SearchSearch
気になるあの人のインタビューも!
プロスポーツカメラマンが撮影した一瞬の世界
【アフロスポーツ プロの瞬撮】
最新のエンタメニュースも……!
今日食べたい食情報も!
「SDGsピースコミュニケーションproject」
TOKYO HEADLINEはSDGsの活動を発信していきます

クリエイター事務所「PPP STUDIO」が新レーベル発足。ショート動画全盛期の今「SNS発のヒットから世界基準のエンターテインメントを生む」

2026.04.03Vol.Web Originalエンタメ
 クリエイター事務所の「PPP STUDIO」が4月3日、新たに発足したエンターテインメントレーベル「PPP Viral Entertainment」の記者発表会を都内で開催した。  同レーベルは既存の音楽レーベルの枠を超え、現在活動中の配信者のアーティスト活動やゲーム配信者の配信活動及びクリエイティブな活動の支援を行う。SNS・インフルエンサーマーケティング、クリエイターマネジメントを行うクリエイター事務所「PPP STUDIO」が、SNSを中心にIPをバズらせるという強みを生かしてレーベル運営を行うというのが他にはない強みとなっている。  記者発表会では同レーベルのLabel Headを務め、所属アーティストとなる「Voice Connect」のメンバーでもある福田幹大が「一瞬で社会を変えるエンターテイメントを作るSNS時代に最も強いレーベルということで、今回、PPP STUDIOで作らせていただく音楽レーベル」と紹介。  そして「SNS発のヒットから世界基準のエンターテインメントを生む」というビジョンを掲げ「まずSNS上、TikTok、Instagram、YouTubeのショート、こちらでまずは楽曲やコンテンツでバズを起こす。そのうえで配信チャートに乗せて、ライブであったりブランド化して、その後グローバル展開していこうと考えている。まず何よりも今はショート動画の大全盛期。ショート動画が全ての時代だと思っている。ショート動画でまずは回して、そのうえでロングで愛されるモデルを確立し、世界中のリスナーが手を止めてくれるような、そんな楽曲であったり、アーティスト、エンターテインメントを作っていきたい」と語った。

小田切ヒロ「KビューティーとJビューティーどちらもが盛り上がる時代を」韓国発美容最前線イベントに感激

2026.04.03Vol.web original東京ライフ
   韓国コスメのアワード「KYEAアワード 2026 Tokyo」が4月3日、渋谷区・ヨドバシJ6ビルにて行われ、ヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロや韓国の人気ビューティークリエイターらがトークショーに登壇。日本と韓国の美容最前線について語り合った。 「Korea YouTuber’s Excellence Awards(KYEA)」は最新の美容トレンドが集まる韓国発の体験型ビューティーイベント。今年は4月2日から13日まで、渋谷区・ヨドバシJ6ビルにてポップアップイベントを期間限定開催。また「KYEAアワード 2026 Tokyo」も海外初開催となった。  ヘア・メイクアップアーティストとして、数々の俳優やモデルたちから絶大な信頼を得ており、自身の美容系YouTubeチャンネル登録者数は168万人、SNSは396万人のフォロワー数を誇るヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ氏。  ポップアップイベントも体験したという小田切氏は「日本の美学と韓国のコスメティックス文化が融合した、新しい空間。ここからまた新しい時代が始まると思いました」と感激。  日本のビューティートレンドについて聞かれると小田切氏は「日本の美しい文化をベースに他国の文化を、流されるのではなく軸を持って、自分のライフスタイルに合わせて取り入れているという感じです。中でもKビューティーはZ世代から大人までが取り入れていて、欠かせないものになっています」と答え、韓国のビューティークリエイターやインフルエンサーたちも興味津々。  最後に小田切氏は「日本の美容に興味のある方もそうでない方にも、興味を持つような素晴らしいイベント。KビューティーとJビューティー、どちらもが盛り上がる時代を、皆さんと一緒に開拓していきたい」と意欲。  トークショーには、韓国トップクラスのメイクアップアーティスト・Leo Jや、ビューティークリエイターのMinsco、Arangも登壇。MCはアイドルグループPENTAGONのYuto Adachiと、アナウンサーでありビューティークリエイターとしても活躍するJerie。  アワードでは、韓国のビューティークリエイター1300名が選出した注目アイテムの数々が受賞。「Top 1%部門」には日本でも人気のJUNGSAEMMOOLやVIDIVICIなどが輝いた。  主催・Leferiのチェ・インソク議長も「韓国と日本のビューティークリエイターとブランド、産業が出会い、文化が融合することで、より美しい未来が生まれることを願います」と期待を寄せていた。

