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5周年ライブありがとう✨🌳🍎💚〈Laki森朱里『あかりんごの元気モリモリDiary』16りんご〉

2026.10.27Vol.web Original「あかりんごの元気モリモリDiary」
こんにちはっ✨ Lakiの森朱里(もりあかり)です💚 「🌳あかりんごの元気モリモリDiary🍎💚」16りんご目🍎! 🎃Hello October👻 10月ーーー!🍭 10月といえば、、、 ハロウィン😈 お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうゾーーゥ👻🍬(りんごでも可🍎) みなさんはハロウィンの仮装しますかー?? ちなみに 私は昨年忍者の仮装しました🥷ニンニン 今年もとある仮装してダンス動画もう撮り終わってますぅ😎🍔 外を歩いていてもハロウィンの飾り付けがたくさんでたのCですねっ🎃🦇😈 それでは最初はこちら💁‍♀️✨ 9/22に開催された 『Laki 5th Anniversary Live -L∞K UP-』 無事終了いたしました💜🧡🩵❤️💙🩷💚💛 改めてお越しくださったみなさん、たくさんの応援📣ありがとうございました✨✨ 朝ごはんは🌞 パパりんごが作ってくれたおにぎり🍙 中身は鮭です🐟 大切な日の朝はいつもリクエストして作ってもらっています☺️ ぱわーでるんだー!💪 そして会場でのお昼ご飯はーー、、 唐揚げ弁当🍱 ライブは体力勝負だからパワーチャージ💪🏼 うおー ライブ途中でサプライズでケーキが登場❣️🎂 これほんとに知らなくてびっくりんご👀🍏 5周年のお祝いと誕生日のかんな💙のおめでとう🎉も会場のみなさんとできましたっ👏 5周年のロゴのケーキになっていてめっちゃかわいいー!🫠 (上にのってるのはさくらんぼ。うん。🍒) スタッフさんから花束や💐🥹 Laki保護者チームからどら焼きやお揃いのブレスレットもサプライズでプレゼントがあったり😢💘 そして❣️ 先輩のGirls²さんからドーナツの差し入れをいただきました🥹 5周年おめでとう!がんばってね!と お忙しい中でもたくさん気にかけてくださり✨ いつも本当にありがとうございます✨ メンバーみんなでいただきました😋 ドーナツとってもおいCかったです💘 ちょっと? だいぶ食べ物の話ばかりになってますが💦 メンバーの意見を多く取り入れたライブでした! Lakiの歴史を表現したセトリや、演出✨ EXILEさんダンスメドレーを披露したりなど✨ 今自分たちができる最大限を出しました❤️‍🔥 終演後のお見送り会でも「楽しかったー!」の声をたくさんかけてもらえて✨ 1日限りの5周年ライブ💃 私たちも思いっきりたのCみました‼️ そして! ライブ中に発表がありました、、、 来年❣️ 『Laki LIVE TOUR 2027 -LINK UP-』の開催が決定🎉 🔗https://girls2-fc.jp/page/events/LinkUp  1月、2月、3月、 大阪🐙東京🗼愛知🐲 の三都市へ行きますっ💃 ぜひ会場で一緒にたのC時間過ごしましょぉぉ💪 『Laki 5th Anniversary Live -L∞K UP-』ありがとうございました❣️ 6年目のLakiも全力で行くYO〜❤️‍🔥 それでは〜 『あかりんごのレッツゴー!りんごー!』のコーナーですっ🍎  

