SearchSearch
もっと知りたい!注目のあの人にインタビュー
PHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
最新のエンタメニュース!
今日食べたい食情報も!
「SDGsピースコミュニケーションproject」
TOKYO HEADLINEはSDGsの活動を発信していきます

人生初!岸和田のだんじりにびっくり〈黒谷友香の友香の素。vol.397〉

2026.10.01Vol.Web Original黒谷友香「友香の素」
 10月に入りましたね~。このところ、関東では長雨が続き、肌寒い日が続いています。皆さんの地域はいかがでしょうか? 寒暖差もあるので、体調には気を付けたいものです。  さて、先月は人生初の体験がありました。岸和田だんじり祭りです!コシノヒロコ先生にお誘いいただき、行って参りました。私は2025年初夏に公開された映画『ゴッドマザー~コシノアヤコの生涯~』で、コシノヒロコさんを演じさせていただいたのですが、それがご縁で、今もこうしてヒロコ先生と仲良くさせていただいております。ジュンコ先生、ミチコ先生も毎年、お祭りの日はご実家に帰られるので私もお目にかかってお話させていただきました。

LDHの異次元ドリームグループ f5veが英ロンドンで単独公演! 2000人との特別で忘れられない夜 

2026.10.01Vol.Web Original音楽
 LDHの異次元ドリームグループ、f5ve(ファイビー)が9月27日(現地時間)、英ロンドンのOuternet Liveでファンミーティング『f5ve: f4n m33t + special performance』を開催した。グループにとって、イギリス国内での初単独公演で、メンバーのKAEDE、SAYAKA、RURI、MIYUU、RUIは会場いっぱいの2000人と特別な夜を過ごした。  コンセプトは「f5veとhi-5(f5veのファンの呼称)が夢の世界で初めて直接出会う特別な夜」。大きな歓声に迎えられえて登場したメンバーは「Underground」でライブを幕開け。イントロが流れると一気に会場のボルテージが高まり、キャッチーな〈ピカピカピカピカ チッカ地下(はい!)〉のフレーズでは、日本語で一緒に口ずさみ、フロアから声が上がった。楽曲に合わせて身体を動かす観客の姿が多く見られ、開演直後からフロアは大きな熱気に包まれた。その勢いのまま、明るくポップなサウンドが印象的な「Magic Clock」へ。サビの時計をモチーフにしたおなじみの振り付けを披露するたびにフロアが沸いた。

アイドルグループ「コングラッチェ!」の双葉しおりが11・8後楽園でプロレスデビュー「技をかっこよく決められたらいい」【TJPW】

2026.10.01Vol.Web Originalスポーツ
 東京女子プロレスが10月1日、東京・御茶ノ水道場で記者会見を行い「笑顔を発電して世界をハッピーに!」をコンセプトに活動する9人組アイドルグループ「コングラッチェ!」の双葉しおりが11月8日に東京・後楽園ホールで開催される「ALL RISE‘26」でプロレスデビューすることを発表した。  双葉は今夏に開催された「LOVE&PEACE TIFプロレス2026」で、7月31日の午後の部に「コングラッチェ!」メンバーとして出演。その際、芦田美歩にコングラッチェ!キックを叩き込んで、第1854代アイアンマンヘビーメタル級王座を戴冠。その後、中島翔子の噛みつきで王座を失った。  会見で双葉は「『コングラッチェ!』のフレッシュグリーン担当・双葉しおりです。今回は『TIFプロレス』に出演させていただいた後に、デビューのお話をいただきました。その『TIFプロレス』を実際に見てくださっていたお客さんたち、プロレスファンの方たちも、実際に私たちの現場に足を運んでくれたり、『コングラッチェ!』を知るきっかけになったりとかもあったので、すごいご縁を感じました。実際、私もリング上に立たせていただいて、目の前で見た試合が大迫力で。今回を機にプロレスにも興味を持てたので、すごいいい経験をさせていただいたので。こういうお話をいただけて、実際にデビューさせていただけるのをすごい楽しみにしています」とコメント。  デビュー戦の対戦カードは後日発表となるが、双葉は「『TIFプロレス』の時に中島選手とご一緒させていただいたんですけど。その機会で中島選手が大好きになったので。その時は“また機会があったらよろしくお願いします”というごあいさつをしたんですけど、またご一緒できる機会が本当にありそうなので。もしよければ翔子選手と、またお会いできたらうれしいなと思っております」と中島とのリングでの遭遇を希望した。  スポーツ歴は幼稚園の時から、チアリーディング、チアダンスをやっており、体の柔軟性には自信があるといい「動ける自信はあります」と力を込めた。

