SearchSearch
気になるあの人のインタビューも!
プロスポーツカメラマンが撮影した一瞬の世界
【アフロスポーツ プロの瞬撮】
最新のエンタメニュースも……!
今日食べたい食情報も!
「SDGsピースコミュニケーションproject」
TOKYO HEADLINEはSDGsの活動を発信していきます

津田寛治が津田寛治を演じる映画『津田寛治に撮休はない』が、もはやサイコスリラーだった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.04.15Vol.web Original映画
 黒田勇樹です。  fukuiマーシブ朗読劇『罪作りで罰あたりな巣ごもりのふたり』が12日に無事終了いたしました。  3ステージやらせていただき、大トリまで務めさせていただきました。ありがとうございます。いろいろ勉強にもなりましたので、今後の自分の作品作りにも生かしていければと思いました。  では今週も始めましょう。

「貴重な経験」《第104回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

2026.04.17Vol.Web originalコラム
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!

発売40周年「キリン 午後の紅茶」リニューアル!飲みやすいおいしさとシンプルなデザインに

2026.04.17Vol.765新商品
 ブランド誕生から今年で40周年を迎える「キリン 午後の紅茶」が5月19日、レギュラーシリーズのストレートティー/ミルクティー/レモンティーをリニューアル。  ストレートティーは紅茶らしい香りや余韻、レモンティーは後味のすっきり感とレモン感をより向上。ミルクティーはミルクと紅茶のバランスの良さと満足度を高め、生乳感のある味わいに進化した。パッケージも日常で手に取りやすいシンプルで軽やかなデザインに。  さらに、アレンジを加えた「40TH BLEND」シリーズ第一弾として「3種の香るフルーツ&ストレートティー」を限定発売する。

ヒップホップクルーのKAGVYAがセルフタイトルのファーストEPをリリース デビューシングル「Goddess」など5曲を収録

2026.04.17Vol.Web Original音楽
 ヒップホップクルーのKAGVYA(カグヤ)がファーストEP『KAGVYA』を配信リリースした。  EPは、KAGVYAの始まり、そしてその先へと向かう意志を刻んだ作品。デビューシングル「Goddess」、先行配信曲「SFN」を含む全5曲を収録しており、それぞれの楽曲が異なる角度からKAGVYAのアティチュードを描き出し、第一章の幕開けにふさわしい内容に仕上がっている。世界で活躍するヒップホップ音楽プロデューサーのTRILL DYNASTYが全楽曲のプロデュースを担当している。 「Goddess」は、傷や過去さえも力に変えて自分自身を信じて突き進む覚悟を提示し、4人それぞれのリアルな想いが重なり合って自分の足で歩き出すという強い意志を打ち出している。「SFN」は、“Started From Nothing”の頭文字から名付けられた楽曲で、何もない地点から未来へと走り出す瞬間を描く。4人がゼロから新たな物語を始める決意を綴り、KAGVYAの出発点を刻む1曲となっている。「Get Over」は、プレッシャーやルール、そして自分自身の限界を乗り越えながら、自分のスタイルで走り続ける姿勢を表現下局で、既存の枠に収まることなく加速していく姿をアグレッシブなエネルギーとともに描き出している。「Dear XXX」は、同調や見せかけの価値、お金で得た地位を拒み、自分の価値観と実力を基準に進むというスタンスを明示。メンバーそれぞれが“X”への向き合い方をリリックに落とし込み、KAGVYAの譲れないラインを示した楽曲に仕上がった。「Ep.0 Cypher」では、メンバーそれぞれの過去や葛藤、現在に至るまでのリアルを赤裸々に綴る。Cypher形式の中で、それぞれの視点から自分は何者かを打ち出し、これまでのすべてを経て辿り着いた現在地と、その先へ進むための意志を示した楽曲となる。  KAGVYAは、MACHIL、UTA、AMI、MOMOの4人からなる。  5月5日開催の「KOBE MELLOW CRUISE 2026 -5th Anniversary-」にオープニングアクトとして出演することが決定している。  