12・29横浜で王者・永澤に挑戦の皇治「ベルトを獲ったらRIZINで防衛戦」の意図は? 年末連戦プランが流れた理由も明かす「お前は天心と違う」【K-1】

2026.10.27Vol.Web Originalスポーツ
 K-1が10月27日、都内で「K-1 WORLD MAX 2026」(12月29日、神奈川・横浜BUNTAI)の第1弾対戦カード会見を開催し、K-1 WORLD GPライト級王者の永澤サムエル聖光(B Make)がRIZINファイターの皇治(TEAM ONE)を挑戦者に迎え初防衛戦に臨むことが発表された。  永澤は9月のK-1代々木大会で王者・里見柚己に逆転KO勝ちを収め、王座を獲得。皇治はこの試合の解説を務めていたのだが、大会終了後の総括で須藤元気プロデューサーが皇治が永澤と対戦したいと言って来たことを明かし、翌日には永澤もSNSで「やりましょう」と反応。その後、SNSでの舌戦が続く中、10月23日にはK-1が緊急記者会見を開き、須藤プロデューサー、宮田充Krushプロデューサー、永澤が出席し、須藤プロデューサーがタイトル戦にゴーサインを出した。皇治には25日の夜までの返答を求め、この日の会見となった。  会見にはワンマッチでの対戦が発表された前K-1 WORLD GPライト級王者の里見柚己(team NOVA)と中国のWLF武林風-60kg級王者・朝久裕貴(朝久道場)も登壇。皇治のタイトル挑戦に異を唱えるなど、会見は3対1の状況に。しかしは皇治は自身の「プロ論」を展開し孤軍奮闘。現在のK-1ファイターに苦言を呈するなど、会見をリードした。  会見後の取材ではこのタイミングでの参戦については「僕はホンマにファイターという思いがあって、絶対にこの格闘技で成り上がったろうっていう思いがあって、ここまでなったんで強さというものは最低限、絶対必要と思ってるんですよ。で、僕はK-1王座はあれだけ言っていて、武尊から獲られへんかった。みんな僕のことを“口だけ”って言うやん。でも誰も武尊から獲ってないやん。それを口だけって言わんとってよと思うんですけど、実際、武尊から獲れんかった。ファンとの約束を守れてなくて、それが僕の中ではすごい心残りになっていたんで、今回このタイミングで、ひょんなことでタイトルマッチにまでなった。もうそれやったら“やるか”ってだけの話ですよ。アンチも喜ばしたいけど、ファンを喜ばしたいんで」と2018年12月の大阪大会で武尊に敗れて巻くことのできなかったK-1のベルトへの思い入れを語った。

皇治がK-1ファイターに苦言「選手たちは全部K-1のせいにしている。意味のある選手、価値のある選手にはお金を出している」【K-1】

2026.10.27Vol.Web Original格闘技
 K-1が10月27日、都内で会見を開き「K-1 WORLD MAX 2026」(12月29日、神奈川・横浜BUNTAI)の第1弾対戦カードを発表した。  RIZINファイターの皇治(TEAM ONE)が2019年11月の川原誠也戦以来、約7年1カ月ぶりのK-1参戦を果たし、K-1 WORLD GPライト級王者の永澤サムエル聖光(B Make)に挑戦する。  この日の会見には須藤元気プロデューサー、皇治、永澤、ワンマッチでの対戦が発表された前K-1 WORLD GPライト級王者の里見柚己(team NOVA)と中国のWLF武林風-60kg級王者・朝久裕貴(朝久道場)が登壇した。  会見で皇治は「魔娑斗さんや須藤さんが作って、武尊が張り切ったK-1はもう終わっている。今はもうアマチュア団体以下になっていると思う。僕が来てちょっと復活させようかなという思いで来た。僕は本当に“K-1なめんな”と思っている。僕らが張り切っていたK-1はこんなのじゃない。超満員の会場でやるのがK-1」などと7年前と現在のK-1を比較。そして「今のK-1ファイターにすごいいいお知らせがあって。僕がここに座っているということはそれだけのお金をK-1が出してくれたということ。どういうことかというと、意味のある選手、価値のある選手にはお金を出す。K-1ファイターが最近“ファイトマネーが安い”とか言っている。それは、(その選手が)それだけの価値ということ。価値のある選手になれば、こうしてお金を積んで呼んでくれるということなので、K-1ファイターにはいい報告なんじゃないかな。現K-1ファイターさんたちがそれやから稼げないわけで、僕みたいな人は稼げるということ。賛否両論あっても会場に客を呼ぶのがプロ」 などと現在のK-1ファイターに苦言を呈する場面も。

