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9月頑張ってます🔥〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第113回〉

2026.09.08Vol.Web OriginalGirls² 小田柚葉の「柚葉24じ」
こんにちはーー!!柚葉です🍋🩵 9月!! なんか8月あっという間だった気がするな💭 雨が多くて、めっちゃ夏!!って思うこと今年は少なかった気がするゾ🤔 雨続きで涙涙でしたが、私の夏休みは海外に行ったりしてしっかりと楽しめました!! 中国から帰ってきてからは有難いことに毎日忙しくやらせてもらってます!!!

長谷川慎と古屋呂敏 役に入り込んでリアルでもお互いに嫉妬!?『恋二度』待望のシーズン2スタート【インタビュー】

2026.09.08Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
「“ろびまこ”がシーズン1終了後もずっと僕らの中にいたんだと思います」と振り返る、長谷川慎(THE RAMPAGE)と古屋呂敏。国内外で熱狂的なファンを生んだドラマ『恋をするなら二度目が上等』、待望のシーズン2が9月1日から放送開始(MBS/TBSドラマイズム)。“ろびまこ”の愛称で親しまれる2人が、ファンへの思いと互いの絆、そして新シーズンへの意気込みを語る!

板垣李光人「生で体感できるのが楽しみ」日本初上陸の展覧会『ティム・バートンのラビリンス』のオフィシャルサポーターに

2026.09.08Vol.Web Originalエンタメ
『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』や『チャーリーとチョコレート工場』などのティム・バートンの創造世界を体験できる没入型展覧会『ティム・バートンのラビリンス』が11月に日本で初めて開催されることになり、9月8日、都内で報道発表会が行われた。  発表会には、俳優の板垣李光人も登壇。板垣はオフィシャルサポーターを務める。  板垣は「監督の世界観に魅了されて、かれこれ20年ぐらい。幼稚園生ぐらいの時に出会って、そこからずっと大好きなので、このお話をいただいた時には驚いたというか。こういった形でお仕事をさせてもらえると思わなかったのでうれしかったです。光栄です」と笑顔。

加熱式たばこ用デバイス「Ploom CUBE」デザイン刷新!「EVO」人気1位フレーバーも発売

2026.09.08Vol.Web Original新商品
 JTは9月8日、都内で発表会を行い、デザインを刷新した加熱式たばこ用デバイス「Ploom CUBE」の新発売とPloom専用たばこスティック「EVO」投票キャンペーン第1位フレーバーの全国発売を発表した。

加工過程で出た資源を活用!インナービューティーの知見を生かし国産ペットフードを開発

2026.09.08Vol.Web Originalインタビュー
 インナービューティーブランド「エステプロ・ラボ」が、これまで培ってきた発酵や腸内環境への知見をペットフードの商品開発に生かす新たな取り組みを始めている。プロジェクトを牽引するのは、フォトグラファーとして活動しながら、現在はプロデューサーとしても活動する藤原佐知子さん。開発の拠点となった製造工場を訪ねると、素材や製法にこだわった商品作りがほぼ手作業で行われていた。なぜペットフード事業を立ち上げることになったのか、手作業にこだわって製造する理由についても語ってもらった。 ◆ ◆ ◆