ISSEI「バカだなと思ったら笑ってほしい」主演舞台『ぽっぷす?』開幕 佐藤友祐、櫻井佑樹、相原一心と売れないロックバンド 

2026.04.16Vol.Web Originalエンタメ
 アーティストのISSEIが主演する舞台『ぽっぷす?』が4月16日、東京国際フォーラムホールCで開幕した。  舞台は、誰もが知っていて、誰もが口ずさめる音楽=ポップスの力を、現代の舞台空間に蘇らせることを目指したオリジナル作品。全編をロックテイストのアイドルロックのオリジナル楽曲で構成し、ベテランのミュージシャンたちの生演奏で届ける。役者たちはもちろん観客も一体となって、会場全体で歌って踊り、参加する体験型のエンタテイメントだ。  初日公演を控えて、同日、通し稽古が公開され、ISSEIらキャストが取材に対応。  ISSEIは「時間をかけて稽古もできたので、今日初日を迎えられてすごくうれしい」と喜ぶと、「この舞台で初めて劇中で歌を歌うので、一番見てほしいところは歌。。アンザイ、ボーカルとしてしっかり歌いあげて盛り上げたい」と意気込んだ。  舞台は、売れないロックバンド・クラピスを続けるアンザイを主人公に青春群像を描く。バンド存続の危機に直面するなかで、アンザイに祖母の遺産として洋館を相続できる可能性が浮上したことで、バンドで売れることを決意、アイドルを目指す。一方で、生活費を稼ぐために、探偵事務所から持ち込まれた迷い犬を探すアルバイトを引き受けたことである事件に巻き込まれていく。事件をバンドに持ち込む役どころだという瀬戸祐介は「この作品は『ぽっぷす?』と言いながら相続税をポップに学べる社会派の舞台」と説明する。

家を買いたい共働き子育て世帯が住みたい駅の1位は東京。それは難しいとして…穴場駅のキーポイントは「メンパ」

城田優「僕にとって日常の風景」サグラダ・ファミリア完成記念シンフォニックコンサート出演

上野勇希が大熱闘の末、飯野雄貴を破りKO-D無差別級王座V7「明日も5年後も10年後も100年後も何回でもこのベルトかけてやろうや」【DDT】

2026.04.16Vol.Web Originalスポーツ
 DDTプロレスが4月15日、東京・後楽園ホールで「DREAM LIGHTS 〜水曜日のDDTどうでしょう〜」を開催した。KO-D無差別級王者・上野勇希が大熱闘の末に飯野雄貴を破り、7度目の防衛に成功した。  挑戦者の飯野にとって、上野は1年先輩でデビュー戦の対戦相手。同王座には2019年11・19後楽園(当時王者はHARASHIMA)、飯野“セクシー”雄貴時代の2023年5・3横浜武道館(当時王者は火野裕士)で挑んでおり、今回が3年ぶり3度目のチャレンジとなる。  王座奪取に燃える飯野はゴングが鳴ると同時にショルダータックルをぶちかまし、エルボー合戦、ショルダータックル合戦。上野はドロップキックを繰り出すと、場外の飯野めがけてムーンサルト・アタック。飯野は上野を担ぎ上げると、リングの周りを一周し南側客席へ。そこで乱闘になると、上野は階段の上からクロスボディー。それをキャッチした飯野は通路でボディースラム、The Apexエルボー。  リングに戻ると、飯野はチョップ連打、串刺しボディーアタック、キャメルクラッチもエスケープ。上野の投げ捨てジャーマン、飯野のショルダータックルの応酬に。上野はスタンド式シャイニング・ウィザードもカウントは2。上野が雪崩式ブレーンバスター、ラリアット、ブラックアウトスリーパーも、飯野が起き上がって後方に倒れて叩きつけた。飯野は腕を取ってチョップ連打。上野はドロップキック、シットダウンひまわりボムも2カウント。フロッグスプラッシュは飯野がヒザ剣山で阻止。飯野が久々に見せたババボム、低空スピアーもフォールは奪えず。上野は突進してきた飯野にフランケンシュタイナーも2カウント。ラリアットの相打ちから、飯野のラリアット、スピアー連発もカウントは2。飯野はさらにもう一発狙うも、上野はドロップキックで迎撃し、胴締めスリーパーも飯野が脱出。上野は執ような胴締めスリーパーで絞め上げると、レフェリーが止めてTKO勝ちが宣せられた。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

