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FANTASTICS 堀夏喜「僕はモノづくりが好きなんだなって」 ファースト写真集『LIVING FOR』で描き出すパリ暮らしの“ホリナツ”

2026.05.14Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
ダンス&ボーカルグループ、FANTASTICSのパフォーマー、堀夏喜がファースト写真集『LIVING FOR』(幻冬舎)を発売した。幻冬舎とグループが所属するLDH JAPANが組んで展開するプロジェクト「GL-9~FANTASTICS BOOKS~」の第3弾で、堀は「いつか写真集を作りたい」とずっと温めてきたアイデアの数々を、写真やデザイン、“余白”まで気を配って、夢を実現させた。「僕はモノづくりが好きなんだなあって」。そう語る堀が『LIVING FOR』で表現したかったこととは? 「イメージは出来上がっていた」 ーー写真集『LIVING FOR』が完成。以前から、いつか写真集を作りたいと思っていたそうですね。 堀夏喜:ずっと作りたいと思っていて、自分が作るならどんな一冊がいいかなって考えたりもしていました。僕、アートブックとかフォトブックとか、写真家の人たちが撮るスナップのようなショットとかがすごく好きなんですよ。そういう写真を集めた本とかを探しに神保町に行ったりして、いろいろ持ってるんです。 ーーそれは本当に好きな人がやることですね。 堀夏喜:なので、この『LIVING FOR』のインスピレーション源はそのあたりにあって。今回、写真集の話をいただく前から自分の中では結構イメージは出来上がっていました。そこにプラス、パリっていう感覚で。 ーー撮影地のパリはあこがれの場所だったとか。どんなきっかけでパリに興味を持つようになったのですか? 堀夏喜:服とかアートですね。ビッグメゾンも多いですし、コレクションの様子をSNSで見る機会も多いんです。映画で見る街並みもすごいなって思ったりもしたし。そうやって自分がいいなって思ったものを掘っていったら、パリのメゾンのものだったり、パリで撮影された映画だったりして、パリにつながっていくことが多かったんですよね。 ーーそのなかで、特にこのブランドが、作品がというのはありますか? 堀夏喜:たくさんあるから決定打って言われると……コレクションはファッションウィークになったら見ますし。映画だと『パリタクシー』(2022年、クリスチャン・カリオン監督)が好きです。具体的にこの作品がっていうことではなくてチリツモなんですよね、何年も蓄積してきていて……結局パリ、みたいな。 ーーそういったパリへのあこがれを育て始めたのはいつぐらいのことですか? 例えば、高校生の頃とか、アバウトな感じでいいんですが。 堀夏喜:それは大人になってから、成人してからかもしれないですね。高校生の頃は非現実的すぎたし、そういうところにあんまり興味がなかったです。大人になってから、ゆっくりした時間も退屈じゃないと思えるような年齢になってからです。 ーーお話を聞いていると、撮影地もパリ一択になるのは当然といった感じですね。 堀夏喜:いつか行ってみたいって思っていたので。自分が受けた影響を考えると音楽やダンスはやっぱりアメリカでアメリカは行ったことあるし、これはパリだろうと……チャンスだ!って思いましたよね(笑)。

THE RAMPAGE、FANTASTICSら出演の「BATTLE OF TOKYO」最新ライブ決定! 8月末に千葉で4デイズ LDH JAPANの次世代エンタメプロジェクト

2026.05.14Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 EXILEらが所属するLDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)の最新ライブの8月開催が発表された。BOTのライブとしては約2年ぶりとなる。タイトルは『BATTLE OF TOKYO 〜RE:BIRTH〜』で、8月23~26日の4日間にわたって、千葉・ららアリーナ 東京ベイで開催される。”ACTING LIVE SHOW”として展開され、これまで以上に没入感のあるライブを近距離空間で体験できるという。  出演するグループは、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER。  THE RAMPAGE 山本彰吾は 「パワーアップしたステージングで各グループが超東京と多現在を行き来しながらパフォーマンスで暴れ回ります!より皆さんの近い距離でパフォーマンスを楽しめると共に、ボーカルandダンスパフォーマンスだけではない新たな魅せ方でBOTのストーリーを提示していきます」と意気込む。  FANTASTICSの世界は、今回はクリエイティブにはあまり関わっていないとしたうえで、「新しい挑戦をしながら、皆さんが楽しめるライブになるんじゃないかなと思っています!」と煽り、「どんな戦いが繰り広げられるのか、その結果には何が残るのか。是非ライブに参加して、一緒に楽しんでもらえたらと思います」とアピールしている。  BOTは、「超東京」という架空の未来都市を舞台に、Jr.EXILE世代のグループが中心となって実在するLDH JAPANの所属アーティストをキャラクター化して物語を展開、小説やアニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開する総合エンタテインメント・プロジェクト。これまで、小説の刊行や楽曲リリースをはじめ、人気クリエイターとのコラボ展の開催など多方面にコンテンツを展開している。  チケットは、各ファンクラブで5月20日15時から先行抽選予約の受付をスタートする。   以下に、各グループのコメント:

「超十代」長浜広奈、本望あやかが小池都知事表敬訪問で「緊張!」別所哲也は父のまなざし

2026.05.14Vol.web original国際短編映画祭 SSFF& ASIA
   国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2026(略称:SSFF & ASIA 2026)」の代表を務める俳優・別所哲也と、映画祭ナビゲーターの長浜広奈、本望あやかが5月15日、小池百合子東京都知事に表敬訪問。長浜と本望が都知事と対面した緊張を語った。  ⽶国アカデミー賞公認、アジア最⼤級の国際短編映画祭では、2016年に東京都と連携し「CinematicTokyo(シネマティック トーキョー)部門」を設立。東京の魅力を発信する作品を公募し、優秀賞/東京都知事賞を表彰。今年は『トーキョーサブマリン』(高橋良輔監督)が受賞した。  小池都知事は東京から多くの才能を輩出する同映画祭に「大変心強く、楽しみに思っております」と語り、CinematicTokyo部門に「これからもさまざまなクリエイターの皆さんを通じて東京の魅力を伝えていっていただければ」と期待を寄せた。  この日は、今年のナビゲーターを務める「超十代」の長浜、本望も映画祭代表の別所とともに都知事を訪問。「同世代に映画祭の魅力を伝えたい」と意気込む2人のフォロワー数に、小池都知事も「TikTok、長浜さんは107万人、本望さんは225万人…? 今どきですね」と頼もしそうな笑顔。  その後の囲み取材で、都知事との対面の印象を聞かれると、本望は「緊張してしまって…手汗がすごくて(笑)」、長浜も「人生で会えてよかった。この間まで普通の高校生だったので…ビッグになったな、と(笑)」。そんな長浜は「(小池都知事に対面が叶った今、次は)誰に会いたい?」と聞かれると「お母さん。緊張しちゃったのでなだめてもらいたい」と答え、報道陣もほっこり。  この日は、新プロジェクト「GenerativeTokyo Project」第1目『彼方の声』(野上鉄晃監督、出演・庄司浩平、斉藤由貴)も紹介され“生成AIとクリエイティブ”についても語り合った一同。 長浜は「勉強をAIに助けてもらっています」、本望は「占い好きなので、自分の手相を見てもらってます。いつ結婚するか聞いたら、35歳と言われてケンカしました(笑)」。  そんな2人に、別所は「AIはクリエイティブにも大切なパートナーであると同時に、それに依存しすぎないこと、人間の想像力がどれだけ意味あることかを、この映画祭でも伝えていると思います」と語りつつ、ときどき「お父さん」のまなざしで2人にアドバイスを送り「若い世代と一緒に映画、映画祭の未来地図を作っていくのが楽しみ」と期待を寄せていた。  国際短編映画祭「SSFF & ASIA 2026」は5月26日から6月9日まで都内各会場にて、5月25日から6月30日までオンライン会場にて上映。オープニングセレモニーは5月25日。6月10日にアワードセレモニーを開催。チケット・詳細は公式サイトにて。

