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前田敦子、独立後は「怒涛の一年だった」。「お酢好き」念願叶い、タマノイ酢アンバサダーに就任

2021.12.06Vol.Web original エンタメ
 女優の前田敦子が6日、「タマノイ酢コーポレートアンバサダー就任発表会」に出席。自身の「お酢愛」を存分に発揮したほか、今年一年の活動を振り返った。  刺身や味噌汁にも酢をかけるなど、かねてから大のお酢好きとして知られる前田。「お酢を好きと言い続けて早何年。これからタマノイ酢が好きと、胸を張って言うことができて嬉しい」と笑顔を浮かべた。お酢好きのきっかけは幼い頃の経験。「一番好きな食べ物がお寿司だったので、昔から酢飯が好きで、誕生日に母にちらし寿司か手巻き寿司を作ってもらっていた」とエピソードを話した。

EXILEで三代目JSBの小林直己が「選択と奇跡」綴る! 半自伝的エッセイ発売

2021.12.06Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 EXILEのパフォーマーで三代目 J SOUL BROTHERSのリーダー、また俳優やモデルとしても活躍する小林直己に、作家という新たな肩書きが加わった。書籍『選択と奇跡 あの日、僕の名字はEXILEになった』(文藝春秋)を24日に上梓。EXILEや三代目 J SOUL BROTHERSのこと、エンターテイメントについて、そして自分自身にも向きあい、書いている。ダンスというノンバーバルなフォームで表現し伝えてきた小林が「書く」ことに挑戦したのはなぜ? 本人に聞いた。   ――書籍『選択と奇跡 あの日、僕の名字はEXILEになった』が発売になりました。  こうして形になってみるとうれしいですね。自分が本を出すなんてことは考えていなかったので……いろんなご縁とタイミングがあってこうなって。タイトルの「選択と奇跡」という部分がそれを示しているなと思います。 ――2020年10月から、文藝春秋digitalで連載されていた「EXILEになれなくて」(現在は終了)をまとめたもの。連載をしてみようと思った理由を教えてください。  2019年ぐらいだったと思いますが、僕自身がLDHに入って12年ぐらいになって、10年ひと区切りというか、EXILEや三代目 J SOUL BROTHERSといったグループでの活動、LDHで動くなかで感じたことや学んだことをまとめてみたいと思っていました。僕らを見てきてくれた皆さん、僕らのエンターテイメントに触れてくれた皆さんに僕はこういう思いがあってやっているんだよということを伝えたくなりました。それで文藝春秋の方とお会いした時にLDHのことを書きたいってお話ししたんですよね。 ―― 連載を始める時点で書きたいこと、書いていく内容は明確に決まっていたんですね。  プロットというか、全体的なマップを書き、どんなことを書くか、何を伝えたいかというところまで考えたうえで、連載を始めました。ただ、2020年になってコロナ禍に入りました。当たり前の毎日が当たり前じゃなくなり、描いていた未来はなくなってしまった。これは僕だけじゃなくて、みなさんも同じだったと思うんですけど。そうなると、もともと予定していた内容は、ちょっと合わなくなってきました。  僕にとって書くことは考えを整理したり、思いをクリアにすることです。予定していたライブが全部中止になり、外にも出られなくなってしまうなかで、自分はダンスをして表現することや、ライブやエンターテイメントを届けることで存在を再確認していたんということに気づいて、すごく落ち込んでしまったんです。  落ち込みながらも書き続けて、ステイホーム期間中、音楽や映画に救われました。僕もエンターテイメントに携わる一人として、今自分にできることはなんだろうと考え、SNSを通じてダンスを作って一緒に踊ってみようってやってみたら、「楽しんで踊りました」「子どもが元気になりました」って反応をもらって、自分にもやれることあるんだなって。また、そういった環境の中でできる最大限のことで楽しんでもらおうと工夫していると、これまで見せてきたのとは違う、“作り込んでいない自分”でも受け入れてもらえるんだ、楽しんでもらってるって思えたんです。  これってなんかすごい発見かもしれない、 今までの自分から変われるかもしれない!って感じました。それってどういうことだろうって、また書いて。そうするうちに、「これまではどうやって壁を乗り越えてきただろう」と自然と過去を振り返りました。 ――まさに「書くことは考えを整理したり、思いをクリアにすること」ですね。  最終的に出来上がったものに対して、担当の方から「半自伝的エッセイ」という言葉をいただいて、ぴったりだなって。「選択と奇跡」という言葉にたどり着いたのも最後のほうでした。

