAL SOUL/花(ハナ)/KIDO
3位:D&A/陰(イン)/SHO
4位:Jaczzi Unit/演(エン)/Jacuzzi
5位:a-BEAT/蘇(ヨミガエル)/AYUMI

 

世界大会に出場する日本一の牡蠣むき選手が決定!

2012.09.11 Vol.565

20120911c.jpg 三陸の牡蠣生産者の応援と日本の牡蠣の魅力を発信するイベント「三陸の牡蠣生産者を応援 オイスター・フェスティバル in TOKYO」が9日、東京タワー内の会場で開催された。同イベントでは、三陸の牡蠣生産者を招き"牡蠣の早むき選手権"を実施。優勝者は毎年9月にアイルランドで行われる牡蠣の祭典"Galway International Oyster Festival"に日本代表選手として出場できる。
 エントリーした選手は20人。三陸の牡蠣生産者のほか、オイスターバーで働く6名と純粋なオイスターファン(?)1名も参加した。


 会場は三陸から駆けつけた応援団の声援が飛び交い活気ある雰囲気。レースの前には審査員も務める駐日アイルランド大使ジョン・ニアリー氏が「アイルランドのオイスターとギネスビールは最高の組み合わせ。歴史と由緒があるオイスターの祭典をもっと知ってほしい」と挨拶。日本かきセンターの津久井氏からルール説明のあと、4名×5組みの早むきタイムレースがスタートした。


 ひときわ声援が大きかった2組目で出場した菅野一代さんは「震災ですべて流されてオイスターの養殖は無理だと思っていた。でもいろいろな方からの支援でこうしてここに来ることができた。牡蠣をむけるよろこびを感じながらがんばりたい」と笑顔で語った。またそれぞれに、「むくのは苦手だけど楽しみたい」、「久しぶりに牡蠣に触れるので頑張りたい」、「1年以上むいてなかったので、10個だけ練習しました。それ以上はもったいなくて...」と思いもさまざま。しかし応援団から「キレイに!」「がんばれー」と声がかかると笑顔で応えていた。


 優勝は名古屋のオイスターバーに勤める藤井司さん。アイルランドの大会への出場を決めたのだが、パスポートを持っていないというので、あわてて申請することに。牡蠣むきは早かったけど、そっちのスピードは大丈夫? アイルランド大会では、三陸の人の思いと共に健闘してくれることを祈りたい。


 牡蠣むき選手権で使用された600個の牡蠣は大会後、オープン日限定のスペシャルレストランUmaideの特別版「Umaide Oyster Night」で使用。生ガキはもちろん、グラタン、サラダ、茶碗蒸し、牡蠣飯、ラーメンなどさまさまなメニューになり、参加者の胃袋を幸せで満たしてくれた。

『血ユリ団』結成記念式典 6月1日 南青山Le Baron de Paris

2012.05.28 Vol.553


ph_event0100.jpg

 西洋と東洋の文化が混在した昭和初期は"ギャング団"が流行を作り、文化を生み出していた時代だった。このデジタル優勢な現代において、アナログを推進し、昭和初期的な文化の融合を目指すクリエイター集団を中心に、このたび「血ユリ団」が結成された。血ユリ団というのは昭和2年に川本百合子を団長に実在したギャング団。あれから85年の時がたち、現在を昭和87年と設定。銀座を拠点に、現代と昭和初期を混在させ、音楽、映像、ファッション、イベント開催など枠にとらわれないさまざまな活動を展開し、新しい文化を作り出していくという。そんな彼らの「結成記念式典」が6月1日に開催される。
 このイベントには明和電機、鳥肌実、KenKen(RIZE)といったひとくせもふたくせもあるクリエイター、アーティストが駆けつける。
 今後、彼らは各々の活動をしながら「血ユリ団」を母体としたイベント、パーティー、展覧会などを開催していくという。すでにツイッターやフェイスブックなどで、その主旨に共鳴した人たちが増加中。今後の展開に要注目だ。


【日程】6月1日(金)20時30分~LAST 【料金】3000円(1drink)/メールリスト登録2000円(1drink) 【会場】Le Baron de Paris(http://lebaron.jp/) 東京都港区南青山3-8-40 青山センタービル地下1階 TEL:03-3408-3665  【出演者】〈LIVE〉明和電機、鳥肌実、KenKen(RIZE)〈DJ〉Ma-C and more. 【血ユリ団HP】http://ameblo.jp/chiyuridan



Copyrighted Image