SearchSearch

紅葉の京都は京アニ作品の舞台を巡ろう!オススメなアニメ「聖地巡礼」作品3選

2022.11.19 Vol.Web Original

 11月も半ばが過ぎ、いよいよ紅葉のシーズンが到来している。紅葉の名所は国内さまざまあるが、やはりその最たるものの一つが1000年以上の歴史を持つ京都だろう。京都では毎年、紅葉の時期に合わせる形で、多くの寺社で期間限定の夜間のライトアップや、特別拝観などの取り組みを実施している。10月から政府が旅行額を補助する全国旅行支援が始まっているのもあり、今年の京都の紅葉は狙い目とも言えるだろう。

キャンピングカー×星野リゾートの車中泊プランが今年も登場!温泉やラウンジ利用でいいとこ取りのスノーライフ

2022.11.17 Vol.Web original

 国内最大級のキャンピングカーレンタルサービスのキャンピングカー株式会社(東京都渋谷区)から、福島県のスキー場「星野リゾート アルツ磐梯」のリフト券やゲレンデ直結の車中泊スペース、隣接ホテルの大浴場などの利用がセットになった旅行プランが発売された。キャンピングカーのプライベート空間と充実のサービスで、冬のゲレンデを存分に満喫できそうだ。

【全国旅行支援】まだ間に合う!絶対いきたい沖縄!旅マニアの注目は、ニューオープン続々の北谷

2022.11.10 Vol.Web original

 旅行需要の喚起策「全国旅行支援」が始まって、まもなく1ヶ月が経つ。3年ぶりに制限のない行楽シーズンとあって、この機会にどこか旅行に出かけようと思う人も多いはず。そうしたなか、TOKYO HEADLINE編集部が注目したのは、人気観光地「沖縄」だ。

 夏のイメージが強い沖縄。でも実は旅通のあいだでは、台風接近のピークを過ぎ、価格も抑えられることから、これからがベストシーズンなのだとか。11月の平均気温は23℃程度とまだまだ暖かく、カラッとした天気が続くのもうれしいところ。今回は沖縄の中でも、特に近年、若者から人気を集めるフォトジェニックな街、「北谷(ちゃたん)」をご紹介。

 

10月ニューオープン!こだわりのメロンパンスイーツ専門店が人気

 沖縄本島の中部に位置する北谷は、那覇空港から高速バスで約40分。海岸沿いに位置する「美浜アメリカンビレッジ」には、異国情緒あふれるアメリカンな街並みが広がり、まるで海外にいるかのような雰囲気が味わえる。

 アメリカンビレッジの一角で、ひときわ観光客の目を惹きつけていたのが、10月にオープンしたばかりのメロンパンスイーツ専門店『Re;MELO (リメロ)』。南国フルーツを思わせるカラフルなお店に目を奪われていると、店内から焼きたてメロンパンの甘い香りが漂ってきた。

 リメロとは「Re:メロンパン」の略で、“これまで誰もが知っていたものを再構築し、全く新しいものに作り変えることで新たな価値を生み出す”との思いが込められている。その言葉通り、四角い形のメロンパンは珍しい見た目。それでいて、メロンパンの持ち味である、“外はカリッと、中はふんわり”の食感は損なわれていないのがすごいところだ。

 聞けば、何度も試作を重ね、冷めても美味しく、ふんわり感を持続させる生地の配合に苦労したのだとか。原材料の小麦には「沖縄製粉」、卵は沖縄県うるま市でとれた「くがにたまご」、さらには「バタフライピー」、「紅イモ」、「シークワーサー」などの県産食材を使用し、沖縄食材への「Respect(敬意)」が込められている。

 こだわりは食材だけではない。店内を見渡してみると、細やかなこだわりが感じられる。カラフルな壁掛けのアートには、沖縄を代表する伝統的な染色技法「紅型(びんがた)」が使用され、カウンター席には、交互に織られた五つと四つの沖縄伝統の絣模様「ミンサー織り」がほどこされている。そして、波のようなグラデーションが美しい壁面には、沖縄独自のデザイン「花ブロック」があしらわれ、ここにも沖縄文化へのリスペクトが感じられる。