岩井俊二、東京駅前「トフロム八重洲タワー」に書き下ろし作品「人魚の街」パブリックアート

株式会社ベアーズ 取締役副社長 髙橋ゆきさん「“誰もが頼れる”家事代行サービスを日本の新しいスターンダードに」【SDGsピースコミュニケーション宣言】

星野真里「娘がいろいろな先生にお世話に…。どんな関係もお互い様だと気づけた」医師役に感慨

2026.09.07Vol.web originalエンタメ
   映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(10月2日公開)の披露試写会が9月7日、都内にて行われ、俳優の川口春奈、高杉真宙らキャストと山戸結希監督が登壇。星野真里が本作での医師役を振り返った。  がんを宣告されながらも、抗がん剤治療を中断して出産を選択し、24歳で旅立った遠藤和さんがつづった同名手記を映画化。  主人公・遠藤和を演じた川口をはじめ、遠藤さん一家の実話をもとにした映画に注いだ熱い思いを語った一同。  川口が演じた主人公と向き合う医師を演じた星野真里は「私自身は年に1回、病院に行くかどうかという感じなんですけど(笑)、娘がいろいろな病院で先生にお世話になることが多くて」と、感慨深げ。  難病の娘を育てており、8月に放送された「24時間テレビ」ではチャリティーマラソンに挑戦、見事70キロを完走したことも話題を呼んだ星野。  主人公と向き合うシーンに「あの病室で、あの先生はどんな思いであの言葉を伝えたのかな、と考えましたね。実際には理解はできなくても…」と思いをはせ「これまで、自分の人生が役を豊かにすると思っていたけど、今回、いただいた役を通して自分が豊かになることもあると実感して。どのような関係もお互い様なんだと気づくことができました」と笑顔を見せていた。  この日の登壇者は川口春奈、高杉真宙、松本穂香、中島瑠菜、清水くるみ、笠原秀幸、一ノ瀬颯、星野真里、森田望智、デビット伊東、小林聡美、山戸結希監督。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

結婚・妊娠公表の川口春奈『ママがもうこの世界にいなくても』舞台挨拶で“親”への思い

2026.09.07Vol. web originalエンタメ
   映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(10月2日公開)の披露試写会が9月7日、都内にて行われ、俳優の川口春奈、高杉真宙らキャストと山戸結希監督が登壇。川口が“親子”への思いを語った。  がんを宣告されながらも、抗がん剤治療を中断して出産を選択し、24歳で旅立った遠藤和さんがつづった同名手記を映画化。  8月に自身のSNSでサッカー選手の板倉滉との結婚と妊娠を公表した川口。この日は、妊娠中の川口の体調を考慮して着席でトークを実施。  主人公・遠藤和を演じた川口は作品のお披露目に「この1年、撮影のときから本当にさまざまな思いがあった」と感動の面持ち。もともと、テレビ放送で和さんのことを知っていたと言い「映画化するということで、原作はもちろん過去の映像を見返したりして、監督の思いやこの映画を作る意義に共鳴して、私の体で和さんの生き様を表現できたらという思いで演じさせていただきました」。  トークの途中で、父親役のデビット伊東が感極まって声を詰まらせると、川口が「私も、いくつになっても親は親だな、と。家族っていいな、唯一無二だなと感じてました」と後を続け、伊東は“娘”の助け舟に「ありがとうございます(笑)」と照れ笑い。  夫・将一を演じた高杉も、難役に向き合った川口に「僕らキャストスタッフ全員が最大限のフォローをしようと思っていたんですけど、常に周りを気遣う川口さんの姿に、そんな川口さんと一緒に素敵な作品を撮りたいという思いでした」と振り返り、川口も高杉に「心配をかけてしまうこともあったと思うんですけど、どしっと見守ってくださって…」と感謝。  最後に高杉は「和さんがこうして形にしてくれた愛が皆さんに、そして将一さん、娘さんに届くことを願っています」。川口も「“のんちゃん”の生き様、人生、覚悟を見届けていただきたいです」と胸を張っていた。  この日の登壇者は川口春奈、高杉真宙、松本穂香、中島瑠菜、清水くるみ、笠原秀幸、一ノ瀬颯、星野真里、森田望智、デビット伊東、小林聡美、山戸結希監督。