EXTREME王者・岡谷英樹が納谷幸男をテーブルクラッシュ葬で初V「あの怪物を継ぐのはおまえだ。だからこそ全力で否定してやる」【DDT】

2026.04.16Vol.Web Originalニュース
 DDTプロレスが4月15日、東京・後楽園ホールで「DREAM LIGHTS 〜水曜日のDDTどうでしょう〜」を開催した。DDT EXTREME王者の岡谷英樹がデビューで2年半先輩の納谷幸男を葬り、初防衛に成功した。  王者が指定できる試合形式は「ハードコアテーブルクラッシュマッチ」。これは場外カウントなし、反則裁定なし、レフェリーが特に危険とみなしたもの以外、すべての凶器の使用が認められるハードコアルールを採用。3カウントフォール、ギブアップなどに加え、相手選手を使ってテーブルを破壊した場合も勝利となる。  奇襲をかけた岡谷は蹴りで場外に落とす。納谷はテーブルを2つ並べて設置し、チョークスラムを狙うも岡谷は回避。リングインすると、岡谷は寝かせたテーブル上にフェースクラッシャー。さらに持ち込んだボードで頭を殴打。納谷がエプロンから蹴ろうとすると岡谷はイスで迎撃。納谷はジャイアントスイングでぶん回すと、イスの城にぶち当てた。岡谷は立てたテーブルを踏み台に蹴りをぶち込み、クレイモアもカウントは2。納谷は台の上にイスを設置するとチョークスラム、ニーリフトも2カウント。ダイビング・エルボードロップでカバーもセコンドのMJポーがレフェリーの足を引っ張って阻止。レフェリー不在の隙にポー、イルシオンが乱入してやりたい放題。コーナーに上がった岡谷はイスを使ってダイビング・フットスタンプ。エプロンで岡谷がイス殴打し、走り込んで回転エビ固め式のパワーボムでテーブルを破壊して勝利を奪った。  岡谷は「納谷幸男。おまえは間違いなく怪物だよ。このリングで足を洗ったあの怪物(樋口和貞)を継ぐのは間違いなくおまえだ。だからこそてめえを全力で否定してやるよ」とコメント。  納谷は「負けたよ、だがな、ケガはない。ピンピンしてる。岡谷、新しい扉を開いてくれてありがとう。この借りは普通の試合で返してやるから!」と雪辱を期した。

正田&高鹿&佐藤がクリス&HARASHIMA&葛西を下し、KO-D6人タッグ王座V2。5・2札幌でMAO&KANON&ビエントが挑戦へ【DDT】

2026.04.16Vol.Web Originalニュース
 DDTプロレスが4月15日、東京・後楽園ホールで「DREAM LIGHTS 〜水曜日のDDTどうでしょう〜」を開催した。ペールユースの正田壮史&高鹿佑也&佐藤大地がファントム・ドラマティック(ファンドラ)のクリス・ブルックス&HARASHIMA&葛西陽向を下し、KO-D6人タッグ王座V2に成功。5・2札幌サンプラザでストレンジ・ラブ・コネクション(S.L.C.)のMAO&KANON&ビエント・マリグノが挑戦することが決まった。  KO-Dタッグ王座を奪取したファンドラは2冠獲りを狙い、HARASHIMAは佐藤とバチバチに蹴り合い。自力初勝利でのベルト戴冠を目指す葛西は高鹿にミサイルキック、HARASHIMAが雪崩式ブレーンバスターで続いた。HARASHIMAが高鹿にミドルキック連打。高鹿がHARASHIMAに水車落とし。佐藤がHARASHIMAにミドルキックの乱れ打ち。佐藤がHARASHIMAに投げ捨てジャーマン。正田がHARASHIMAにスワンダイブ式ミサイルキック、クリスが正田の背中にセントーンをぶち込み、めまぐるしい攻防に。高鹿がHARASHIMAにトペを発射。正田の正田のチカラKOBUムキムキ狙いを回避したクリスは張り手から強烈なパイルドライバー。葛西が正田にランニング・エルボーバット、ブルドッキングヘッドロック。HARASHIMAがクリスにスワンダイブ式ボディープレスもカット。葛西が正田にSTFもカット。正田と佐藤が葛西に合体式フェースバスター。正田が葛西に投げ捨てジャーマンも、葛西はSTFで対抗。葛西が正田にグーパンチから逆さ押さえ込みも2カウント。正田は一気に正田のチカラKOBUムキムキを叩き込んで3カウントを奪った。  試合後、MAO、KANON、ビエントが登場して挑戦表明し、ペールユースが受諾。今林久弥GMが5・2札幌でのタイトル戦を決定した。  