ウィ・ハジュン約2年ぶりのアジアファンミーティングツアー「WI HA JUN 2026 FAN MEETING in TOKYO」開催決定!

2026.04.03Vol.Web Originalエンタメ
 韓国俳優のウィ・ハジュンが、約2年ぶりとなるアジアファンミーティングツアー「WI HA JUN 2026 FAN MEETING <WI-TH U> in TOKYO」の開催を決定した。 『イカゲーム』シリーズで世界的な注目を集め、その強烈なまなざしと圧倒的な存在感で多くのファンを魅了してきたハジュン。『シスターズ』ではミステリアスで色気あふれる演技を見せ、『最悪の悪』では迫力あるアクションと存在感で視聴者を圧倒してきた。そして最新作『セイレーンのキス』では、胸を締め付けるほど切なく繊細な演技で、“今、一番メロい韓国俳優”として多くのファンの心を摑んでいる。  そんな彼のアジアファンミーティングツアー日本公演が、東京・天王洲にて開催。鋭い眼光の裏に隠された、優しく誠実な素顔――画面越しでは味わえないその魅力に、ぜひご期待ください!  なお、オフィシャルファンクラブ先行チケットは現在受付中。この特別な機会を、どうぞお見逃しなく。

那須川天心vsエストラーダのWBC世界バンタム級挑戦者決定戦のオープニングアクトでM-1王者のたくろうが漫才を披露

2026.04.03Vol.Web Original格闘技
 那須川天心(帝拳)とファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)がWBC世界バンタム級挑戦者決定戦で対戦する「Prime Video Boxing 15」(4月11日、東京・両国国技館)のオープニングアクトでM-1グランプリ2025王者たくろうがリング上で漫才を披露する。同大会を配信するPrime Videoが4月3日、発表した。  那須川は前戦で井上拓真との世界王座決定戦で初黒星を喫し、今回が再起戦となる。  解説は“神の左”と呼ばれた左ストレートを武器にWBC世界バンタム級王座を12度防衛した山中慎介氏、「Prime Video Presents Live Boxing 1」でゲンナジー・ゴロフキンと激闘を繰り広げた元WBA世界ミドル級スーパー王者である村田諒太氏、元WBA世界スーパーフェザー級王者を11回防衛し、現役通算24勝のうちKO勝ちが20の「KOダイナマイト」内山高志氏が務める。

杉並区の公共劇場「座・高円寺」が新指定管理者のもと新たな運営がスタート。「すべての人の文化創造拠点」を目指し世界水準の舞台芸術と地域密着型創作を展開

2026.04.03Vol.Web Original東京のニュース
 杉並区の公共劇場「座・高円寺」が4月2日、新指定管理者のもとでの新たな運営がスタートし、2026年度のラインアップを発表した。 「すべての人の文化創造拠点」を旗印にシライケイタ芸術監督のもと、世界水準の舞台芸術と地域密着型創作を展開するという。  2026年度の主催8プログラムは、4月29日よりアーティスト梅田哲也が劇場開館時からの記憶を継承する新作パフォーマンス作品『空洞』を上演するほか、日本と韓国の劇団による国際共同製作作品、劇団温泉ドラゴン×劇団国道58号線『長生炭鉱ー生きたかった』を6月中旬に、さらにこれまでの取り組みの継承・発展を目的に、シライケイタによる代表作『夏の夜の夢』を9月13日~、『トロイメライ』を12月下旬に上演。また、アジア圏と日本のアーティストによる国際共同アートキャンプを予定。加えて、4月4日まで参加者を募集している演技訓練プログラム「座・高円寺 演技アカデミー」の修了上演を2027年2月下旬に予定している。  提携事業においては日本劇作家協会プログラム、日本演出者協会セレクション、公募作品を含む27公演を予定。

