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キスマイが『オールナイトニッポン』! デビュー10周年記念で特番

2021.07.28 Vol.Web Original

 

 キスマイことKis-My-Ft2が、ラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のスペシャルパーソナリティを担当する。8月10日にデビュー10周年を迎えることを記念した特別番組『Kis-My-Ft2のオールナイトニッポン』で、放送日時は8月3日25時~。

 番組では、「Kis-My-Ft2のちょっといい話」と題し、メンバー自身が「今日だから語る“他メンバーのいい話”」を語る。また、デビュー10周年記念特番にふさわしいと思う内容のメー ルを1通だけ送ってもらう「ベストメール」と、キスマイの楽曲からベストソングをエピソードとともに送ってもらう企画を行う。

 北山宏光は「勝手ながら僕らのデビュー10周年のタイミングでもあり、つながりを大切にしてくださっているスタッフさんたちの熱量にもとても感謝しています。リスナーの方に、自分たちらしく笑顔を届けられるような番組にできるよう頑張ります。ぜひ聴いてください」と、コメントを寄せている。 

 ニッポン放送をキーステーションに全国36局ネットでオンエア。

なにわ男子がANN特番! 西畑大吾「夜中のテンション楽しんで」

2021.07.23 Vol.Web Origial

 

 なにわ男子がオールナイトニッポンのパーソナリティに挑戦する。29日放送のラジオ特別番組『なにわ男子のオールナイトニッポン』(ニッポン放送、25時~)で、ANNのパーソナリティを務めるのは2度目。

 西畑大吾は「7カ月ぶりにオールナイトニッポンのパーソナリティを務めさせていただくことになりました!  今回は歴史ある深夜25時からのオールナイトニッポンをやらせていただけるということで、とても光栄です!  25時からということで、夜中のテンションになるなにわ男子を楽しんでいただれれば幸いです笑 僕たちのファンはもちろん、リスナー皆さんが眠たくならない楽しいラジオを目指します!!!!!!!」と、意気込んでいる。

 当日は生放送で、2021年の上半期の活動を振り返るほか、リスナーからのメールにリアルタイムで答えていく予定。

国分太一「うどんは魔法のような食べ物」TOKIOが新CMで「うどんで日本を元気に!」

2021.07.19 Vol.Web Original

 

 TOKIOが出演する丸亀正麺の新CMの放映がスタートする。 20日に「笑顔ティザー篇」、翌21日から「笑顔篇」のがオンエアが始まる。

 新CMは、丸亀うどん弁当シリーズに新たに加わる『丸亀こどもうどん弁当』をPRするもの。CMは、城島茂、国分、松岡昌宏の「うどんで日本を元気に!」という掛け声で始まり、国分が『丸亀こどもうどん弁当』を楽しむ子どもたちとを見守る。

 同商品は、4月に丸亀製麺と株式会社TOKIOが締結した共創型パートナーシップから生まれたもの。記者発表会で「うどんで日本を元気にプロジェクト」で両社が今後取り組んでいくことのアイデア出しを行った際に、「食育」を掲げた国分太一が商品開発に参加し、完成させた。

 国分は、「うどんっていうのは、魔法のような食べ物でありまして、子どもが喜んでくれる食べものだと僕は思っています。その中で栄養バランスもたくさん考えましたし、家で食べるのも良し、外でみんなでピクニックっぽく食べるのもありだと思いますので、 いろいろな所でこのお弁当が役に立ってもらえたらなと思います」

 また、CM内に登場するテーブルとイスは、株式会社TOKIOの3人の手づくり。 木材のカットから組み立て、仕上げに至るまで、3人の手によって丁寧に作られている。制作の様子はメイキングで見られる。

 CMは21日から丸亀正麺の公式サイト、同社の公式YouTubeでも見られる。

関ジャニ∞安田章大、ゴッホ演じる主演舞台が初日「気が付けばタイムトリップ」

2021.07.10 Vol.Web Original

 

