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ビアガーデンで「食べる順番ダイエット」

2019.06.01 Vol.718

 ヘルシーフードで身体の内側から美しくなる! 女子会にオススメの新感覚ルーフトップビアガーデン『ルーフトップ ボタニカルビアガーデン』が6月から“食べて飲んで美しくなる”をコンセプトに専属シェフが考案した「食べる順番ダイエット」を取り入れ、糖質が少ない食材を用いた料理から順番に提供。

『ルーフトップ ボタニカルビアガーデン』
【開催期間】2019年6月〜9月の特定日 ※予約制
【開催時間】18〜22時(最終入店20時/L.O.21時3分)※2時間制
【料金】5000円〜他
【場所】東京アフロディテ ルーフトップガーデン
【URL】 https://www.bestbridal.co.jp/guestparty/in-tokyo/afrodite_nihonbashi/beer-19/

50代超運動不足の女性でもラクラク! がんばり禁止の運動理論で体を鍛える

2019.05.02 Vol.web original

 日ごとに暖かくなってきて、冬の間にたっぷりと脂肪を付けた体が気になるこの時期。一枚、そして一枚と着るものが少なくなっていく事におびえる太っちょも多いのでは? しかし、ここでしっかり運動して体を鍛えれば、なんとか夏までには、間に合うかも?! 最近では“効率よく”、“楽しく”、“飽きずに続けられる”など、ズボラで怠け者にもうれしいジムが続々誕生。近所のプライベートジムに行ったら「あなたが痩せるのには150万円かかる」と言われすごすご帰ってきたメタボに悩む中年グルメ探偵が、それらのジムを体験リポート!

田中圭、朝比奈彩、さまぁ~ず 日頃の運動の共通点は「自転車」と「職業柄」

2019.03.27 Vol.Web Original



 さまぁ~ず、田中圭、朝比奈彩が「特茶リズム」のアンバサダーに就任、27日、都内で行われた「特茶 2019 戦略発表会」に出席した。きちんと食べて体を動かし、「特茶」を飲むことで組み合わせて、日常生活のなかで続けられる運動習慣を実践する「特茶リズム」をPRする。

 さまぁ~ずの三村マサカズは、アンバサダー就任について「非常に光栄なんですけど、私みたいなもので務まるのかと。お腹が出やすい体質なので。特茶リズムを使って、引っ込めていきたい。この世代は下半身がほっそりして、お腹が出るというのになりやすいので」と、意気込みのコメント。

 田中は普段から体を動かしたり食生活など体には気を付けているとしたうえで「より一層気をつけやすいかな、ラッキーだなと。光栄です」と、にっこり。朝比奈が以前から特茶を愛飲していたといい「本当にうれしかったですね」とコメントすると、さまぁ~ずの大竹一樹が「俺と、一緒だね」とアイコンタクトした。

アウトドアサウナで汗出しダイエット!? 「CORONA WINTER SAUNA SHIMOKITAZAWA」

2019.02.26 Vol.web original

冬こそ体を鍛えるチャンス! “時短”“日本初上陸”“がんばらない”最新ジム事情

 寒さとそれにともなう厚着で体を動かすのが億劫なこの時期、お正月太りでしっかり脂肪を蓄えた体型が戻らないと嘆いている人も多いのでは? しかし、ここでしっかり運動して体を鍛えれば、来るべき来年の夏にはいち早く、ナイスバディを披露できるというもの。最近では“効率よく”、“楽しく”、“飽きずに続けられる”など、ズボラで怠け者にもうれしいジムが続々誕生。近所のプライベートジムに行ったら「あなたが痩せるのには150万円かかる」と言われすごすご帰ってきたメタボに悩む中年グルメ探偵が、それらのジムを体験リポート!

脂肪燃焼効果、半端ないって! NY発のアミューズメント型最新フィットネス「PLAYGROUND」

2018.12.04 Vol.Web Original

 寒さとそれにともなう厚着で体を動かすのが億劫なこの時期。さらにクリスマスや年末年始など、豪勢な食事をする機会も多く、痩せたい人には辛い季節だ。しかし、ここでしっかり運動して体を鍛えれば、来るべき来年の夏にはいち早く、ナイスバディを披露できるというもの。最近では“効率よく”、“楽しく”、“飽きずに続けられる”など、ズボラで怠け者にもうれしいジムが続々誕生。近所のプライベートジムに行ったら「あなたが痩せるのには150万円かかる」と言われすごすご帰ってきたメタボに悩む中年グルメ探偵が、それらのジムを体験リポート!

主食を手軽に野菜に置き換えられる

2018.12.03 Vol.712

 キャベツの芯をお米感覚で食べる「キャベツライス」とカレーソースがついたトレータイプの「キャベツライスdeカレー」が新発売。「キャベツライス」は、キャベツの芯をお米サイズにカット。加熱後もほのかな甘みとシャキシャキとした食感が残るので、チャーハンやオムライスなどの主食メニューの置き換えにも。「キャベツライスdeカレー」はキャベツライスにカレーソースが添付された電子レンジで温めて食べるタイプの商品。また、ラーメンやうどん、パスタなどの麺を半分置き換えらる「ベジタブル麺 にんじん」「同 だいこん」「同 ケール」も合わせて販売。糖質が気になる人の強い味方になりそうだ。

ビリビリで、超時短! 話題のEMSワークアウトを体験

2018.11.27 Vol.Web Original

 寒さと、それにともなう厚着で体を動かすのがおっくうなこの時期。さらにクリスマスや年末年始など豪勢な食事をする機会も多く、痩せたい人には辛い季節だ。しかし、ここでしっかり運動して体を鍛えれば、来るべき来年の夏にはいち早くナイスバディを披露できるというもの。最近では“効率よく”、“楽しく”、“飽きずに続けられる”などズボラで怠け者にもうれしいジムが続々誕生。近所のプライベートジムに行ったら「あなたが痩せるのには150万円かかる」と言われ、すごすご帰ってきたメタボに悩む中年グルメ探偵が、それらのジムを体験リポート!