「小説すばる」が10周年の『HiGH&LOW』を大特集 三浦しをんらがオリジナル小説発表 川村壱馬「心躍る体験」 

2026.09.07Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 月刊小説誌の「小説すばる」(集英社)が9月16日発売の10月号で、10周年を迎えた総合エンタテインメント・プロジェクト『HiGH&LOW』の特集を掲載する。表紙には、え『HiGH&LOW』シリーズをけん引しつつシリーズのアイコン的な存在にもなっているEXILEなどで活躍するAKIRAとTHE RAMPAGEの川村壱馬が登場する。  特集は「行くぞテメェら! 『HiGH&LOW』10周年祭り」と題して、三浦しをんをはじめ、文芸界の第一線で活躍する作家たちによるオリジナル小説に加え、『HiGH&LOW』への熱い想いを語るエッセイ、AKIRAとTHE RAMPAGEの川村壱馬、そして脚本と監督、演出を担当する平沼紀久による鼎談、初心者のための入門ガイドなどで構成。オリジナル小説のために描き下ろされた号かな漫画家陣による挿絵にも注目だ。  川村は、オリジナル小説について、「どの先生方の作品も素晴らしいものでとても楽しませていただきました。『HiGH&LOW』の映画やドラマを知っているから、という枠を超えて、先生方の表現力、そして作家さんとしての技を節々に感じ、心躍る体験でした」と、コメントしている。  以下に、アーティストからのコメント。 橘ケンチ(EXILE / EXILE THE SECOND) 『HiGH&LOW』の世界の中では全員が主役。だが映像の中での表現には限りがある。個性豊かな登場人物一人一人のバックグラウンドをもっと見てみたいという思いはずっと持っていた。今回その思いが叶った。しかも何とも豪華なクリエイターの方々の手によるサイドストーリーということで、   『HiGH&LOW』の原作ファンはもちろん、文学を愛する方々にも間違いなく楽しんでいただける新たな世界が生まれた。今回で終わりではなく是非第二弾を期待している。『HiGH&LOW』の世界は”ムゲン”に広がっていく。 川村壱馬(THE RAMPAGE) まずはじめに、どの先生方の作品も素晴らしいものでとても楽しませていただきました。『HiGH&LOW』の映画やドラマを知っているから、という枠を超えて、先生方の表現力、そして作家さんとしての技を節々に感じ、心躍る体験でした。 個人的に、アーティストとして作詞などで言葉を大切に扱う人間としても、大変学びになりました。 短編小説に馴染み深いわけではないので、ここまで濃密に物語を凝縮できるのかと、短編小説というもの自体への興味も湧きましたし、僕にとってとても魅力的に映りました。 実際に映像としても観てみたいなという欲望に駆られるほど、面白さと没入感が凄まじかったです。 岩谷翔吾(THE RAMPAGE) 『HiGH&LOW』、新解釈! 映画で描かれている世界の、その先。スクリーンに映っていない時間にも、彼らはきっとこんなふうに生きているのかもしれない。喧嘩に明け暮れる姿だけではなく、一人の人間としての日常や生活感を覗き見できるのが、とても新鮮でした。小説だからこそ感じられる、彼らの呼吸や、その場所の匂いまで伝わってくるような感覚。それぞれの作家さんが描く『HiGH&LOW』の世界、すべてが面白かったです!中でも三浦しをんさんが描く雨宮兄弟には、終始ニヤニヤさせられました。笑 映画を観てきたからこそ、さらに想像が広がる。こんな『HiGH&LOW』も最高です! 堀夏喜(FANTASTICS) それぞれのストーリーの中で描かれる、これまで知ることのできなかった登場人物たちの感情に、心を掴まれました。彼らが抱えている苦悩や葛藤。それをそっと消し去ってくれる仲間や兄弟、そして同じ志を持つ者たちの存在。さらに、その大切な存在を思うがゆえの行動が、時に切ない別れを生んでしまうこともあります。強さとは正反対の場所にあるような人間としての繊細な一面が明るみになる事で、深い共感を覚えるとともに、どこか背中を押されているような感覚さえ抱きました。激闘と日常のコントラストの中で、人間の光と影を描いたストーリーは、『HiGH&LOW』の世界をより身近に感じさせてくれるのかもしれません。

