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「BUZZり」の秘訣は? 浦川翔平 (THE RANPAGE from EXILE TRIBE)

2021.07.31 Vol.743

「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後930分からTOKYO FMで放送中。
JAPAN MOVE UP!」では、コミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」プロジェクトを推進中!
毎回ゲストの皆さんに「SDGsピースコミュニケーション宣言」を聞いていきます。

米アカデミー会員の細田守監督も期待!国際短編映画祭SSFF & ASIA アカデミー賞短編アニメ推薦枠認定

2021.07.30 Vol.web original

 

 国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)』は、2022年度の開催に向けた作品募集を8月1日より開始。次回開催から新たに米国アカデミー賞短編アニメーション部門への推薦枠が認められ、計5部門の各優秀賞作品が、オスカー受賞のチャンスを手にする。

 1999年から続くアジア最大級の国際短編映画祭。2004年よりアカデミー賞公認の映画祭となり、映画祭グランプリ作品を翌年のオスカーノミネート候補として推薦。2019年にはインターナショナル部門、アジア インターナショナル部門、ジャパン部門からなるオフィシャルコンペティションsupported by Sony および、ノンフィクション部門の 4部門に推薦枠が拡大。今年7月のアカデミー協会からの発表により、短編アニメーション部門への推薦枠が認められ、合計5つの推薦枠を持つこととなった。アカデミー賞公認の国際短編映画祭は国内では唯一。また、世界でも5つもの推薦枠を持つ映画祭は、サンダンス映画祭やパームスプリングス国際短編映画祭、アスペン短編映画祭と、数少ない。

 映画芸術科学アカデミー会員でもあり、最新作『竜とそばかすの姫』が第74回カンヌ国際映画祭に出品され絶賛された細田守監督も「アカデミー会員となってからは実写・アニメーション問わず、たくさんの長編・短編映画に触れる機会が増えましたが、日本からの作品はまだ少ないな、と感じています。どんどん作品を作って、映画祭に出品してみることは大切だと思います。何よりチャンスにつながるし、他の人がどんな作品を作っているのかを知ることも自分の作品の世界を広げるからです。作品は作り手の人間性を味わうことのできるものだと思います。映画祭が、まだ知られざる魅力的なクリエイターたちの発掘の場となり、自分のやりたいことを実現するきっかけとなる事を願っています」と激励のコメントを寄せた。

 8月1日から公募開始となるのは、米国アカデミー賞短編部門ノミネート選考対象となる「オフィシャルコンペティション supported by Sony(インターナショナル部門、アジア インターナショナル部門、ジャパン部門)、「ノンフィクション部門」、「アニメーション部門」 の5部門と、東京をテーマにした作品を募集する「Cinematic Tokyo 部門」、「スマートフォン 映画作品部門 supported by Sony’s Xperia」、国内の25歳までの監督作が対象となる「U-25 プロジェクト」、企業・行政によるブランデッドムービーを特集する「BRANDED SHORTS」。

 詳細は「SSFF & ASIA 2022」作品募集ページ( https://www.shortshorts.org/ja/creators/ )にて。

 

 

【細田守監督コメント全文】
「僕が中学3年で初めてアニメーション作品を作った頃は、8ミリカメラをレンタルしたり、現像したり、上映会をするにはプロジェクターもレンタルが必要だったりと、お金も時間もかかりました。学生時代には、どうすれば自分の作りたいものが作れるのかな、と自問自答しながら制作をしていました。
現代ではインターネットや、制作ツールの普及といった、色々な意味でずっと、制作も発表もしやすい環境があるとおもいます。アカデミー会員となってからは実写・アニメーション問わず、たくさんの長編・短編映画に触れる機会が増えましたが、日本からの作品はまだ少ないな、と感じています。
どんどん作品を作って、映画祭に出品してみることは大切だと思います。何よりチャンスにつながるし、他の人がんな作品を作っているのかを知ることも自分の作品の世界を広げるからです。
作品は作り手の人間性を味わうことのできるものだと思います。映画祭が、まだ知られざる魅力的なクリエイターたちの発掘の場となり、自分のやりたいことを実現するきっかけとなる事を願っています」