インフルエンサー発 D2Cブランド「as i am」足が大きくても自由に靴を選びたい!―そのとき、もっと自由に。―

2021.12.06Vol.Web Originalファッション
 インフルエンサー、モデルとして人気の黒田真友香がディレクターを務める‘’Lサイズ以上の人のための‘’シューズブランド「as i am」。オンラインショップにはシンプルな中にも女性らしさを感じさせるシューズが、彼女が提案するコーディネートと共にラインナップされている。Nexter社の手掛ける話題のブランドへの想いを聞いた。  

豊かな空気を感じられる美しい写真で構成! 2022年版「ダイキンAIRカレンダー」【読者プレゼント】

2021.12.06Vol.747プレゼント
 空気であらゆる課題を解決し、新しい価値を創造し続ける総合空調メーカーであるダイキン工業から、毎年好評の2022年版「ダイキンAIRカレンダー」が登場。“四季折々の素晴らしい気候と上手に付き合い、快適な生活を送っていただきたい”という思いを込め、一年間その日の天気として一番可能性の高い天気を掲載。「豊かな空気」をテーマに、世界を旅する写真家のデイヴィッド・ノートンの作品で構成し、光と空気が織りなす最高の瞬間をとらえている。同カレンダー(非売品)を10名にプレゼント。(係名:「AIRカレンダー」)

化石、鉱物、隕石…地球の宝物が勢揃い!「第30回東京ミネラルショー2021」開催

2021.12.06Vol.747今日の東京イベント
 池袋・サンシャインシティにて、鉱物・化石・隕石・宝石・天然石の祭典「第30回東京ミネラルショー2021」が12月10日〜4日間で開催される。  30回目の節目を迎える今回は、栃木県那須塩原市の塩原湖成層から採集された化石を特別に展示。中でも頭骨と体毛が保存されているヒメネズミの仲間の化石は、哺乳類の化石の産出が珍しい日本では大変貴重な展示となる。体験イベントとして、実際に塩原湖成層から採集された化石の発掘体験やジオードクラッキングも実施する。

火野裕士とボディガーが意気投合。12・26代々木でHARASHIMA&吉村直巳が保持するKO-Dタッグ王座に挑戦【DDT】

佐々木大輔が高尾蒼馬を下しUNIVERSAL王座V2。12・26代々木で高梨将弘が挑戦へ【DDT】

大仁田厚&高木三四郎&クロちゃんの“クロニタ軍団”がフェロモンズからKO-D6人タッグ王座獲りを宣言【DDT】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
 DDTプロレスが12月5日、東京・後楽園ホールで「D王 GRAND PRIX 2021 Ⅱ the FINAL」を開催。大仁田厚、高木三四郎、クロちゃん(安田大サーカス)のクロニタ軍団が18日に名古屋国際会議場イベントホールで行われる電流爆破デスマッチで、猛威を振るうKO-D6人タッグ王者のフェロモンズ(男色“ダンディ”ディーノ、飯野“セクシー”雄貴、今成”ファンタスティック”夢人)から同王座を奪うことを宣言した。  この日、同選手権戦の前哨戦として、高木が1vs3のハンディキャップマッチでフェロモンズと対戦。奇襲をかけた高木はプラスチックケース攻撃、スタナーで飯野に先制をかけるも、あっという間に3人に捕獲され、Tシャツを脱がされ、さらにトランクスまで脱がされそうになった。非常事態に今林久弥GMがエプロンに駆け上がり「生中継だぞ。やめろ」と制止に入るも、飯野の尻にぶち込まれてしまう。フェロモンズのあまりの暴走ぶりにレフェリーが無効試合を宣したが、ディーノと飯野がコーナーで出した尻めがけて、今成が今林GMの顔を突っ込ませた。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