虹の黄昏が「MXグランプリ2026」優勝。野沢ダイブ禁止「あきらめなければいつかいいことがある」 かまぼこ体育館「有働由美子さんの番組に出たい」

2026.09.07Vol.Web Originalエンタメ
 異端芸人の最高峰を決めるお笑い賞レース「MXグランプリ2026」の決勝ラウンドが9月6日、都内で開催され、虹の黄昏が優勝した。 「MXグランプリ」はTOKYO MXが昨年、開局30周年を記念して立ち上げた同局としては初めてとなるお笑い賞レース。今回はその第2回。7月5日に準決勝Aブロック、8月2日に準決勝Bブロックが放送され、この日の決勝は昨年に続き生放送された。  決勝はネタブロックと人間性を競う人間力ブロックで対戦。合計点の上位2組が最終ステージに勝ち進み、2本目のネタを披露する形式。虹の黄昏は昨年も決勝に進出したが、上位2組には残れず、雪辱を果たした形となった。  番組終了後の優勝インタビューで、野沢ダイブ禁止は「最高の日になりましたよ。マジで最高の日になった。夢に見ていたこの瞬間を成し遂げることができました。ベタな話かもしんないけど、あきらめなければいつかいいことがある」、かまぼこ体育館は「うれしかった。我々はこういう優勝なんて絶対できないと思ってたんですけど、しましたよ! よかった、やっててー!」とうれしさを爆発させた。  昨年敗れてからのこの1年について野沢は「超悔しくて。とにかく結構へこんだ」、かまぼこは「野田クリスタルさんの低い点数が1年中効いてました」と明かした。  野沢は「結構めちゃくちゃやってると思ってたんですけど、野田さんに“他のメンバーに比べたら普通”みたいなことを言われた。別に奇をてらって変なことをしようとは思ってないんですよ。自然ではあるんですけど“いや、全然はみ出したアクションじゃねえんだ”って言われて、今までの活動が否定されたような気がして結構ショックでした。だけどめげずに、でも本当にああいうのしかできないから今日まで続けてきました。普通に強く強くやっただけです。何も工夫はしてないです。超更新しただけです。今や俺たちの世代の人は売れちゃってたり、辞めちゃったり、もうあんまライブ出なくなっちゃったりって感じなんですけど、自分らは全く売れてはないけどずっとライブを続けて、前向きにずっとやってました。卑屈な気持ちでは一切やらずに」などと続けた。

異端芸人最高峰を決める「MXグランプリ2026」で虹の黄昏が優勝。審査委員長のハリウッドザコシショウ「去年はめちゃめちゃ悔しがっていた。今年は仕上げてきていた」

2026.09.07Vol.Web Originalエンタメ
 TOKYO MXが昨年、開局30周年を記念して立ち上げた同局としては初めてとなるお笑い賞レースの第2回となる「MXグランプリ2026」の決勝ラウンドが9月6日、都内で行われ、虹の黄昏が優勝した。  このグランプリはネタのみが評価されるお笑いコンテストではなく“笑いのプロ”である芸人やマネジャーから推薦された異端芸人たちが「尖りすぎるネタ」や「強烈なキャラクター」などをひっくるめた「笑いの破壊力」で競い合うコンテスト。優勝者には賞金100万円、副賞として「5時に夢中!」などTOKYO MXの番組への出演権、推薦者には報奨金10万円が贈られる。今年は7月5日に準決勝Aブロック、8月2日に準決勝Bブロックが放送され、この日の決勝は昨年に続き生放送された。  決勝に勝ち残ったのはAブロック勝者のふとっちょ☆カウボーイ、 Bブロック勝者の虹の黄昏に、追加合格者の歩子、大嶋の一番弟子、イチキップリンを加えた計5組。ふとっちょ☆カウボーイと虹の黄昏は2年連続の決勝進出だった。  決勝はネタブロックと人間性を競う人間力ブロックで対戦。合計点の上位2組が最終ステージに勝ち進み、2本目のネタを披露。最後は審査員5名による合議制で優勝者が決まる。今年もハリウッドザコシショウが審査委員長を務め、審査員はくっきー!(野性爆弾)、藤本敏史(FUJIWARA)、徳井義実(チュートリアル)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)。そしてMCは“MXグランプリの顔”ケンドーコバヤシ。元日向坂46の松田好花がアシスタント、スタジオリポーターを村上(マヂカルラブリー)が務めた。

