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国際短編映画祭SSFF & ASIAが2027年度の作品公募を開始

2026.07.31 Vol.web original

 国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」が8月1日より、2027年度の開催に向けたショートフィルム作品の募集を開始する。

 1999年に誕生したショートフィルムの国際短編映画祭。米国アカデミー賞公認映画祭として、ライブアクション部門(インターナショナル/アジアインターナショナル/ジャパン)、ノンフィクション部門、アニメーション部門の各優秀賞5作品が翌年のアカデミー賞短編部門のノミネート候補とする権利を有しており、毎年世界中から多彩な応募作品が寄せられている。

 募集するのは、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネートにつながるライブアクション部門、ノンフィクション部門、アニメーション部門のほか、東京都と実施するCinematic Tokyo部門、25歳以下の若手監督の才能を見出すU-25プロジェクト、短編小説を募集するBOOK SHORTSアワード、日本直販プレゼンツ ショートドラマ企画コンテスト、BRANDED SHORTS部門の全8部門およびプロジェクト(※BRANDED SHORTSは通年で作品募集)。映画祭グランプリには、映画監督ジョージ・ルーカスの名を冠した世界初のアワード「ジョージ・ルーカス アワード」が贈られる。

 出品作品は、映画祭を運営するビジュアルボイスのプラットフォーム「LIFE LOG BOX(ライフログボックス:LLB)」にて公募。応募クリエイターには、プラットフォーム上で展開予定のNFT投票やコンテンツ売買ができるマーケット参加が可能となるデジタルウォレットが自動的に付与される。

 またLLB登録作品はディズニープラスでも配信。アカデミー賞や世界配信、クリエイターエコノミーの展開など、映画祭出品の先につながるチャンスも魅力となりそうだ。

 募集期間は2026年8月1日14時開始(応募締切は各部門によって異なる)。詳細は公式募集ページにて。

ジョージ・ルーカスアワードのトロフィーはグラスアーティスト野口真理さんの彫刻による砂時計がデザインされている

山﨑玲奈「11代目ピーター・パンの”カッコいい”をお届けしたい」 ラストイヤーに意気込み

2026.07.26 Vol.Web Original

 ラジオ番組「JAPAN MOVE UP」(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)の7月25日放送回に、ミュージカル『ピーター・パン』に主演する俳優の山﨑玲奈が出演、ラストイヤーにかける意気込みを語った。

 この日は淑徳大学表現学科の授業の一環として学生が観覧する中で収録。番組ナビゲーターの一木広治氏が同大学で客員教授を務め、授業を行っていることから行われるようになった恒例の授業だ。

 学生たちの視線を一身に浴びながらスタジオに入った山﨑は「私の方もすごい緊張しちゃって!」。山﨑は19歳で学生たちとはほぼ同じ年齢で「この仕事をしていると、こんなたくさんの同世代の方とお話できる機会って、なかなかないのでうれしいです。大学2年生だと同学年ですね」と、学生一人ひとりとアイコンタクトをするように微笑んだ。

すでに10万人来場!表参道のメルセデス・ベンツ体験拠点がグランドオープン アーティストのVERDYとコラボも

2026.06.30 Vol.web original

「Mercedes-Benz STUDIO TOKYO」(表参道)のグランドオープニングイベントが6月30日、会場にて行われ、グラフィックアーティストのVERDYがメルセデスとのコラボプロジェクトについて語った。

 メルセデス・ベンツ社がグローバルに展開するプロジェクト「Mercedes-Benz Studio」の一環として、4月24日から約1年間の期間限定でオープンした、メルセデスの新たな都市型体験拠点。試乗をはじめショップや、アート、カフェなど五感でブランドを体験することができる。

 メルセデス・ベンツ日本合同会社の社長兼CEO・ゲルティンガー剛氏は「4月にオープンして以来、来場者数10万人を突破、試乗の申し込みも想定以上いただいています」と手応えを語り、新たに開設される「Mercedes-Benz LOUNGE」について「ラウンジはメルセデスの車内に乗り込んだときのような上質な空間を体感していただける場所。昼は洗練されたカルチャーを、夜はラグジュアリーなミュージックバーに変身する空間となります。私たちが考える“メルセデスの交差点”はここからさらに進化していきます」。

「Mercedes-Benz LOUNGE」内には、六本木のミュージックバー「MUSIUM」を展開するマザーエンタテイメントが企画・運営する「PANAMERICANA BAR by MUSIUM」を併設。極上の音楽とともに、こだわりのラムをはじめとしたドリンクや限定フード、STUDIO限定のRIEDELグラスウェアで提供されるドリンクなどを楽しめる。