新型コロナ、流行シーズン前に都医師会が高齢者のワクチン接種率低下に警鐘「命に関わる」

2026.10.27Vol.Web Originalニュース
 秋から冬にかけて感染症が流行するシーズンを前に、10月27日に都内で「高齢者と家族を守る 秋冬の感染症最新事情」メディアセミナーが行われ、東京都医師会副会長で医師の川上一恵氏が登壇。新型コロナウイルスの現状や高齢者への影響、ワクチン接種の重要性について解説した。  川上氏は冒頭「本日お伝えしたいことは3点。新型コロナの報告数は今も増えていること。新型コロナに罹患すると生活が変わるということ。インフルエンザワクチンに比べて新型コロナワクチンは打たれていないということ」と切り出した。新型コロナウイルスは冬と夏に流行のピークを迎え、年間2回の流行の山があるという。 「“もうコロナは終わったんでしょう?” という言葉を耳にする。確かに流行の山は小さくなってきているが、人口動態統計月報年計(概数)によると、新型コロナウイルスの死亡者数は2025年の時点で年間2万人を超え、インフルエンザによる死亡の約6800人に比べて3倍近い。亡くなった方の98%が65歳以上、81%は80歳以上の超高齢者」と指摘。  2025年の新型コロナウイルスによる死亡者数は2万1497人、亡くなった人の98%が65歳以上、81%が80歳以上だったといい「若い人にとっては軽い風邪のような病気かもしれないが、高齢者にとっては命に関わる病気」と警鐘を鳴らした。  感染による影響は命の危険だけではない。東京都内で昨年報告された集団感染の約7割は高齢者施設を含む社会福祉施設で発生。川上氏は「高齢者が1週間近く療養することで筋力が落ちて寝たきりになったり、せきによる誤嚥性肺炎や認知機能の低下などで自立して活動することが難しくなったりする。入院や自宅療養で病気が治ったとしても、以前と同じ生活に戻れるかどうかは分からないということを理解してほしい」と訴えた。  一方、新型コロナワクチンの接種率は低下傾向にあり、2024年秋冬の19%から2025年秋冬には11%に低下。接種をためらう理由について「“コロナはもういいかな” とか “(接種するのに)飽きた”、筋肉注射の痛みや、発熱やだるさといった副反応が “嫌だ” という人もいる」と説明した。定期接種でも費用負担があることや、案内が郵送されないことも接種率低下の一因とみている。  川上氏は、高齢者本人だけでなく家族や介護者が情報を確認することも重要だと強調。「高齢者自身が調べることは難しいと思うので、ご家族や介護者の方には住んでいる自治体の公費助成がどうなっていてどこで接種できるのか、個別通知や予診票がきていないかなどを調べていただきたい。分からない場合は、私たちかかりつけ医に聞いてください。ワクチンについて正しい知識を持っていただきたい」と呼びかけた。

NAOTO、岩田剛典、ØMIが「ゾンビ映画で最後まで生き残る」と思うメンバーは?

2026.10.27Vol.web original映画
   映画『三代目 J SOUL BROTHERS 15TH ANNIVERSARY STADIUM LIVE “JSB FOREVER ~ONE~” THE MOVIE』(11月27日公開)の完成披露舞台挨拶が10月27日、都内にて行われ、三代目 J SOUL BROTHERSのNAOTO、岩田剛典、ØMIが登壇。「ゾンビ映画で最後まで生き残る」と思うメンバーの話題で盛り上がった。  デビュー15周年を記念し、2025年10月に開幕したスタジアムツアー「三代目 J SOUL BROTHERS 15TH ANNIVERSARY STADIUM LIVE “JSB FOREVER ~ONE~”』から、2026年4月11日・12日に開催された東京・味の素スタジアム公演を収めたライブフィルム。 “奇跡”のような晴天でのライブや、思わぬハプニングなど思い出話に花を咲かせた3人。  この日は「もし〇〇なら、どのメンバー?」というお題でトーク。「このライブフィルムを一緒に見に行きたいメンバーは」「最近かわいいと思うメンバーは?」など、他のメンバーの名前も出しながら和気あいあいと盛り上がった3人。 「ゾンビ映画で最後まで生き残りそうなメンバー」というお題では、岩田とØMIが山下健二郎と回答。岩田が「ダントツでサバイバル能力が高い」とアウトドア好きの山下を指名し、ØMIも同意。一方で「最初に退場しそうなメンバー」を聞かれると、岩田は「逆にすごく頑張って体調を崩しそうなので…両方、健二郎さん(笑)」と答え笑いを誘った。  するとØMIが「一番先に退場しそうなメンバー」をNAOTOと回答し「“え、オレ⁉”って言いながら…」とニヤリ。NAOTOは「ゾンビ化したら真っ先にお前を噛むからな!」とØMIを指さし、会場も爆笑。  そんなNAOTOはØMIに「映画キャスティング目線で言うと、こういうクールキャラが生き残る。最後にゾンビがいなくなった世界で、コツコツ…と歩いている姿が見えたんです」と言い、さらなる笑いを誘っていた。

