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キスマイ 玉森裕太「本当に感謝」ドラマ『マイ・フィクション』撮了 23日に最終回

2026.08.17Vol.Web Originalドラマ
 キスマイこと、Kis-My-Ft2の玉森裕太が、先ごろ、主演ドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット、毎週日曜22時15分~、)のクランクアップを迎えた。  約3カ月の撮影期間を経て、ラストの撮影となったのは、二宮(玉森)と由梨(森川葵)、津村(野村周平)が揃うシーン。  OKの声がかかって花束を受け取った玉森は「なんて言ったらいいかなあ」と、ひと夏の撮影を振り返り、「なかなか難しい題材で、暑い夏を一緒に乗り越えてくださったこと、本当に感謝しています」と一礼。「最後のオールアップ、皆さん笑顔で迎えてください。ありがとうございました!」と撮影が残っているチームへの気遣いも交えながら、感謝の気持ちを伝えた。

板前育成を兼ねた実験的レストラン!銀座「北大路倶楽部」うなぎの概念変える “現代鰻” 提供

2026.08.17Vol.Web Originalグルメ
 都内で8店舗を展開する「個室会席 北大路」が、日本料理の板前の育成を目的に運営する東京・銀座のカウンターレストラン「北大路倶楽部 CREATIVE ITAMAE(以下、北大路倶楽部)」。和食文化の継承や料理人不足を背景に板前の育成に取り組む同店が、3カ月ごとにテーマを入れ替えるスタイルで運営する実験的なレストランだ。

ケツメイシ、来年4月に味の素スタジアム2デイズ決定! 約11年ぶりの野外スタジアム公演

2026.08.17Vol.Web Original音楽
 3人組のラップグループ、ケツメイシが2027年4月に約11年ぶりとなる野外スタジアム公演『ケツメイシ 25th Anniversary 「二五の夜」 ~今夜だけ双子の兄が歌います~』を東京・味の素スタジアムで開催する。日程は、2027年4月17・18日の2日間で、延べ10万人の動員を予定している。  発表は、8月16日に沖縄・宜野湾海浜公園屋外劇場(AECオープンエアーシアターぎのわん)で行われたメジャーデビュー25周年を記念したアリーナツアー「ケツメイシ 25th Anniversary TOUR ケツメンCAMP 2026」のファイナル公演のなかで行われた。 

藤原紀香、今盗みたいのは「お客様の心」舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』再演で瞳役続投

2026.08.17Vol.Web Originalエンタメ
 舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』製作発表会見が8月16日、都内で行われ、俳優の藤原紀香、剛力彩芽、高島礼子が登壇した。

インター王者・鈴芽がHIMAWARIを撃破し「東京プリンセスカップ」決勝進出「目指すは一番星」【TJPW】

2026.08.16Vol.Web Originalスポーツ
 東京女子プロレスが8月16日、大阪・176BOXで「第13回東京プリンセスカップ」準決勝を開催した。インターナショナル・プリンセス王者の鈴芽が2023年デビュー組のHIMAWARIを撃破し、決勝戦(8月23日、後楽園ホール)への進出を決めた。  開始間もなく、鈴芽がハチノス・エイトノットもエスケープ。鈴芽がドロップキックで場外に落とすとプランチャー。HIMAWARIはショルダータックルから逆片エビ固めも鈴芽はロープへ。鈴芽はミカヅキ流星群、ハチノス・エイトノットで回りながら絞め上げた。HIMAWARIは変型ドロップキックで反撃も、鈴芽はトップロープからのフェースクラッシャー。さらにリング・ア・ベルを狙うも、かわしたHIMAWARIがネックブリーカー。エルボーの打ち合いから、HIMAWARIがお姫様落とし、サン・フラワーテンペストにいこうとするも、切り返した鈴芽が熨斗紙を一閃。鈴芽はトップロープを走ってのフェースクラッシャー、リング・ア・ベルを繰り出して3カウントを奪った。  試合後、先に決勝進出を決めていた辰巳リカがリングインし、「トーナメントで出会いたくなかったけど、楽しみです」と発言。鈴芽は「私も会いたくなかったけど、でも運命だと思って、負けません!」と返した。