 世界的グラフィックアーティストVERDYとのアートプロジェクトもスタート。登壇したVERDYは、NIGOらストリートカルチャーの先輩たちの影響で水色のGクラスを購入したと明かし「いつかクルマとコラボするならメルセデスさんと、と思っていた。今回、スタッフさんも着用しているTシャツやラッピングカーなどを、自分自身が欲しいものをデザインしたので楽しみにしていてください」とアピールした。

 平子良太氏による「Mercedes cafe by I’m donut?」では6月30日からSTUDIO限定の新メニュー「Mercedes-Benz Special キャラメルエスプレッソ」を発売。エスプレッソが香る、大人もハマる極上ドーナツに仕上がっている。

間もなくフィナーレ!SSFF&ASIA2026グランプリ作品『スピーディ!』が、完璧だった件!見逃すな!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.06.24 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 カプセル兵団超外伝 アクティブイマジネーション朗読劇『ゾロアスター 〜イラン・ペルシア神話〜』が21日に無事終了いたしました。多くの皆さんにお越しいただき、ありがとうございました。振り返るとあっという間っぽいですが、濃密な4日間でした。

 燃え尽きてしまったので、しっかり充電してから次に進みます。

 では今週も始めましょう。

資生堂グループ初のシャリッと “凍らせる” スキンケア!ソルベ状美容液「S ソルベセラム」誕生

2026.06.21 Vol.766

 資生堂グループ初の “凍らせる” スキンケア「S ソルベセラム」が、6月21日より数量限定で発売。

 冷凍庫で凍らせるとジェルからソルベ状に変化し、シャリッとした感触が楽しめる新感覚の本格美容液。氷点下の冷感と各種美容成分がじわっと肌どけしてうるおいをチャージする “アイスデリバリー処方” を採用。夏の肌悩みに合わせて選べる2種類をラインアップし、うるおい透明感ケアの「フレッシュクリア」はシトラスミント系のすっきりした香り、うるおい毛穴ケアの「ジューシープランプ」はベリー系の甘くさわやかな香り。

 常温ではぷるっとみずみずしいジェル状の冷感ケアとして使用できる。

「今やらなきゃ」「ショートフィルムが好きなんです!」名言続出だったショートフィルムの祭典SSFF&ASIA2026閉会式【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.06.17 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 明日18日からカプセル兵団超外伝 アクティブイマジネーション朗読劇『ゾロアスター 〜イラン・ペルシア神話〜』が始まります。

 世の中はサッカーのW杯で大盛り上がりですが、この週末は三鷹も熱いです。サッカーの合間にぜひ朗読劇も!

 では今週も始めましょう。

東京・浅草 業界初の女性人力車店長 関森ありささん 一人で抱え込むリーダーから、仲間を信じて支えるリーダーへ

2026.06.16 Vol.Web Original

 大学時代に目指していたアナウンサーへの道は叶わなかったが、その悔しさを原動力に、人力車俥夫と江東区のコミュニティラジオ局「レインボータウンFM」のラジオDJという2つの仕事に全力で打ち込み、20代を駆け抜けてきた関森ありささん。現在は観光案内人力車「天下車屋」の店長として活躍しており、浅草の人力車業界では初となる女性店長という重要な役割も担っている。一見すると順風満帆なキャリアに見えるが、その裏には店長就任への葛藤や後輩育成への悩みがあったという。これまでの歩みと現在の思いを聞いた。


――現在のお仕事について教えてください。

関森さん:人力車俥夫として9年目、ラジオDJとして8年目になります。大学時代はアナウンサーを目指して就職活動をしていたのですが、残念ながら夢を叶えることはできませんでした。それでも「話す仕事を続けたい」という思いがあり、人力車とラジオDJの二刀流を続けてきました。おかげさまでラジオ番組を任せて頂いたり、夢であったテレビ出演も経験することができましたし、人力車では業界初の女性店長という立場を任せていただいています。

――店長就任の話を聞いた時はどんな気持ちでしたか。

関森さん:正直、とても驚きました。社長から店長のお話をいただいた時、「会社には男性俥夫もいるのに、なぜ私なんだろう」と思ったんです。浅草の人力車業界では女性店長の前例がなく、ラジオDJの仕事を続けても良いと言われていたものの、本当に両立できるのかという不安の方が大きかったですね。店長になると他社も参加する連絡会への出席やスタッフ管理など責任も増えます。何かあれば最終的に店長の責任になりますから、「私には無理かもしれない」とも考えました。

小池百合子東京都知事「ショートフィルムから伝わる夢や希望が多様性あふれる社会につながれば」

2026.06.10 Vol.web original

 国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2026(略称:SSFF & ASIA 2026)」のアワードセレモニーが6月10日、都内にて行われ、小池百合子東京都知事をはじめ豪華な顔ぶれが各部門の発表に登壇した。