岩田剛典とØMIにNAOTOが「チョロい(笑)」最近かわいいと思うメンバーのお題で爆笑トーク

NAOTO、岩田剛典、ØMIが映画のエンドクレジットで流れるファンのメッセージに感激

12・29横浜で皇治のK-1王座挑戦決定。王者・永澤サムエル聖光次第では里見柚己、朝久裕貴とのワンデートーナメントに変更の可能性も【K-1】

2026.10.27Vol.Web Originalスポーツ
 K-1が10月27日、都内で会見を開き「K-1 WORLD MAX 2026」(12月29日、神奈川・横浜BUNTAI)の第1弾対戦カードを発表した。  K-1 WORLD GPライト級王者の永澤サムエル聖光(B Make)に皇治(TEAM ONE)が挑戦するタイトル戦と前K-1 WORLD GPライト級王者の里見柚己(team NOVA)と中国のWLF武林風-60kg級王者・朝久裕貴(朝久道場)によるワンマッチが発表された。  永澤は2024年8月からK-1グループに参戦。初戦で里見にKO負けを喫するなど、参戦当初はKrushで4戦1勝3敗と苦戦。しかし昨年9月のK-1代々木大会でライト級のホープ、上野空大に延長の末、判定勝ち、今年2月のK-1代々木大会ではライト級の実力者・西京佑馬に1RでKO勝ちを収めると5月のK-1後楽園大会ではKrushライト級王者の大岩龍矢との対戦を実現させ、ここも激闘の末、判定勝ちを収めた。9月のK-1代々木大会では、王者となっていた里見への挑戦を実現させると1Rにダウンを喫するも驚異の「納豆パワー」で反撃。2Rに2つのダウンを奪い返し逆転のKO勝ちでついにK-1王座を獲得した。  皇治はこの試合の解説を務めていたのだが、大会終了後の総括で須藤元気プロデューサーが皇治が永澤と対戦したいと言って来たことを明かし、翌日には永澤もSNSで「やりましょう」と反応。その後、SNSでの舌戦が続く中、皇治は参戦中のRIZINとも接触。大晦日参戦の可能性も浮上するなど、事態は混沌。10月23日にはK-1が緊急記者会見を開き、須藤プロデューサー、宮田充Krushプロデューサー、永澤が出席し、須藤プロデューサーがタイトル戦にゴーサインを出した。皇治には25日の夜までの返答を求め、この日の会見となった。  里見は今年2月の「第7代K-1 WORLD GPライト級王座決定戦」で朝久を破り悲願のK-1王座を獲得も初防衛戦で永澤に敗れ、今回が再起戦。朝久は里見戦以来の再起戦となる。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

加藤茶「加トちゃんペ」「風邪ひくなよ!」ドリフの往年のギャグで感染症対策呼びかけ

2026.10.27Vol.Web Originalエンタメ
「ザ・ドリフターズ」の加藤茶と、妻でタレントの加藤綾菜が10月27日、都内で「高齢者と家族を守る 秋冬の感染症最新事情」メディアセミナーに登壇した。  ステッキを手に登場した茶は、報道陣に向かっておなじみのギャグ「加トちゃんペ」を披露。自身の健康管理について「僕は年ですから感染症はすごく怖い。今年は(インフルエンザと新型コロナ)両方ともワクチンを打ちました」と語った。  綾菜は、日頃のサポートについて「80代なのでお互いに無理をさせず無理をせず、毎日のちょっとした変化に気づけるようにちゃんと見ています。顔色、唇の色、足のむくみとかも日々チェックしている」と告白。これに茶は「ウソだよ~。僕は気がつかなかった」ととぼけながらも「(綾菜が)いてくれるとすごい安心できる」と妻への信頼を口にした。  家庭での予防策に、綾菜が「ワクチン接種は私もしてるけど、手洗いとうがいは絶対するようにしている。加トちゃんが感染するのはもちろん、私がうつしちゃったら危ないなと思って結構徹底している」と話す一方、茶は「手洗い、うがいは口うるさく言われるけど、あまり外に出ないのでうがいもしないし手も洗わない」とぶっちゃけて笑いを誘った。

