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PSYCHIC FEVERがオンライン武者修行をコンプリート! 累計30万人が視聴

2021.09.06 Vol.Web Original

 EXILEや三代目 J SOUL BROTHERSらが所属するLDHの新しいグループ、PSYCHIC FEVERが5日、グループ初となるオンラインでの武者修行のファイナル公演を行った。

 グループは2回目となる武者修行を7月18日にTikTokの生配信でスタート。自ら掲げたミッションを達成すると次のオンラインライブを行えるというスタイルで臨み、合計7つのミッションのうち5つをクリアして初回含む合計6公演を行った。

 ファイナル公演では約5万5千人の観覧者の前でオリジナル楽曲『PSYCHIC FEVER』、『Spared The Wings』、『Hotline』の3曲に加え、初披露の新曲『Best For You』の4曲をパフォーマンスした

 ファイナル公演を含む全公演の観覧者はトータル約30万人に達した。

 公演終了後にはYouTubeで生配信を行い、デビューまでに公式YouTubeアカウントの登録者数100万人を目指すと決意表明した。

 メンバーは「応援してくださる皆さんのおかげで無事に武者修行 on TikTok FINALを迎えることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです!」とコメント。また、YouTubeアカウントの登録者数100万人は「自分たちの目標としている『billboard global 200で1位』を取るという事に向けて大きな意味を持つものになる」とし、「これまでのLDHで学んだ事を武器に挑戦していきたいと思います。日本から世界へ、グローバルアーティストを目指し挑戦していきます!ぜひ、これからも応援をしていただけるとうれしいです」と意気込みのコメントを寄せた。

 LDHではデビューに向けて日本全国を巡る武者修行が伝統となっている。武者修行をオンラインで行うのはLDH所属アーティストでは初。

THE RAMPAGE 浦川翔平『BUZZらないとイヤー!』 第7回 お願い!ずっと六本木に溶け込んで……<TikTok チームラボ リコネクト 後編>

2021.07.20 Vol.Web Original

THE RAMPAGE  from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らす浦川翔平が、いろんなバズりのバズったワケを探る『BUZZらないとイヤー!』 。今月のターゲットは大人気のチームラボの新しい展示「TikTok チームラボ リコネクト」!アートなサウナに大感激、午前中からスッキリ、お肌もつるつるな翔平さんとTikTok チームラボ リコネクトがバズるわけを噛みしめます。

THE RAMPAGE 浦川翔平がアートなサウナでととのう! バズってるTikTok チームラボ リコネクトを体感《前編》<BUZZらないとイヤー! 第6回>

2021.07.06 Vol.Web Original


THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らす浦川翔平が、いろんなバズりのバズったワケを探る『BUZZらないとイヤー!』 。今月のターゲットは大人気のチームラボの新しい展示「TikTok チームラボ リコネクト」! 六本木けやき坂下に期間限定で登場したアートとサウナで整う施設で、アート好きもサウナーも虜にしてしまっているよう。チームラボの魅力は他の展覧会で体験済みだという浦川が、TikTok チームラボ リコネクトがバズるわけをじっくりと探ります。

 

TOKYO HEADLINE:翔平さん、すっかり夏ですね、毎日暑いですけれども、今日はサウナです。以前から、来たいっておっしゃっていた「TikTok チームラボ リコネクト」です。

浦川翔平(以下、浦川):3月にオープンする少し前ぐらいかなあ、「チームラボさんがサウナをやるんだよ」と聞いて、サウナは大好きだし、行きたいと思っていたんですけど、なかなか機会がなくて。前に「チームラボ プラネッツ」に行ってすごく楽しかったのもあったし、オープンしたら絶対バズると思ってたし、その通りにバズってますし。

TOKYO HEADLINE:今回はバズリの答え合わせみたいなところかもしれませんね。ちなみに「TikTok チームラボ リコネクト」ですが、美術館ってもともとお城だった場所や邸宅だったり高級な場所で、高級な空間でアートを楽しむというスタイルなわけですけれど、それならばサウナで自分自身を高級な状態にしてアートを見たらどうだろうという発想からスタートしているそうです。もちろん、楽しみ方は翔平さん次第です。さて、それでは今日案内をしてくれるのは、チームラボの工藤岳さんです。

浦川:よろしくお願いします!

