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前田拳太郎 THE INNER DEMONS ーー月刊EXILE

2021.09.01 Vol.Web Original

『仮面ライダー』シリーズ50周年の記念すべき年に誕生するのが《悪魔と契約する仮面ライダー》、その名も『仮面ライダーリバイス』!!  本作の主人公・五十嵐一輝役に抜擢されたのが前田拳太郎だ。演技経験の少ないなかで挑む大役について聞くとともに、21歳の素顔にも迫った。

THE RAMPAGE RIKU 陣 岩谷翔吾 藤原樹 長谷川慎 鈴木昂秀が語る『ETERNAL』ーー月刊EXILE

2021.09.01 Vol.Web

緊急事態宣言発令にともない一度は中止となったREAL RPG STAGE『ETERNAL』の上演が決定した。ゲームが原作となっている本作は、音楽やダンス、バトルなどを交え、仲間と家族の愛を描いた冒険ファンタジー。出演するTHE RAMPAGE のRIKU、陣、岩谷翔吾、藤原樹、長谷川慎、鈴木昂秀の6人に、本作に対する想いを中心に語ってもらった。

MIYAVI Interview about “Imaginary” ーー月刊EXILE

2021.09.01 Vol.Web Original

 MIYAVI待望の13thフルアルバム『Imaginary』が9月15日にリリースされる。オリジナル曲のほか、コラボやカバー楽曲も加えた全11曲を収録。MIYAVIが想像の翼を広げ、重力に縛られない新たな世界を描く!

BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE | SUM BABY ーー月刊EXILE

2021.08.01 Vol.Web Original

BALLISTIK BOYZ待望の4枚目となるシングル「SUM BABY」が、8月4日にリリースされる。キャッチーなトラックが夏の暑さにもピッタリな“夏全開”のサマーポップ「SUM BABY」ほか、「HANDS UP」「Blow Off Steam」「Chasin’」の全4曲を収録。今回は各楽曲の世界観や制作の裏側、今後の展望にいたるまで多岐に渡って語ってもらった。

PSYCHIC FEVER  ーー月刊EXILE

2021.08.01 Vol.Web Original

2019年に開催された『BATTLE OF TOKYO』のステージでお披露目となった“PSYCHIC FEVER”。また同年にはLDHで初となる、1グループで日本全国47都道府県を巡る武者修行を完走した。これまで数々のLDHアーティストのサポートダンサーを務め、ダンスだけではなく、ヴォーカル、ラップ、ビートボックスと多様な個性を持つ8人が集まったグループ。そんな彼らがこの夏、プレデビューシングル「Hotline」のリリース、さらに2度目の武者修行を敢行する。これから本格的に動き出す彼らに今作の聴きどころや武者修行への意気込みなどを聞いた。

DEEP SQUAD | Deja Vu ーー月刊EXILE

2021.08.01 Vol.Web Original

7月19日に配信シングル「Deja Vu」をリリースしたDEEP SQUAD。今作は、心躍る夏の一瞬をCOOLに描いたDEEP SQUAD流の本格派Summer R&Bサウンドの一曲に仕上がった。インタビューでは、今作の魅力やMusic Videoの撮影エピソード、さらに初のファンクラブイベントとなる『DEEP SQUAD OFFICIAL FAN CLUB EVENT 〜Get With “DEEPER”〜』への想いなどについて話を聞いた。

rei | the first ーー月刊EXILE

2021.07.01 Vol.Web Original

7月22日・29日に初となるビルボードライブ『rei “the first” Billboard Live 2021』の開催が決定した伶。最近では、配信シングル「キミとならいいよ。」のリリースや『伶 Official YouTube Channel』でのカバー動画の公開など本格的に活動を展開している。今回のフォトシューティングでは、彼女が飼っている猫のきなこと撮影を敢行。ほかでは見ることのできない表情は必見です。

iScream|Maybe…YES ーー月刊EXILE

2021.07.01 Vol.Web Original

LDHの新ガールズユニット iScreamが、6月23日に『Maybe…YES EP』で待望のメジャーデビューを果たした。2018年開催の『LDH Presents THE GIRLS AUDITION』にてグランプリを獲得したRUIと、ファイナリストのYUNA、HINATAによる3人で2019年に結成され、平均年齢16.7歳ながら、圧倒的な歌唱力と高いダンス力を兼ね備えた実力派ユニット。今号では初登場となる彼女たちにグループ結成秘話や今作に込めた想い、さらにデビューを果たした現在の心境などを語ってもらった。

