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池袋の街が不思議な世界に”!? 映画『君は彼方』で初共演【松本穂香・瀬戸利樹 インタビュー】

2020.11.27 Vol.web original
「努力したからって必ず報われるわけじゃない…」高校2年生の澪(みお)は何事に対しても本気で努力することが苦手な女の子。親友の円佳(まどか)から、幼なじみの新(あらた)が気になると告白され、友人関係が崩れるのを恐れ、自分の気持ちをあきらめてしまう。ところがあるとき、澪は交通事故に遭い、目覚めるとそこは不思議な世界の“池袋”だった…!

【インタビュー】森山未來、スパーリングでコーチをダウン!?「役作りで現役ボクサーと同じトレーニングをした理由」

2020.11.26 Vol.web original

11月27日公開の映画『アンダードッグ』主演

 第88回アカデミー賞外国語映画賞の日本代表に選出されるなど、多数の映画賞を席巻した『百円の恋』から6年。監督・武正晴、脚本・足立紳の黄金タッグが、再びボクシングを題材に描く大作! 過去のささやかな栄光が忘れられず“かませ犬(=アンダードッグ)”になり果てながらもボクシングにしがみつくしか生きる術を知らない主人公・晃を演じるのは、役者としてのみならず身体表現の世界でも活躍する森山未來。渾身の役作りに込めた思いを語る!

【インタビュー】白濱亜嵐×平祐奈が純愛カップル熱演!映画『10万分の1』

2020.11.23 Vol.735
 今一番泣ける漫画とSNSで口コミが広がり、120万部突破の大ヒットを記録した宮坂香帆による「10万分の1」 (小学館「フラワーコミックス」刊)を、『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『旅猫リポート』の三木康一郎監督が映画化! “学校一の人気者”蓮と、難病に立ち向かうヒロイン莉乃を演じるのは、白濱亜嵐と平祐奈という超注目タッグ。青春の輝き、恋の甘酸っぱさ、そして過酷な運命を乗り越えようとする2人の強さが、世代を超えて感動と共感を集め、日本中を熱い感動で包み込む!

オリンピックに向けスカウトも!? 中条あやみカヌーとの出会いを語る

2020.11.12 Vol.735
 オリンピックへの夢を絶たれたヒロインは、パラカヌーと出会い再び挑戦者となる…! 脚本家・土橋章宏が実在するパラカヌー日本代表選手との交流を通じて作り上げた、感動の物語。若い女性からも絶大な人気を誇る女優・中条あやみが、難易度の高い競技カヌーに挑戦。「オリンピックを目指せるレベル」という運動能力でアスリートを演じ切る。

【インタビュー】岩井秀人が語る再演論 

2020.11.11 Vol.735

「ハイバイ」が代表作『投げられやすい石』を11月18日から東京芸術劇場 で上演

 劇作家・演出家の岩井秀人が主宰する劇団、「ハイバイ」が代表作である『投げられやすい石』を11月18日から東京・池袋の東京芸術劇場 シアターイーストで上演する。新型コロナウイルスの影響で4~5月に上演予定だった『ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ東京編2』が延期されたことから2018年8月以来の劇団公演となる。

藤井聡が語る「“ホンマもん”を見極めるために必要なこと」

2020.11.11 Vol.735
 元内閣官房参与で京都大学大学院教授の藤井聡が経済・政治を中心に話題のトピックスを徹底解説する教養バラエティー番組『東京ホンマもん教室』が11月からTOKYO MX1にてスタート!大阪都構想にもいち早く切り込むなど、鋭い視点で社会を見据える藤井が同番組への意気込みを語る。 「番組名にも“教室”とついていますが、教室とは本当のことを教える場所。つまりこの番組は、マスメディアであっても玉石混交の情報が入り交じる昨今にあって、ホンマもんのことを伝える番組ということです。僕も関西でレギュラー番組がありますし、いろいろな番組に出させていただいておりますが、やはりテレビでは視聴者の注意を引くような見せ方をしがちで、また1つの情報に対する放送時間が短いために理解を深めることが難しい。それで誤解が広がり世論が歪んでしまうことがままあるのだと思います」  だからこそテレビメディアが“ホンマもん”を伝えることがますます重要になっている。 「よくテレビでは配慮事項や業界のタブーがあるなどと言われていますが本来、公序良俗を乱さない限りどんな領域のことだってテレビ上で自由に言論を交わせるはずなんです。しかし今なかなかそれも難しい。そういう意味でも、本番組では60分番組としてしっかり“ホンマもん”を探りそれを視聴者にお届けしていきたいと思っています。MXさんとも一緒に番組を練り上げつつ忖度は無しでいきます(笑)」

平井卓也デジタル改革担当大臣に聞く―「デジタル庁」創設への道のり

2020.11.10 Vol.735
 菅義偉政権が誕生して約2カ月が経った。官房長官時代から口にする「携帯料金引き下げ」などさまざまな独自政策の中、最も注目を集めているといっても過言ではないのが「デジタル庁」の設置だろう。そのデジタル改革担当大臣に就任した平井卓也衆議院議員に話を聞いた。(聞き手・一木広治)

【インタビュー】本仮屋ユイカ、恋と食欲と妄想を全開に!?

2020.11.08 Vol.web original
 今年放送された主演ドラマ『マイラブ・マイベイカー』も話題を呼び、コロナ禍のなかでも何かできることを、と始めたYouTubeも大人気。30代に入り、ますます幅広く活躍する女優・本仮屋ユイカが「自分のすべてを使った」と語る最新主演ドラマ『片恋グルメ日記』を語る!

エンタメ業界における“ニューノーマル”とは? BEYONDコロナに向けた次世代エンターテインメント

2020.11.08 Vol.735

高木美香氏×山中昭人氏

 2019年にオリンピック・パラリンピック公認プログラムとしてスタートし、今年は内閣府認定事業として展開する「BEYOND 2020 NEXT FORUM」。今回はエンターテインメント業界に焦点を当て「BEYONDコロナに向けた次世代エンターテインメント」と題して、新型コロナウイルスの感染拡大による業界の変容および展望について、経済産業省商務情報政策局コンテンツ産業課長の高木美香氏、エイベックス・エンタテインメント株式会社取締役・ライヴ事業本部長の山中昭人氏に聞いた。(聞き手:一木広治)

教えて、鷲尾伶菜さん! あなたのPERFECTな瞬間

2020.10.28 Vol.Web Originaⅼ

 6年に1度のパーフェクトイヤーに合せて、LDH所属アーティストに聞いている「PERFECTな瞬間」。PERFECTには「完全な」「非の打ちどころがない」という意味があり、It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。先日、ソロプロジェクト「伶」を本格始動させた鷲尾伶菜さんにも、「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。
■鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」が始動 シンプル&ポジティブな楽曲で「飛べる」!

【インタビュー】A.B.C-Z 5人の魅力が全開!主演映画『オレたち応援屋!!』

2020.10.23 Vol.734
「僕はYouたちのファンだよ」と生前、ジャニー喜多川氏も大きなエールを贈っていた5人組グループA.B.C-Z。彼らがデビュー当時から単独で座長を務める舞台ABC座の5作目舞台を原案とした映画が公開。A.B.C-Zが“応援”に込める思いを直撃!

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