永野芽郁、伊藤健太郎に「メイキング俳優」!?舞台挨拶で爆笑トーク

2026.10.27Vol.web originalエンタメ
   第39回東京国際映画祭・特別上映作品『ヒマチの嬢王』のワールドプレミアが10月27日、日比谷にて行われ、俳優の永野芽郁、共演の伊藤健太郎、宮本秀光監督らが登壇。永野と伊藤が爆笑トークを繰り広げた。  茅原クレセによる同名漫画を実写ドラマ化。歌舞伎町・元No.1キャバ嬢による痛快サクセスエンターテインメント。  主人公の元No.1キャバ嬢・一条アヤネ役で、実際にキャバクラにも取材に行ったという永野。「そのときにプロデューサーをやってみないかとお話をいただいて…」と初プロデュースに挑むことになったいきさつを明かし「一丁前に“こうじゃないですか”とか言ってみたりしました(笑)」。  毎回、豪華ゲストがキャバクラの来店客として登場する趣向も永野の案と言い「毎回、代わる代わる素敵な方がゲストで来てくれるので楽しんでいただけると思います」とニッコリ。  久保田哲史エグゼクティブ・プロデューサーも「ご自分のシーンについて“ここ、要らなくないですか?”とおっしゃったことがあって。プロデューサー目線のときと、演者目線とを切り替えていた」とたたえると、永野は「いや…?」と首をかしげて笑いを誘いつつ「本当に要らないなと思ったのを素直に言っただけで。俳優部の皆さん、自分のカットを(作品の出来より優先して)絶対に使ってほしいと思う人はいないと思う」と謙遜したが、「アップを撮ったはずなのに使われてなかった」とぼやいていたジュン役の伊藤は「いや、オレは作品がどうでも“オレのシーンを使ってくれ”と言う」と主張。  永野も話に乗り「ごめんね、もっと(伊藤のシーンを)入れたらよかったね…。じゃあメイキングとかで」と代替案を出したが、伊藤が「誰が“メイキング俳優”だ!」と自虐ジョーク。すかさず永野が「じゃ非公開映像とかで…」とフォローしようとしたが、伊藤が「非公開じゃ、誰も見れないじゃない」とツッコみ、会場も大爆笑。最後は伊藤が「メイキング俳優でいきます」とトボけ、さらなる笑いを誘っていた。  この日の登壇者は永野芽郁、伊藤健太郎、宮本秀光監督、久保田哲史(エグゼクティブ・プロデューサー)。 『ヒマチの嬢王』はDMM TVにて今冬配信。

永野芽郁「頑張ってよかった!」『ヒマチの嬢王』で主演兼初プロデューサー挑戦「改めてスタッフに感謝」

2026.10.27Vol.web originalエンタメ
   第39回東京国際映画祭・特別上映作品『ヒマチの嬢王』のワールドプレミアが10月27日、日比谷にて行われ、俳優の永野芽郁、共演の伊藤健太郎、宮本秀光監督らが登壇。永野が主演兼プロデューサーを務めた本作への思いを語った。  茅原クレセによる同名漫画を実写ドラマ化。歌舞伎町・元No.1キャバ嬢による痛快サクセスエンターテインメント。  昨夜は雨の中、映画祭のレッドカーペットにも参加。永野が「観客の皆さんがカッパを着て参加してくださって。たくさん声をかけていただいて、うれしかったんですけど、風邪をひかないか心配でした」と振り返ると、伊藤も「色紙が(雨で)ビシャビシャで何も書けないこともあったりしつつ…雨が距離を縮めてくれて、逆によかったのでは」とファンとの交流を楽しんだ様子。  主演と初プロデュースに挑んだ永野。第一話を見終わった観客から大きな拍手が送られると「わあ~うれしい!」と笑顔。「頑張ってよかったなという気持ちでいっぱいです」と充実の表情。「すごく勉強にもなりましたし、スタッフの皆さんに改めて、いつも本当にありがとうという気持ちです」と振り返った。  主人公の元No.1キャバ嬢・一条アヤネ役に「ひと言で言うのが難しいほど魅力を持った人物。必ず相手のことを考えて言葉を紡ぐ人で、“この人はこういう言い方をしたら響くんじゃないかな”とか。ズバズバ言っているように見えて人のことを考えている。尊敬もしましたし、こうありたいなと思って演じていました」。  実際にチームでキャバクラに取材にも行ったといい、永野は「個人的にじゃないですよ、個人的に行ってもいいと思いますけど」と笑いを誘いつつ、その際にプロデューサーをやってみないかと。お酒の席だったので、いったん持ち帰らせていただいたんですけど。こんな素敵な作品に携わる機会はなかなかないと思い、やらせていただきました」と思い入れを語っていた。  この日の登壇者は永野芽郁、伊藤健太郎、宮本秀光監督、久保田哲史(エグゼクティブ・プロデューサー)。 『ヒマチの嬢王』はDMM TVにて今冬配信。