 SDGsを意識した店内づくりも特徴だ。イートインの際に利用する食器には再生ガラスが使用されているほか、壁や建具、テーブルもすべて再生素材を使用し、地球に優しい「Reuse(再利用)」の店舗を目指した。また、店作りに関わるスタッフも他業種から飲食業にチャレンジする人を積極的に採用するなど、「Restart(再出発)」を応援。リメロに立ち寄れば、おいしいメロンパンを味わいながら沖縄の食や文化、うちなーんちゅの心意気に触れられる。ぜひ店員さんにこだわりを聞いてみて。

六甲山がリゾート地って知ってます? 神戸港一望の「空のダイニング」で天空のBBQ

2022.10.27 Vol.Web Original

 六甲山に、神戸の街並みをまるっと眺望することができる“天空のレストラン”があるという。論より証拠。まずは下の写真を見てほしい。

 市街地、神戸港、ポートアイランド、さらには大阪湾から紀伊半島、右手には淡路島までスカーンと見渡せる絶好のロケーション。控えめに言って「最高」です。

 ここは「空のダイニング」。屋内はもちろん、風を感じながら屋外テラスで旬の野菜や瀬戸内海の海の幸、神戸ならではの「但馬牛(たじまうし)」を使ったバーベキューなど楽しむことができる、神戸・六甲山の新名所だ。

 神戸と言えば、三宮・元町といったキラキラした市街地を真っ先に思い浮かべる人もいるだろう。一方で、有馬温泉を筆頭に六甲山方面をイメージする人もいるはず。

 実はこの二つのエリア、想像以上に近い。近畿圏にお住まいの方なら知っていて当たり前のことかもしれない。しかし、非近畿圏の人間にとって、海に近い三宮・元町エリアと、山に囲まれた六甲山エリアが近いとは、なかなかわからない。その距離、車で約30~40分。公共機関(電車とバスとケーブルカー)を利用しても、同じく30~40分ほどでアクセスできるほど行きやすかったりする。

 東京に暮らす皆さんに、ちょっとだけ想像してほしい。

 たとえば、横浜中華街をぶらついてから、箱根(オシャレなお店が多く、眺望が良いという点から箱根に置き換えさせていただく)に足を延ばすとしたら、どれくらい時間がかかるだろう? おそらく、1日で周るのはハードなはず。

 ところが神戸では、元町の南京町中華街をブラブラした後に、六甲山の眺望を満喫して、「空のダイニング」へ行く……なんてことが、1日コースとして成立してしまう。市街地から、たった30分ほどアクセスするだけで――。

この景色からの下写真である。

 こうした神戸ならではの楽しみ方ができるのは、そのダイナミックな地形があってこそ。六甲山は、太古の昔に「六甲変動」と呼ばれる地殻変動が発生したことで、最高部が900 m 以上も隆起し誕生する。その後、中小河川によって長い年月をかけ沖積地が形成される。この沖積地こそ現在の三宮・元町周辺だ。

 海岸線に近い場所で地殻変動が発生し(六甲山のはるか下には、六甲-淡路島断層帯が走っている)、突然、大陸側がもりもりと隆起したことで、海から山までの短い距離に、高低差のあるダイナミックな地形が生まれる――。

 こうした特徴は、海外では香港が顕著だが、双方とも「夜景」が美しいのは、地形のダイナミズムがもたらした恩恵によるものだ。国内には、このような地形が点在するが、神戸ほど広大かつアクセスに優れた海と山のコントラストを楽しめる場所はなかなかない。神戸に来たら六甲山サイドも楽しむ。じゃないと、ちょっともったいないのだ。


「空のダイニング」では鉄板も楽しめる。その夜景は息をのむ。

 それにしても、テラス席の開放感は、まるで海外にいるかのよう。この景色を見ながら楽しむBBQや、舌鼓を打つディナーは、海外の本格的なリゾートにも負けない。また、テラス席ではワンちゃんを連れて一緒に楽しむことができるのもうれしい(1頭・1回につき1100円)。

