本物の桜でインドア花見!厳選された春の日本酒を飲み比べ/3月20日(水)の東京イベント

2019.03.20 Vol.Web Original

 屋内で本物の桜を眺めながら、春におすすめの日本酒を飲み比べできる『インドア花見×日本酒=楽しみ方は無限大!平成最後の花見酒』キャンペーンが、西新橋の日本の酒情報館にて29日まで開催中。  常時70種類以上の日本酒をそろえ、1杯100円から楽しむことができる日本の酒情報館では、毎回テーマに合わせさまざまな切り口で日本酒の魅力を体感できる企画を実施。3月は“インドア花見”をテーマに、館内に実際に高さ約2.5メートルの桜を飾り、春を先取りする注目の日本酒ラインアップを味わいながら、花見酒を楽しむことができる。

鏡を開いて運を開く! 樽酒の振舞いを実施/1月7日(月)の東京イベント

2019.01.07 Vol.Web Original
 日本の酒情報館では、毎年年始吉例の「新春鏡開き~樽酒振舞」を本日の正午と午後5時の2回実施する。 「鏡を開いて運を開く」と言われる「鏡開き」という伝統行事を体験するとともに、日本酒(樽酒)を分かち合い、2019年の福運を祈願するイベント。当日は、日本の酒情報1階正面の入り口において、参加者の健康と発展を祈願して、日本酒スタイリストや年男年女による『四斗樽の鏡開き』を行い、街行く人々に樽酒を振舞う。

平成30年を“日本酒で”振り返る/12月19日(水)の東京イベント

2018.12.19 Vol.Web Original
 平成の30年の間に起こった“日本酒の話題”を紹介しながら、その出来事にまつわる日本酒を飲み比べできる「平成を彩った日本酒フェア」が2019年1月18日まで日本の酒情報館(虎の門)にて開催中。  日本の酒情報館では毎回、テーマを設けておすすめの日本酒をピックアップし、気軽に飲み比べできる企画を実施。今回は“平成を彩った日本酒”をテーマに、 平成元年の級別制度の廃止、それに代わる新たな「特定名称」表示の導入、女性杜氏や外国人杜氏の活躍、海外での日本酒ブームなど、平成30年の間に起きた出来事を振り返りながら、それを 象徴する日本酒12種類を提供。スタンプラリーカードを購入すると、期間中に好きな日本酒12種類を楽しむことができる。  平成の30年を日本酒とともに振り返ってみては。

冷やし「夏酒」はじめました。スパークリングや日本酒カクテルも登場/7月19日(木)の東京イベント

2018.07.19 Vol.Web original
 全国各地の“日本の酒”をそろえ、日本酒のトレンドや最新情報を紹介する他、試飲や購入もできるスポット「日本の酒情報館」にて、新しい日本酒の風物詩として人気が高まる“夏酒”を楽しむフェアを本日19日から8月17日まで開催する。  花見酒や月見酒など季節ごとに楽しまれてきた日本酒だが、温度や光の影響を受けやすいため、もともと夏は日本酒の“オフシーズン”だった。しかし技術の進歩とともに環境が整った現在では夏に生貯蔵酒などの繊細な酒も出回るようになり、近年、日本酒を夏に楽しむ人が増えているという。日本酒造組合中央会による調査では夏に吟醸酒・純米吟醸酒を飲む人が8年連続で増加しているとのこと。

日本酒のプロが厳選する“花見酒”が大集合/3月26日(月)の東京イベント

2018.03.26 Vol.Web Original
 春のお花見シーズンにおすすめの“春酒”をそろえた花見酒フェアが、西新橋の日本の酒情報館にて開催中。日本酒や焼酎などの情報発信基地・日本の酒情報館では、毎月テーマを変えて季節に応じた日本酒を提供。3月30日までは、花見シーズンにぴったりな“春酒”をテーマに、ピンクのラベルがかわいい日本酒や、春らしい華やかな香りが印象的な吟醸酒、カクテルなど約20種類のお酒がそろう。

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