SearchSearch
もっと知りたい!注目のあの人にインタビュー
PHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
最新のエンタメニュース!
今日食べたい食情報も!
「SDGsピースコミュニケーションproject」
TOKYO HEADLINEはSDGsの活動を発信していきます

CUTIE STREETはかっこいいも得意? 板倉がキリッと「みんな大好きだよ!」〈STAR フェス〉 

2026.10.12Vol.Web Originalガールズグループ
 アイドルグループのCUTIE STREETが10月11日、神奈川・ぴあアリーナMMで開催された音楽イベント『STAR フェス』に出演、かわいいだけじゃないパフォーマンスで観客を笑顔にした。  さわやかな男性アイドルグループ「aoen」に続いて登場すると、「ナイスだね」「ひたむきシンデレラ!」「かわいいだけじゃだめですか?」など全6曲をパフォーマンス。1曲パフォーマンスするごとに「おー!」と歓声が上がり、「ひたむきシンデレラ!」では客席からの合いの手も入って、一体感が増し、客席のカラフルなペンライトも揺れた。  ライブパフォーマンスを終えると、トロッコに乗って会場をぐるりと回る場面も。この日、トップバッターを務めたaoenのメンバーと一緒に乗り込むと客席にプレゼントを次々に投げ入れた。  

勝村周一朗が渡瀬瑞基との前哨戦制し、10・31後楽園でのSOG王座2冠獲り宣言「シングル獲って、2本のベルト巻いて立ってるのはこの俺」【ガンプロ】

2026.10.13Vol.Web Originalニュース
 ガンバレ☆プロレスが10月13日、東京・高島平区民館で「愛はステロイド2026」を開催した。10・31後楽園ホールでスピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界無差別級、SOG世界タッグ王座戦に臨む勝村周一朗&進祐哉(タッグ王者組)が渡瀬瑞基(無差別級王者)との最初で最後の前哨戦を制し2冠獲りを宣言した。  10・31後楽園のメインイベントでは渡瀬vs勝村のSOG世界無差別級選手権、セミファイナルでは勝村&進vs渡瀬&葛西純のSOG世界タッグ選手権が組まれており、前代未聞の2試合連続でのダブルタイトル戦が行われる。  この日、勝村、進は下村大樹とのトリオで渡瀬&仲川翔大&SUSHIと対戦。試合開始からほどなくして場外戦に発展し、渡瀬が勝村を観客席のイスに投げ込んだ。リングに戻り、渡瀬が勝村にダイビング・フットスタンプを見舞えば、勝村は低空ドロップキックから足関節で攻め立てた。下村が渡瀬に野球チョップを叩き込めば、渡瀬は投げっ放しジャーマン。仲川が下村にミサイルキックを放てば、下村が野球チョップ。渡瀬と進がエルボーの打ち合い、進がサッカーボールキック、PK、クロス・フェースロックもカット。勝村が渡瀬にワキ固めから、トリプルスリー3ロック狙いもカット。勝村が渡瀬にフィッシャーマンズ・バスターも、渡瀬が垂直落下式ブレーンバスターで反撃し、意地の張り合い。リング上に6選手が入り乱れる大乱戦となるが、SUSHIが勝村を狙ったダイビング・ヘッドバットが自爆。すかさず勝村が必殺のニンジャチョークで捕獲してギブアップを奪った。

