本郷奏多が静ちゃんに驚がく質問「スカートの下は何を?」

2016.02.26 Vol.661

 舞台『ダンガンロンパ THE STAGE~希望の学園と絶望の高校生~2016』の制作発表が26日、都内で行われ、主演の本郷奏多をはじめ、岡本玲、中村優一、山崎静代(南海キャンディーズ)、神田沙也加らが出席した。本郷は「今年は舞台のほか、新しいアニメ、ゲームもあるので、ダンガンロンパの年になると思う。楽しみにしていて!」と、PR。また、自身が演じる超高校級の幸運を持つ苗木誠を引き合いに「どのキャラクターよりも心の奥に熱いものを持っているから、みんなが付いてくる。今回もみんなを引っ張っていける苗木君を演じられたら」と、意気込みを語った。  主要キャストが勢ぞろいした制作発表では、山崎が演じる超高校級の格闘家・大神さくらのビジュアルイメージも初公開された。キリリとした表情にセーラー服姿の静ちゃんに、本郷はじめキャストらはため息。本郷は「いいですね」、山崎の「ムキムキなのにパンティーをはいてる」というあいさつをピックアップし、「撮影の時、スカートの下は何をはかれていたんですか……?」と質問。山崎は「もちろんパンティーです!」と笑った。本郷は「山崎さん…静ちゃんさんは、大きくて強くて、でも女の子らしいところもあって…(この役に)ぴったりだと思う。楽しみにしています」とエールを送った。  大人気ハイスピード推理アクションゲームトシリーズ『ダンガンロンパ』を舞台化。超一流の高校生が集まる私立希望ヶ峰学園内に閉じ込められた生徒たちが、脱出するための“コロシアイ”と犯人解明の学級裁判を繰り広げるという物語。同ゲームは、アニメ化そして舞台化もされおり、今回の舞台は、初舞台化となった『ダンガンロンパTHE STAGE~希望の学園と絶望の高校生~』を、新キャストを加え、新しい演出で再演する。  他出演に、AKB48の石田晴香、岩田華怜、SKE48の佐藤すみれ、ボーイッシュガールズグループ THE HOOPERSの泉貴、お笑いコンビ・チョコレートプラネットの長田庄平と松尾駿ら。  東京公演は、6月16~26日までZeppブルーシアター六本木で。名古屋、大阪、神奈川でも公演がある。

もっと眠りたい乃木坂46、睡眠研究プロジェクトに前のめり

2016.02.25 Vol.661

 アイドルグループの乃木坂46が25日、都内で行われた睡眠研究プロジェクトの記者発表会に出席した。  プロジェクトは2カ月に渡って行われるもので、桜井玲香は「2カ月後、ライブがあるか分からないですが、機会があるならいいパフォーマンスを見せたい!」と意気込んだ。  研究は、世界トップクラスのアスリートから最高のパフォーマンスを引き出すなど世界から注目を集めるマットレスパッド・クッション材『エアウィーヴ』を活用して行われるもの。質の良い睡眠が、肌の状態や健康など女性の美しさにどのような影響をもたらすのかを図る。睡眠検証には、乃木坂46のメンバーのほか、JALのキャビンアテンダント、スタイリストらが参加する。  乃木坂46メンバーの平均睡眠時間は「4時間ぐらい」(若月佑美)と短い。移動時間や握手会やミュージックビデオの撮影の待ち時間などに補っているという状態。「肌のゴールデンタイムには寝ておきたい」(白石麻衣)、「アラーム一発で起きたいのですが、今は12発ぐらい。鳴っていた記憶もないんです。良質な睡眠で一発で起きれるようになりたいです」(生田絵梨花)、「乃木坂に入ってから疲れがたまりやすくなってしまっているのかストレッチをしたり体を動かしてから寝るようにしています」(伊藤万理華)など、悩みは尽きない。そのため、今回の睡眠検証にも前のめりだ。西野七瀬は「早寝早起きができるようになれば」と研究に期待。「朝5時に起きて散歩とかしたいんです」と話した。