11月1日に子ども向けのワークショップイベント「としまっ子フェス2026」を開催

2026.10.27Vol.Web Original東京のニュース
 豊島区が11月1日に子ども向けのワークショップイベント「としまっ子フェス2026」を重要文化財の自由学園明日館エリアから目白庭園まで、街中の各所を舞台に開催する。  この「としまっ子フェス」は地域の企業・団体やアーティストを中心とした、こども向けワークショップイベントで今回が3回目。豊島区と一般社団法人JimoKidsが主催、豊島区内のさまざまな企業が参加し「としま文化の日にまちをめぐって、好きを集めよう」を合言葉に子どもたちが“つくる・考える・学ぶ”多彩な体験を提供する。  自由学園明日館は〈クリエイティブエリア〉としてダンボールを使って自由に遊ぶ「芝生でダンボール遊び」、まち街の中から集まった素材を使って作品を作る「アップサイクル工作」といった子どもたちのクリエイティビティーを刺激するプログラムを展開。  東京第一友の会は〈ファミリーエリア〉として、デンマーク体操のお兄さんやお姉さんと一緒に体を動かす「デンマーク体操をしよう!」、綱渡りに挑戦する「スラックライン体験会」といった大人とも親子で楽しめるプログラムが揃う。  目白庭園は〈和文化エリア〉として、日本庭園を見ながら親子で抹茶を楽しむ「親子茶道体験」、季節を映す和菓子である練り切りをつくる「秋を彩る 練り切り体験」が行われる。  また、東京第一友の会では普段は会員だけが利用できる地下1階の食堂を特別に開放。手作りの炊き込みご飯と味噌汁が提供される。売り切れ次第終了で、その後は喫茶、飲食としても利用できる。  ワークショップの中には一部事前申込が必要なものや追加材料費が必要なワークショップがある。また自由学園明日館会場は入場費が500円。イベントの詳細については「としまっ子フェスホームページ」( https://jimokids.com/2026_toshimakko_fes_static/ )から。

中島健人「映画にとって恵みの雨」岡田准一や永野芽郁らが東京国際映画祭で雨のレッドカーペット

2026.10.26Vol.web original映画
 第39回東京国際映画祭のレッドカーペットが10月26日、日比谷にて行われ、国内外の映画人が雨の中、華やかにレッドカーペットを彩った。  1985年の第1回開催以降、アジア最大級の国際映画祭として毎年秋に東京から世界へ映画の魅力を届ける映画の祭典。  この日はあいにくの雨模様ながらも、ドレスアップしたゲストの姿に観客も大盛り上がり。レッドカーペットを歩いた映画人たちも口々に「雨に負けない熱気を感じた」と語り、来日ゲストからは「雨の雰囲気が素敵だった」「透明の傘が日本っぽい!」という声も。『木々は見ている』の名匠バフマン・ゴバディ監督は「雨の中でも熱狂的なファンを見てますます日本の人が好きになったよ!」と笑顔でコメント。  今年、ナビゲーターを務める中島健人は雨の開幕に「これは映画にとって恵みの雨だと思います。映画の未来が、より豊かになっていくと思えるような時間を過ごしています。東京から世界へ、映画の魅力が広がっていく瞬間を一緒に楽しんでいただけたら」と挨拶した。  日本映画界を代表する人気俳優も次々と登場。オープニング作品『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』の岡田准一、松坂桃李、清野菜名、『ないものねだりの君に光の花束を』の原菜乃華と作間龍斗(ACEes)、『過怠』の唐田えりかと知英ら、『劇場版「虎に翼」』主演の伊藤沙莉、『羊の皮を着たケモノ』の鈴木伸之と柏木悠、『すべて真夜中の恋人たち』の岸井ゆきのと浅野忠信、深川麻衣、森田望智、塩野瑛久、『君の話』の北村匠海と出口夏希、エシカル・フィルム賞審査委員長の磯村勇斗、『ヒマチの嬢王』からはプロデューサーも務めた永野芽郁や伊藤健太郎らが登場し会場から大歓声を浴びた。  他にも『陽だまりの歌が聴こえる』のジュディ・オングや『Diary of a Mad Old Man 』のリリーフランキー、『記憶ゼロ』のSABU監督と国際色豊かなキャスト陣、『ONE CREATURE』の宮本恒靖(日本サッカー協会会長)とテーマ曲を手がけたガク エムシー(ウカスカジー)も注目を集めていた。  第39回東京国際映画祭は10月26日から11月4日まで、日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて開催中。