FANTASTICS、全国にひまわり咲かせた充実のライブツアーが福井でファイナル「僕たちにとっての太陽が皆さん」

2026.10.12Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが10月11日、福井・サンドーム福井で、ライブツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2026 “SUNFLOWER”』の最終公演を行った。ライブでは、レーベル移籍後第1弾となる新曲「Echoes」(12月2日リリース)など25曲をパフォーマンス。5月23日に愛知で幕開けしてからこの日まで7都市12公演からなるツアーを終えた。この日は、2027年には各地を巡る新たなツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2027 “PROMISE”』の開催も発表した。本記事はそのオフィシャルリポート。    開演前に行われた囲み取材で、佐藤大樹は今回のツアーについて「メンバーが口々に『もっと多くの土地をこの公演で回りたい』と言うほど、とても完成度が高くて。FANTASTICSのこれまでの集大成となるツアーになったんじゃないかと思います」と自信をのぞかせていた。ツアー期間中には『BATTLE OF TOKYO ~RE:BIRTH~』や『HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY FEVER』といった合同ライブも行われた。八木勇征は「合同ライブがあることによって、『LDH PERFECT YEAR 2026』の勢いを感じられました。合同ライブから単独のツアーに戻ってくると、よりFANTARO(FANTASTICSのファンの呼称)の温かみを感じることができて、FANTASTICSのライブってこれだよなと再確認することもできました」と振り返る。集大成と呼べるだけの手応えと、帰ってくる場所への確信。その両方を携えて、彼らはファイナルのステージへと向かった。  小さな羽ばたきが運命を動かし、仲間と未来を呼び寄せた様を表現した『FANTASTICS LIVE TOUR 2025 “BUTTERFLY EFFECT” -FLY WITH YOU-』を2025年に開催したFANTASTICS。その軌跡が、太陽に向かってまっすぐ伸びる“ひまわり”の道へと繋がっていく姿を描いたのが、今回の『SUNFLOWER』だ。  ここに揺れるのは、それぞれ違う高さで、違う向きで、違う時間をかけて、伸びてきた花たち。「続けることを選んだ花」「誰かを照らすことを選んだ花」「踏み出すことを選んだ花」「過去を否定しなかった花」「自分の輪郭を守った花」「自分を信じ直した花」「今を生きると決めた花」「繋がりを選んだ花」「輝く永遠の花」。その花は、大きなひとつの花となる。……ここまでは前回のツアーで描かれたストーリーと重なる。しかし今回の物語には、もうひとつ欠かせない存在がいると改めて語られる。その花を照らし、照らされるFANTAROだ。  これまでのツアータイトルが順番に映し出され、最後に今回のツアータイトル”SUNFLOWER”が浮かび上がると、LEDビジョンがゆっくりと上がり、その中からFANTASTICSメンバーが姿を現す。静寂を切り裂くように〈咲き誇れ Sunflower/僕たちのSunflower〉とボーカルの歌声がまっすぐ伸びる。ツアーのテーマソング「SUNFLOWER」だ。今回はFANTASTICSにとって初めてのセンターステージ。四方をFANTAROに囲まれながら、〈真っ直ぐ高く上へ〉と迷いなく歌い、踊る。その姿は、光のほうへと顔を向けるひまわりのようだ。  八木が「SUNFLOWERファイナル 、Are You Ready?」と煽り、中島颯太も勇ましく声を上げて「FLY WITH YOU」へ。「Tumbling Dice」では八木がカメラに手をかけるようにパフォーマンスし、パフォーマーは自己紹介代わりのソロダンスを見せつける。最後の1公演にすべてを懸ける、並々ならぬ意気込みがむき出しになっていく。そして「PANORAMA JET」で猛々しい空気は一変、爽快に。センターステージから伸びる花道へと進んだメンバーは、FANTAROへとびきりの笑顔を見せていった。

礼賛の”高まる”ライブにぴあアリーナがホレた?ラランド・サーヤ「今が一番酔えるかも」〈STAR フェス〉

2026.10.12Vol.Web Original音楽
   CLRことサーヤ(ラランド)がボーカルを務めるバンド、礼賛が10月11日、神奈川・ぴあアリーナMMで開催された音楽イベント『STAR フェス』に出演した。ボーイズグループやアイドル、ダンス&ボーカルグループが動き回るパフォーマンスを繰り広げるなか、存在感のある“高まる”ライブで会場を虜にした。  雰囲気たっぷりに「せいやさん、早く元気になってくださいね」と体調不良のために出演がキャンセルになった石川晟也(霜降り明星のせいや)の復活を願うと、「さあ、お持ちのペンライト、推しに向けて持ってきたと思うんですけど、この時間だけ私たちにも向けてもらえないですか? いい景色! 礼賛です、よろしくお願いします」と挨拶して、そのまま「鏡に恋して」でセットをスタート。キャッチーなサビ、伸びやかな歌唱と小気味よいラップ、そして晩餐(川谷絵音)、簸(木下哲)、春日山(休日課長)、foot vinegar(GOTO)といったフェスでの振る舞いを知り切ったメンバーたちによる演奏に”恋して”、会場はリズミカルにペンライトを振った。    ステージからの美しい景色に「ありがとう」と感謝しながら、「もっと高ぶっていけますでしょうか? せいやさんの分も高ぶりますよ!」と、「高ぶるブルー」。ダンサブルな楽曲で客席には体を揺らしてリズムを取るオーディエンスの高まる姿も見えた。  一転、ケオティックでドープなグルーヴに満ちた「Chaos」で会場を包み込みこむと、「TRUMAN」、そして新曲「Venus」と耳の超えた音楽ファンも喜ばせる楽曲を並べて、礼賛の唯一無二の存在感を示すした。  ラストは、サーヤが「少しでも惚れていただけたらいいなとこの曲をやらせていただきます」と、「ホレタハレタ」。ギターのフレーズが心地よく繰り返されるイントロから始まるメロディアスでキャッチ―でポップな楽曲にペンライトがきれいに揺れた。

