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9月頑張ってます🔥〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第113回〉

2026.09.08Vol.Web OriginalGirls² 小田柚葉の「柚葉24じ」
こんにちはーー!!柚葉です🍋🩵 9月!! なんか8月あっという間だった気がするな💭 雨が多くて、めっちゃ夏!!って思うこと今年は少なかった気がするゾ🤔 雨続きで涙涙でしたが、私の夏休みは海外に行ったりしてしっかりと楽しめました!! 中国から帰ってきてからは有難いことに毎日忙しくやらせてもらってます!!!

長谷川慎と古屋呂敏 役に入り込んでリアルでもお互いに嫉妬!?『恋二度』待望のシーズン2スタート【インタビュー】

2026.09.08Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
「“ろびまこ”がシーズン1終了後もずっと僕らの中にいたんだと思います」と振り返る、長谷川慎(THE RAMPAGE)と古屋呂敏。国内外で熱狂的なファンを生んだドラマ『恋をするなら二度目が上等』、待望のシーズン2が9月1日から放送開始(MBS/TBSドラマイズム)。“ろびまこ”の愛称で親しまれる2人が、ファンへの思いと互いの絆、そして新シーズンへの意気込みを語る!

AJ・マッキーとダブルタイトル戦で対戦するシェイドゥラエフ「キルギスとRIZINを背負って戦いたい」【超RIZIN.5】

2026.09.08Vol.Web Originalスポーツ
「超RIZIN.5 浪速の超復活祭り」(9月10日、大阪・京セラドーム大阪)の前々日インタビューが9月8日、大阪市内で開催された。  メインイベントで行われる「RIZIN & PFL フェザー級ダブルタイトルマッチ」でAJ・マッキー(アメリカ/Team Bodyshop MMA)と対戦するラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス/Ihlas)が「キルギスの国旗とRIZINを背負って戦いたい」と王者としてRIZINを背負って戦う覚悟を見せた。  RIZINフェザー級王者のシェイドゥラエフはこれまでビクター・コレスニック、朝倉未来、久保優太を相手に防衛を重ね、今回は4度目の防衛戦。PFLフェザー級は王座決定戦となる。  シェイドゥラエフはマッキーについては「非常に優れた経験豊かな選手だと思います。彼との試合に向けて、入念に準備を進めてきました」と評価。  試合については「非常に注目度が高い大きな試合になると思っています。これまでに2つのプロモーションがベルトをかけるタイトルマッチをやられたことがないと思いますので、本当にどのファンの皆さんにとっても注目度が高い面白い試合になると思います。私は全ての自分の強い面をこの試合で出したいと思っています。もう2年近くRIZINに出場してきましたので、もちろん自分の国であるキルギスの国旗とRIZINを背負って戦いたいと思っています」と語った。

シェイドゥラエフとのダブルタイトル戦に臨むAJ・マッキー「相手を制圧して相手の名声を奪い取る。2つのベルトを持って帰国するために全てのことをやってきた」

2026.09.08Vol.Web Originalスポーツ
「超RIZIN.5 浪速の超復活祭り」(9月10日、大阪・京セラドーム大阪)の前々日インタビューが9月8日、大阪市内で開催された。  メインイベントで行われる「RIZIN & PFL フェザー級ダブルタイトルマッチ」でラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス/Ihlas)と対戦するAJ・マッキー(アメリカ/Team Bodyshop MMA)が「相手を制圧して相手の名声を奪い取る」と王座獲得への執念を見せた  マッキーは「2つのタイトルがかかっているので、すごくモチベーションが高い。自分は日本に戻ってくる、そして世界チャンピオンになるための機会というのをずっと求めていたので、それが1つのタイトルではなく、2つのタイトルももらえるという機会が日本で与えられた。ファンの人たちも日本で自分の試合を見たかったと思うので、だいぶ時間がかかってしまったけれども、このような機会が与えられて、すごくモチベーションが高いです」と現在の心境を明かした。  シェイドゥラエフについては「彼は王者にふさわしい選手だと思う。すごく覚悟が決まった選手なんじゃないかなと思っている。19勝0敗という素晴らしい戦績も持っているので、そこから何も悪く言うことはできないと思うので、本当にいい選手だと思う」と評した。