 関ジャニ∞の安田章大が主演する舞台『リボルバー~誰が【ゴッホ】を撃ち抜いたんだ?~』が10日、渋谷区のPARCO劇場で初日を迎えた。

 原田マハが自身の小説『リボルバー』を自ら戯曲化した作品。フィンセント・ファン・ゴッホの死をめぐる謎に現代のオークショニストが迫るアートミステリーで、舞台版は小説版とは異なりゴッホが生きた19世紀当時を物語の主軸とし、謎に満ちたゴッホとゴーギャンの愛憎入り混じる関係に光ををあてる

 初日を迎えるにあたり、ゴッホを演じる安田は、「僕自身の役柄的見どころといえば、神格化されていない人間・ゴッホが、現代口語を使って会話している所かもしれませんね。作品全体の魅力は19世紀の人々、21世紀の人々を演じる役者8人が絶妙に絡み合う事で物語が加速していき、気がつけば知らない時空に、誰もが当事者としてタイムトリップしていくと思います」と話し、「あなたが"視て、聴いて、感じた確かなモノ"を"人生の糧の種を"を手に入れるチャンスかもしれません。リボルバーに翻弄され過ぎませんように」と、アピール。

KAT-TUN上田竜也がカリスマロックスター! 舞台『Birdland』9月上演

2021.07.08 Vol.Web Original

 

 KAT-TUNの上田竜也が 舞台『Birdland』でロックスターを演じる。英劇作家サイモン・スティーヴンスの戯曲で日本では初めての上演。上田は演じるのは、残酷で、不安定で、カリスマ的で、世界的な人気の絶頂にいるロックスター、ポール。上田は「観に来てくださる皆さんの約2時間に何かを残せる作品にしたい」と意気込んでいる。

 世界的な人気の絶頂にあるロックスターの世界ツアー最後の一週間を描く。誰もが自分の名前を知っていて、望むものは何でも持っている、ポール。ワールドツアーの終わりが近づいて帰国が迫るなかで、彼は精神不安定になっていき……。

 上田は、この作品について「なかなかエグイ話もあるのですが、とても興味をそそられています。ごく一部の限られた人しかなれないスター性を持っている人は、衝動的で、狂っていく様だったり、生きざまで魅力をバクハツさせていて、短くても凝縮された人生を送っている方が多いイメージがあります。僕が演じるポールも誰もが認めるスターでありながら、自分で破壊しようとしていく様はあらゆる意味での「スターである事」が備わっていて、それ自体と戦っている印象を受けています」と、コメント。

 演出は、劇団ゴジゲンの主宰であり、映画『くれなずめ』やドラマ『バイプレイヤーズ』シリーズを手掛けた松居大悟。

「サイモン・スティーヴンスの戯曲は、いつも体温の向こうにある心の温度まで感じるほど、人と人、を描いてくる。とくに今回の日本初上演作『Birdland』は、ロンドンで生まれたとは思えないぐらい、人の温もりから離れた今の日本でやるべきテーマだと思っています。座長の上田竜也さんからは、色気と繊細さ、嘘がつけない佇まいを感じていて、トム・ヨークなどをイメージして書かれた主役のポールをどう生きるのか楽しみです」

 また、本作で初めてパルコとタッグを組む。

「20人近くの役を背負う7人のキャスト、自分にはもったいないぐらいのスタッフ、新パルコ劇場ではまだ若すぎるかもしれない座組みで無防備に挑みます」。また、自身が母親とパルコ劇場で『ピローマン』みた帰り道の風景にふれ、自身の人生を変えられてしまったその時と同じように、「ザラついた景色をスペイン坂の帰り道に見せたいです」と話している。