GENERATIONSがファンイベント ライブツアーの追加企画&漢字アイス発売を発表

2026.10.12Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが10月11日、ファン参加型イベント『GENERATIONSのライブを120%楽しむために集まって合いの手&掛け声を一緒に練習する会VOLUME1』を開催した。  本イベントは、10月31日にスタートするアリーナツアー『GENERATIONS LIVE TOUR 2026 “PARALLEL QUEST”』に向けて行われたイベントで、新曲「VIBE」とイベントで音源が初披露された「SAIKO!!」、そして人気曲「AGEHA」の掛け声や合いの手をファンとともに練習した。  イベントでは、アリーナツアーファイナルとなる東京公演『”RE”QUEST』の2日間限定で、ファンが選んだGENERATIONSに披露してほしい楽曲上位15曲と冬ソングメドレーを披露することを発表。片寄涼太は「”RE”QUESTステージということで、年末GENERATIONSとしてDREAMERS(GENERATIONSのファンネーム)のみなさんに会えるのはこのライブがもしかしたら最後になっちゃうかもしれないので。いい思い出を今年の締めとして作れたらいいなと思います」  

日高屋、値上げの秋に “節約外食” で攻勢 690円の濃厚豚骨醤油ラーメン投入、主力商品も刷新

松本潤が英ブランドのトレンチコートのアンバサダーに コンセプトムービーも公開

aoen、秒で落とした? STARフェスでトップバッター さわやかなステージ展開

2026.10.12Vol.Web Originalボーイズグループ
 7人組ボーイズグループのaoenが10月11日、神奈川・ぴあアリーナMMで開催された音楽イベント『STAR フェス』に出演、さわやかなパフォーマンスでオーディエンスのハートをがっちりつかんだ。  「STARフェスにお越しの皆さん、aoenです! 盛り上がる準備はできていますか? 楽しんでいきましょう!」と、「秒で落ちた」をパフォーマンス。一瞬で恋に落ちる様子を描いたポップな楽曲で、「秒で落ちた」のフレーズを囁くパートでは、フワッとした歓声が会場のあちこちから上がっていた。  ライブでは「青春インクレディブル」、MCを挟んでパフォーマンスではダンスで魅せる「BOoM×2 DROP」でクールな一面もチラリ。「CLAP!CLAP!」と客席から手拍子を請いながら、最新曲の「ハジマリCOLOR」でクロージングした。  ライブパフォーマンスを終えると、CUTIE STREETのメンバーとトロッコに乗って会場をぐるりと回りながら、客席にプレゼントを投げ入れた。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

INI、大トリ務めたSTARフェスで「ちょっと動揺」? 全9曲で夢中にさせる

2026.10.12Vol.Web Originalボーイズグループ
 11人組グローバルボーイズグループのINIが10月11日、神奈川・ぴあアリーナMMで開催された音楽イベント『STAR フェス』に出演した。迫力と人懐こさが同居するステージで、2日間のイベントを締め括った。  INIは2日目のラスト、2日間にわたるイベントの最後に登場した。歓声が沸き上がるなか登場すると、すでにヒートアップし始めたオーディエンスを「声出せよ!」と煽ると、疾走感のある「BEYOND THE SKY」でセットをスタート、そして代表曲のひとつ「FANFARE」。ファンとの掛け合いでより一層盛り上がる楽曲で、メンバーの「もっと声聞かせてくれよー!」の声に、「ヘイ!」の声は一層大きくなった。