早稲田大卒業生イベント「稲門祭」10月18日開催!『学生 島耕作』が “稲門は、縁だ。力だ。”

「三重&名古屋旅行✈️」《第103回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

映画【明日何を観る?】『俺たちのアナコンダ』

2026.04.03Vol.765映画【明日何を観る?】
『俺たちのアナコンダ』  ハリウッドの人気コメディ俳優ジャック・ブラックとポール・ラッドがW主演を務める話題作。1997年公開のパニックスリラー『アナコンダ』を愛する主人公たちが、そのリメイク撮影のため訪れたジャングルで本物の巨大ヘビと遭遇するというユニークな設定が魅力。往年の名作へのオマージュと、コメディスターならではの軽妙なやり取り、スリリングな展開が融合した新感覚エンターテインメントに仕上がっている。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

王者サバテロに挑戦の後藤丈治「自分の大好きな北海道に絶対ベルトを持って帰る」地元への凱旋を約束【RIZIN 福岡】

2026.04.02Vol.Web Originalスポーツ
 RIZINが4月2日、都内で「RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」(4月12日、福岡・マリンメッセ福岡 A館)の合同公開練習を開催した。  バンタム級タイトルマッチで王者ダニー・サバテロ(アメリカ/アメリカントップチーム)に挑戦する後藤丈治(TRIBE TOKYO MMA)が「自分の大好きな北海道に絶対ベルトを持って帰る」と地元・北海道への凱旋を約束した。  後藤はRIZINには2023年6月から参戦。ここまでトレント・ガーダム、日比野“エビ中”純也、鹿志村仁之介、中島太一、ホセ・トーレスを相手に5戦5勝。そのうちツイスターで2つの一本勝ち、中島相手にはKO勝ちを収めた。この実績が認められ、今回、サバテロへの挑戦にこぎつけた。  サバテロは2023年7月の「超RIZIN.2」ではマゴメド・マゴメドフに一本負けを喫するも、久々の参戦となった昨年5月には太田忍にTKO勝ち、9月には佐藤将光をフルラウンドコントロールしたうえでの判定勝ちと実力者相手に2連勝し、大晦日に井上直樹に挑戦。一進一退の攻防の末、2-1の判定で勝利を収め王座を獲得した。今回が初防衛戦となる。

シェイドゥラエフに挑戦の久保優太「前回は自分の格闘技人生を全否定された。今回は“死んでもいい”ってくらいの覚悟でリングに上がる」【RIZIN 福岡】

2026.04.02Vol.Web Originalスポーツ
 RIZINが4月2日、都内で「RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」(4月12日、福岡・マリンメッセ福岡 A館)の合同公開練習を開催した。  フェザー級タイトルマッチで難攻不落の王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス/Ihlas)に挑戦する久保優太(クボジム/BRAVE)が「“死んでもいい”ってくらいの覚悟でリングに上がる」と覚悟を見せた。  シェイドラエフは2月13日の会見で参戦が発表され、榊原信之CEOが「日本人選手で“タイトルマッチに臨みたい”という選手はぜひ名乗りを挙げてもらいたい」とフェザー級ファイターに呼びかけた。それに呼応したのが久保で2月27日に配信されたRIZINのYouTube番組「榊原社長に呼び出されました」に出演し、そこでタイトル挑戦が発表された。  久保は1分半のミット打ちを行い、重いパンチと重い左ローを見せ、最後はその左ローでミットを持った弟の賢司氏を吹っ飛ばすなど順調な仕上がりぶりを見せた。