初期メンバーの辰巳リカが凍雅を破り「東京プリンセスカップ」初の決勝進出。鈴芽を破っての11年目での初優勝誓う【TJPW】

STARGLOW、初めてのサマソニで迫力のパフォーマンス 

BE:FIRSTのパフォーマンスにサマソニ熱狂 話題の夏曲「Missing」も初披露

2026.08.16Vol.Web Originalボーイズグループ
 6人組ダンス&ボーカルグループのBE:FIRSTが、8月15日、千葉・ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセを会場に開催された「SUMMER SONIC 2026」に出演した。  グループは、代表曲「Boom Boom Back」「Mainstream 」をはじめ、会場の観客と一緒に歌い上げた「夢中」、フェスの定番ソング「Brave Generation」、タオルを回して会場が一体となって盛り上がった「Great Mistakes」など全13曲をノンストップでパフォーマンス。USデビューとなるグローバルEPから最新曲「BRUCE WAYNE feat. Flo Milli, ATL Jacob」を披露した。堂々たるパフォーマンスでBE:FIRSTの音楽を会場いっぱいの観客に届け、熱気に包んだ。  ラストは、2026年の夏を彩る楽曲として注目を集める「Missing」をライブで初披露。Jonas Blueがプロデューサーを手掛けた楽曲で、イントロが流れると会場から大きな歓声が起こった。夏らしい爽やかなサウンドが印象的な夏フェスにふさわしい一曲でステージを締めくくった。  

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

SOG無差別級王者・渡瀬瑞基が“尊敬する先輩”入江茂弘との壮絶死闘を制し恩返しのV5「入江茂弘が育てたレスラーの最高傑作になってみせます」【ガンプロ】

2026.08.16Vol.Web Originalスポーツ
 ガンバレ☆プロレスが8月15日、東京・後楽園ホールで「サマーフィルムにのって2026」を開催した。スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界無差別級王者の渡瀬瑞基が“尊敬する先輩”入江茂弘との壮絶死闘を制し、5度目の防衛に成功した。  2015年8月23日、DDTの両国国技館でデビューした渡瀬は、2018年には入江に師事してチームRENEGADESを結成。だが、その後、入江はDDTを退団してフリーとなり、日本と海外を股にかけて戦ってきた。渡瀬が2021年にDDTを退団し、ガンプロに移籍する際、「渡瀬の試合がなくなったら、僕がいつでも作ってあげる」と温かい言葉を掛けてくれたのが兄貴分の入江だった。渡瀬はガンプロに籍を置き、各団体から引っ張りだことなった。2022年12月にSOG無差別級王座を初戴冠。入江とのコンビで2024年6月にSOG世界タッグ王座を獲得すると、1年4カ月にわたってベルトを守った。そして、今年2月、SOG無差別級王座を2度目の戴冠。満を持してV5戦の相手に“恩人”の入江を指名した。入江は2022年8・13後楽園で当時王者の今成夢人に挑んで以来、4年ぶりの挑戦となった。  試合はのっけからエルボーの打ち合いで開戦。入江が低空ボディーアタックで場外に落とすと、パイルドライバー。入江が場外に落ちると、渡瀬は入江の体の上にイス盛りにしてプランチャー。入江がキャノンボール、ビーストボンバーもカウントは2。ジャーマン応酬から、渡瀬が掟破りの逆キャノンボールで両者ダウン。渡瀬がダイビング・フットスタンプ、ヴェネチアンも2カウント。入江がヒジのサポーターを外すと、渡瀬の腕を取ってエルボー連打。ビーストボンバー、エルボー連打もカウント2。渡瀬が垂直落下式ブレーンバスター、こちらもヒジのサポーターを外してベアエルボーも決められず。ランニング・エルボーバット2連発も2カウント。ここから渡瀬は怒涛のエルボー13連発。入江の腕を取って11連発。さらにエルボー10連発で、入江はヒザから崩れ落ちた。渡瀬はトドメの渾身のエルボー(Elbow to you, dear)を叩き込んで3カウントを奪った。

勝村周一朗&進祐哉が和田拓也&前口太尊を撃破しSOGタッグ王座奪取。女子の春日萌花&ライディーン鋼が挑戦表明【ガンプロ】

2026.08.16Vol.Web Originalスポーツ
 ガンバレ☆プロレスが8月15日、東京・後楽園ホールで「サマーフィルムにのって2026」を開催した。勝村周一朗&進祐哉がザ・デッドロック(和田拓也&前口太尊)を撃破し、スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界タッグ王座を奪取。次期挑戦者には女子の春日萌花とライディーン鋼が名乗りを挙げ、9・5新木場1stRINGで挑むことが決定した。  長年にわたって、ある時は戦い、ある時はタッグを組んで切磋琢磨してきた勝村と進がついにタッグ王座に挑戦する時が来た。7・25新木場での前口vs勝村、和田vs進のシングルでの前哨戦2番勝負では勝村と進がダブルで失神KO負けしていた。  序盤は和田と進がレスリングの攻防。前口が勝村にローキックを叩き込めば、勝村はアキレス腱固めで締め上げた。前口がサッカーボールキックを繰り出せば、勝村は飛び付き腕十字。和田が進のアンクルを極めれば、進はジャピング・ハイキック。和田が勝村にアキレス腱固め、ドラゴン・スープレックスはカウント2。前口が勝村に「あごしつれいいたします」、和田がアサルトポイントもカット。和田の2発目のアサルトポイントをかわした勝村は、ヒザ十字固めで締め上げると、足を決めた状態で変型ニンジャチョークに移行し、和田からギブアップを奪った。