FANTASTICS、2027年のツアー決定 「PROMISE」をテーマに全国巡る

2026.10.12Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが新たなホールツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2027 “PROMISE”』を開催を発表した。10月11日に福井・ サンドーム福井で行われた2026年のツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2026 “SUNFLOWER”』のファイナル公演で発表された。  ツアーは「PROMISE」をテーマに掲げ、これまでともに歩んできたファンとともに全国各地で新たな約束を重ねながら、夢の続きを描いていく。スタートは、2月21日の和歌山県民文化会館。  チケットは10月19日15時によりFANTASTICS OFFICIAL FAN CLUBで先行抽選予約がスタートする。

THE RAMPAPGE「ブチあがっていくぞ!」攻めのライブで圧倒〈STAR フェス〉

2026.10.11Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAPGEが10月11日、神奈川・ぴあアリーナMMで開催された音楽イベント『STAR フェス』に出演、エネルギッシュでパワフルな楽曲とパフォーマンス、そしてほっこりするオーディエンスとのやり取りで会場を虜にした。  THE RAMPAGEは、CLRことサーヤ(ラランド)がボーカルを務めるバンドの礼賛がグルーヴ感のあるライブで会場を圧倒した後に登場すると、持ち時間にグループの持つアグレッシヴなサイドが引き出される楽曲を詰め込めるだけ詰め込んだ感のあるセットリストで圧倒した。  客席の照明が落ち闇に包まれるなか、うねるギターとドラムの音が鳴り響くと、パフォーマーによるダンストラックで幕開け。わずかな時間で会場をTHE RAMPAGEのライブ空間に塗り替えると、グループを象徴する楽曲のひとつ「THROW YA FIST」と川村壱馬の「オールライト、みなさん、ブチ上っていくぞ! アー・ユー・レディ?」の呼びかけがオーバーラップすると会場のあちこちから歓声があがった。  エレトロな「Rizzup」へつなげてファンを横ばせると、「Lightning」「HARD HIT」とパワフルかつ重厚感のある楽曲を立て続けにパフォーマンス。そして自身のライブではオーディエンスと一緒に踊ったり声を出して一体になって盛り上がる「BURN」で、吉野北人が「大きな声を聞かせてください、準備はいいですか? カモン!」と呼びかけて会場をひとつにした。

ジェシー、髙地優吾、森本慎太郎が公開DIYでフォトパネルを制作「すごくいい出来。ぜひ会社に飾って」

2026.10.11Vol.Web Originalエンタメ
 男性アイドルグループ「SixTONES」のジェシー、髙地優吾、森本慎太郎が10月11日、都内で行われた、総合電動工具メーカー「マキタ」の新CM発表会にゲストとして出演した。  3人はこの日から放映が始まった同社の新CMに出演。CMでは作業着に身を包み同社の工具で丸太を切断したりグラインダーで断面をきれいにしたりというシーンがあるのだが、この日は発表会の最後のフォトセッションで使用するパネルを実際に工具を使って完成させた。    3人は作業着に、工具を収納して持ち運べる「MAKTRAK」を携えて登場。森本は「持ち運びしやすい。自分なりにカスタマイズして工具を入れたりできて、基地感があるというか男の子心をくすぐるようなカッコいい製品」とPR。  トークセッションではCM撮影の際に自分たちが作った木のイスが登場。髙地は「こんなお披露目会に出てくるとは思わなかったので。短時間のCM撮影の時に作ったんですが、その割にはすごく上手にできたんじゃないのかなという感じ。実際にマキタ製品を使わせてもらったんですけど、本当に使いやすい工具で、初めて使う工具もあったんですけど、すごく分かりやすく丁寧にできたなという感じ。でもちょっとこの辺の失敗がまだ目立つんで、もうちょっと時間があったらきれいにしたいなという意欲はあります」と語った。