「この景色をどうすれば皆さまに楽しんでいただけるか。「空のダイニング」は、イタリア人建築家・ミケーレ・デ・ルッキによってデザインされました」

 そう話すのは、「空のダイニング」を擁する六甲山サイレンスリゾート広報担当の山田美知世さん。ミケーレ・デ・ルッキは、2015年のミラノ万博で「パビリオン・ゼロ」の設計などを手掛けた、同国を代表する著名な建築家兼デザイナーだ。

「ミケーレさん自身、すっかり六甲山の眺望に魅了され、この景色を気に入っていました(笑)。神戸の魅力、六甲山の魅力をもっと多くの方に知っていただけたらという思いから、六甲山サイレンスリゾートは生まれました」(山田さん)

 簡単に、六甲山の近代史を振り返っておこう。

 そもそも六甲山は、明治時代、居留外国⼈たちによってリクリエーションの場として開発された背景を持つ。余談だが、⽇本で最初のゴルフクラブ(神⼾ゴルフ倶楽部)が誕⽣したのも、ここ六甲山だ。

 雄大な自然を有する六甲山には、山荘や別荘が並び、1929年(昭和4年)になると、阪急グループが所有する「宝塚ホテル」の別館として「六甲山ホテル」が開業する。

 その後、雲仙、霧島とともに⽇本初の国⽴公園に指定された瀬⼾内海国⽴公園に、1956年(昭和31年)、六甲地域は区域指定される。先ほど、「海外の本格的なリゾートにも負けない」と書いたが、六甲山は国内を代表する「リゾート」の古参なのである。


「空のダイニング」から歩いてすぐの場所になる「六甲山サイレンスリゾート」

 西洋風建築の「六甲山ホテル」、その旧館は近代化産業遺産にも認定されるほど優雅なたたずまいを誇ったが、老朽化などの理由で2015年に閉館。しばらくして本館の営業も2017年末に終了した。阪神・淡路大震災、経済不況に見舞われたことで、六甲山の別荘は空き地と化し、活気が失われていったことも大きい。

 かつてのリゾートとしての六甲山の姿をよみがえらせたい――。

 そうした気持ちから、八光グループが再建に着手。阪急グループから「六甲山ホテル」を譲り受けると、「六甲山サイレンスリゾート」として再出発し、新名所「空のダイニング」も手掛けたそうだ。


六甲山サイレンスリゾート内観。シックで気品が漂う

 八光グループには、輸入車ディーラー・八光自動車工業・八光LRがある。テストドライブで六甲山&六甲山ホテルを使っていたそうで、六甲山の魅力を知り尽くすスペシャリストだからこそ、「細部にまでこだわった」と話す。

「六甲山ホテルを、六甲山サイレンスリゾートとして生まれ変わらせる際、さまざまな建築家の先生にコンペにご参加いただきました。しかし、日本の先生は壊すのが前提でした。やはり近代化産業遺産に登録されている名門ホテルですから、私たちは再生させたかった。その中で、ミケーレさんは修復案を提案してくれました。それどころか、放置されている建物を見て、『こんなに素晴らしいのに何をしているんだ』と怒り出したほどでした(苦笑)」(山田さん)

 ミケーレさんは、90年以上前に建築した当時の竹中工務店の古い図面を確認しながら、天井裏や壁を丁寧に一つひとつ構造をチェックしていったという。すると、後年改修のため新たに補強されただろう床下から、開業時に存在していた大階段が見つかった。

「この大階段はふたをするように埋まっていたんですね。出現した大階段を見て、ミケーレさんはこんなに素晴らしいものをいかさない手はないと、当時の姿をよみがえらすべく再構築しました。大階段の両サイドの御影石は、開業時のものです。また、梁や柱、壁など、当時のものでいかせるものは、すべて残し、約2年をかけて開業当時の美しさを再現しました」(山田さん)