青木真也と対戦の朝倉未来「相手はテイクダウンしたい。俺は立って殴りたい。理想は1RでKO」【超RIZIN.5】

2026.09.08Vol.Web Originalスポーツ
「超RIZIN.5 浪速の超復活祭り」(9月10日、大阪・京セラドーム大阪)の前々日インタビューが9月8日、大阪市内で開催された。  セミファイナルで青木真也(BAMF)と対戦する朝倉未来(JAPAN TOP TEAM)が「俺は立って殴りたい。理想は1RでKO」と早期決着を予告した。朝倉は昨年大晦日にフェザー級タイトルマッチで王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフに挑み、1RでTKO負けを喫して以来の再起戦となる。  朝倉は青木の印象について「本当に格闘技を愛していて、俺がプロ格闘家になる前から第一線で盛り上げてきた選手。寝技がとにかく強い選手という印象」と語った。  今回は普段のフェザー級ではなくライト級の71kgでの試合となるのだが「いつもより減量が楽なので、2日前の時点でいうとめっちゃ力が出そうな雰囲気があるんですけど、階級を上げるということは相手もでかくなるんで。でもそこは正直、自分の調子がいいんであんまり関係ないかなと。特に変わりがないというか、それくらい元気かなと」と未知の領域ではあるが手応えを口にした。  試合については「どんな展開になるかは分からないですけど、相手はテイクダウンしたいと思うし、俺は立って殴りたい。どんな展開になってもいい練習はしてきてたんですけど、理想は1RでKOしたい」と青木の出方をイメージしたうえで1RKOを目標に掲げた。  レジェンドともいえる青木との交わりについては「大前提として青木選手のことはリスペクトしていて。こういう偉大な先人たちが紡いできたから、今の格闘技の人気があると思っているし、あの年で今の強さを維持してることもすごい尊敬に値するし。ただ、なんだろう。今までも交わることがなかった僕らの交わりというのは視聴者側が感じることであって、僕がそこに何か感じるものは特にないです。一選手として一人の強敵として倒したいという気持ち」と語った。

朝倉未来と対戦の青木真也「命が尽きるまで攻め続けて、命が尽きるまで組み続けたい」【超RIZIN.5】

約2年ぶりのMMA復帰戦の平本蓮「今回は死闘上等。絶対に勝つ」 ダウトベックは「2年間で特に大きな変化があったとは考えていない」【超RIZIN.5】

吉野北人「鈴木愛理ちゃんとは老夫婦みたいでした」“殺し合う”夫婦役を振り返る

2026.09.08Vol.web originalエンタメ
   映画『昨夜は殺れたかも』(10月23日公開)完成披露上映会が9月8日、都内にて行われ、俳優の吉野北人(THE RAMPAGE)、鈴木愛理らキャストと松木創監督が登壇。W主演を務めた吉野と鈴木が現場での2人を「老夫婦」と表現し笑いを誘った。  人気作家・藤石波矢と辻堂ゆめが、それぞれ夫視点、妻視点をリレー形式で書き分けた同名競作を映画化。互いに“裏の顔”を秘密にしている夫婦が、ある出来事から相手の殺害計画を練り始める騒動を描く。  笑いありスリルあり、ドキドキありの「ポップコーン映画」と胸を張った主演の2人。鈴木は「我々の“殺し合い”も…って、こんな日本語を言ったの初めて(笑)」と苦笑すると吉野が「大丈夫。殺し“愛”だから」と謎のフォロー。  漫才さながらの掛け合いで笑いを誘う2人に、共演の工藤阿須加が「2人がすごく明るくて現場の雰囲気も明るくしてくれて…ちょっとうるさいなと思ったこともあったけど」と言えば、王林も「にぎやかなお子さんを見ているようでした(笑)」と暴露。  松木監督は「楽しい映画になったのは2人のおかげ。ふざけているように見えて、そのコミュニケーションが大事だった」と現場を明るく率いたW主演の2人をねぎらった。  この日は、映画にちなみ「私は実は〇〇なんです」をお題にフリップトーク。  吉野は「“おじいちゃん”。この現場でも愛理ちゃんから言われたしRAMPAGEのメンバーにも“北人、背中がおじいちゃん”と言われるんです。聞き取りも苦手で、何度も“え?”って聞き返すし」と“おじいちゃん”のイラストを添えて明かし、会場も大笑い。  すると鈴木が「私は滑舌が悪いので…」と明かし、2人は「(ごにょごにょ…)」「えっ?」と再現。吉野が「現場では、おじいちゃんとおばあちゃん。老夫婦みたいな感じでした」と振り返り、さらなる笑いを誘っていた。  この日の登壇者は吉野北人、鈴木愛理、工藤阿須加、王林、本宮泰風、松木創監督。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