みうらじゅん、“アウト老” から “ファンタ爺” へ!? 新刊で人魚像に扮し「ファンタ爺アート」披露

2026.10.11Vol.WeB Original【TOKYO HEADLINEの本棚】
 イラストレーターのみうらじゅんが、最新刊『ファンタ爺のめざめ』(文藝春秋)を11月5日に発売することが発表された。カバーでは、自ら今年のマイブームである「人魚像」に扮した姿を披露している。 「マイブーム」「ゆるキャラ」「老いるショック」など数々の新語を生み出してきたみうら。前作『アウト老のすすめ』(文藝春秋)では、既成の老人像にとらわれない “アウト老(ロー)” としての日常や妄想を綴り、重版を重ねるヒット作となった。新刊では、さらに進化した “ファンタ爺” という生き方を提唱する。  洗濯物を畳みながら時代劇『銭形平次』の再放送を見て、投げた銭の行方を気にした子ども時代を振り返る。66歳まで栗だと知らなかった「モンブラン」に夢中になり、3780円の「スーパーモンブラン」を食べに出かける。『太陽にほえろ!』の刑事のあだ名で脳トレに挑戦。美大時代の友人が糸井重里から彩色を依頼され、40年間放置していたバルタン星人のフィギュアを完成させて届けたり、東北から沖縄まで「人魚像ハンティングの旅」に出たりと、日常の何気ない出来事を独自の視点で楽しんでいく。 「年をとったら、毎日がアニバーサリー」をモットーに、少しでも気になったものを「マイブーム」として楽しむみうら。老いを嘆くのではなく、日々の暮らしをエンターテインメントに変え、“アウト老” から “ファンタ爺” へと進化する姿を通じ、年齢を重ねることの楽しさを伝える一冊となっている。  日本各地の人魚像を探し歩いた旅の記録「ファンタ爺アート」もカラーで収録。本書の発売を記念し、11月3日には紀伊國屋書店新宿本店にて、みうら本人がサイン本を手渡しするイベント「ハイタッチ&お渡し会」を開催する。

劇団EXILEが11月にスペシャルイベント 青柳翔「皆さんと一緒に踏み出す時間に」 

2026.10.11Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 青柳翔、小澤雄太ら劇団EXILEが11月1日、東京・THEATER MILANO-Zaで、スペシャルイベント『ROAD TO MILANO-Za ~夢を叶え、物語を紡ぐ旅~』開催する。  劇団EXILEらが所属するLDH JAPANの動画配信サービス「CL」および劇団EXILE公式YouTubeチャンネルで展開してきた企画『劇団EXILEの旅する紙芝居』の集大成。劇団EXILEのメンバーが各地を訪れ、さまざまな人々との出会いや交流を通じて、夢や思い出、物語を紡いできた企画で、イベントではこれまでの旅での出会いや思い出を振り返りながら、ファンとともに旅のゴールを迎える。  イベントには、青柳翔、小澤雄太、SWAY、八木将康、佐藤寛太、櫻井佑樹の6名が出演し、トークや演技など盛りだくさんの内容で展開。旅の思い出を振り返るだけでなく、メンバーとファンが一緒になって楽しむ、旅の打ち上げのようなイベントとなる予定だという。  青柳はイベント開催にあたりコメントを寄せ、「長く続けてきたはずなのに、不思議なもので、今はどこか新人に戻ったような気持ちでいます」としたうえで、「僕たちがこれからどこへ向かっていくのか、その最初の一歩を、皆さんと一緒に踏み出す時間にしたいと思っています。夢は、叶えたら終わりではなくて、また次の夢が始まるものなのかもしれません。今の劇団EXILEだからこそ作れる時間を、ぜひ会場で一緒に過ごしていただけたら嬉しいです」としている。  チケットはticketbookで発売中。

鈴木伸之『救命病棟24時』で再び医師役!「歴史ある作品の一役を担える」

仲野太賀、大河ドラマ『豊臣兄弟!』の撮影を記録した写真集『大河』発売へ「最高の仲間達との約一年半に及ぶドキュメント」

2026.10.11Vol.Web Originalドラマ
 俳優の仲野太賀が、自身が主演を務める大河ドラマ『豊臣兄弟!』の撮影を記録した写真集『大河 NHK 大河ドラマ第六十五作「豊臣兄弟!」の記録』(赤々舎)を発売する。  仲野の「歴史ある大河ドラマの記録を後世に残し、『豊臣兄弟!』の記録を伝えたい」という思いから実現した企画。仲野は「『豊臣兄弟!』で過ごした最高の仲間達との約一年半 に及ぶドキュメントです。名シーンの舞台裏や、本編では映りきらなかった数々の美しい瞬間を記録にまとめました」とコメントしている。

Copyrighted Image