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仲里依紗、のん、深川麻衣が笑顔でそろってクランクアップ! キーパーソン演じた中島颯太は「やっと風間さんに会えてよかった?」ドラマ『Tokyo middle 30』

2026.09.23 Vol.Web Original

 ドラマ『Tokyo middle 30』(フジテレビ系、毎週水曜22時)に出演する仲里依紗、のん、深川麻衣が9月23日放送の最終回を前にクランクアップを迎えた。

 初共演ながら、撮影初日から打ち解け、まるで本当の“ズッ友”のような絆を築いてきた3人は、一緒にクランクアップ。撮影のラストは、物語の中でも印象的なあるシーンで、最後のカットがかかると現場は大きな拍手に包まれた。仲をはじめ、のん、深川の3人は「やり切った!」と晴れやかな笑顔で3カ月の撮影を締めくくった。

 仲は「主演をやらせていただくことで緊張していたのですが、のんちゃん、深川さんと3人でプレッシャーも分け合えて協力できて良かったです!素晴らしい共演者のみなさんと楽しくお芝居ができ、良い夏の思い出ができました!みなさんとまたどこかでお会いできることを楽しみに頑張ります」とコメント。

 のんは「みなさんと一緒に面白いドラマを作り上げることができて本当にうれしいです」と達成感あふれる笑顔を見せた。

 深川は「薫子は始まった瞬間から波瀾(はらん)万丈だったのですが、大変なシーンも楽しいシーンもみなさんと話し合いながら作り上げることができました。とても良い経験と良い刺激と、良い時間になりました!」と振り返った。

三代目JSB、最新楽曲「’6 O’clock’」を配信スタート&再生を始めたら夜が明けるMVも公開  

2026.09.23 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、三代目 J SOUL BROTHERSの最新楽曲「’6 O’clock’」の先行配信がスタート、あわせてミュージックビデオも公開された。

 同曲は10月21日リリースのCURATION ALBUM『24/7 ~JSB FOREVER~』のリード曲で、真夜中から夜の終わりを告げる「朝6時」までを舞台に、限られた時間の中で理性とは裏腹に惹かれ合う男女の一晩を描いたスリリングな楽曲となっている。

 公開されたミュージックビデオは、デビュー15周年という節目を迎えたメンバーの「今」の姿を、CGや合成に頼らずシンプルに魅せる構成。

 アルバム全体の幕開けを告げる楽曲であることから、空間を満たしていく強い朝の光をセットで表現。バックから射し込む朝日が次第に光を増していく中、水の反射や光の筋、陰影、砂の質感といった自然現象のみを用いたライティングとセットデザインを採用した。

 あえてシンプルに揃えた衣装で登場することで、メンバーの細やかな表情や所作が引き立ち、空間の移り変わりがそのまま楽曲の熱量として伝わる映像世界に仕上がっている。

 それぞれの個性が光るソロパートにも注目だ。

米倉、内田、加藤、遠藤がアッセンブル!7年ぶり新作『アベンジャーズ』に「出るか聞いてない」

2026.09.23 Vol.web original

 

『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』ファンミーティングが9月23日、都内にて行われ、日本語版声優を務めた米倉涼子、内田有紀、加藤浩次、遠藤憲一が登壇。『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』(12月18日公開)の展開に“妄想”を膨らませた。

 最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』(12月18日公開)に向け、『アベンジャーズ/エンドゲーム』に新映像を追加した特別バージョン『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』を9月23日より期間限定公開。

 日本版でブラック・ウィドウの声を務めた米倉、ワスプ役の内田、ロケット役の加藤、グルート役の遠藤が集結。早くも『ドゥームズデイ』への期待も高まる中、4人は自分が演じたキャラが登場するのか「まだ聞いてない」と顔を見合わせて気になっている様子。「どんなキャラに出てほしいか」という話題で、内田が「ホークアイに出てほしい」と言うと、加藤が「でも宮迫(博之)さんはもう無理ですよ」とイジリ、笑いを誘う一幕も。

 寡黙なキャラ・グルートの声を演じてきた遠藤は「グルートは使いまわせるからね…」と出演を危ぶみつつ「でもあの一言を何度もやってるんです。(いろんなパターンで)20~30回はやったと思う」。企画コーナーでは遠藤が「オレはグルート」の一言で感情を表現。相棒役の加藤は見事にどんな感情かを当て会場も大盛り上がり。

 ファン投票で選ばれた歴代名台詞なども振り返りつつ、「この場面が『ドゥームズデイ』につながるはず!」と最新作への期待を膨らませた一同。

 この日は、会場に集まったアベンジャーズファンと一緒に、シリーズのおなじみ“指パッチン”を同時にならすギネス世界記録に挑戦し、361人の同時指パッチンが見事認定。

 ギネス挑戦初という米倉、内田も大感激。雪だるま作りでギネス記録を持っているという遠藤は「これで2枚目になるので今後ともギネス目指して頑張ります」。複数記録を持っているという加藤は「これ『ドゥームズデイ』公開の日に、また我々で更新しませんか」と提案し、観客からも賛同の拍手が起きていた。

Lakiがデビュー5周年をファンとお祝い! デビュー曲から最新曲まで全力パフォーマンス グループの“これから”示す

2026.09.23 Vol.Web Original

 LDHの8人組ガールズ・パフォーマンスグループのLaki(ラキ)が9月22日、ヒューリックホール東京で、デビュー5周年を記念したライブ「Laki 5th Anniversary Live -L∞K UP-」を開催した。