吉野北人のヤクザ役に“Vシネの帝王”「こんなかわいい子ができるかな、目ぇキラキラしやがって…と」

2026.09.08Vol.web originalエンタメ
   映画『昨夜は殺れたかも』(10月23日公開)完成披露上映会が9月8日、都内にて行われ、俳優の吉野北人(THE RAMPAGE)、鈴木愛理らキャストと松木創監督が登壇。元ヤクザ役でコメディー演技を披露した吉野に、本宮泰風が太鼓判を押した。  人気作家・藤石波矢と辻堂ゆめが、それぞれ夫視点、妻視点をリレー形式で書き分けた同名競作を映画化。互いに“裏の顔”を秘密にしている夫婦が、ある出来事から相手の殺害計画を練り始める騒動を描く。  実は元ヤクザの夫・藤堂光弘を演じた吉野は「初めてといっていいコメディーで、変顔もたくさんしているのでファンが減らないか心配(笑)」と苦笑。  トークでは、ドローンの音マネを披露するなどサービスたっぷりに会場を笑わせた吉野。松木監督も「吉野さんはクールなイメージがあったから最初は少し心配していたんですけど、コメディーがすごく上手な方で。これからもどんどんやってほしい」と吉野のコメディー演技を絶賛。  吉野も「やらせてください」と意欲を見せつつ「自分ではクールで売ってるんですけど…」と首をかしげ、一同から総ツッコミを受けた。  一方で、元ヤクザという役どころに「自分がヤクザって…最初はイメージがわかなかったんですけど、カシラが本宮さんということで、リアルなところはお任せして、自分なりのヤクザを演じさせていただきました(笑)」と語った吉野に、本宮が「最初の顔合わせで、こんなかわいい子が(ヤクザ役を)できるのかな、目キラキラしやがって…と思ったんですけど」と笑いを誘いつつ「監督の演出や本人の努力もあって…北人の努力が詰まっているので映画を見ていただければ」と太鼓判。  喜んだ吉野はさっそく本宮との食事の約束をとりつけ、さらなる笑いを誘っていた。  この日の登壇者は吉野北人、鈴木愛理、工藤阿須加、王林、本宮泰風、松木創監督。

板垣李光人「生で体感できるのが楽しみ」日本初上陸の展覧会『ティム・バートンのラビリンス』のオフィシャルサポーターに

2026.09.08Vol.Web Originalエンタメ
『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』や『チャーリーとチョコレート工場』などのティム・バートンの創造世界を体験できる没入型展覧会『ティム・バートンのラビリンス』が11月に日本で初めて開催されることになり、9月8日、都内で報道発表会が行われた。  発表会には、俳優の板垣李光人も登壇。板垣はオフィシャルサポーターを務める。  板垣は「監督の世界観に魅了されて、かれこれ20年ぐらい。幼稚園生ぐらいの時に出会って、そこからずっと大好きなので、このお話をいただいた時には驚いたというか。こういった形でお仕事をさせてもらえると思わなかったのでうれしかったです。光栄です」と笑顔。

加熱式たばこ用デバイス「Ploom CUBE」デザイン刷新!「EVO」人気1位フレーバーも発売

2026.09.08Vol.Web Original新商品
 JTは9月8日、都内で発表会を行い、デザインを刷新した加熱式たばこ用デバイス「Ploom CUBE」の新発売とPloom専用たばこスティック「EVO」投票キャンペーン第1位フレーバーの全国発売を発表した。

加工過程で出た資源を活用!インナービューティーの知見を生かし国産ペットフードを開発

2026.09.08Vol.Web Originalインタビュー
 インナービューティーブランド「エステプロ・ラボ」が、これまで培ってきた発酵や腸内環境への知見をペットフードの商品開発に生かす新たな取り組みを始めている。プロジェクトを牽引するのは、フォトグラファーとして活動しながら、現在はプロデューサーとしても活動する藤原佐知子さん。開発の拠点となった製造工場を訪ねると、素材や製法にこだわった商品作りがほぼ手作業で行われていた。なぜペットフード事業を立ち上げることになったのか、手作業にこだわって製造する理由についても語ってもらった。 ◆ ◆ ◆

岩井俊二、東京駅前「トフロム八重洲タワー」に書き下ろし作品「人魚の街」パブリックアート

2026.09.08Vol.Web Originalニューオープン
 9月10日に開業する東京駅八重洲口の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」メディア内覧会が9月7日、都内で行われ、映画監督の岩井俊二が登壇した。  同所では岩井が八重洲を舞台に書き下ろしたオリジナルストーリーを起点に、8組のアーティストがそれぞれの視点で作品を制作し、館内の8カ所で展示するパブリックアートプロジェクト「TOFROM YAESU TOWER ART:人魚の街」を展開。物語は各作品の展示場の横に掲示され、特設ウェブサイトでは全文とともにウェブ限定エピソードも読むことができる。  岩井は「このプロジェクトは、四半世紀もの歳月を経てようやく実現したプロジェクトだと伺った。そんなに長い時間をかけて実現したプロジェクトに、参加させていただけたことを本当にうれしく思っている」と挨拶。 「TOFROM YAESU」の “人・時・場をつなぐ” というコンセプトをアートで表現するため、点在する作品を一つにつなぐ案内役として、映画監督である岩井とともにアートを創造することが決定。他のパブリックアートでは見られない、八重洲と「TOFROM YAESU」だからこそできるプロジェクトとして、岩井に白羽の矢が立ったという。