“ガンジョの暴れん坊赤ちゃん”YuuRIが彩羽匠に善戦健闘も一歩及ばず「必ず超えてみせます」【ガンプロ】

2026.08.16Vol.Web Originalスポーツ
 ガンバレ☆プロレスが8月15日、東京・後楽園ホールで「サマーフィルムにのって2026」を開催した。“ガンジョの暴れん坊赤ちゃん”ことYuuRIがマーベラスのエース・彩羽匠との一騎打ちに臨み、善戦健闘するも一歩及ばなかった。  YuuRIにとって、姉貴分のまなせゆうなのスターダム時代の先輩である彩羽は“憧れの存在”だった。だが、今回の対戦に当たって、YuuRIは「憧れを捨てる」と勝ちにこだわった。これまで両者は何度もタッグマッチで対戦してきたが、シングルマッチは初となった。  試合が始まると、YuuRIがキックで攻めていき、エプロンから背面アタックも自爆。彩羽は場外でブレーンバスターを繰り出した。YuuRIがブレーンバスター、スリーパーで攻めれば、彩羽はキック連打。YuuRIがブロックバスターを見舞うと、彩羽は雪崩式ブレーンバスター。YuuRIがスタンド式スリーパーで絞め上げれば、彩羽はジャーマン、トラースキック、ニールキック。YuuRIが飛び付き式スリーパーを決めると、そのまま場外転落。さらにトップロープから、場外にスワントーンボム。リングに戻ると、YuuRIはジャーマン、マウントからのエルボー、ヘッドバット。エルボー応酬から、彩羽がローリングエルボー、スワントーンボムも2カウント。YuuRIがスリーパーもエスケープ。彩羽が旋風脚を見舞えば、YuuRIはジャパニーズ・レッグロール・クラッチホールドで丸め込むも2カウント。ピンチを脱した彩羽は必殺のランニングスリーを叩き込んで3カウントを奪った。

ゆずと羽生結弦が対談 「幾重」のSPコラボ、表現について意見交わす NHKで22日放送

2026.08.15Vol.Web OriginalTV
 フォークデュオのゆずとフィギュアスケーターの羽生結弦が8月15日放送の『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』で一夜限りのSPコラボレーション、その舞台裏について語る対談『ゆず×羽生結弦 “表現”のその先へ』が8月22日に放送される。  番組では、音楽とフィギュアスケート、ジャンルは違えども、“表現”の可能性に挑み続けてきた2組が、お互いの“表現”に対して感じること、 コラボレーションを経験して見えた景色、そして私たちを苦しめるさまざまな厄災に対して、自分たちの“表現”には何ができるのか、思いを重ねる。 「自己満足」「うそ臭い」「覚悟」といった赤裸々な言葉も登場しながら、苦悩や葛藤を繰り返しながらも高みを目指してきた胸の内を明かす。 