工藤岳(以下、工藤):それでは「TikTok チームラボ リコネクト」について、サウナ、冷水シャワー、アート浴の仕方、ルールなどを映像で説明します。

浦川:なんだかワクワクしてきましたね……サウナは10分が推奨なんですね、僕は12分派なんですよ。

工藤:……サウナにはよく行かれるんですか?

浦川:好きですね。コロナになってからは行けてないんですけど、それ以前は週3回ぐらいのペースで行ってました。THE RAMPAGEのメンバーにも好きな人がいるので。

工藤:推奨はサウナ10分、冷水シャワー、アート浴10分の3ターンですが、サウナに行き慣れている方はその限りではないですし、続けてサウナに入る方もいますね。

浦川:追いサウナ! 

工藤:今日は限られた時間ですけれども……それしちゃいましょうか!

浦川:いいですね!

翔平さんの左が工藤さん

工藤:では、こちらに館内着がありますので自分のサイズを持っていただいて、サウナに行きましょう。タオルやスマホケースなんかもあるので、手ぶらで楽しんでもらえますね。では着替えていただいて……。

浦川翔平『BUZZらないとイヤー!』 第2回 TikTokで大人気のローカルカンピオーネ、バズる理由は「ダンサーすぎない目線」

2021.05.04 Vol.Web Original

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らす浦川翔平さんが、いろんなバズりのバズったワケを探ります。第2回は、TikTokで大人気のローカルカンピオーネとコラボ動画を撮って思ったこと。

<新連載>浦川翔平『BUZZらないとイヤー!』 初回特別編  ローカルカンピオーネとコラボでBUZZれ!

2021.04.20 Vol.Web Original

『BUZZらないとイヤー!』では、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE 浦川翔平が世の中のさまざまな「バズった」人や事柄について、当人から話を聞き、体験します!

 

TikTokクリエイターで女優の景井ひな「TikTok発の芸能人」として、次の若者に夢と希望を

2021.04.17 Vol.Web Original

  新型コロナをきっかけに、芸能人も多く参入しつつあるTikTok。そんな中、数いる著名人たちを抑え、日本人女性の中でフォロワー数1位をキープし続けているのが、TikTokクリエイター女優・景井ひなだ。熊本出身の専門学生だった景井は、TikTokをはじめて2年でまたたく間にフォロワー数を増やし、今や地上波バラエティやCM出演もこなす芸能人となりつつある。

 

「自分に自信ない」普通の専門学生だった少女が、芸能活動をはじめるまで

ーーTikTokをはじめる前は、どんな生活を送っていたんですか?

TikTokに出会う前は、芸能活動なんてなんの縁もない、ただの学生だったんです。地元・熊本の高校を卒業して、ブライダル関係の専門学校に通っていました。もともとは就職を考えていたので内定もいただいていましたし、よくいるごく普通の学生でした。

ーー芸能活動をやってみたいという気持ちは昔からあった?

ファッションに興味が強くて、洋服も大好きだったので、モデルさんにあこがれたりしたことはありました。でも、小さい頃から安定しない職業は絶対にだめと両親に言われていたこともあって、現実的に考えたことはありませんでした。

だから、まさかTikTokから芸能活動につながるとは思っていませんでした。それまで自分に自信がなくて、顔にもすごくコンプレックスが強かったんです。いつもマスクをしていたし、人の目を見て話すことも苦手でした。だから、SNSでは顔出しをしたことが一回もなかったんです。

ーーもともとは自分に自信がなかった?

全然なかったです。いつも周りと自分を比べてしまっていました。周りの目が気になるのに、上手には振る舞えなくて周りに気を使わせてしまうから、初対面の人に合うが苦手でした。TikTokも、最初は周りの友人に誘われてなんとなく始めただけだったんです。

ーーなんとなくはじめたTikTokが、バズったきっかけはなんだったんですか?

