スモールワールズで海外の旅へ【JAPAN MOVE UP!】

2020.10.24 Vol.734
『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 「JAPAN MOVE UP!」では、コロナウイルスとどう向き合い、乗り越えていくかを考える「BEYONDコロナ」プロジェクトを推進中! 毎回ゲストの皆さんに「BEYONDコロナ/アクション宣言」を聞いていきます。 (ナビゲーター:一木広治/Chigusa)

今こそ行きたい秋キャンプ!東京駅から2時間の離島リゾートがすごい

2020.10.22 Vol.Web original
 秋の深まりを感じて、いつもと違う景色や食に出会いたくなるこの頃。近場で旅を楽しむマイクロツーリズムが注目されるなか、ちょっと陸から離れた「離島旅」はいかが?東京駅から約2時間で行ける「初島」でおしゃれなグランピングや海鮮BBQが楽しめると聞いて、さっそく記者が行ってみた。

韓国新作クッションファンデ使い比べ3選【FRONT LINE 】

2020.10.17 Vol.WebOriginal
世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が世界の最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。 

MIYAVIらがSDGsを白熱議論【BEYOND 2020 NEXT FORUM】

2020.10.17 Vol.734
『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 「JAPAN MOVE UP!」では、コロナウイルスとどう向き合い、乗り越えていくかを考える「BEYONDコロナ」プロジェクトを推進中! 毎回ゲストの皆さんに「BEYONDコロナ/アクション宣言」を聞いていきます。 (ナビゲーター:一木広治/Chigusa)

ジャーナリスト・大門小百合 「やらないよりは、やってみることを心がけたい」

2020.10.16 Vol.Web Original

 “人生を楽しむためのヒントをシェアするプログラム”をテーマに、毎回さまざまな業種や職種、文化・芸術・スポーツなど、幅広い分野で活躍している方をゲストに迎えて、クロストークを展開するTBSラジオ「Be Style(ビースタイル)」。  今回の放送は、MCを務める要潤さんとともに、英字新聞「The Japan Times」元編集局長でジャーナリストの大門小百合さんが登場した。

『SSFF & ASIA 2020』グランプリはじめ2020年映画祭の各賞受賞作品を一挙上映!【秋の映画祭特集2020】

2020.10.14 Vol.734
東京の映画祭はコロナを越えてニューノーマルへ進化!  新型コロナウイルスの多大な影響を受けた今年の映画界。今なお世界的に猛威を振るっている状況のなか、国内外の人々が集う国際映画祭の多くが中止や延期、縮小しての開催を余儀なくされている。そんな中でも東京の代表的映画祭が続々とリアル開催を決定。感染対策を徹底した上で、オンラインを活用しながら新たな様式での開催に挑む、この秋の映画祭に注目! ※イベント開催期日などは変更の場合あり。新型コロナウイルス感染症対策については各公式サイトを確認

小さな世界の大切な瞬間、撮った!【SMALL WORLDS TOKYO】

2020.10.13 Vol.734
SMALL WORLDS TOKYO × TOKYO HEADLINE 第1回フォトコンテスト  有明にある世界最大級の屋内型ミニチュアテーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO」(以下、スモールワールズTOKYO)は先ごろ第1回目のフォトコンテストを開催、9月27日にその授賞式が行われた。楽しくて面白くて格好良くて懐かしい写真が撮影できると、撮り鉄ならぬ撮りスモールワールズの撮影のために訪れる人が多い施設。記念すべき第1回目のグランプリはどなたに? 