新宿FACEでの“ラスト”ビアガーデンプロレスは「ユニットシャッフル!6人タッグマッチ」で盛り上がり、大団円で幕【DDT】

2026.08.15Vol.Web Originalスポーツ
 DDTプロレスが8月14日、東京・新宿FACEで「最後の新宿FACEビアガーデンプロレス」を開催した。9月いっぱいで閉館する同会場での最後の「ビアガーデンプロレス」は熱狂の中、大団円で幕を閉じた。  新宿に拠点を置く同団体にとって、同会場はホームグラウンドのようなもの。そのなかで「ビアガーデンプロレス」は夏の人気企画として定着していた。メインイベントはユニットの枠を取り払った「ユニットシャッフル!スペシャル6人タッグマッチ」(MAO&上野勇希&HARASHIMAvsクリス・ブルックス&KANON&To-y)で、サプライズでコスチュームチェンジマッチとなった。MAOとKANON、上野とTo-y、HARASHIMAとクリスがコスチュームをチェンジし、コスチュームを着た選手の仕草、技もまねる徹底ぶり。  上野がKANONにT・O・Yを狙うも自爆。KANONが上野に「あ!」からパンチ。上野が自身の技であるロープを利したダブルニーを放つと、場内からはブーイングが飛んだ。上野がKANONにマシンガンチョップ。クリスがHARASHIMAにミドルキック連打、クリスとHARASHIMAがジャンピング・ハイキックの応酬。場外戦になると、いつの間にか上野のコスチュームを着た勝俣瞬馬がリングインして、To-yにおっぴろげアタック。MAOとKANONがラリアット相打ちから、MAOが打ち勝った。納谷幸男のコスチュームを身にまとった飯野雄貴が登場すると、MAO、KANONに串刺し式ボディーアタック。HARASHIMAがアントーニオ本多のコスチュームに着替えて来てヒザを強打も、創作昔話ごんぎつねを披露。上野が狂い出して、To-yにコジマワンダーランドも2カウント。MAOと上野がTo-yにサウナ連係。そしてMAOと上野がTo-yに「俺たちのMADMAX」を投下もカット。最後は上野が「上野勇希だ!」と叫び、Jul.2でTo-yにトドメを刺した。

「負けたら即引退スペシャル」は今林久弥が甲田哲也から初勝利も、両者引退「今後はお互いDDTと東京女子を大きくしていきましょう」【DDT】

2026.08.15Vol.Web Originalスポーツ
 DDTプロレスが8月14日、東京・新宿FACEで「最後の新宿FACEビアガーデンプロレス」を開催した。今林久弥(DDTプロレスGM)と甲田哲也(東京女子プロレス代表)による「遺恨凄惨完全決着戦!負けたら即引退スペシャル」は今林が初勝利を挙げるも、両者引退となった。  2人は2017年8・25新宿で初対戦(この際は今林久弥ではなく鶴見亜門)を行い、甲田が勝利。以後、新宿でのビアガーデンプロレスの“名物ダークマッチ”として、通算5度の一騎打ちを行い甲田が全勝。2人にとって思い出深い?同会場が9月で閉鎖されることもあり、新宿での最後のビアガーデンプロレスで引退をかけて対戦することになった。  引退といわれても、そもそもこの2人が“プロレスラー”かどうかに疑問符が付くところだが、難しいことはさておき、運命の一戦がダークマッチで行われた。  ロックアップから、ラリアット相打ち。今林がラリアット合戦に打ち勝つも、甲田が急所打ち。場外で鉄柱攻撃、リングに戻ると、甲田はフルネルソン、チキンウイング・フェースロック(ハイパーミサヲ直伝ではない)。さらに甲田はクロス・フェースロック(瑞希直伝ではない)もエスケープ。今林がチョップ連打、甲田が超低空Finally(荒井優希直伝ではない)もカウントは2。甲田が魔性のスリーパーで今林が失神寸前。するとDDTの所属選手たちがセコンドに入って鼓舞し、今林はなんとか脱出。今林が必殺の裏拳も「このまま俺が勝ったら、こいつは引退か。それでいいのか?」との心の声でカバーに行けず。今林がチョップ連打で甲田が崩れ落ちるも「今林、今までありがとう」との甲田の心の声が聞こえたか、今林はまたもカバーに行けず。だが、心を鬼にした今林は再度裏拳を叩き込んで3カウントを奪い、甲田の引退が決まった。

FouRTe Project、2000人と“メロい世界”に落ちた! 世界を目指すバーチャルアイドルが初のオフラインライブ

【プレゼント】FANTASTICS 佐藤大樹さんの直筆サイン入りフォトカード1名様に!

2026.08.14Vol.Web Originalプレゼント
 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSのリーダーでEXILEでも活躍する佐藤大樹さん。アーティスト活動に加えて俳優としても精力的に活動しています。最近では編集長になって雑誌を一冊手がけたり、ウーパールーパーをモチーフにしたキャラクター「うぱごろう」を主人公にした絵本も発表と動きを止めません。とにかく動いている男=佐藤大樹さんが最新写真集『In Motion』(幻冬舎)を発売しました。通算2冊目となる写真集は、佐藤さんの希望で、台湾で撮影。手に取った方が、佐藤さんと一緒に旅しているような気分になれる一冊をと制作したそうです。TOKYO HEADLINEでは、写真集の発売に合わせてインタビューを公開。たくさんの方に読んでいただきました。 FANTASTICS 佐藤大樹は動き続けるーー 写真集 『In Motion』に詰め込んだアップデートされた“佐藤大樹”《インタビュー》  その際に撮影した写真のなかから未公開のものに佐藤大樹さんの直筆サインを添えて1名様にプレゼントします。  ふるってご応募ください。応募の仕方は写真の下です。

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