最初にバズったのはすっぴんからフルメイクに変わる動画でした。投稿した次の日、通知が沢山きているのを見て「あれ、バグかな」って(笑)。

でも、動画がバズっても最初は特に環境は変わらなかったです。フォロワー数が増えても、あまり実感もなかったです。その後、2度ほど大きなバズがあって、どんどんフォロワーが増えていきました。

ーー動画は「バズりたい」という気持ちで作っていたんですか?

今も昔も「バズるために動画を作ろう」と思ったことはないです。最初は趣味として動画投稿しているだけ。たまたまバズってフォロワーが増えてからは、コメントも多く届くようになって「悲しい時に見ると元気が出る」「疲れが吹っ飛んだ」など、嬉しい感想を目にする機会が増えたんです。

 趣味でやっていただけだった動画で、誰かがいい方向に向かってくれることもあるんだということを知ってからは、私の動画を待ってくれている人に動画を届けたいと思うようになりました。それで毎日動画を投稿しようと決めました。

今はTikTokをきっかけに色々なお仕事をさせていただいているので、誰かに迷惑がかからないように、と考えることも増えた部分もありますが、本質は変わらず、ただみんなに喜んでもらいたいと思っています。

 

>>>次のページは 「誰が見てもわかりやすい動画」を大切に

サウナでととのい、アートを浴びる『TikTok チームラボリコネクト』六本木に期間限定でオープン

2021.03.21 Vol.Web Original

 

 アート集団のチームラボの新しい展覧会『チームラボ & TikTok, チームラボリコネクト:アートとサウナ 六本木』が22日、六本木で、6カ月間の期間限定で開幕する。お台場の地図のないミュージアム『チームラボ ボーダレス』、豊洲の水に入るミュージアム『チームラボプラネッツ』を筆頭に、展覧会を催すたびに新感覚のアート体験を提供し続けて、注目も話題も、そして「行けば絶対楽しめる」という信頼も集めて来たチームラボ。この展覧会もまた大きな話題を呼びそうだ。

 サウナで「ととのった」状態でアートを浴びるように鑑賞・体験する展覧会。アートは美術館や宮殿といった高級な場所で鑑賞するものだという考え方があるならば、鑑賞する人がセルフで高級な状態になっていたらどうなのかという考えから発展したものだという。チームラボは、2019年に九州の御船山楽園にサウナができて、アートとサウナが融合した新しい体験を模索してきたが、その最新型がこの展覧会というわけだ。

 展覧会は、六本木の芋洗坂を下ったところ、テレビ朝日と六本木蔦屋書店と道路を挟んで反対側にある。展覧会のために新たに設けられた建物で、内部はアート浴エリア、冷水エリア、サウナエリア、更衣室や温水シャワーなどで構成されている。館内で展示されているアートは6作品で、それぞれを見たり眺めたり、浴びたりして鑑賞するのだが、感覚としては展覧会の敷地内に足を踏み入れた瞬間から体験は始まっている。

 最初に案内されるのは箱のような空間。スクリーンには、館内での過ごし方、更衣室とサウナ室の中以外は撮影をしてもいいこと、そして「サウナー冷水ーアート浴(休憩)」を3回繰り返すことなどレクチャー映像が流れる。

 水着と館内着、タオル、スマホの防水ケース(いずれもレンタル)をピックアップして更衣室に進み、水着に着替える。温水シャワーで汗を流し、必要に応じて館内着を着て、いよいよアート体験の本格スタートだ。

 

たいていのものはレンタルできる。自分の水着を着たい人は持参してもいい

アンジャッシュ児嶋、サンタになってクリぼっちを救済も、一番救いたいのは「渡部!」

2020.12.14 Vol.Web Original

 アンジャッシュの児嶋一哉が14日、ショートムービープラットフォーム「TikTok (ティックトック」のクリスマス企画「#クリぼっち 発表会」に出席した。児嶋は、クリスマスを1人で過ごす“クリぼっち”を救うことを目的に結成された「TikTokサンタ隊」の隊長に就任。「クリぼっちのみんなも集まれば“ぼっち”ではなくなる。今年はリアルで会うことは難しいけど、TikTokを通してつながって盛り上がっていきましょう」と、呼びかけた。