TRASHMASTERS『猥り現(みだりうつつ)』さまざまな形でなされる問題提起に気づく感性が大事

2016.02.08 Vol.660
 現代社会が抱えるさまざまな問題を題材に、かなり骨太な物語を描くTRASHMASTERS。  作・演出を務める中津留章仁は綿密な取材とそこから生まれる問題意識、そして持ち前の世の中を読む力で、フィクションの一言では片づけられないようなリアリティーのある物語を紡ぎ出す。そればかりではなく、彼なりの未来へ向けた問題提起を見る者に投げかける。  テーマに真摯に向き合うゆえに、上演時間が長くなってしまったり、笑いの要素が排除されてしまったりと昨今の演劇のトレンドから離れていってしまうこともあり、高く評価することに積極的ではない者も多かった。しかし最近は読売演劇大賞の優秀演出家賞をはじめ各賞を受賞。岸田國士戯曲賞に最終ノミネートされるなど、こういう状態を「時代が追いついてきた」というんだな、という感じになっている。  今回、中津留が取り上げるのは昨年から日本の政治における中心的な話題となっている安保法制や「イスラム国」といったあたり。どんな視点でこのセンシティブな問題に切り込んでいくのか注目したい。 TRASHMASTERS『猥り現(みだりうつつ)』 【日時】2月18日(木)〜28日(日)(開演は平日19時。※23日(火)は14時開演。26日(金)は14時の回あり。土日は20・21日は14時、27・28日は13時開演。27日(土)は18時の回あり。開場は開演30分前。当日券は開演45分前) 【会場】赤坂レッドシアター(赤坂) 【料金】全席指定 前売4200円、当日4500円/特定日割引(18・19日)3000円/U25(25歳以下)2500円/学生(大学・短大・専門学校・高校・中学)1000円 ※U25券、学生券は劇団前売り取り扱いのみ。当日受付にて身分証提示。 【問い合わせ】SUI(TEL:03-5902-8020=平日11〜17時 [劇団HP] http://www.lcp.jp/trash/ ) 【作・演出】中津留章仁 【出演】吹上タツヒロ、星野卓誠、倉貫匡弘、髙橋洋介、森下庸之、森田匠、長谷川景、龍坐、川﨑初夏、岡本有紀(青年劇場)、保亜美(俳優座)

NMB48梅田卒業宣言! 昭和生まれはこじはるのみに

2016.02.05 Vol.660

 NMB48の梅田彩佳が1月23日、東京ドームシティホールで行われたAKB48グループのライブ『リクエストアワーセットリストベスト100』で卒業を発表した。梅田の卒業にともない、AKBグループの昭和生まれメンバーは小嶋陽菜だけになる。  梅田は、AKBを経て一昨年春からNMBで活動。「AKB48、NMB48が何でもない普通の私を今までの10年間でキラキラさせてくれました」と涙で感謝。「ファンの方にも出会わせてくれました。夢を語れるメンバーにも出会うことができました。今までもこれからも、私にとって大切な場所です」とAKBグループ愛をあふれさせた。  正式な卒業日は今後発表される。

根本宗子&趣里 ねもしゅーのおとぎ話『ファンファーレサーカス』で念願の共演実現 

2016.01.26 Vol.659
昨年、ミュージシャンの大森靖子とのコラボ企画「ねもしゅーせいこ」を実現させた根本宗子がまたもやミュージシャンとコラボした演劇公演を行う。今回タッグを組むのは4人組ロックバンド「おとぎ話」。そしてW主演として趣里、蒼波純を迎える。

人間ドラマにどっぷりつかってみる『同じ夢』

2016.01.25 Vol.659
 劇作家、演出家、そして俳優という3つの顔を持つ赤堀雅秋。ここ数年は自ら主宰を務める劇団、THE SHAMPOO HATの公演はもとより、多くの外部公演から作・演出、そして俳優としてもひっぱりだこ。加えて映画のメガホンも握るなど多忙の日々のなかでも、年に1本は新作を書き下ろすなど、バイタリティーあふれる活躍っぷりには目をみはるものがある。  赤堀の作品は特段センセーショナルな出来事が起こるわけではなく、むしろ地味な人々のよくあるお話が淡々と進行する。ただし、登場人物たちのダメな部分や闇の部分の描き方が絶妙。平々凡々に見える人物から見え隠れする凶暴性だったり、ユーモアあふれる人物の裏側にある物悲しさといったものが絶妙なタイミングとあんばいで顔を出し、その人々が抱えるドラマにぐいぐい引き込まれる。  そんな赤堀の新作書き下ろしは、中年のおっさん4人に2人の女性が絡むお話。おっさん4人を演じるのは光石研、大森南朋、赤堀雅秋、田中哲司という一筋縄ではいかないベテランたち。ヒロイン役には昨年に続いての舞台出演となる麻生久美子。そしてデビュー5年目にして数多くの作品に出演し、若手演技派女優として頭角を現している木下あかりと豪華な顔ぶれとなっている。 『同じ夢』 【日時】2月5日(金)〜21日(日)(開演は平日19時、土13時/18時、日13時。※6日(土)、7日(日)は15時開演。11日(木・祝)は14時開演。10・17・18日は14時の回あり。火曜休演。開場は開演30分前。当日券は開演45分前) 【会場】シアタートラム(三軒茶屋) 【料金】全席指定 一般6800円、高校生以下3400円(世田谷パブリックシアターチケットセンター店頭&電話予約のみ取扱い、年齢確認できるものを要提示)、U24(18〜24歳)3400円(事前の会員登録が必要)、トラムシート5800円 【問い合わせ】世田谷パブリックシアター(TEL:03-5432-1515 [HP] http://setagaya-pt.jp/ ) 【作・演出】赤堀雅秋 【出演】光石研、麻生久美子、大森南朋、木下あかり、赤堀雅秋、田中哲司