 御影石は花こう岩のことだ。江戸時代には、良質な石材として現在の神戸市東灘区の御影から各地へ運ばれるブランド石材として、その名を馳せる。

 連綿と続く六甲山の歴史が、ここには文字通り詰まっているというわけだ。 

 現在、六甲山サイレンスリゾートは、カフェとグリルレストランのみの営業だが、2025年の大阪万博までに、宿泊棟などを増築する予定だ。もちろん、そのデザインはミケーレさんが指揮するという。


中央左にあるのが建設予定の「リングホテル」。六甲山の自然を360度から楽しめるという

 六甲山サイレンスリゾートは、六甲山の新旧が折り重なった神戸の生き証人のような存在だ。そして、この場所から望む山海の美しさ。コントラストとは何か? ここを訪れると、神戸の多層的な魅力により気が付くことができるはず。六甲山は、たしかにリゾートなのだ。

 

(取材と文・我妻弘崇)

メルセデス ミー 羽田エアポートのストリートピアノはカワイの最高級グランドピアノ「SK-7」!

2022.02.04 Vol.web original

羽田空港第2ターミナルにあるメルセデス・ベンツのブランド情報発信拠点「メルセデス ミー 羽田エアポート」に、今人気のストリートピアノが登場。メルセデス・ベンツの世界観にマッチした“特別なピアノ”が設置され話題を呼んでいる。海外旅行が難しい状況のなかでも、空港利用者をはじめ第2ターミナルを訪れる人の憩いの場となっているようだ。

『ジブリパーク』の目玉エリア「ジブリの大倉庫」ビジュアル初公開

2022.02.01 Vol.web original

 今年11月の開園が決定した『ジブリパーク』のティザーサイトが1日、オープン。合わせて「ジブリの大倉庫」エリアを舞台にしたスタジオジブリ制作のビジュアルも初公開された。

 スタジオジブリが愛知県「愛・地球博記念公園」内にオープンする、5つのエリアからなる新たなパーク。今回公開されたビジュアルに描かれている「ジブリの大倉庫」の他「青春の丘」「どんどこ森」の2エリアが11月1日に開園する。

 ビジュアルにはジブリ作品のさまざまな展示物が詰まった屋内施設「ジブリの大倉庫」の中央に位置する階段が描かれている。階段を上がった先に何があるのか。不思議な街に迷い込んだかのような空間がイメージされ、想像力をかき立てられる。

 

『ジブリパーク』
【URL】https://ghibli-park.jp/

冬のレジャーの足は「かまくるま」! かまくらテーマのキャンピングカー登場 

2022.01.13 Vol.Web Original


 キャンピングカーレンタル大手のジャパンキャンピングカー株式会社(以下、JAPAN C.R.C.)は、トヨタ自動車株式会社開発試作部(以下、トヨタ)、星野リゾート アルツ磐梯(以下、星野リゾート)と共同で、コンセプトカー「かまくるま」を開発した。スキー・スノーボード用品販売イベント「冬スポ!!21」(パシフィコ横浜、14~16日)の会場でお披露目する。

「かまくるま」は、かまくらをテーマにしたコンセプトキャンピングカー。トヨタの2.5Dプリント技術を活用して内装を施し、キャンピングカーの中にかまくらにいるような気分になれる空間を再現。利用者はかまくらの中に居ながらにして移動でき、滞在中はかまくらのなかで過ごしているような体験ができる。内装やロゴデザインは日本デザインセンターが担当している。

「Go To トラベル」再開後に利用したい人はどれくらい? 安心して利用するために必要だと思うことは?