 共演に、安達祐実、玉置玲央、佐津川愛美、目次立樹、池津祥子、岡田義徳。

 PARCO劇場で9月9日~10月3日。愛知、京都、福岡でも公演がある。

福島県庁 TOKIO課が始動!「ワクワクしてください」ふくしまプライド。新CM

2021.07.08 Vol.Web Original

 

 TOKIOが出演する「ふくしまプライド。」の新CMの放映が9日からスタートする。

『登場』篇では「TOKIO課はもう動き始めています、この車で」と、新スローガン「ひとつ、ひとつ、実現する ふくしま」のロゴマークやビジュアルをつけた「ふくしま実現するカー」で福島県内の各地に向い、県産品の魅力を紹介する。

   お揃いの特製ジャンパーを着て「おもしろいこともいろいろできそうでしょ?」。城島は「この車を見かけたら、何か始まるぞってワクワクしてください」と呼びかける。

『登場』篇のほか、『桃』篇、『夏野菜』篇、『水産物』篇がある。『桃』篇は城島、『夏野菜』篇は国分、『水産物』篇は松岡が、生産者と交流しながら、魅力をアピールする。

木村拓哉出演のマックCM、最新作は社会派? 同僚は大森南朋

2021.07.06 Vol.Web Original

 

 木村拓哉が出演するマクドナルドのCM「マック、みっっけ。」シリーズの最新作の放映が6日からスタートする。

 CMは「木村氏、同僚と」篇で、木村の同僚として大森南朋が登場。 社会派ドラマを思わせる展開で、社内の不穏な動きを察知した2人は「場所(と気分)を変えよう」とマクドナルドに向かう。

 CMは高層ビル群を臨む大きな会議室からスタート。シリアスな展開に、木村は「これ、マックのCMじゃないよ!(笑)」。2人で息を合わせる必要がある「スパイ」「シーッ!」というシーンでは32テイクを撮影して、迫真のシーンに仕上げた。

 マクドナルドは、7日から『ちょいマック』の200円バーガーの新商品「スパビー(スパイシービーフバーガー)」を販売。また「スパチキ(スパイシーチキンバーガー)」もパワーアップし、リニューアルする。

キスマイ宮田、美弥るりかのイケメンっぷりに「僕はかわいさで売ってる!」 主演舞台が開幕

2021.07.04 Vol.Web Original


 キスマイことKis-My-Ft2の宮田俊哉が主演する音楽劇『GREAT PRETENDER グレートプリテンダー』が4日、豊島区の東京建物 Brillia HALLで開幕した。

 映画『コンフィデンスマンJP』などで知られる古沢良太が脚本・シリーズ構成を手がけた人気アニメ『GREAT PRETENDER』を舞台化したもの。東京、そしてハリウッドと世界を舞台にして繰り広げられるコンフィデンスマン(詐欺師)たちと悪党のコンゲームの物語で、宮田演じる自称日本一の詐欺師の枝村真人(エダマメ)は、美弥るりか演じるローラン、山本千尋演じるアビーとともに、映画プロデューサーと勝負する。休憩を含んで約2時間半、宮田はほぼ出ずっぱりで、滝のような汗をかきながら、騙し騙され、演技し、歌って踊る。

Snow Manのラウールと渡辺翔太が「合う~~!」

2021.07.02 Vol.Web Original

 

 Snow Manのラウールと渡辺翔太が出演するモスバーガーのキャンペーン『モスのスパイスサマー』の新CMが15日からオンエアになる。

 新CMは『スパイスサマー』篇で、ラウールと渡辺が、Snow Manの新曲『YumYumYum ~SpicyGirl~』でダンスを披露しながら、夏の新商品「クール スパイストマト」「ホット スパイスモスチキン」「クラフトコーラ」をアピールするという内容で、それぞれターンやアクロバティックなポーズを決めてハンバーガーを頬張る。さらに期間限定の「クラフトコーラ」で喉を潤し、「合う~~!」と声を揃える。