「販促業界で進むDX」福井康夫氏 (インパクトホールディングス)

2020.10.10 Vol.734
『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 「JAPAN MOVE UP!」では、コロナウイルスとどう向き合い、乗り越えていくかを考える「BEYONDコロナ」プロジェクトを推進中! 毎回ゲストの皆さんに「BEYONDコロナ/アクション宣言」を聞いていきます。 ナビゲーター:一木広治/Chigusa

綾波レイ、思い通りの赤を塗ったビジュアルが公開! 「KATE」とコラボ

2020.10.08 Vol.Web Original

 人気 コスメブランドの「KATE」と「エヴァンゲリオン」がコラボ、2021年にクリームルージュ「ケイト レッドヌードルージュ(EV)」を発売する。発表にあたり、パッケージに描かれるレッドヌードルージュを塗った綾波レイのビジュアルも公開された。  コラボレーションは、「KATE」のスローガンである「NO MORE RULES.」に込めた「自分の色は、自分で決める」という思想と、綾波レイの姿がシンクロしたことから実現した。  商品は、赤の下地にベージュを重ね、思い通りの赤をが作れるというもので、全4種。KATE取り扱いオンラインショップでWeb数量限定で販売される。価格は税抜きで1800円(編集部調べ)。  11月4日からWebで予約開始。2021年2月2日にWebで数量限定で発売される。

“夜の街”でダブルワークする女性たちの生活事情【コロナ禍と女性】

2020.10.04 Vol.Web Original
新型コロナは私たちの生活を大きく変えてしまった。毎日満員電車に揺られなくてよくなってよかった、という人もいれば、生活が立ち行かなくなった、という人もいる。コロナ禍での東京は”諸悪の根源”とされた。しかし、そこで働き生きる人々にもその生活があり、生活のために、生きるために。働き続けなければならなかった。東京をもがき生きる人たちの暮らしが、コロナによってどう変わってしまったのかを聞いていく。

東京で働くフリーランスにコロナが与えた影響

 秋山かれんさん(仮名・30歳)は、東京で保育士として働いている。もともとは地方公務員として埼玉で保育士をしていたが、働き方を見つめ直すため、2年前上京した。 「地方で市立保育園に務めていた頃、生活は安定していました。一定の給料と、公務員ならではの多めのボーナス。でも、年功序列で子どもを産むことにすら順番待ちがあって、現場を知らない市の方針で保育指針がコロコロ変わって、自分らしい働き方を選択できないことに嫌気がさして、東京でフリーランス保育士として働くことを決意しました。  保護者とフリーランス保育士をつなぐマッチングサービスを使って、派遣型のベビーシッターの仕事を始めました。時給制の仕事ですが、子どもと私、1対1での保育には手応えがあって、安定はしていなくても、前よりも自分の保育に自信が持てるようになりました。  でも、やっぱり最初はフリーの仕事だけでは安定せず、東京の高い物価での暮らしに不安はありました。だから、家の近くのスナックの求人にも応募して、ダブルワークを始めました。保育とスナック、ちぐはぐな2足のわらじですが、お酒の場で上手に振る舞うことにも、これはこれでやりがいがあって。私には合っていました」  そんな時、突然訪れたウィズコロナの生活。東京で働く保育士女性の生活を、どう変えてしまったのだろうか。 「外出自粛制限が出てから、一瞬は需要が増えたものの、テレワークが一般化してベビーシッターの仕事は激減しました。保護者が自宅で子どもの面倒をみることができるようになったからです。  しかも、生活の頼みの綱でもあるスナックは、東京ではコロナの温床の“夜の街”扱い。それでも、自粛制限が緩和されてからは、営業時間を短縮しているスナックにも、積極的に出勤せざるを得ませんでした。シッターの仕事はコロナ前の月収の半分以下になり、生きていくためにはなんでもするしかなかった。もっとしんどい夜職にも手を出さないといけないかな、とも覚悟しました」

「新生K–1に電撃参戦」才賀紀左衛門 (K–1ファイター)

2020.10.03 Vol.733
ラジオで日本を元気にする『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 「JAPAN MOVE UP!」では、コロナウイルスとどう向き合い、乗り越えていくかを考える「BEYONDコロナ」プロジェクトを推進中! 毎回ゲストの皆さんに「BEYONDコロナ/アクション宣言」を聞いていきます。 (ナビゲーター:一木広治/Chigusa)

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