10周年のメルセデス ミーで豪華キャンペーン! 極上旅行プレゼントやメルセデス・ベンツを給油不要で借りられるレンタカーサービスも

2021.07.27 Vol.Web original

 

 メルセデス・ベンツのブランド情報発信拠点「メルセデス ミー」が、2011年7月16日に1号店オープンから10周年を迎えたことに合わせ、“Thank you for me”をテーマに10周年を記念したキャンペーンが実施される。

 Twitterのリツイートで、ラグジュアリーホテルの宿泊とメルセデス・ベンツ貸出しがついた贅沢なプランが当たる「“自分へのご褒美”旅、プレゼントキャンペーン」をはじめ、メルセデス ミー 東京・大阪で、メルセデス・ベンツのクルマを気軽に試乗できる「トライアル・クルーズ」を体験し、写真&感想をSNS に投稿するとコレクショングッズ 1万円相当などが抽選で当たる「試乗&レビューキャンペーン」を実施(ともに7月28日から)

 さらに7月30日までの期間限定で、平日に貸出&返却した人を対象に、メルセデス・ベンツの公式レンタカーサービス「MBレント」がガソリン給油不要で利用できる(土日祝を挟む利用は対象外)。平日限定のお得なキャンペーンをお見逃しなく!

 他にも、メルセデス ミー 東京(六本木)に隣接するEQ Houseには、専用の撮影ボックスを使って自分のリアルな3Dアバターをつくることができる「ポケットアバター」が登場。自分のオリジナルアバターを作って、SNSなどのスタンプにして友達に送ってみよう。

 各キャンペーンの応募方法・詳細は公式サイト https://www.mercedesme.jp にて。

自然とテクノロジーに触れる 黒谷友香 (女優)

2021.07.24 Vol.743

「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後930分からTOKYO FMで放送中。
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新型「Cクラス」全ラインアップがマイルドハイブリッドやプラグインで電動化

2021.07.22 Vol.web original

 

 メルセデス・ベンツ日本は、ベストセラーモデルの新型「Cクラス(セダン/ステーションワゴン)」を発表。マイルドハイブリッドシステム「ISG」もしくはプラグインハイブリッドにより全ラインアップが電動化する。

 メルセデス・ベンツのラインアップの中でも常に高い人気を誇る「Cクラス」。新型Cクラスは、最新の安全運転支援システムをはじめとする新型Sクラス譲りの新技術を多数採用。また、エクステリアとインテリアのデザインにも新型Sクラス譲りの要素を取り入れながら、随所にCクラスらしいスポーティーさも表現した、ファンも大満足の新モデルとなっている。

 コックピットには、直感的な操作設定が可能な縦型の大型センターディスプレイを設置。また、日本で販売されるDセグメント乗用車としては初のAR (拡張現実)ナビゲーションが採用されている。従来のナビゲーションに加え、車両の前面に広がる現実の景色がナビ画面の一部に映し出され、そこに矢印が表示されるため、より直感的にどの道路に進むべきかを判断できる。他にも、生体認証(指紋、声)によるシートポジション等の設定も可能となるなど、最新技術が随所に生かされている。

至高のブランド「メルセデス・マイバッハ」から最高級SUVが誕生

2021.07.22 Vol.web original

 

 メルセデス・ベンツ日本は7月1日、「メルセデス・マイバッハ」ブランドから「メルセデス・マイバッハ GLS 600 4MATIC」を発表した。

 1921年に誕生した伝説的高級車「マイバッハ」のクラフトマンシップを現代に受け継ぐ超高級ブランド「メルセデス・マイバッハ」。そのSUVモデルとなる「メルセデス・マイバッハ GLS 600 4MATIC」は、メルセデス・ベンツのラインアップの中で「SUVのSクラス」と評される「GLS」をベースにしつつ、メルセデス・マイバッハにふさわしい改良が徹底的に施され、最高水準のセダンと同等の高級感と快適性を備えた、究極のラグジュアリーSUVとなっている。