 ⽶国アカデミー賞公認映画祭、アジア最⼤級の国際短編映画祭。28回目を迎える今年は「シネマエンジニアリング」をテーマに、世界100以上の国と地域から寄せられた約5000点以上から厳選されたショートフィルムをリアル会場とオンラインで上映する。

 東京都は、映画祭と連携し、東京の魅力を世界に発信する作品を表彰するCinematic Tokyo 部門を23年にわたり実施。今年は『トーキョーサブマリン』(監督:高橋良輔)の優秀賞・東京都知事賞受賞が先日発表されている。

 小池都知事は「ショートフィルムは単に短いというだけでなく、その中には思いがギュッと凝縮されており見ごたえがある。さまざまな作品が夢や希望に満ちた多様性あふれる社会につながれば。このところ我が国の映画も大変元気です。映画を作る力も世界で高く評価されております。これからも映画祭が1つのスプリングボードとなって、多くの才能が東京から世界へ羽ばたくことを願っております」と期待を寄せた。

 この日は、東京都との新たな連携企画Generative Tokyo Project作品『彼方の声』の野上鉄晃監督とキャストの庄司浩平、安野澄、川瀬陽太、植野行雄(デニス)、江上敬子(ニッチェ)も登壇。舞台となる東京の多様性あふれる魅力を語る中、植野が「今日会場に入ろうとしたら海外の映画人と間違えられた。それだけ東京がスケールの大きい街ということだと思う」と笑いを誘っていた。

「SSFF & ASIA 2026」は6月10日にアワードセレモニーでリアル会場は閉幕。オンライン会場は 6月30日まで開催中。チケット・詳細は公式サイトにて。

 

西野亮廣、AIで『えんとつ町のプペル』“最新作”「これができてしまう時代」

2026.06.10 Vol.web original

 国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2026(略称:SSFF & ASIA 2026)」のアワードセレモニーが6月10日、都内にて開催。西野亮廣が『えんとつ町のプペル』の新展開について語った。

 ⽶国アカデミー賞公認映画祭、アジア最⼤級の国際短編映画祭。28回目を迎える今年は「シネマエンジニアリング」をテーマに、世界100以上の国と地域から寄せられた約5000点以上から厳選されたショートフィルムをリアル会場とオンラインで上映する。

 授賞式では、主要部門をはじめとするコンペティションの他、SSFF & ASIAならではのユニークなプロジェクトや作品も発表。大ヒットシリーズ『えんとつ町のプペル』からは、その“最新作”となる約3分間のティザー映像も初上映。全編AIを使用し、リアルな実写感とイマジネーションあふれる世界観を見事に描写した映像に、観客からも大きな拍手が起こった。

 シリーズの原作、映画化脚本・監督を手がける西野亮廣、製作の森コウ氏、AIを手がけたCoco Nitta氏も登場。西野は「創造が人間に残された最後のサンクチュアリかと思いきや結局AIのすごさを思い知らされている」と切り出し、同作の制作意図について「ぶっちゃけ、これができてしまう時代に僕たちはどういうものを作っていくべきか、話すきっかけになればと思いました」。

 森氏もAI活用が増える映画制作に「AIというと簡単に作れると思うかもしれないが、人間が持つ強いビジョンがないと作れないということが今回明らかになったと思う。AIの進化は止められない。であれば、僕らはどれだけ自分のビジョンを持ってそこにアシストとしてAIを入れていくか。強いビジョンを持ったクリエイターが作品を作っていくことが大事だと思う」と語り、映像を手がけたNitta氏も「映像制作の世界はこれからの5年で大きく変わる。映像制作をしたいという人のハードルも下がっていくと思う。インディペンデントの新人監督もお金が無くてもスピルバーグのような映像を作れることは、クリエイティブの世界にとってはいいことではないか」。

 西野も「これからはAIで生成できないもの、思い出とか、そういうものを絡めていないエンタメは淘汰されるのではないか。その一方で人間の創造が終わることはない、それは確かなことだと改めて思った」と語り「今ご覧いただいたのはティザー映像。これを長編にするかはこれから決めます。今日、これから飲み会があるので、盛り上がったらやっちゃおうとなるかも(笑)」と笑いを誘いつつ長編化に意欲を見せた。

 オープニングに続いて会場で上映された、全編AIのショートフィルムに“主演”した映画祭代表の別所哲也も「私は1ミリも演技していません。そんな時代にどんな物語を紡いでいくのか、一緒に考えていきたい」。

 また、この日は、今秋に開催される映像の万博「VISUAL EXPO」や、同エキスポ内で講談社が新設するブランデッドムービーに着目した新アワードの情報も紹介。

 他にも縦型ショートフィルムを対象とする「サイバーエージェント縦型アワード」や「最震賞supported by CRG」では、ヒットメイカー本広克行監督が「縦型はまさにブルーオーシャン。いくらでも可能性があると思う。これから縦型の名監督が続出してくると思うので今がチャンス」とクリエイターにエール。また、秋元康がプロデュースする、Web3時代に向けたショートドラマ企画など、新たな形の映像制作に挑むクリエイターを支援する企画も紹介された。