【読プレ】1週間だけ本気を出して、スルッと20㎏減

2018.11.20 Vol.712

 メディアで話題の『麻生れいみ式ロカボダイエット』が大好評発売中。タレントのゆりやんレトリィバァがテレビ番組の企画で挑戦し、10日間で-8.3㎏を達成したことでも話題の「ロカボダイエット」。著者自身も「ローカーボ(低糖質)レシピ」を実践し、たった1年間で-20㎏の減量に成功。ダイエットに悩む人たちの間で、注目を集めている。麻生式とは「最初の1週間、お腹いっぱい“たんぱく質”を食べて、体のエネルギー回路を“ケトン体質”に変える」ことで“やせぐせ”がつく画期的なダイエット。「1週間完コピレシピ付き」だから真似するだけで、その後はオートマチックでやせていくという。管理栄養士として約6000人のダイエット指導をしてきた実績もあるので安心だ。同書を読者3名にプレゼント(係名:「ロカボダイエット」)。

『麻生れいみ式ロカボダイエット』著・麻生れいみ
【定価】1404円(税込)【発行】ワニブックス

渡辺直美、アイドル風ミニスカで青森りんごをPR「中身が見えちゃってる」

2018.10.02 Vol.Web Original



 渡辺直美が2日、都内で行われた、自身がPRキャラクターを務める青森りんごの新しいプロモーションの第1弾「毎日たべよう青森りんご お披露目イベント2018」に出席した。
 
 2015年からPRキャラクターを務め、「りんご姫」「リンゴアフロヘア―」、「りんごの女王様」などりんごをあしらったコスチュームで注目を集めてきたが、4年目の今年は80年代アイドルをイメージした「りんごアイドル」で青森りんごをアピールする。

 胸にりんごのモチーフ、りんごの皮のようなヒラヒラスカート。「りんごアイドル」の装いで登壇した渡辺は「思ったよりスカートの丈が短くって、(カメラマンが座っている舞台の)下から見るとたぶん中身が見えちゃってると思う……」と、照れ笑い。

 イベントでは、おいしそうにりんごを食べる新CMもお披露目。MCの「麗しいかぎりですね」という感想に「アイドル風ということで、可愛らしい感じで……」と、大笑いだった。

お肉もお酒もスイーツもあるけど「ダイエット」!/5月19日(土)の東京イベント

2018.05.19 Vol.Web Original

“ダイエット”なのにグルメフェス? そんなことあっていいの!? 
「ダイエット」という言葉は“食事制限で痩せる、摂生する”というイメージで使われることが多いけれど、本来は“美容や健康を維持するために食事の量や種類を選択する”という意味を持つもの。

 そんな本来のダイエットを目指す人に、おすすめのグルメフェスが初開催!「ローカーボ(糖質制限)」という選択で、美容や健康を意識したフードやスイーツを集めた『ダイエットグルメフェス』が本日19日と明日20日の2日間、中野セントラルパークにて開催される。

磯村勇斗が褒めまくり!……でも本当は「褒められたい」

2018.03.20 Vol.Web Original



 新しいアプローチで人気のヘルスケア・ダイエットアプリ「FiNC」(フィンク)内で行われるキャンペーン「キレイ ウォーク」の記者発表が20日、都内で行われ、俳優の磯村勇斗が出席した。

 歩いてキレイになることや身体づくりをを応援するキャンペーンで、歩くほどにイケメンが動画で褒めてくれるというもの。磯村は「聞いた時、なんて素敵なキャンペーンなんだろうと思いました。頑張れば頑張るほど褒められる、ゲーム感覚で楽しめるアプリかなと思いました」。

 褒めるイケメンのひとりを務める。撮影はスマホと使って行われたそうで、「身近に感じられる撮影だったので、より近くで褒められるような感覚で勇気づけられたらなと思って撮影しました」。

 さまざまなパターンの動画を撮影したそうで、なかにはドキドキするような言葉を発したりシーンを作ってみたり、「この後どうなるのかなとかドキドキ、ワクワクはある」とのこと。磯村本人も「僕もアプリを使って歩いて自分の動画をコンプリートしたいと思っています」と、笑った。

 アプリで褒めまくる磯村だが、本当は「むしろ褒められたい」と苦笑い。

「いま仕事で一生懸命頑張っている時で心に余裕がなくなってきたりすると、ふと誰かに“頑張ってるね”、“ちょっと休んでね”みたいなことを言われたりと癒されます」。

『ひよっこ』でのブレークで引っ張りだこ。自分で使える時間も少なくなっているというが「町は歩いてます!」と話した。

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