松岡昌宏ら下北・本多劇場への思いを語る ピエール瀧「本多劇場は、はがきみたいな感じ」? 舞台『はがきの王様』開幕

2026.05.14Vol.Web Originalエンタメ
 松岡昌宏が主演する舞台『はがきの王様』(脚本・演出、金沢知樹)が5月14日、下北沢の本多劇場で初日を迎える。同日午後、松岡はじめ、黒谷友香、渡部秀、ピエール瀧らキャストが出席した取材会で、瀧が「本多劇場は、はがき」と持論を展開する場面があった。  舞台は、ラジオ番組にネタを送る“ハガキ職人”の話。松岡から順にキャストが意気込みを語るなかで、最後が瀧だった。瀧は主人公が夢中になるラジオ番組のパーソナリティを演じる。  瀧は、「番組との関わり方がはがきしかなかった時代のパーソナリティとリスナーと絆の話」と話し始めると、「(取材会の)ニュースが出て、ハガキ職人って何っていう人がいっぱいいると思う。どういう存在で、どういう空気感で、どういう手触りだったのか、そういうことはなかなか伝わらないと思いますし、口頭で説明しても伝わり切らないと思います。それをお芝居で伝えていくというのは意義のあること」  時代が移り変わっていく中で、「本多劇場がある下北も様変わりして、僕たちが若い頃、闊歩していた下北沢とは大分手触りが変わってしまった面もありますが、本多劇場は昔から変わらずにある! 言ってみれば、はがきみたいな感じで残っている(笑)。そんな本多劇場ではがきに関するお芝居ができるのは何かシンクロニシティなのかと思います。楽しんでやりたい」  

平本蓮がテレンス・クロフォード氏と日本企業の合弁会社のアンバサダーに就任「迷惑をかけないようにしたい。頑張ります。それしかない」

2026.05.14Vol.Web Originalスポーツ
 格闘家の平本蓮(剛毅會)が5月14日、都内で行われたプロボクシングの世界5階級制覇王者で史上初の3階級4団体統一王者であるテレンス・クロフォード氏と日本のabc株式会社による合弁会社「Crawford Production Japan」設立発表記者会見にアンバサダーとして出席した。  この合弁会社ではクロフォード氏の持つ世界的なネットワークをフル活用し、abc社の掲げる「Combat Entertainment 3.0-アジア最強プロダクション構想」の具現化を目指していく。  会見ではクロフォード氏とabc社の松田元 代表取締役社長による基本合意書(MOU)へのサインが行われ、クロフォード氏は「結」と書かれた色紙への拳の調印も行った。  平本は会見の後半に登場すると「こういうふうにクロフォード選手と一緒にやれるのは光栄というか、自分は迷惑をかけないように、どういう感じでやっていけばいいのかまだ分かってないんですけど、迷惑をかけないようにしたいと思います」と挨拶した。  この平本に期待する役割について松田氏は「シンプルに平本蓮選手が圧倒的なトップファイターになって、PPVで20ミリオン30ミリオン稼ぐ 圧倒的な存在になってほしい。ファイターとしての強さももちろんそうですし、ファンのエンゲージメントも高いですし、キャラも立っていますし。これから平本選手がRIZINを舞台にしながらさまざまな成長をされる過程の中で、ファイターとしてのファイトマネーだけではなくて、もっといろいろなファンを巻き込んだ企画、我々が持っているテクノロジーを駆使した企画を含めて、ワンマッチで20ミリオン30ミリオン稼ぐ存在になってほしい。それだけの可能性はあると思っています。具体的に言うと、例えば平本選手がクロフォードさんと一緒に練習をする環境を整備したり、クロフォードさんが来日された際に平本選手のジムでいろいろなメンバーが共同で練習できたり、あるいは平本選手がアメリカに行くときに我々が何かサポートして、場合によってはダナ・ホワイトさんとかトップセレブリティーと交流をしていただくようなことはすごく期待していますし、我々としては後押しをしたいなと思ってはいます。あとは我々の本業自体が不動産とかエンターテインメントとかファイナンスの会社なので、平本選手がもっと上に行くために。例えばファイトマネーをご融資して先に先行投資できるような状態を作って、コナ・マクレガーのところやクロフォードさんのところでボクシング練習をするといった環境を整備していくことによって、平本選手のバリューそのものを上げていきたいと思っています」などと語った。  これに平本は「はい、頑張ります。それしかないです」と応えた。

ボクシングの元世界5階級制覇王者テレンス・クロフォード氏が拳で調印。日本で合弁会社「Crawford Production Japan」を設立

東京の食の魅力を凝縮グルメフェス『Tokyo Tokyo Delicious Museum』有明で15日から

GENERATIONS 数原龍友、ソロ名義 KAZでの初ツアーはハッピーエンディング! あこがれのS.O.SのTAKEとコラボも「感極まって歌えなかった」?