契約更新目指すコレスニックが激闘を予告。松嶋こよみも「僕もここで負けたらっていう現状に変わりはない」【RIZIN 長崎】

2026.10.01Vol.Web Originalスポーツ
「RIZIN LANDMARK 16 in NAGASAKI」(10月3日、長崎・長崎スタジアムシティ HAPPINESS ARENA)の前々日インタビューが10月1日、長崎市内で開催された。  セミファイナルではビクター・コレスニック(ロシア/Tiger Muay Thai/Kuznya)と松嶋こよみ(IDEA ASAKUSA)が対戦する。  コレスニックは2023年からRIZINに参戦。岸本篤史、高木凌、中原由貴、SASUKEを相手に4連勝を収め、昨年9月にはラジャブアリ・シェイドゥラエフの持つフェザー級王座へ挑戦するも、1R33秒でTKO負けを喫した。再起戦として今年3月に相本宗輝との試合が組まれたが、相本がロードバイクに乗車中に車との接触事故に遭い、大会2日前に欠場。スクランブル出場となった武田光司と71.0kg契約に変更したうえで試合を行うも判定負けを喫し、現在2連敗となっている。  コレスニックは「この試合は松嶋選手に対するだけでなく、対RIZINの試合でもあるというふうに言ったところ、本当にたくさんのファンの人たちから応援のメッセージをいただきました。それに対して本当に感謝しています。ありがとうございます。今もこうしてXを見てみると、本当に私のことを心配してくれて応援してくれる人たちがたくさんコメントをくれています。ですから、そういうファンの皆さんのためにも勝って、そしてRIZINで戦い続けることができたらいいなと思っています」と語った。コレスニックは合同公開練習の際に「今回の試合がRIZINとの現行契約における最後の試合」と明かしていた。

地元出身の堀江圭功「未来のある子どもたちの刺激になるような試合ができたら」 宇佐美正パトリックは「お互い譲らない試合になる」【RIZIN 長崎】

2026.10.01Vol.Web Original格闘技
「RIZIN LANDMARK 16 in NAGASAKI」(10月3日、長崎・長崎スタジアムシティ HAPPINESS ARENA)の前々日インタビューが10月1日、長崎市内で開催された。  今大会のメインイベントでは長崎出身の堀江圭功(ALLIANCE)と宇佐美正パトリック(ハイブリッドアカデミー)が対戦する。  堀江は2021年にRIZINに初参戦。当初はフェザー級で戦うも2023年9月のスパイク・カーライル戦からライト級に転向。2024年2月に行われた初の佐賀大会ではメインイベントに出場し、ルイス・グスタボと対戦。骨折しながらの大激闘の末、判定負けに終わったが、打撃での真っ向勝負が高く評価された。昨年6月には1年4カ月の長期負傷欠場を経た復帰戦で西川大和を1R早々にKO。9月には当時、王者だったホベルト・サトシ・ソウザへ挑戦するも、1Rにリアネイキッドチョークを極められ無念の1本負け。今年4月にはそのサトシをKOした経験を持つパトリッキー・ピットブルに2-1で判定勝ちを収め、再起を果たした。  堀江は「地元でRIZINで試合ができることはうれしく思いますし、長崎に着いて“落ち着くな”と思いました。空港で“長崎に試合で初めて帰ってきたな”と思いました」と初めての地元での試合に感慨深げ。  宇佐美については「パンチが鋭くて、仕留める力もある危険な相手だと思っています」と評し、作戦については「応えないようにしている」とピシャリ。  今回の試合の位置づけについては「自分は誰が相手でも自分を徹底的に追い込んで、自分を最高のところに持っていってやるだけなんで、相手はあんまり関係ないです。とにかく今回はかなりしっかり仕上げてきたんで、それをぶつけるっていうふうに思っています」と語る。混沌とするライト級戦線でパトリッキーに続き宇佐美にも勝利を収めればベルト挑戦にも大きく近づく事になりそうだが「チャンピオンにはなりたいとは思ってます。でもまずは目の前の宇佐美選手です」と気を引き締めた。  長崎の子どもたちや県民に対しては「未来のある子どもたちの刺激になるような試合ができたらなと思います。格闘技はやっぱり面白いし“強いな。こういう男になりたいな”っていうふうに思うようなものだと思うんで、しっかり面白い試合をして、しっかり勝ちたいと思います」とメッセージを贈った。