2021.12.30 Vol.web original

 ピーク時期に比べ、日本における新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数が大幅に減少していることもあり、政府は全国で停止中の「Go To トラベル」について、オミクロン株の感染状況が落ち着くことを前提に、来年1月末の再開を目指す方針を打ち出している。

「Go To トラベル」再開を控え、ゼネラルリサーチ株式会社(本社・渋谷区)が実施した全国20~60代の男女1044人を対象にした「Go To トラベル再開後の旅行」に関する意識調査によると「Go To トラベルが再開されたら利用する予定ですか?」という質問に対し、全体で最も多かったのは「利用したいがまだ予定はない」という回答(38.8%)。他は、「利用する予定があるが17.1%、「積極的には利用しない」が17.3%、「利用するつもりはない」が26.8%」という結果となった。

 世代ごとに見ると、どの世代も共通して「利用したいがまだ予定はない」という回答が最多(20代43.4%、30代44.0%、40代32.7%、50代37.2%、60代36.8%)となったが、20代を除く年代は「利用するつもりはない」という回答が次点に続き(20代20.5%、30代24.6%、40代27.9%、50代32.6%、60代28.2%)、30代以上は、再開後もGo To トラベルの利用に消極的という傾向が見られた。

 ちなみに、ゼネラルリサーチが一昨年の2020年7月に実施した「旅行」に関する意識調査では「Go To トラベルキャンペーンを利用するつもりがない」と回答した人は9割を超える結果だった。

 また「Go To トラベルを利用して何泊の旅行に行きたいですか?」という質問では最も多かった回答が「1泊2日(48.0%)」と、まだ長期旅行は避けたい人が多い様子。

 さらに「安心してGo To トラベルを使うために必要なこと、お得度が増す活用法とは?」という質問には「“新しい旅のエチケット”の徹底(65.0%)」という回答が最も多く、以降「宿泊・利用施設などでのワクチン接種済証(ワクチンパスポート)提示(50.8%)」「少人数での利用(41.2%)」「宿泊・利用施設などでのワクチン未接種者へのPCR検査(26.2%)」「移動手段を考慮する(25.7%)」「時期を考慮する(24.5%)」「行き先を考慮する(20.8%)」「宿泊先の事前確認(HP、問い合わせなど)(16.1%)」と続いた。

 観光庁は旅行者に向けて、感染防止対策として特に守ってもらいたい内容を「新しい旅のエチケット」としてまとめており、観光庁ホームページなどで見ることができる。

 ゼネラルリサーチ調べ「Go To トラベル再開後の旅行」に関する意識調査(2021年12月20日実施・インターネット調査・全国20代~60代の男女1044人を対象)より。

キラめく、東京。【イルミネーション特集 2021-2022 】

2021.11.11 Vol.747

 東京がひと際キラめく季節がやってきた。都内各地のランドマークにはカラフルなイルミネーションが輝き、早くもクリスマスツリーが登場した場所もあり、東京がもっとも“映える”タイミングだ。コロナ禍では2回目となるウィンタータイム。工夫と対策をしながら楽しく過ごしたい!

メルセデスSUVの世界観を“キャンパーの聖地”で堪能する体験プロジェクト

2021.09.23 Vol.Web original

 

 メルセデス・ベンツ日本は、アウトドア需要の高まりを受け、プレミアムなキャンプなど、さまざまな体験を通してメルセデスのSUVの魅力を体感するプロジェクト「OPEN NEW DOORS with Mercedes SUV」を9月からスタート。プロジェクトの第1弾は「Mercedes me Forest」と題し、アウトドアブランド「ノルディスク」とコラボし、雄大な富士山を臨むキャンパーの聖地「ふもとっぱら」キャンプ場(静岡県富士宮市)で、特別エリアでのスペシャルなキャンプ体験を提供する。

 同キャンプ場に、に参加者のためのプライベートエリアを期間限定でオープン。メルセデス SUVの各モデルの世界観で内装を作りこんだ大型テントを設置し、参加者にさまざまなサービスやアクティビティを提供する。

富士河口湖町で人気恋愛番組を追体験!「恋オオカミグランピング」開催

2021.05.13 Vol.741

 グランピングリゾート「PICA Fujiyama(ピカフジヤマ)」にて、ABEMA「恋とオオカミには騙されない」とのコラボイベント「恋オオカミグランピング」を開催。メンバーたちがアトリエで作った家具や小物を内装したドームテントに泊まれる「宿泊プラン」と、メンバーが作ったテーブルでコラボメニューが食べられる「デイユースプラン」が登場する。

Copyrighted Image