 エクステリアのデザインは、GLSの力強いボディフォルムをベースにしつつ「メルセデス・マイバッハ」の威厳が漂う、スタイリッシュかつ力強いスタイリング。フロントにはメルセデス・ベンツのSUVで唯一、伝統の「スリーポインテッドスター」が輝くボンネットマスコットが採用されている。

 

至高の「メルセデス・マイバッハ」とフラッグシップ「Sクラス」を融合させた新モデル発表

2021.07.22 Vol.web original

 

 メルセデス・ベンツ日本は7月1日、超高級車ブランド「メルセデス・マイバッハ」から、Sクラス最高峰となる新型「メルセデス・マイバッハ S クラス」を発表した。

「メルセデス・マイバッハ Sクラス」はメルセデス・ベンツの最新の技術による世界最高レベルの安全性・快適性・機能性と、「メルセデス・マイバッハ」が追求し続ける“究極のラグジュアリー”が融合。後席の居住性が格段に向上し、ショーファードリブンとしての機能をさらに高められた、新たな高級車となっている。

 後席左右のエグゼクティブシートは座面とバックレストを別々に調整することができ、バックレストのリクライニング角度は最大43.5度、最も起こした角度は19度に設定。助手席側後席にはレッグレストに加えフットレストも装備。

 高い静粛性を備える新型Sクラスに、さらにアクティブロードノイズキャンセレーション機能やノイズ低減技術が加えられ、より静かな室内空間を実現している。

コロナ禍は本気のデジタル化・DXのきっかけ! KIデジタルが目指す「いいサポート」とは? 

2021.07.19 Vol.Web Original

コロナ禍で浮き彫りになった日本のDX(デジタルトランスフォーメーション)の遅れ。支援金や協力金の申請やワクチン接種の申し込みはもちろん、リモートワーク、リモート授業、ショッピングなどあらゆる人の生活のなかにインターネットが入り込み、提供する側はもちろん、サービスを利用する人も「情弱だから」と笑って済ますのではなく、本気で臨まざるを得ない状況だ。それゆえに「どうしたらいいか?」「これでいいの?」という疑問や悩みも各所で噴出している。その解決法は? KIデジタルのメンバーが語る。

注目の新星ファイターが初登場 MIO (K-1ファイター)

2021.07.17 Vol.743

「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後930分からTOKYO FMで放送中。
JAPAN MOVE UP!」では、コミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」プロジェクトを推進中!
毎回ゲストの皆さんに「SDGsピースコミュニケーション宣言」を聞いていきます。

【SDGsピースコミュニケーション宣言】山野高央「人と人を繋げていきます」

2021.07.16 Vol.web original

ラジオで日本を元気にする 

『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。
「JAPAN MOVE UP」では、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中!

毎回ゲストの皆さんに「SDGsピースコミュニケーション宣言」を聞いていきます。

藤井夏恋のファッションブランドが本格始動!「新たな価値観を生み出せる場所に」

2021.07.14 Vol.Web Original

 藤井夏恋がディレクターを務めるファッションブランド『NEROLI(ネロリ)』は16日から公式ショッピングサイトで1st コレクション -2021 AW- の予約販売を開始する。すでにサイトはプレオープンしている。

 約2年、ブランドのために、ファッションデザイナーの資格を取得するなど準備を進めてきたという藤井。サイトのグランドオープンにあたり、「なかなか上手くいかない事もあったりと、色んな壁も乗り越えてきました。人と人との関わりの大切さや素晴らしさ、時には難しさがあったからこそ

“人と人に対しての魅力” を今まで以上に感じられるようにもなりました。NEROLI ではそんな人と人との繋がりも大切に、相乗効果となるような新たな価値観を生み出せる場所でもありたいと思っています」と、コメントを寄せている。

 サイトのグランドオープンは16日の11時。今後はライブ配信やポップアップイベントなども展開していく計画。

 ブランドは、過去と未来をつないで、融合させることで、現代における「価値」そのものを再解釈、新しい価値観(スタイル)を生み出していくことを目的としている。

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