2026.05.13Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 GENERATIONSの数原龍友が5月13日、ソロ名義のKAZとして展開してきた初めてのツアーのファイナル公演を、横浜・KT Zepp Yokohamaで迎えた。4月3日に大阪でスタートし1カ月強で全国6都市6公演。各会場にはファンら多くの人が足を運び、KAZの歌声を堪能した。この日は最終日らしく、子どものころからあこがれていたという音楽グループのSkoop On SomebodyのTAKEとのコラボレーションもあり、オーディエンスから歓喜の声があがった。    最新アルバム『LIFE GOES ON』を携えて展開してきたツアー。  大音量のバンド演奏にまぎれるように「LIFE GOES ON」とKAZのささやくような声が聞こえて、最後の夜は始まった。アルバムのリード曲で、兼ねてから親交のあるMLBのロサンゼルス・ドジャースの山本由伸の活躍に刺激を受けて自ら歌詞を書き、気心のしれたギタリストの上條頌とともに完成させた「Better Believe It」。上條ら自身のソロ活動を支えてきたメンバーとともにグルーヴ感のあるアップテンポなナンバーで、Zepp Yokohamaを奮い立たせた。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

道枝駿佑、ライブ前の美容ルーティン明かす「1列目の人も双眼鏡を使って毛穴を見ている」

2026.05.13Vol.Web Originalエンタメ
 なにわ男子の道枝駿佑が5月13日、都内で韓国スキンケアブランド「numbuzin(ナンバーズイン)×道枝駿佑さん(なにわ男子)」新TVCM発表会に登壇した。 「numbuzin」は、肌悩みに合わせて番号で選べる韓国スキンケアブランド。ブランドアンバサダーを務める道枝は、ブランド初のTVCM「numbuzin×道枝駿佑 ねえ君は何番?シートマスク」編に出演。5月14日より全国で順次放映される。  巨大なシートマスクのパッケージから登場した道枝は「4枚入りのシートマスクの1枚として出てきました」と笑顔に。「なかなかパックの中から出てくることはないので、すごく斬新で貴重な機会をいただいた。ライブでもやったことがない演出。真っ白の衣装でシートマスクになりきった」と明かした。  完成したCMに「いよいよ皆さんにお届けできることにワクワクしている。研究所というコンセプトでやらせていただいて、きれいに仕上がっていると思うのでぜひ楽しんでいただけたら」といい、撮影時のエピソードを「カメラに向かってパックを貼るシーンがあるんですけど、目の部分から顔が見えるようにしないといけないのが難しくて。絶妙な位置だったので何回もやらせていただいてああいう形になった。しっかり顔が見えていたのでやってよかった」と披露した。

新米ママの松村沙友理は“こりんご”を抱いて毎日スクワット「一番泣き止む。こりんごに鍛えられてます」

2026.05.13Vol.Web Originalエンタメ
 タレントの松村沙友理と横澤夏子が5月13日、都内で行われた「auエネルギー&ライフ 新サービス『auでんち』PR発表会」にゲストとして出演し、ママ同士の本音トークを展開した。  横澤は3人の子どもを持つ先輩ママ、松村は今年3月に第一子を出産したばかりの新米ママ。  この日紹介されたサービスは電気代が毎月最大3000円割引されるとあって「家計をやりくりしている身としては電気代の節約術には目がないので今日はたくさん学んでいきたいと思います」(横澤)、「新米ママ、そして新米主婦として今日はお得な情報をゲットしに来ました」(松村)とともにしっかり主婦目線。  同サービスの売りが「節約・安心・エコ」と聞いた松村は「ママ友を作るためのキーワード。“私、お得な情報知ってますよ。知りたくないですか? ぜひ私と友達になってください”って(笑)。覚えて帰ります」とママ友作りのための重要な情報をゲット。

先輩ママの横澤夏子「保育園の帰りに公園に寄るのが最強ママ」 新米ママの松村沙友理とママトーク

2026.05.13Vol.Web Originalエンタメ
 タレントの松村沙友理と横澤夏子が5月13日、都内で行われた「auエネルギー&ライフ 新サービス『auでんち』PR発表会」にゲストとして出演し、ママ同士の本音トークを展開した。  この日紹介されたサービスは電気代が毎月最大3000円割引されるのだが、この節約された3000円の使い道として「高級フルーツ定期便」を挙げた横澤に対し松村は「レジャーの下見」と謎の答え。 「乳児だから、どこかに一緒に出かけてもそんなに何かを見るっていう段階でもないんですけど、今後すごいお出かけをしたいなとめっちゃ思っていまして。私自身、大阪出身なのであまり東京近辺のレジャー施設に行ったことがほとんどないんです。遊園地、水族館とかを本当にあんまり知らないので子供が大きくなる前に今の段階から一人で下見に行って“ここの水族館、うちの子好きそうだな”とか“この乗り物、あの子乗れるな”とかを毎月見に行きたい」という松村に横澤は「連れてけばいいんじゃないの? なんで一人で行っちゃうの?」と突っ込んだ。