69歳バースデーの大仁田厚がザ・グレート・サスケとの10年ぶりの電流爆破デスマッチで爆勝「来年、全国で古希電流爆破をやってみたい」【FMWE】

2026.10.26Vol.Web Originalスポーツ
“邪道”大仁田厚が率いるFMWEが10月25日、神奈川・川崎市富士見公園パークセンター前特設リングで「FMWE第16戦 川崎伝説 電流爆破 大仁田厚誕生日川崎大会~魂の闘い、再び」を開催した。この日、69歳の誕生日を迎えた大仁田が“東北の英雄”ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)に雨の中での電流爆破デスマッチで爆勝。2027年に“古希電流爆破”を目指すことを表明した。  大仁田が旗揚げしたFMWが成功を収めたことで、その後の数々のインディペンデント団体設立の要因となった。その大仁田に強い影響を受けたサスケは当時の日本プロレス界では史上初の地方発進の団体を岩手に設立した。この2人は日本のインディペンデント・プロレスの歴史において、まさに2大巨頭といえる。  大仁田とサスケは1994年10月30日、岩手・滝沢で電流爆破で初シングル(大仁田の勝利)。2003年9月23日、岩手・安比高原スキー場で2度目の電流爆破でのシングル戦を行い、サスケが大やけどを負いながらも雪辱を果たした。その後、2016年5月15日に青森で電流爆破バットデスマッチで3度目の対戦を行い、大仁田が勝利。2017年2月24日、東京・新木場1stRINGでランバージャックデスマッチで対戦したのが最後のシングル戦(大仁田の勝ち)となっている。電流爆破戦に限ると、10年半ぶり4度目の一騎打ちとなった。

中山優馬「こんなにカエルに向き合ったことはありません」 最新舞台『蛙昇天』が開幕 木下順二の傑作を舞台化

約16年ぶりにキックボクシングが地上波生放送。龍聖が1RKOで放送枠に収まらないピンチを回避「前の2人が長引いた分、全部持って行ってやろうと思った」【GOAT】

2026.10.25Vol.Web Originalスポーツ
 キックボクシングイベント「キックボクシングフェス.3 GOAT」(10月25日、テレビ東京天王洲スタジオ)で行われた「ISKA K-1ルール世界スーパーフェザー級タイトルマッチ」で王者・龍聖(BRAID/TEAM SUERTE)がロドリゴ・ボガド(アルゼンチン/Demonios Team)を挑戦者に迎え初防衛戦に臨んだ。  今大会は16時からテレビ東京系で生放送され、ISKAのトリプルタイトルマッチが放送された。最終試合の龍聖の試合は判定までもつれると放送枠内に収まらない可能性があったのだが、龍聖が見事に1RでKO勝ちを収め、危機を救った。なおキックボクシングの地上波生中継は実に約16年ぶり。  龍聖は昨年10月に行われた「GOAT」の第1回大会に出場。主戦場のKNOCK OUTではスーパーフェザー級のBLACKとREDの統一王者で、このISKAのベルトと合わせて現在3冠王。  対戦相手のボガドはプロ戦績12戦9勝(4KO)3敗で、これまでISKA ムエタイルール アルゼンチン スーパーフェザー級王座を獲得している。

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