「見えないトーナメント」で対戦のNOELは勝ったら大島沙緒里、ケイト・ロータスはRENAを破ったクジュティナとの対戦を希望【RIZIN 長崎】

WWEの人気女子レスラー「三池崇史監督はレジェンド!」大胆衣装で特製ベルトをプレゼント

小栗旬、英語セリフは「二度とやりたくない」?岩田剛典は全編映画セリフに「必死でした」

2026.10.01Vol.Web Originalエンタメ
 映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』(10月23日公開)のTOKYOプレミアが10月1日、都内にて行われ、俳優の小栗旬、間宮祥太朗、リヴ・モーガンらキャスト陣と三池崇史監督が登壇。小栗と岩田剛典が英語セリフを振り返った。  三池崇史監督が主演に小栗旬、共演にリリー・ジェームズら豪華キャストを迎え、ハリウッドの気鋭スタジオNEONとともに放つサスペンスアクション。  盛大なレッドカーペットを行い、新宿のゴジラロードを沸かせた一同。  すでにNEONによる全米公開も決定。先日はトロント国際映画祭でワールドプレミアを行い現地を熱狂させ、海外から絶賛評が相次いでいる本作。オーランド・ブルームからの「日本とアメリカの融合が見事だった。もっとこういう映画がつくられるべき」という絶賛の声も紹介されると、主人公の悪徳刑事・矢吹役の小栗は「すごい、ですね!」とニヤリ。  国際色豊かな作品。リリー・ジェイムズや、この日も登壇したWWEの人気レスラー、リヴ・モーガンとの共演について聞かれると、小栗は「非常にエキサイティングな体験でした。リリーやリヴは日本の現場は初めてだと思うし、難しい中でどんどん日々柔軟に対応していく姿にこちらの背中も押されました」。  エリート警視正を演じた岩田剛典は、ほぼ英語セリフだったといい「オファーを頂いたとき、小栗さんの上司役と聞いて、僕、上司いけますか?と思ったんですけど(笑)。しかも台本を読んだら全部英語で。チャレンジングでした。でも初めて日本語以外の言語でカメラの前でお芝居を披露して楽しかったです」と語り、流ちょうな英語をたたえられると「そんなことなくて。必死で食らいついていく撮影でした」と苦笑。  一方、同じく英語セリフが多かったという小栗は「二度とやりたくないですね!」と冗談めかしつつ「発音一つとっても使い慣れているものではないので大変ですね。プロデューサーが最終的に僕の英語を聞いてジャッジしてくれた。…良かったので、映画になったんだと思いますよ(笑)」と照れ笑いしていた。  この日の登壇者は小栗旬、間宮祥太朗、リヴ・モーガン、野村周平、西野七瀬(レッドカーペットのみ)、向里祐香、岩田剛典、中野英雄、村上淳、舘ひろし、三池崇史監督。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