柔道の五輪メダリストと対戦の浜崎朱加「リスペクトを持ちながら倒しにいきたい。MMAの経験値を最大限生かしたい」【RIZIN 福岡】

2026.04.02Vol.Web Original格闘技
 RIZINが4月2日、都内で「RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」(4月12日、福岡・マリンメッセ福岡 A館)の合同公開練習を開催した。  約1年5カ月ぶりの参戦となる前RIZIN女子スーパーアトム級王者の浜崎朱加(フリー)が「MMAの経験値は私のほうが上なので、そこを最大限生かしたい」と勝利の肝を語った。  浜崎はリオデジャネイロオリンピックの柔道銅メダリスト(52kg級)で現LFA女子ストロー級王者のナターシャ・クジュティナ(ロシア/アメリカントップチーム/Ural and Western Siberia)と対戦する。  浜崎は2018年大晦日に浅倉カンナを破り初代王者となるが、2019年大晦日にハム・ソヒに敗れ王座陥落。ハムの王座返上に伴い、2020年大晦日に山本美憂と王座決定戦を行い勝利を収め、第3代王者に。2021年3月には浅倉を破り初防衛に成功。盤石の強さを見せていたのだが、同年大晦日にノンタイトル戦で伊澤星花にTKO負け。2022年4月には王座をかけて再戦も判定負けで王座陥落。7月にジェシカ・アギラーに勝利を収め再起を遂げたが、9月のパク・シウ戦では試合中に左腕を骨折したこともあり判定負け。以降、ケガの治療もあり試合から遠ざかり、2024年11月の「RIZIN LANDMARK 10」で約2年2カ月の復帰戦に臨み、シン・ユリにアームロックで一本勝ちを収め健在ぶりを見せつけた。しかし次戦となった昨年3月の「DEEP JEWELS 48」で新鋭・須田萌里に1Rで一本負け。11月には再びDEEP JEWELSに参戦し、イ・イェジを破り再起を果たしている。

K-1王者の朝久泰央が「K-1を背負っていく以上、勝ちしか許されない」「キックボクシングという枠にはまらない強さを見てほしい」【RIZIN 福岡】

2026.04.02Vol.Web Originalスポーツ
 RIZINが4月2日、都内で「RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」(4月12日、福岡・マリンメッセ福岡 A館)の合同公開練習を開催した。  昨年5月の「RIZIN男祭り」以来の参戦を果たすK-1 WORLD GPスーパー・ライト級王者の朝久泰央(朝久道場)が「K-1を背負っていく以上、勝ちしか許されない」と王者としての覚悟を見せた。  朝久はラジャダムナンスタジアム認定スーパーバンタム級2位にまで上り詰め、RISEでも活躍するムエタイの強豪シンパヤック・ハマジム(タイ/HAMA・GYM)と対戦する。  朝久はRIZINには2024年大晦日の「RIZIN DECADE/雷神番外地」で初参戦。BreakingDownフェザー級王者で、現在、RISEで開催中の「GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAMENT」で準決勝に進出しているYURAに判定勝ちを収めた。昨年5月には「RIZIN男祭り」でウザ強ヨシヤにKO勝ちと2連勝中。K-1では11月に稲垣柊との王座決定戦を制し、スーパー・ライト級王座を獲得。2階級制覇を成し遂げている。今回はそれ以来の試合となる。  朝久は道着を着て1分間のシャドーを披露した。その後に行われた質疑応答で「K-1王者としてもそうだし、朝久泰央として、K-1を代表して戦うことに意味があると思っているので、思いっきり大暴れしようと思っています」と語った。