SALU、EXILE SHOKICHIらフィーチャリングした楽曲がTikTokで話題

2020.10.27 Vol.Web Original

 SALUが2018年7月にリリースした楽曲『GOOD VIBES ONLY feat. JP THE WAVY, EXILE SHOKICHI』が TikTokで注目を集めている。動画総再生回数は4億超(LDH調べ)、またユーザーによって作られた8.4万以上の動画が投稿されており、Billboard JAPAN TikTok週間楽曲ランキングのTOP10に4週連続でランクインしている。

 8月2日にTikTokでダンス動画が投稿されると耳に残る歌詞とキャッチーなダンスが話題に。ファッションモデル兼YouTuberのねおさんなど、有名インフルエンサーのダンス動画を投稿し、より注目度が高まった。LDH所属のアーティストもダンス動画を投稿している。

 リリース時にも話題を集めた楽曲だが、発表から2年を超えてさらに楽曲が広まっていきそうだ。

TikTokが米中摩擦の一端となる日が来るとは…

2020.08.09 Vol.732

 トランプ米大統領が7月31日、中国の北京字節跳動科技(バイトダンス)が運営する動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」について、「米国での使用を禁じる」と記者団に述べた。アプリ使用に安全保障上の懸念があると問題視したため。

 バイトダンスは2017年、別の中国企業が手掛ける動画共有アプリの米国事業を買収。ティックトックに統合し、米事業拡大の足掛かりを作った。この買収をめぐり、米政府の買収審査機関「対米外国投資委員会(CFIUS)」が昨年秋から、米安保を脅かす問題が生じていないかどうかの調査を進めていた。

 米政府はかねてから、通信機器やアプリを通じ、米国から機密情報や個人データが中国側に漏れる事態に神経をとがらせていた。

 2019年5月にはトランプ大統領が、アメリカ企業による非アメリカ企業の通信機器使用を禁止する大統領令に署名。中国の通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)の排除に乗り出した。今回のティックトックはこの流れに乗ったもの。

 これを受け、バイトダンスは8月1日、ティックトックの米国事業を完全売却する方針を固めた。売却先として有力視されている米マイクロソフト(MS)は2日には買収交渉を継続すると発表。最終的な交渉期限を9月14日に設定した。

 ティックトックを警戒する動きは日本でもあり、自民党の「ルール形成戦略議員連盟」(会長・甘利明税制調査会長)は、7月28日に行われた会合で、個人情報が中国側に漏洩する恐れがあるとして、ティックトックを念頭に中国発のアプリの利用を制限するよう政府に提言する方針を固めている。

 また運営会社と連携協定を結んでいた埼玉県が7月に情報発信などでの同サービス使用を停止。同じく協定を結んでいた神戸市もティックトック上の公式アカウントを止めた。大阪府や広島県も連携協定を締結しているのだが、今後については日本政府の動きも見ながら慎重に対応するとしている。

 またティックトックについては6月30日の香港国家安全維持法(国安法)施行を受け、香港から撤退するという動きもあった。

 国安法違反疑の捜査に関する実施細則では、インターネット事業者に対し、国家の安全に危害を加える情報の削除などを要求できると明記。中国企業のバイトダンスが要請を拒むのは難しいとみられ、応じれば世界で批判されて利用者離れを招く恐れがあることから事前に撤退に踏み切ったとされた。

E-girlsの楓、具志堅用高と「Follow Me」TikTokでコラボ動画

2020.05.28 Vol.Web Original
@egirls_kaede

@gushikenyokoさんと一緒に##デュエット

♬ Follow Me – E-girls

 楓(E-girls / Happiness)が、タレントで元ボクシングWBA世界ライトフライ級チャンピオンの具志堅用高とコラボした動画が話題を集めている。具志堅が25日に、E-girlsの楽曲「Follow Me」に合わせて踊った動画を配信。楓がそれに応える形で、28日、自身のTikTokで具志堅とのコラボ動画を公開した。

「Follow Me」は、E-girlsが2012年10月にリリースしたシングルで、グループの代表的な楽曲のひとつ。

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