アントーニオ本多に勝利したYOHが仰天提案「ごんぎつね、新日本とかで一緒にやろうぜ」【DDT】

2026.04.16Vol.Web Originalスポーツ
 DDTプロレスが4月15日、東京・後楽園ホールで「DREAM LIGHTS 〜水曜日のDDTどうでしょう〜」を開催した。アントーニオ本多に勝利したYOH(新日本プロレス)が「ごんぎつね」の共演を仰天提案した。  2人は昨年6・9後楽園での「DDTプロレス×新日本プロレス 一面対抗戦」で仲良くなった。あれから10カ月の月日を経て、シングルマッチで相対した。  序盤はじっくりしたレスリングの攻防。YOHが無理やり本多をロープワークで延々走らせてダウン。本多がトペを狙いに行くも転倒。ヒザを強打した本多が「創作昔話ごんぎつね」に入るも、YOHは蹴りで阻止。ところがYOHも転倒してしまい、一緒に「ごんぎつね」。本多はバイオニックエルボーもカウント2。さらに本多はテンザン・ツームストン・ドライバー、アナコンダバイスもエスケープ。本多のナックル、YOHのエルボーの応酬。本多が延髄斬り、卍固め、ドラゴンスクリューとたたみかけた。だが、YOHはトラースキック、牛殺しからアナコンダバイスで締め上げてギブアップを奪った。  試合後、YOHは「本多さん、今日でキツネ嫌い、克服できました。ごんぎつね、もらってもいい? 一緒にやろうぜ。たとえば、新日本とかで…」とまさかの提案。本多は「それは気軽にハイと言えるような案件ではないと思う。すべての大人の事情は置いといて、俺の心はYES、YES、YESだ!」と応じた。果たして、ごんぎつねが新日本のリングで実現することがあるのだろうか?  

映画【明日何を観る?】『人はなぜラブレターを書くのか』

2026.04.16Vol.765映画【明日何を観る?】
 2000年3月8日に発生した営団地下鉄日比谷線中目黒駅構内列車脱線衝突事故で、高校生の富久信介さんが犠牲となった。20年後、遺族のもとに届いた一通のラブレターには、毎朝同じ車両で通学し、彼に想いを寄せていた女性の記憶が綴られていた。家族も知らなかった信介さんの姿が明かされたことから生まれた奇跡の実話を、石井裕也監督が映画化。綾瀬はるかが主人公ナズナを繊細に演じる感動作。

ZIPANG OPERA、新曲「Rainy Heart」のMVを公開へ 『失恋カルタ』のED主題歌 乃木坂46梅澤美波も出演

2026.04.15Vol.Web Original音楽
 佐藤流司、福澤侑、spiからなる3人組音楽パフォーマンスユニットのZIPANG OPERAの新曲「Rainy Heart」のミュージックビデオが4月17日20時に公開される。同曲はMBS/TBSのドラマイズム枠で放送中の『失恋カルタ』のエンディング主題歌で、サードEP『ZIPANGRIMM』(6月24日リリース )の収録曲。EPのリリースに先立って配信が始まっている。  ミュージックビデオは、夜の洗車場を舞台に撮影。失恋の切なさとその中にある優しさを静かに振る雨で印象的に描き出し、雨のように流れる水が過去の想いを洗い流して前に進んでいくという流れを美しく表現している。ドラマに主演する梅澤美波(乃木坂46)も登場する。  同曲は、ドラマの世界観に寄り添って書き下ろされた楽曲で、優しさゆえにすれ違った二人の別れの余韻と、その記憶を抱きしめながら前へ進もうとする心情を描いたエモーショナルなナンバー。サウンドは、淡くにじむギターとピアノに、しなやかなミッドテンポのビートが重なりネオソウルのエッセンスをまとった心地よい一曲に仕上がっている。  