KO-D無差別級王者・竹下幸之介が上野勇希との同級生対決を制し「D王」3年ぶり2度目のV【DDT】

2021.12.05Vol. Web Originalスポーツ
12・26代々木で岡林裕二と防衛戦へ  DDTプロレスが12月5日、東京・後楽園ホールでシングル最強決定リーグ戦「D王 GRAND PRIX 2021 Ⅱ」優勝決定戦を行い、KO-D無差別級王者・竹下幸之介が上野勇希を破り、3年ぶり2度目の制覇を果たした。竹下は同団体の今年最後のビッグマッチとなる、26日の東京・国立代々木競技場第2体育館で、岡林裕二(大日本プロレス)の挑戦を受けてV2戦に臨むことが決まった。  Bブロックを4勝1分けと無敗で勝ち上がった竹下と、3勝2敗で大混戦のAブロックを制した上野はともにサウナカミーナの同志であり、くしくも高校の同級生対決となった。  竹下がトップロープ越えのトペコンヒーロ、弓矢固め、テキサスクローバー・ホールドなどで攻め込めば、軽量の上野はトルニージョ、雪崩式フランケンシュタイナー、フロッグスプラッシュなど得意の空中戦で応戦。20分過ぎ、竹下は場外めがけてブレーンバスターで投げ捨てると、場外でもブレーンバスターを見舞うなどえぐい攻めを見せた。上野もハーフネルソン・スープレックス、ドロップキック、ウルトラ・ウラカンラナで猛攻もカウントは2。竹下が雪崩式ジャーマン、ラリアットで反撃もフォールは奪えず。上野は必殺のWRを繰り出すも、竹下はロープエスケープ。息を吹き返した竹下はクロイツラス、変型タイガー・スープレックス、ザーヒー、そしてPlus Ultraを決めると、グラウンドの体勢に持ち込んでギブアップを奪い、優勝を決めた。

宮沢りえ「心震わせ惜しみなく」 舞台『泥人魚』が6日開幕

2021.12.05Vol.Web Original演劇・ミュージカル
   舞台『泥人魚』が6日、東京・Bunkamuraシアターコクーンで開幕する。5日、初日を控えて、プレスコールが行われ、一部が公開された。  2003年に初演された唐十郎の傑作戯曲で、18年ぶりの上演。  都会の片隅にあるブリキ店で暮らす蛍一(磯村勇斗)を探して、やすみ(宮沢りえ)という女が現れた。「ヒトか魚か分からぬコ」と呼ばれるやすみは、ある約束を果たしに来たと言う。蛍一の前で見せた、やすみの片方の足には、一条のきらめくものがはりついていて──。

DreamerZに三代目 JSB 登坂とELLYが登場! 藤井フミヤも見守る「難しいオーディション」

2021.12.05Vol.Web OriginalTV
 オーディションドキュメンタリー番組『~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z』(テレビ東京、毎週日曜21時)の12月12、19、26日の放送に、「iCON Z」女性部門のプロデューサーを務める、三代目J SOUL BROTHERSの登坂広臣、そしてパフォーマーのELLYが登場。12日はTHE RAMPAGEのパフォーマーの陣が「iCON Z」挑戦者にダンスレッスンをする「コーチングZ」の様子を放送。そして19、26日は、「本当は歌いたい」という夢を密かに持ち続けているLDHのパフォーマーがEXILE TRIBEのライブで1曲歌える権利を賭けたオーディションを行い、その様子をスタジオで見守る。大久保佳代子もゲストで登場する。  TikTok弾き語りオーディションでは、藤井フミヤがゲスト出演。若手シンガーたちの二次審査の様子を見守る。藤井と審査員を務めるローカルカンピオーネの番組TikTokコラボ動画企画も行う。  藤井は「難しいオーディションだなと思いました。一人で歌う、しかもオリジナル、演奏も自分、バンドじゃないから仲間もいない。あれは緊張します。そんな緊張が伝わりました。そしてあの小さなステージで何秒間という短い時間歌っていた子が、数年後にスーパースターになってドームで歌っている可能性もあるので注目です」と、コメントを寄せている。  番組は伝説のオーディション番組『ASAYAN』の系譜を受け継ぎ、Z世代の若者に夢と希望を与えるとともに、未来のスターを発掘していく番組。木梨憲武がMCを務める。