「SSFF & ASIA 2026」は6月10日にアワードセレモニーでリアル会場は閉幕。オンライン会場は 6月30日まで開催中。チケット・詳細は公式サイトにて。

国際短編映画祭「SSFF & ASIA 2026」グランプリは韓国のジイン・オ監督作「ソウルへのお土産に最高」

2026.06.10 Vol. web original

 国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2026(略称:SSFF & ASIA 2026)」のアワードセレモニーが6月10日、都内にて行われ、グランプリ〈ジョージ・ルーカス アワード〉に韓国のジイン・オ監督作『スピーディ!』が輝いた。

 ⽶国アカデミー賞公認映画祭、アジア最⼤級の国際短編映画祭。28回目を迎える今年は「シネマエンジニアリング」をテーマに、世界100以上の国と地域から寄せられた約5000点以上から厳選されたショートフィルムをリアル会場とオンラインで上映する。

 ライブアクション部⾨アジア インターナショナルカテゴリー優秀賞、そしてグランプリ〈ジョージ・ルーカス アワード〉に輝いたのは、1989年のソウルを舞台に、速読の天才を夢見る少女の物語を描いた『スピーディ!』。アジア インターナショナルカテゴリーの優秀賞受賞時には、主演俳優と共に日本語で喜びのスピーチをしたジイン・オ監督。

 その後、グランプリ受賞を発表されるとジイン・オ監督は、グランプリのトロフィーを抱きしめながら「100%、受賞するとは思っていなかったので…。重くて美しくて…ソウルへのお土産に最高です(笑)。文字通り大きなトロフィーをありがとうございます」と大感激。

 インターナショナルカテゴリー優勝賞はノルウェーの作品『三人目』、ジャパンカテゴリー優勝賞は乙木勇人監督『まわりまわる』、ノンフィクション部⾨では世界でも最も権威あるピアノコンクールの舞台裏で情熱を燃やす調律師たちを追ったポーランドのドキュメンタリー『3人の調律師』(監督:パヴェヴ・ピョートル・ホゼパ)が優秀賞を受賞。アニメーション部⾨優秀賞は『シャリとライカとミックステープ』(監督:キアナ・ナグシネ)が受賞した。

 審査員の1人、石井裕也監督は「どんな形であれ映画作りはいつも困難を伴うもの。ただ困難を超えた先にある素晴らしさは必ずある。今回はどの作品にもそれが随所に感じられてうれしかった」、同じく水野美紀は「それぞれの監督の視点を通してしか見ることができない世界を覗かせていただきました」、北村一輝も「映画という国の映画人としてお互い協力していけたら」とクリエイターたちに賛辞を贈った。

 グランプリ『スピーディ!』をはじめ、ライブアクション部⾨(インターナショナル、アジアインターナショナル、ジャパンの各カテゴリー)、ノンフィクション部⾨、アニメーション部⾨の各優秀賞5作品は翌年のアカデミー賞短編部⾨へのノミネート候補として推薦される。

「SSFF & ASIA 2026」は6月10日にアワードセレモニーでリアル会場は閉幕。オンライン会場は 6月30日まで開催中。チケット・詳細は公式サイトにて。

「SSFF & ASIA 2026」閉幕レッドカーペットに超⼗代人気メンバーや水野美紀、北村一輝ら豪華映画人登場

2026.06.10 Vol.web original

 国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2026(略称:SSFF & ASIA 2026)」のアワードセレモニーが6月10日、都内にて行われ、豪華映画人がレッドカーペットに登場した。

 ⽶国アカデミー賞公認映画祭、アジア最⼤級の国際短編映画祭。28回目を迎える今年は「シネマエンジニアリング」をテーマに、世界100以上の国と地域から寄せられた約5000点以上から厳選されたショートフィルムをリアル会場とオンラインで上映する。

 レッドカーペットには、映画祭代表の別所哲也、アンバサダーのLiLiCo、映画祭ナビゲーター、サポーターの超⼗代・⻑浜広奈、本望あやか、藤井恋、藤原暖、アワードセレモニーMCの望月理恵とパトリック・ハーラン、そして石井裕也監督や水野美紀、北村一輝ら審査員の他、西野亮廣、本広克行監督ら豪華な顔ぶれが登場し、映画の祭典を盛り上げた。

「SSFF & ASIA 2026」は6月10日にアワードセレモニーでリアル会場は閉幕。オンライン会場は 6月30日まで開催中。チケット・詳細は公式サイトにて。

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