FANTASTICS 瀬口黎弥、地元福岡の「アビスパ福岡」の公式アンバサダー就任で就任式「さらに盛り上げていきたい」

2026.09.06Vol.Web Originalスポーツ
 ダンス&ボーカルグループ、FANTASTICSの瀬口黎弥がサッカーのアビスパ福岡の公式アンバサダーに就任、9月5日、福岡・ベスト電器スタジアムで開催された明治安田J1リーグ 水戸ホーリーホック戦で就任式が行われた。瀬口は、クラブ史上2人目の公式アンバサダーとなる。  就任式は試合前のピッチで行われ、アビスパ福岡株式会社の西野努代表取締役社長が瀬口に任命状を手渡すと、スタジアムを埋め尽くしたサポーターからは大きな拍手と温かい声援が送られた。  就任後にはクラブ初の取り組みとなる「レフェリーエスコート」も担当。キックオフ直前に審判団を先導してピッチへと入場して、熱気に包まれたスタジアムをさらに盛り上げた。

織田裕二、雨で中止も前向き『踊る』都庁イベント配信で過酷撮影も明るく振り返る「松葉杖ついてた」

2026.09.06Vol.Web Originalエンタメ
   映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)の生配信イベントが9月6日、東京都庁にて行われ、主演の織田裕二らキャストと本広克行監督が出席。織田がハードな撮影を振り返った。  1997年の連続ドラマ開始以来、熱狂的ファンを生んだ人気シリーズ最新作。織田裕二が演じる主人公・青島俊作が東京を舞台に新たな事件に挑む。  当初、都民広場を会場に盛大なレッドカーペットを行う予定だったが、あいにくの荒天により中止となり、急きょ都庁からの生配信の形に変更。  観客参加イベントの中止に、織田は「来る予定だった方には申し訳ないですが…。僕らは常に前向きなので、これはこれで楽しいです。この隠れた感じが『踊る』っぽくてワクワクしてます」と笑顔。  東京都庁の壁面プロジェクションマッピングは予定通り実施。一同も、都庁に映し出された2本の特別映像に大興奮。過去作品の映像が使われたバージョンに、織田は「これ(投影は)今日だけ? もったいない。2カ月くらいやらない? 3日に1回でもいいから…」と惜しがりつつ、映像に映し出された和久平八郎役のいかりや長介さんを偲び「和久さんと同じくらいの歳になって帰ってきました。…涙腺が…」と照れ笑い。ドラマスタート時、いかりやさんは60代前半。織田は現在58歳。真矢ミキは「織田さんはシリーズごとにアップデートされていて、今回も魅力的でした」。  当の織田は「今回、一番きつかった。2カ月くらい松葉杖をついてたんです。全カットになったけど。“これは危ないからやめよう”って言ったんですけどね…」と過酷な撮影を明かし、チャットのファンからも驚愕のコメントが殺到していた。  この日の出席者は織田裕二、趣里、白洲迅、佐々木蔵之介、野呂佳代、藤吉夏鈴(櫻坂46)、齊藤なぎさ、ユースケ・サンタマリア、真矢ミキ、水野美紀、伊藤淳史、甲本雅裕、赤ペン瀧川、本広克行監督。  

東京ミッドタウン日比谷 ホール開業!こけら落としは平子雄一「HUMAN AND NATURE」展

結成15周年のDa-iCEが写真集発売! 2027年に東京と大阪で初の単独ドーム公演 花村想太「今が全盛期といえる5人で挑みたい」

2026.09.06Vol.Web Original音楽
 5人組ダンス&ボーカルグループのDa-iCEが写真集『Da-iCE 15th Anniversary photobook+DOME PHASE』(幻冬舎)を発売、9月6日、都内で発表会見を行った。  結成15周年を迎えた5人の今を詰め込んだ写真集。世界的に活躍するカメラマンのMARI SARAI(更井真理)が撮り下ろしたA4サイズ240ページというボリュームたっぷりの1冊だ。  和田颯は「5人で揃って写真集を撮ることはなかなかないので、貴重な時間をいただけて、ありがたい」とコメント。工藤大輝も5人での撮影を改めて強調しつつ「70年代のロカビリーっていうか全員でレザージャケットとか自分たちのプロデュースだと着手しないテーマだったりするので、お題をいただけて、我々的にもチャレンジングな服装ができています。普段の僕たちのアーティストイメージと全然違う雰囲気だったり、見たことがないDa-iCEだなっていうところがあると思う」とアピールした。そして、大野雄大は「そんなに若くない年で写真で思い出を残せるのはありがたい」としみじみと語って笑わせた。

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