中島健人「祖父が昔、役者をやっていた」日本映画の魅力を語る「海外の映画監督からもよく尊敬の声を聞く」

2026.10.01Vol. web originalエンタメ
  「第39回東京国際映画祭」のラインアップ発表記者会見が10月1日、都内にて行われ、フェスティバル・ナビゲーターを務める中島健人が意気込みと映画愛を語った。  1985年の第1回開催以降、アジア最大級の国際映画祭として毎年秋に東京から世界へ映画の魅力を届ける映画の祭典。  昨年、第38回東京国際映画祭では「ウーマン・イン・モーション」プログラムに参加した中島。東京国際映画祭は「東京と世界が映画を通じてつながる場所だと僕は思っています」と昨年、参加した印象を振り返った。  もともと映画好きで知られる中島。今年のフェスティバル・ナビゲーターに「最初は僕でいいのかな、と。すごく映画好きなんですけど、こんなギラギラなアイドルでいいのかな、と(笑)。僕も何度かアメリカのアカデミー賞のレッドカーペットに行かせていただいたり、海外の映画人とお話させていただいた中で、日本映画の魅力に改めて気づかされることも多かった」と語り「僕にとって映画は、人生を拡張してくれるもの」と映画愛をあふれさせた。  質疑応答ではコンペティション部門に出品する山本英監督(『過怠』)、池田暁監督(『妖怪、化物をひろう』)、三島有紀子監督(『男ともだち』)とともに登壇した中島。  日本映画の強みや魅力について聞かれると中島は「巨匠たちを前に恐縮ですが…。実は祖父が昔、役者をやっていた時期があって。『風の又三郎』(1940年)という作品に出たことがありまして…。友達の集団の1人の役なんですけど」と明かし「お爺ちゃん、見てるかい(笑)」。  祖父の出演作を見て、繊細に人物を掘り下げていく描写に日本映画の強みを感じると言い「海外の映画監督とのお話の中でも、日本映画の監督をとても尊敬しているという話を伺うことが多いんです」。  多種多様な作品が集う中から、見る作品をどう選ぶかを聞かれると中島は「けっこうラブストーリーを見ますね。ときめいていたい、というか。学生時代、普通の青春を過ごしていないので…」と、人生の疑似体験ができる映画の魅力を改めて語り、映画祭では「たくさん愛の映画を探す旅に出たいと思います」と笑いを誘っていた。  第39回東京国際映画祭は10月26日から11月4日まで、『TIFFCOM 2026』は10月28日から30日まで、日比谷エリアを中心に開催。オープニング作品には『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』(監督:瀬々敬久、出演:岡田准一、松坂桃李、仲野太賀ほか)、センターピースには『ゴジラ-0.0』(監督・脚本・VFX:山崎 貴 出演:神木隆之介、浜辺美波 ほか)、クロージング作品には『新感染』のヨン・サンホ監督最新作『コロニー/群体』など、注目作品がそろう。

『丹波哲郎の大霊界/死んだらどうなる』が4Kリマスター化 東京国際映画祭で初上映

2026.10.01Vol. web originalエンタメ
 1989年に公開されブームとなった映画『丹波哲郎の大霊界/死んだらどうなる』が4Kデジタルリマスター化され第39回東京国際映画祭(10月26日開幕)の日本映画クラシックス部門にてワールドプレミア上映されることが決定した。  当時社会現象を巻き起こす大ヒットを記録し、今なお根強いカルトファンを持つ異色作。  長年、倉庫の奥深くで保管されていた本作のオリジナルネガプリントが、解体・処分される直前の危機に瀕しているという話を聞いた映画監督の三池崇史が「昭和の異色超大作である本作をこのまま失わせるわけにはいかない」と立ち上がり、すぐさま関係各所へ強く働きかけたことから、奇跡的な4Kデジタルリマスター化が実現。映画界の熱意によって文字通り「死の淵から蘇った」本作が、最高のデジタル修復技術を経て、現代のスクリーンによみがえる。  丹波哲郎没後20年の2026年、第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックス部門にて、10月27日にワールドプレミア上映。当日は上映終了後にゲストを招いたトークセッションも予定している。  合わせて、現代アーティストの村上隆が描き下ろした本作の特別ビジュアルも解禁。村上氏も「量子力学と般若心経の『空』界隈が大好きな私と『大霊界』との波動が共鳴して、気がついたら絵画作品が出来ていました。この世はホログラムなのだ!理論をカットの狭間に発見し、涙が止まらない事必至!」と熱いコメント。  また、監督・主演の丹波哲郎氏の子息・丹波義隆氏からも「父の二十一回忌にあたる今年に、東京国際映画祭という晴れやかな舞台で再上映されることを心よりうれしく思う」と、喜びのコメントが寄せられている。

未公開デジタルフォトやチェキが当たる!CLOSE YOUR EYESが最新ミニアルバム『256th Note』リリース記念キャンペーンを実施中!

2026.10.01Vol.web originalエンタメ
 7人組多国籍ボーイズグループ CLOSE YOUR EYES が、9月30日に4th Mini Album『256th Note』をリリース。リリースを記念して、SNSシェアキャンペーン&アーティストフォローキャンペーンを開催中だ。  SNSで楽曲をシェアした方の中から抽選で7名にサイン入り個人チェキ、応募者全員にもれなく未公開デジタルフォトをプレゼントするというもの。  CLOSE YOUR EYESの新作『256th Note』を楽しみながら、ぜひキャンペーンにも参加してほしい。   『256th Note』ダウンロード&ストリーミング:https://cye.lnk.to/CYE_256thNote