【インタビュー】DOBERMAN INFINITY |TALK ABOUT NEW SINGLE & LIVE TOUR ーー月刊EXILE

2021.06.01 Vol.Web Original

6月9日に11thシングル「konomama」をリリースするDOBERMAN INFINITY。何かに全力で立ち向かいながら上手くいかずにもがいているときこそ、人生の主役は自分なんだということを忘れないでほしいという想いと、聴いてくれたリスナーの勇気となれる、心の声のように鳴り響く楽曲を目指し丁寧に描いた、これまでとは少し違うタッチの歌詞で表現された楽曲が完成した。

【インタビュー】TOSHIO MATSUMOTO | MATSU BOCCH 07 -MEDAL RUSH- ーー月刊EXILE

2021.06.01 Vol.Web Original

2020年、コロナ禍で延期を余儀なくされた「松本利夫ワンマンSHOW MATSUぼっち07」-MEDAL RUSH-」が、6月2日より上演される。スポーツの祭典、地下世界、AI・本作に関連するキーワードから連想される世界観で紡いだストーリーをお届けするとともに、松本利夫に本作にかける想いを聞いた。

<ライブリポート>JAY’ED×Leola Special Acoustic Night at billboard LIVE  ーー月刊EXILE

2021.05.01 Vol.Web Original

 

2020年に「ふたり」を配信リリースしたJAY’ED&Leolaのスペシャルステージが3月13日に神奈川・ビルボードライブ横浜、4月2日に大阪・ビルボードライブ大阪にて開催された。ふたりが作り上げる心地よいグルーヴ感に浸る、特別なアコースティックライヴの横浜公演の模様をお届けする。

JAY’EDとLeolaによるアコースティックライヴ『JAY’ED×Leola Special Acoustic Night at billboard LIVE』が行われた。開演時刻となると照明が落とされ、最初にステージに上がったのは、Leola。観客たちは大きな拍手で彼女を迎えた。久しぶりの有観客ライヴのオープニングを飾ったのは「Alright!」。ギターをかき鳴らし彼女らしさ全開でライヴは幕を開ける。続いて「Lucky Me」を披露。「こんばんは、Leolaです!」と挨拶をし、「2020年はなかなかライヴができず、でもありがたいことにコンスタントに曲はリリースさせていただきまして、皆さんの前では披露していない新曲たちがたくさんあるので歌っていきたいと思います」と話し、期待感を高めた。次は、カバー曲「白いページの中に」、「朝が来るように」、そして「ないものねだり」ではギターを置いて、しっとりと歌い上げた。その後「皆さん楽しんでいただけていますか?」の問いに観客は拍手で応える。「ライヴって生きていますね! 今、心で感じていて楽しいです!」と今の想いを共有した。「ビルボードライブといえばコラボレーションドリンクということで、『FUTARI』を作っていただきました。カシスとミントがミックスされた爽やかなドリンクです」とこの日限定のスペシャルカクテルを紹介する場面も。後半は「キミが好きで、、、」「コイセヨワタシ。」「Let it fly」を立て続けに披露し、多幸感あふれる楽曲で会場を包み込んだ。

続いてピアノの音色が鳴り響くなか姿を現したのはJAY’ED。「どうもJAY’EDです、よろしくお願いします! 今日は(観客が)声を出せないから代わりにClap your handsで盛り上がっていきましょう!」と観客に呼びかけ、「Everybody」に合わせ会場はクラップでひとつとなる。今までさまざまなアーティストとフィーチャリングしてきた楽曲を歌唱するメドレーコーナー。「伝えたい事がこんなにあるのに」「また君と feat. Ms.OOJA」「永遠はただの一秒から」を次々と歌唱し、観客はJAY’EDの優しい歌声に耳を傾け聴き入った。「元々僕はヒップホップやR&B、要はブラックミュージックというものにすごく影響を受けまして、音楽を始めました。最初はクラブで歌って、そういう自分のルーツを次の曲で皆さんに見せられたらと思います」と「Different Man」を披露。さらに、デビューしてから必ず歌っているという「最後の優しさ」、「大切な人を思い浮かべて聴いてください」と「ずっと一緒 feat. Duran」をじっくりと会場を見渡しながら、エモーショナルに歌い上げ、本編を締めくくった。

アンコールでは、JAY’EDとLeolaが登場し、JUJU with JAY’EDの「明日がくるなら」を歌唱。ふたりが奏でるハーモニーで観客を魅了した。MCでは、翌日に誕生日を迎えるLeolaをサプライズで祝うひと幕も。最後は、2020年に配信リリースした「ふたり」を歌い、リズムに合わせてみんなで手を左右に振り、会場が一体となった。観客の拍手が鳴り止まないなか、感謝の言葉を届けてふたりはステージをあとにした。最初から最後までふたりのそれぞれの魅力、そしてふたりが織りなすハーモニーを存分に堪能できたスペシャルなアコースティックライヴは幕を下ろした。

 

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