GGNと春の夕焼け【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2026.05.13Vol.web originalPHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

俺は、正真正銘のホラーだと思ったんだけど間違いないよね!?『サンキュー、チャック』を、ネタバレギリギリで考察!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.05.13Vol.web Original映画
 黒田勇樹です。  いろいろバタバタしていたのですが、そろそろ落ち着きを取り戻しつつある今日この頃です。  そんなところでちょっと宣伝。僕も出演させていただきました、映画『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おしまい)』の上映会・トークショー・交流会が5月16日に秋葉原のBECKアキバで行われます。慣れないアクションなんてやった映画ですので、よかったらぜひ。  では今週も始めましょう。

『風、薫る』見上愛と上坂樹里が新潟ロケ 新潟編は「お互いに転機」

2026.05.12Vol.Web Originalエンタメ
 連続テレビ小説『風、薫る』の2人の主人公を演じている見上愛と上坂樹里が5月11日、ドラマの新たな舞台地に加わった新潟で取材会を行った。  新潟編では、 見上演じる一ノ瀬りんが新潟にやってきて、そこで彼女にとって大きな出会いがあり、人生の転換点となるシーンが描かれるという。  ロケでは、「新潟の女学校で舎監として働くりんを、東京から直美たちが訪ねてきたあと、みんなで日本海を見に行き散歩する」シーンを中心に撮影したという。  見上は、「りんにとって新潟の地というのは、人生の大事なターニングポイントになる土地」としたうえで、「新潟の空気や放送中に出てくる飴屋さんの飴といった食べ物から、りん自身も勇気をもらっていたと思います。私も新潟にいる期間はおいしい空気とおいしい 食べ物に触れて過ごしたいなと思っています」。そして、「りんがいろんな学びを経て、すごく成長する地が新潟となっていますので、 ぜひ注目していただけたらうれしいです。 私自身も今後の新潟の展開をすごく楽しみにしています」と、コメント。  初めて新潟を訪れたという上坂は、「天気にも恵まれて、あたり一面に広がる海を見ながら撮影ができて、とても幸せ」と話し、「新潟が舞台になる期間はお互いにとって転機になるので、大切に演じたいなと思っています。新潟が登場するのはもう少し先の話ですが、それまでの展開も含め楽しんでいただきたいです」と話した。  『風、薫る』は放送中。

山﨑賢人の自身が考えるターニングポイントは2019年公開の映画『キングダム』。目指す俳優像は「自分にしかできない表現をできる俳優」

「若干暑苦しいイメージ」のEXILEはアツさで暑さに対抗? EXILE TETSUYAは「ギャルかもしれない」?

2026.05.12Vol.Web OrignalEXILE TRIBE
 EXILEのTAKAHIRO、橘ケンチ、TETSUYAが、5月12日、都内で行われた、ワークウェアの「ワークマン」の新ブランド「ZERO-STAGE」のファンウェアの新CM発表会に登壇した。  これまでにもこのプロジェクトでモデルや監修を務めてきたTAKAHIROは、「EXILEと言えば若干暑苦しいイメージを持たれることが多いんですけども、このファンウェアをアピールするべく涼しげでクールで爽やかなCMに仕上がったと思います」と、アピールした。  暑さ対策のアイテムとして、作業員のみならず一般にも広く浸透しつつあるファン付ウェア。トークのなかで、どんな暑さ対策をしているのかと聞かれると、TAKAHIROが自ら口にした“若干暑苦しいイメージ”を裏付けるような回答が飛び出した。  最初に答えたのはTAKAHIRO。「暑さ対策になっているのか否かですが……トレーニングは欠かさずするようにしています。1日分の汗を数時間でかいてしまおう!ってぐらいトレーニングして、しっかりと体を1 回温めて過ごすと熱中症とかそういうのになりづらいかなと……自分から熱くなりにいってます」と、さわやかな笑顔。

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