平井大がライブを開催

2016.01.24 Vol.659
 アイランドミュージックの若き第一人者・平井大が、「Live Tour 2016 〜LOCALS ONLY」を開催する。2011年、ハワイ最大規模のイベント「ホノルルフェスティバル」の公式イメージソングに自身の楽曲「ONE LOVE〜Pacific Harmony〜」が抜擢。その後2012年にリリースした1stフルアルバム「ALOHA」で、iTunes総合チャートで1位になり、2013年7月24日にミニアルバム「Dream」でメジャーデビュー。その優しい歌声で若い女性を中心に、多くのファンから圧倒的な支持を受ける大ブレイクの予感必至のアーティスト。チケットはローソン・ミニストップ店頭のLoppiで! 「Live Tour 2016 〜LOCALS ONLY」 【日時】3月5日(土)、開場17時/開演18時 【会場】EX THEATER ROPPONGI 【料金】前売り4500円(税込・スタンディング)※入場時、別途ドリンク代必要 【一般発売】1月30日(土) 【問い合わせ】HOT STUFF PROMOTION TEL:03-5720-9999

1.27 GENERATIONSがニューシングル『AGEHA』をリリース 過去最高の「パーティーチューン」!

2016.01.11 Vol.658

 EXILE、三代目 J Soul Brothersに続く若き次世代のグループとして、2016年も活躍が期待されるGENERATIONS from EXILE TRIBE 。彼らは、GENERATIONS候補メンバーとして、2011年と2012年にマイクロバス1台で日本全国を移動する「夢者修行」を行い、2012年11月21日に『BRAVE IT OUT』でメジャーデビューを果たした。デビュー以来、毎年確実にステップアップし、ミュージックシーンをにぎわせている彼らは2015年に、念願の日本全国と海外を回る初の単独ライブツアー『GENERATIONS WORLD TOUR 2015 “GENERATION EX”』を行い大成功を収めた。  また、昨年9月に発売された10枚目となるシングル『ALL FOR YOU』はE-girls石井杏奈初主演映画『ガールズ・ステップ』の主題歌となり、1位を獲得。さらに、ブルボンやサマンサタバサなどのCMにも起用されるなど、活躍の場所を大きく広げている。  自分たちの手で、ひとつずつ夢の扉を開いていったGENERATIONS だが、今年はデビューの時から目標にしていた初の単独アリーナツアーも決定。さらに飛躍の年になりそうだ。  単独アリーナツアーに向け、1月27日にはニューシングル『AGEHA(アゲハ)』をリリース。メンバーが「GENERATIONS史上最高にポップなパーティーチューン」と言うように、アップテンポでノリノリの楽曲に仕上がった。同曲は、日本テレビ系「スッキリ!!」1月テーマソングとしてオンエアスタートされているので、耳にしたことがある人も多いのでは? また、ミュージックビデオでは、メンバーによるアクロバティックなシーンも展開されるなど、定評のあるダンスに加え、これまでと違ったダンスパフォーマンスが見られるところも大注目! 今年もGENERATIONSは新年からスタートダッシュで、走り続けていく。(メンバーの小森隼と中務裕太のインタビューは http://www.tokyoheadline.com/?p=162204 )

増田有華「将来は、監督として、主題歌を歌ってみたい!」

2015.12.13 Vol.656

 11月23日、イオンモール岡山にてJAPAN MOVE UP公開録音イベントが行われた。  小さいころから歌は好きだった!? という質問には「小さいころから歌う事は自分の使命だと思っていました」と根っからの歌手であったことを表明。  AKB48時代については、「AKB48に入ったころは周りになじまないことにしていましたね。協調性を保てるタイプでは無かったので、言いたいことをズバズバ言うタイプでした。それが自分らしい、それが個性だと思ってやって来ました。そのお陰で今も応援して下さるファンの方がいると思っています」と話し、また「昇格して来た研究生が『踊りができない』と言ったらしょっちゅう怒っていました。できないと言うな! 言い訳するな! と、あぁ、なんてゆとり世代の子たちなんだろうと」と現在24歳の増田さんらしからぬ発言も。  AKB48を卒業して気付いた事については、「大人数でいると挨拶も10分の1で済んでいたので、後ろにいてもばれなかったんですけど、1人になると、1対1になるのでちゃんと相手の目を見て話さければならないという事に気づき、仕事に対する姿勢が変わりました」と語った。  同日開催されたOKAYAMA MOVE UP GIRLSコンテスト2015に審査員として参加した感想については、「審査員は初めての経験だったので、いろいろな視点でコンテストを見ることができたので楽しかったです。もともと、客観視する事が好きで、何かを作り上げる時に裏方に回るのが好きなので、良い経験ができました。客観的な立場でアドバイスしてみたいという夢があるので、将来は、監督をやって、さらに主題歌を歌ってみたいですね」と夢を語った。  2020年へ向けてのアクション宣言では、「2020年を目指して日本を元気にしていくために言葉を発信し続けます! 言葉を紡ぐ、言葉を発信し、受け取ってレスポンスをもらう事って素晴らしいことだと思います。日本を元気にしていくからには何かを発信し、受け取って、それをまた返すというコミュニケーションをさらに広げて行きたいです」と力強く語った。