MA55IVE THE RAMPAGEが漲(みなぎ)る!「凄十」新CMで刑事&特殊部隊に

2026.10.01Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマー5人で構成されるヒップホップユニットのMA55IVE THE RAMPAGEがナビゲーターを務める、エナジーサプリメント「凄十」シリーズの新CMの放映が10月1日にスタートした。  新CMは、浦川翔平と鈴木昂秀が刑事に扮する「浦川刑事篇」と、メンバー5人全員が特殊部隊に扮する「突入篇」の2パターン。商品の新しいキャッチコピー「漲(みなぎ)れ、自分。」のもと、それぞれが漲る自分を演じている。  浦川は、「日々の生活やライブを凄十と共に乗り越えている中で、またCMを担当させていただけると聞いた時は本当にうれしかったです!前回と雰囲気がガラリと変わっていますので、CMに遭遇された皆様はぜひ可愛がってあげて下さい!」とコメント。  鈴木は、「凄十を通して沢山の方々に元気やパワーをもっともっと与えていけるように頑張ります!」と漲っている。

【明日何を観る?】『逃げろお嬢さん』

2026.10.01Vol.767映画【明日何を観る?】
 吉田修一の同名小説を映画主演2作目となる井口理(King Gnu)を主役に迎えて映画化。King Gnu のボーカル兼キーボードとして活躍、個人としては、昨年は映画『国宝』の主題歌「Luminance」に歌唱で参加したことも話題を呼ぶなど、音楽、俳優としても活躍の場を広げる井口が、大勘違いの中、推しのために一生懸命奮闘する主人公を熱演する。康太が長年推している元アイドル・鮎川舞子役に深川麻衣。 STORY:親の仕事を継ぎ、つつましやかに温泉宿を営む康太。ある日、様子がおかしい車と遭遇。運転していたのは、高校時代から康太が推している元アイドル”鮎川舞子”だった…!

Snow Man 目黒蓮、海外での挑戦を後押ししたのは「昔の自分」新CMで「青い、挑戦」

2026.10.01Vol.Web Originalボーイズグループ
 アイドルグループ「Snow Man」の目黒蓮が出演する、みずほフィナンシャルグループの新コーポレートブランドCMの放映が10月1日スタートした。  CMは「青さで、挑む。カナダでの挑戦篇」。同グループのブランドメッセージである「青さで、挑む。」をテーマにしたもので、グループ全体の企業ブランドの発信をしていく。自ら選んだオーディションの道でチャンスを掴んで、自分自身を誰も知らない新たな土地でスタートを切った目黒の「青い挑戦」のリアルな瞬間を、上質なドキュメンタリー調の映像で切り取る。  目黒は、今年1月からみずほ銀行のイメージキャラクターを務めており、それに加えて、ブランドアンバサダーとしてグループ全体のメッセージを発信していくことになる。

一人の吉本社員の熱意で実現。ハチミツ二郎が「死ぬまでにやりたいこと」を叶えるためのプロジェクトが10月1日から始動

車椅子生活になっても漫才への思いは変わらず。ハチミツ二郎「ごく近い将来にやる。それに向けてずっとリハビリをやってるわけだから」

2026.10.01Vol.Web Originalエンタメ
 芸人のハチミツ二郎がお笑い、そして漫才への熱い思いを語った。  二郎は2018年に急性心不全となり、2021年には新型コロナウイルスに罹患し一時危篤状態に。2023年3月には母親をドナーとした腎移植手術を受けるも失敗、人工透析を受ける身となり、2025年には左足を切断。さらには離婚しシングルファーザーになり、仕事のリストラも経験と、ここ数年は笑えない状況に置かれながらも、それを笑いに変えてきた。  そんな中、10月1日から二郎が「死ぬまでにやりたいこと」を叶えるためのプロジェクトが始動する。この企画は二郎本人が本当にやりたいことを芸人仲間やスタッフ、応援してくれるファンなどと一つずつ実現していくプロジェクト。本人が望む「やりたいこと」の実現に至るまでの過程をドキュメントバラエティーとして番組化し、BSよしもとなどで放送するというもの。立ち上げのきっかけは吉本興業のコンテンツ制作本部の山岸未歩さんという一人の社員の思いから。山岸さんは中学生の時に地元・青森の営業に来た東京ダイナマイトを見て「この人と一緒に仕事がしたい」と思い、大学卒業と同時に上京し、2013年に吉本興業に入社。昨今のハチミツ二郎を見て「遅すぎた恩返しがしたい」とこのプロジェクトを立ち上げたという。  9月29日には2人が登壇のもと「『死ぬまでにやりたいこと』を叶えたい! ハチミツ二郎 魂のファイナルプロジェクト旗揚げ会見」と題された会見が都内で開催され、その概要が発表された。

Copyrighted Image