超十代・長浜広奈が国際短編映画祭「SSFF & ASIA 2026」映画祭ナビゲーターに就任

2026.04.02Vol.web original国際短編映画祭 SSFF& ASIA
   国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (以下:SSFF & ASIA) 2026」の映画祭ナビゲーターに「超十代」の長浜広奈が就任した。  米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「SSFF & ASIA」。今年は5月25日から都内各会場とオンラインで開催される。 「十代(ティーンズ)のやってみたい・見てみたい・触れてみたいを実現させる」をコンセプトにする体験型フェスイベント「超十代」。3月31日に行われた「超十代2026」では「超十代」と「SSFF & ASIA 2026」のコラボレーションとアライアンス契約が発表。メンバーの長浜広奈が今年の映画祭ナビゲーターに就任することも明かされた。  普段から映画好きで、将来は女優になりたいという長浜。「今回SSFF & ASIAでレッドカーペットを歩けるなんて、もうハリウッド!」と、主要部門の優秀賞がアカデミー賞ノミネート候補に推薦される同映画祭への参加に感激。映画祭ナビゲーターには、長浜のほか、超十代から数名のメンバーが参加予定。各々のキャラクターを生かし、映画祭会場やセレモニーなどのイベントにも登場、ショートフィルムの魅力や映画祭の楽しみ方を伝えていくとのこと。

キム・ジュンス6回目のアジアツアー「2026 XIA 6TH ASIA TOUR CONCERT ‘GRAVITY’ 」開催決定!

2026.04.02Vol.Web Originalエンタメ
 歌手でミュージカル俳優のキム・ジュンス(XIA)が、6回目となるアジアツアー「2026 XIA 6TH ASIA TOUR CONCERT ‘GRAVITY’」の開催が決定したことを発表した。  今年6月に約10年ぶりとなる5枚目のフルアルバム『GRAVITY』を発売し、待望の歌手活動を再開することが発表されたジュンス。アルバムタイトルの『GRAVITY』は “重力、引き寄せる力” を意味し、避けられない引力と揺らぎの中でも変わらず互いのもとへ戻ってくるという物語が込められている。さらに同アルバムを引っ提げ、6月12日の韓国・ソウル公演を皮切りに東京・大阪・香港を巡回するアジアツアーの開催が決定。このほど「GRAVITY」ツアーのポスタービジュアルも公開された。  歌と舞台の両輪で輝き続けるジュンスのさらなる進化を遂げたパフォーマンスにぜひご期待いただきたい。

齊藤京子、宮世琉弥、M!LK山中柔太朗らがYSL新作リップメイクで登場

本田翼、高校生から“映え”を教わる「友達の娘さんが来る年齢になりました」

2026.04.02Vol.web originalエンタメ
   イヴ・サンローラン・ボーテの新商品ポップアップイベントの会見が4月2日、表参道にて開催され、俳優の本田翼が登壇。「ありのまま」を大切にしているという本田が、最近「映え」を学んだというエピソードを明かした。 「YSL LOVENUDE HOTEL TOKYO SECRET CHECK-IN」はイヴ・サンローラン・ボーテ(日本ロレアル)の新作リップ「YSL ラブヌード リップスティック」の世界観を表現した期間限定のポップアップイベント。  この日は、YSL ラブヌード リップスティック #1をつけて登場した本田。“ふわじゅわ”な質感が特徴のリップに合わせ「春らしい、多幸感あふれるメイクを意識しました」と笑顔。  アイテムのコンセプト「自分自身を愛すること」にちなみ、ありのままの自分を愛するために心がけていることは?と聞かれると「こういう質疑応答の時に背伸びをしないことです(笑)。ありのまま、飾らずいかせていただきます!」と断言し笑いを誘った。 「この春にやってみたいこと」を聞かれると「先日、花見をしまして。あまりに良かったので、暑くなる前にピクニックをしたいな、と」と本田。  どんな花見だったのかと聞かれると「友達の娘さんが来る年齢になりまして…」と苦笑しつつ「その子は高校生なんですが“映え”のための花を持ってきてくれたんです。(花見で)映えのための飾りという概念が無かったので…。私も見習って、高校生から学んだ知識でピクニックを彩っていきたいです」と目を輝かせていた。 「YSL LOVENUDE HOTEL TOKYO SECRET CHECK-IN」は4月3日から5日まで、表参道・クレインズ6142にて開催。  この日の登壇者は平野紫耀(Number_i)、CHISA(XG)、HARVEY(XG)、岩瀬洋志、齊藤京子、シシドカフカ、SOGEON(NEXZ)、HARU(NEXZ)、本田翼、宮世琉弥、山中柔太朗(M!LK)。

Copyrighted Image