赤ペン瀧川 & オケタニ教授が今年最後のツッコミ合戦

2015.12.13 Vol.656

 なんでも添削家の赤ペン瀧川とマル珍映像ツッコミ学部のオケタニ教授による「赤ペン瀧川&オケタニ教授の2人会 vol.5」が26日、開催される。  これはスライドや動画を使ったプレゼンスタイルで活躍中の2人が互いのネタを持ち寄って披露する人気イベントだ。 「ソロライブの時は鉄板ネタをやるんですが、このライブではスべるかもしれないけど試したいネタをやることが多く、そのためすごい爆笑もあれば思いっきりスべることもある。今回も両極端なスリリングなイベントになると思います。そのへんを楽しんでいただければ」(赤ペン瀧川=写真右)  で、一方の「マル珍映像ツッコミ学部」なのだが「オケタニ教授が自ら発掘してきた面白動画やマニアック雑誌などにツッこむ授業形式スタイルのイベントです」(オケタニ教授)とのこと。文字にすると「なんやねん!」な感じなのだが、これは百聞は一見にしかず、なネタなのでぜひ会場に足を運んでほしいところ。  ちなみに赤ペン瀧川は最近はもう一つの顔である俳優業、瀧川英次としてドラマ『下町ロケット』に藤堂保役でレギュラー出演中。「来年はONEOR8という劇団の再演で1月はシアタートラム、2月は北海道に地方公演に行きます。3月以降は何をするかはマネジャーさんのみぞ知るといった状況です。赤ペン瀧川としてはお昼の情報番組『ゴゴスマ』に今のところ月一ペースで映画コメンテーターとして出演しているんですが、これを隔週にできないかと暗躍中です」  オケタニ教授は「今年は単独ライブも含めて東京と大阪で20本くらい出演したんですが、来年は“マル珍映像ツッコミ学部”をもっと世間に広めていきたいと思っています。そして10年以上毎週ポッドキャストを配信しているんですが、よかったらこちらも聴いてください」とのこと。2人とも一言では説明できない多彩な活動をしているので、今後についてはそれぞれ要検索ということで…。

ジャルジャルがヌード写真集「知らない間に股間握ってた」

2015.11.24 Vol.655

 お笑いコンビ・ジャルジャルが写真家のレスリー・キーとタッグを組んだヌード写真集『SUPER JARUJARU』を発売した。2人が生まれたままの姿でポーズを決め、絡み、互いに握り合う、過激でアーティスティックな内容。福徳秀介は「全部出しています。大袈裟ではなく直腸は映っていると思います」と胸を張った。  ニコニコ生放送で放送中の『開放!ジャルジャル×倉本美津留のコント会議』(毎週金曜)から生まれた企画。番組のポスターをレスリーに撮影してもらうというもので、クリエイティブディレクターの千原徹也が橋渡しし、今年3月に撮影が実現したという。 「ポスター撮影のつもりで、(撮影するのがレスリーなので)脱ぐ覚悟はして行ったんですけど、知らない間にお互いの股間を握っていました」と、後藤淳平。最初は緊張感があったものの撮影が進むほどにテンションも上昇。レスリーの「握って! 引っ張って! 1、2、3、4、イエー!」というかけ声に「拒否できなかった」と撮影を振り返った。  ポーズは、つま先や指先の角度までレスリーがディレクション。福田は「我ながらいい体をしている」と胸を張ったが、「次の日筋肉痛だった」と苦笑いだった。  高校時代には同じラグビー部で汗を流し、裸も見慣れているというが、お互いを「触るのは初めて」だと口を揃えた。  この作品について、福田は「1人ではできなかった。家族でも親友でもダメ。後藤とじゃなきゃできなかった」とコメント。後藤もこの経験を経て「ボケとかツッコミの関係ではなくなった。人間と人間になった」と語った。  撮影したレスリーは「何よりも2人の絆がすごかった。仲良くしているのを見て、子供のころの2人、童心を引き出して撮りたくなった」と、説明。いつもの撮影ではできないポーズを要求することもできたと笑顔を浮かべていた。  写真集は、ジャルジャルのライブ会場で販売されている。

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