MA55IVE THE RAMPAGE、初の武道館公演にAK-69、DOBERMAN INFINITY、Crystal Kayら 第1弾ゲストを発表

2026.04.15Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 ラップユニットのMA55IVE THE RAMPAGE(以下、MA55IVE)が、ユニット初の日本武道館公演「MA55IVE UNION at 日本武道館」(6月10日)の出演ゲストを発表した。  発表されたのは、最新アルバム『EMPIRE CODE』の表題曲をプロデュースしたヒップホップアーティストのAK-69をはじめ、ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITY、DOBERMAN INFINITYのP-CHOとSWAY、Crystal Kay、May J. 、JAY’ED、WISEといった同アルバムに参加したアーティストの面々。   音でつながり、そのスタイルで証明してきたMA55IVEの5人が掲げる“UNION”がどのような形で実現されるのか期待が高まる。  MA55IVEは、16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーであるL(LIKIYA)、神谷健太、YAMASHO(山本彰吾)、浦川翔平、鈴木昂秀の5人で構成されている。

「KORAKUEN JAMBULL」の出場者決定戦が4・19NJKFからスタート。RISEでは5・16後楽園で門脇碧泉vs岩永勝亮

ザ戦が「HIBIYA LIVE FESTIVAL 2026」に”参戦”! 小野塚勇人らのトークや楽曲の披露も

2026.04.15Vol.Web Originalエンタメ
 小野塚勇人主演で今夏、東京、大阪、愛知で上演される舞台『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』(ザ戦)が都市型フェスティバル 「HIBIYA LIVE FESTIVAL 2026」(4月25日~5月31日)に参加することが発表された。  ザ戦のチームは5月6日に登場。酒場の女将を演じる土井ケイトによる歌唱、先日出演が発表された、プロダンスチーム「LDH SCREAM」の空、EXPG Labの大串咲太郎、冨土原生、八木橋風芽、藤谷星雫、川口英大の7名がパフォーマンスを披露。同作の楽曲を初披露する。また脚本・演出を務める平沼紀久、小野塚勇人、土井ケイトが作品の魅力などを語るトークセッションも行われる。   舞台は2024年に上演された戦国時代活劇『HiGH&LOW THE 戦国』を軸にしたアナザーストーリーの完全新作。東京は7月15~30日に東京建物 Brillia HALL、大阪は8月7~9日に梅田芸術劇場メインホール、愛知は8月14~16日に御園座で上演する。  「HiGH&LOW」シリーズは、ドラマ、映画、ライブ、音楽、コミックなどさまざまなフォーマットで展開する総合エンタテインメント・プロジェクト。劇場公開作品シリーズは累計で621万人を動員、累計興行収入89億円を記録した。ドラマの放送から10周年を迎え、2026年の1年間を 「HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY YEAR」として10周年プロジェクトを展開している。 「HIBIYA LIVE FESTIVAL 2026」は、東京・東京ミッドタウン日比谷の日比谷ステップ広場をメイン会場に展開される演劇や音楽などのエンターテインメントをライブ体験とともに楽しめる人気イベント。特設ステージで行われる「ステップショー」では、本格的なエンターテインメントの数々を無料で楽しめる。  フェスティバルの入場料は無料。自由観覧。入退場自由。ステージ前方の客席エリア(立ち見)は事前予約および抽選制。ザ戦のコンテンツの申し込みは4月23日から。詳細はフェスティバルの特設サイトで。

妻夫木聡が新社会人にエール「僕ら年上の人たちは一緒に頑張りたいと思ってる」

Copyrighted Image