東京都、5日の新規感染者は20人、重症者は2人

2021.12.05Vol.Web Original東京のニュース
 東京都は5日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに20人確認されたと発表した。重症者は2人。  感染者の年代は、40代が6名、20代と60代が4人ずつ、30代と50代が2人ずつ、10代と70代が1人ずつだった。

王座戴冠の軍司泰斗「歴代のK-1王者たちを超えるためにKOを狙って試合をしていきたい」」【K-1】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)の一夜明け会見が12月5日、大阪市内で開催された。  ダブルタイトルマッチの第1試合で行われた「フェザー級タイトルマッチ」で王者・椿原龍矢(月心会チーム侍)を破り、悲願のK-1王座を獲得した軍司泰斗(K-1ジム総本部チームペガサス)が改めて前日の試合を振り返った。  軍司は「椿原選手も戦い方を変えて、王者らしい戦い方で臨んでくれたので試合中は楽しかった。最初から僕の武器であるボディーは狙おうと思っていたが、その距離に入れないのはやる前から分かっていた。そこでどうやって入ろうかと考えた時に三日月蹴りで入るほうが入りやすいと思った。そこがキーポイントになったかなと思う」などと前日の試合を振り返った。また「僕はパンチが得意。ボディーも得意なので、効いていたのは分かった。そこで倒せなかったのは今後の課題かなと感じた」と反省点も。

K-1でのファイナルで敗れた木村ミノル「僕のチャレンジは始まったばかり。第2章のスタート」

2021.12.05Vol.Web Original格闘技
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)の一夜明け会見が12月5日、大阪市内で開催された。  メインイベントでK-1でのファイナルマッチを戦った木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/PURGE TOKYO)が改めて前日の試合を振り返った。  木村は自らの持つスーパー・ウェルター級王座をかけて和島大海(月心会チーム侍)と対戦し、3R2分50秒、KO負けを喫した。一夜明け会見は通常、勝者のみが参加することからサプライズでの参加となった。  木村は「昨日は試合前からすごい注目を集めていたと思うし、たくさんの人の協力があって最高の舞台だったと思います。その中で試合ができたことが気持ちよくて、最高に幸せな瞬間でした。結果はあれ(負け)ですけど、自分の気持ちはぶれることなくまだ前を向いているんで、これからも突き進んでいこうと思います」と振り返った。  敗因については「やはり、K-1のリングは次のことを考えたままやったり、違うところにフォーカスしていては勝てない厳しいリングだと思う。気持ちの面で和島選手のほうがK-1のベルトを獲るということでは気持ちが強かったのだと思う」などと語った。自らの気持ちについては「甘さはない。逆で、自分にストイックになりすぎた。いろいろなことを背負ったではないが、いろいろなことを表現したかったし、K-1のためにも自分の未来のためにも僕の中でもたくさんチャレンジした大会だった。そういう意味では甘さはなかった。試合に対しても精いっぱいできるだけの体を作ってきたし、練習にも全部注ぎ込んできた。和島選手に勝つために一生懸命になっていたんで、そこ(甘さ)はないんですが、K-1のリングで戦うという覚悟などは和島選手のほうが強かったんだと思う」と敗れて悔いなしか。

安保瑠輝也が木村ミノルに突如の対戦要求。木村は「なくはないかな。考えてみたい」【K-1】

小さくてもふもふ!コケ愛好家・藤井久子さんに聞く身近な「コケめぐり」の魅力

2021.12.05Vol.747インタビュー
 コケ愛好家として知られるフリーランスのライターで編集者の藤井久子さん。コケを目的として散歩や旅行、山登りなどをする「コケめぐり」をテーマとした新刊『コケ見っけ!日本全国もふもふコケめぐり』(家の光協会)が発売中だ。新宿区「長照山 陽運寺」にて、コケの魅力と「コケめぐり」について聞いた。

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