株式会社ベアーズ 取締役副社長 髙橋ゆきさん「“誰もが頼れる”家事代行サービスを日本の新しいスターンダードに」【SDGsピースコミュニケーション宣言】

2026.09.07Vol.Web Originalピースコミュニケーション宣言
 ラジオで日本を元気にする『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』は「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜午後9時30分からTOKYO FMで放送中。  番組は、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中で、毎回ゲストの皆さんがそれぞれの「SDGsピースコミュニケーション宣言」をしている。  2026年9月6日の放送には、家事代行サービス「株式会社ベアーズ」取締役副社長で、CVO(Chief Visionary Officer )でCLO(Chief Love Officer )の髙橋ゆきさんが登場。   髙橋さんは自身の香港での原体験をもとに、家事代行サービス産業の確立を目指して、 1999年に夫と共に家事代行サービス「株式会社ベアーズ」を創業し、新しい暮らし方の提案と新しい雇用の創造を軸に、日本の暮らしの新しい文化を作っている。    髙橋ゆきさんのSDGsピースコミュニケーション宣言は…… 「“誰もが頼れる”家事代行サービスを日本の新しいスターンダードにします!」    家事代行サービスは富裕層が利用するもの、一般家庭で利用するのは贅沢と考える人も多い。ただ、7月には家事代行サービスに今までなかった税制優遇を取り付けていくことを指針に掲げていくことが閣議決定された。髙橋さんは国とタッグを組みながら、家事代行サービスを取り巻く環境を変えていきたいと言う。 「最初の税制優遇を受けられる対象となる人は、子育てだったりで介護離職をする人たちを少なくしないと国力が落ちてしまうという高市総理の考えのもとで考えられています。ただ、ベアーズのサービスは、けがをされているとか、病気とか、お家の中にいないと体の具合が悪くなってしまうとか、そういう方々も利用されています。収入とか豪邸に住んでいるとか関係なく人には平等に大変な時がある。そういう時に、ひとりで頑張らないで頼ってほしいと思います。例えば、シングルファーザーだったりシングルマザーも必要な時に必要なだけ(家事代行サービスを)安心安全に使っていける日本にしていきたいと思います」  この日の放送は放送後1週間はradikoで。それ以前の放送は、ポッドキャストで聴くことができます。視聴はこちらから(https://www.tfm.co.jp/podcast/moveup )  

星野真里「娘がいろいろな先生にお世話に…。どんな関係もお互い様だと気づけた」医師役に感慨

結婚・妊娠公表の川口春奈『ママがもうこの世界にいなくても』舞台挨拶で“親”への思い

2026.09.07Vol. web originalエンタメ
   映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(10月2日公開)の披露試写会が9月7日、都内にて行われ、俳優の川口春奈、高杉真宙らキャストと山戸結希監督が登壇。川口が“親子”への思いを語った。  がんを宣告されながらも、抗がん剤治療を中断して出産を選択し、24歳で旅立った遠藤和さんがつづった同名手記を映画化。  8月に自身のSNSでサッカー選手の板倉滉との結婚と妊娠を公表した川口。この日は、妊娠中の川口の体調を考慮して着席でトークを実施。  主人公・遠藤和を演じた川口は作品のお披露目に「この1年、撮影のときから本当にさまざまな思いがあった」と感動の面持ち。もともと、テレビ放送で和さんのことを知っていたと言い「映画化するということで、原作はもちろん過去の映像を見返したりして、監督の思いやこの映画を作る意義に共鳴して、私の体で和さんの生き様を表現できたらという思いで演じさせていただきました」。  トークの途中で、父親役のデビット伊東が感極まって声を詰まらせると、川口が「私も、いくつになっても親は親だな、と。家族っていいな、唯一無二だなと感じてました」と後を続け、伊東は“娘”の助け舟に「ありがとうございます(笑)」と照れ笑い。  夫・将一を演じた高杉も、難役に向き合った川口に「僕らキャストスタッフ全員が最大限のフォローをしようと思っていたんですけど、常に周りを気遣う川口さんの姿に、そんな川口さんと一緒に素敵な作品を撮りたいという思いでした」と振り返り、川口も高杉に「心配をかけてしまうこともあったと思うんですけど、どしっと見守ってくださって…」と感謝。  最後に高杉は「和さんがこうして形にしてくれた愛が皆さんに、そして将一さん、娘さんに届くことを願っています」。川口も「“のんちゃん”の生き様、人生、覚悟を見届けていただきたいです」と胸を張っていた。  この日の登壇者は川口春奈、高杉真宙、松本穂香、中島瑠菜、清水くるみ、笠原秀幸、一ノ瀬颯、星野真里、森田望智、デビット伊東、小林聡美、山戸結希監督。

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