 2人は、「Snow Manの新曲に合わせて、僕ら二人が新商品を象徴したようなダンスで“辛いだけじゃない味わい”を表現しています。“味わったことのないような新しい辛さ”を表現するため、キレがあってアクロバティックな動きを取り入れていますので、ぜひチェックしてみてください」と、コメントを寄せている。

 CMは、モスバーガー公式YouTubeチャンネルと、モスのスパイスサマー キャンペーンページで見られる。キャンペーンページではメイキング映像も公開する。

 

二宮和也、自作の唐揚げは「素晴らしかった!」と太鼓判。日清オイリオCMキャラクター就任10周年

2021.06.23 Vol.Web original

 日清オイリオ「未来を元気にするあなたへ、“植物のチカラ”を。」新CM発表会が23日、都内で行われ、二宮和也が出席。完成したばかりの新CMに関するトークや、CM出演10年を振り返ってのエピソードなどを語った。

 2011年に初めて日清オイリオのTVCMに出演して以来、CMキャラクター就任丸10年を迎えた二宮。これまでの出演を振り返り、「色々な作品を作らせていただきました。最初は家族の一員として、植物のチカラを提示しました。10年ってすごいですよね。僕自身も変わってきていますけど、オイル自体も色々と変化していたり、ボトルも新しくなっていたりと、一歩踏み出していると感じます」と語った。

 この10年での食の変化を問われると「変わらないのは、やっぱり揚げ物の力。食べる前の揚げている時の音、揚がった時の香り。見ているとテンションが上がっていくし、やっぱり元気になりますよね」と話す。撮影では、唐揚げづくりにもチャレンジ。「先生にポイントを教えていただきました。初めは低温で、そのあと二度揚げしてと。衣や油の温度って、なんとなく自分たちのやり方が出来上がっていると思う。こうやってやれば見栄えも良いし、味も良いし、というのを教えていただきました」」と話した。気になる仕上がりは「素晴らしかったと思っています、私は!」と、自身の出来栄えに太鼓判。揚げ物調理の楽しさを伝えた。

 CMのテーマ「未来を元気にするあなた」へにちなみ、二宮が思う“あなた”と問われると、「いつも応援してくれるファンの方。僕らも応援してもらうことで元気になったり、それがエネルギーになって、自分たちのパフォーマンスに繋がっていることがある。今までやってきていただいたことを恩返しできれば」と話した。

 新CM『未来を元気にするあなたへ、“植物のチカラ”を。』篇は、6月24日から全国放映。

木村拓哉、背中を押してほしいと思うことは「しょっちゅう」

2021.06.23 Vol.Web Original

 

 木村拓哉が「リポビタンD」などのリポビタンブランドのCMキャラクターを務めることとなり、木村が出演する新CMが7月4日からオンエアになる。

 新CMは、『一歩を、一緒に。みんな強くない』篇と『一歩を、一緒に。悩んで強くなる』篇の2種。木村が、頑張ることに悩んだり、立ち止まっている人に語りかけながら、一歩を踏み出す様子を描く。「がむしゃらに走ってもいい。上手にできなくたっていい。ときどき立ち止まってもいい」「だって、僕らはみんな強くない」、「何のために頑張るのか、ときどき答えが分からなくなる」「でも、僕らは悩んで強くなる」と言葉を重ねる。

 CMにちなみ、誰かに背中を押してほしいと思うことはある?と聞かれた木村は「しょっちゅうです」。その上で、「新しい作品に参加する時など、何か一つ、自分が一歩踏み出す時ってそれ相応の”覚悟”が必要なので、その都度、背中を押していただけたらなという思いにはなりますね」と話した。

 どのように背中を押してもらっているのかという問いには「現場は、自分一人で行うものではないですし、共演者の方だったり、スタッフの方だったり、みなさんがいてくれて現場が成り立っているので、結果的には、現場にいてくださるみなさんに、背中を押していだいているなと、いつも思います」

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