  デビュー曲の「Fun!Fun!Fun! ~夢∞~」からスタートしたライブは、Lucky²としてデビューしてからレーベルを移籍して”Laki”へと改名して現在に至るまでの5年間を振り返るような内容で、リリースを控える最新アルバムの表題曲で、先輩にあたるダンス&ボーカルグループのTHE JET BOY BANGERZのHINATAとTAKIが振付を担当したことでも話題の「WORK≒LiFE」まで全26曲をパフォーマンス。これまで応援してくれたファンとの絆を表現したステージに、会場に駆けつけたファンは歓喜した。

 アンコールでは、最新アルバムに収録される未配信の楽曲「Best Friends」も初披露。一夜限りの特別な公演の幕を下ろした。

堂本光一「階段落ちはやりませんよ(笑)」『Endless SHOCK』“感謝祭”ツアーを発表

2026.09.23 Vol.web original

 

『Endless SHOCK Memories -CONTINUE-』の製作発表会見が9月23日、都内にて行われ、構成・演出・主演の堂本光一が登壇。25年にわたって上演し続けた代表作への思いを語った。

 2000年の初演から2024年の閉幕まで、25年で全2128回を上演し、日本の演劇・ミュージカル史において前人未到の記録を達成した『SHOCK』シリーズ。その『Endless SHOCK』をパフォーマンスとトークで振り返る新形態のステージ。

 冒頭、堂本は「どういうステージなのかと思われていると思いますが…まだ何も考えておりません」と笑いを誘いつつ「2024年に『SHOCK』の幕を閉じる前から、感謝を伝える場を作ることができればいいなと話しておりまして、その機会をやっといただくことができました」と振り返り「ストーリーを演じるわけではありません。『SHOCK』の素晴らしい音楽とともに振り返ったり言えなかったエピソードや裏側を、同窓会的な雰囲気があるかもしれませんけど、楽しくお届けしながら、感謝を伝える場になれば」と意気込み。

『SHOCK』閉幕後、帝国劇場作品を振り返るコンサートに出演し「自分も細胞レベルで『SHOCK』が組み込まれているんだな、と」と思いを語りつつ「“階段落ち”はやりませんよ!(笑)」と、シリーズの名場面“階段落ち”に言及。一方、もう一つの名場面“フライング”は検討しているようで「最初の会場ではフライングが許されてないんです。そこはいま模索しているところ」と明かした。

 公演には、佐藤勝利、屋良朝幸、中山優馬、上田竜也といったライバル役たちや、前田美波里や島田歌穂ら『SHOCK』シリーズの歴代出演者が多数参加。愛知公演では、屋良とともに秋山純、町田慎吾、米花剛史もゲストとして登場。「Musical Academy」(MA)として『Endless SHOCK』初期を支えてきた4人がそろうことも明かされた。

 堂本は懐かしい顔ぶれとの再会も楽しみと語り「感謝祭みたいな形になるので、出演者にかぎらず、もしかしたらサプライズ(出演)があるかもしれませんし…全然ないかもしれませんよ(笑)、フタを開けてみたら誰も来てくれないかも(笑)」と笑いを誘った。

 シリーズ復活について聞かれると堂本は「2024年に“幕を下ろします”と言ったんですが…井上芳雄くんに言われました。“開ければいいじゃん”と言われました(笑)」と苦笑しつつ「自分が出る出ないにかかわらず作品として何らかの形で残ってくれたら。その先も見据えた“CONTINUE”になればいいなと思っています」と願いを語っていた。

『Endless SHOCK Memories -CONTINUE-』は11月28日、東京ガーデンシアターを皮切りに全国10会場で上演する。

EXILE AKIRA、THE RAMPAGE川村壱馬と武知海青、FANTASTCS八木勇征が10周年のハイローへの思いを語る《HiGH & LOW 10th ANNIVERSARY FEVER ライブ直前取材》

2026.09.23 Vol.Web Original

 ドラマ、映画、音楽ライブなどさまざまなフォーマットで展開する総合エンタテイメント・プロジェクト『HiGH&LOW』がスタートから10周年を迎え、2026年をアニバーサリーイヤーとして、さまざまな企画を展開中だ。9月22・23日にはそれを記念したスペシャルライブ「HiGH & LOW 10th ANNIVERSARY FEVER」を神奈川・Kアリーナ横浜を開催。ライブには、EXILE THE SECOND、DOBERMAN INFINITY、THE RAMPAGE、FANTASTICSらシリーズに関わってきたグループに、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER、Girls2を加えた7組、総勢55名が出演。シリーズを彩ってきた楽曲を中心に、AKIRAが歌う「KOHAKU」などシリーズの新曲など全35曲をパフォーマンスした。

 ライブ前には、シリーズが生んだ人気キャラクターのひとり、琥珀を演じるEXILE AKIRA、花岡楓士雄を演じた川村壱馬(THE RAMPAGE)、そして2027年公開予定の新作映画『HiGH&LOW THE 新世界』に出演が決まったTHE RAMPAGEの武知海青、FANTASTCSの八木勇征が取材に応じた。その様子をまとめた。

ーー「HiGH & LOW」プロジェクト(ハイロー)の10周年を記念したスペシャルライブ「HiGH & LOW 10th ANNIVERSARY FEVER」が開幕。意気込みは?

AKIRA(EXILE/ EXILE THE SECOND)
10年構想のプロジェクトと掲げてスタートして、本当に実現したところはLDHの一員として誇らしいなと思います。作品のリバイバルとか、 2とか3とかそういったものは多いですが、10年間「HiGH & LOW」というブランドのもとで、映画、ドラマ、アニメ、様々なコンテンツが続いていくことはなかなかないこと。LDHが代表するコンテンツが今日この日まで続いていることを本当に誇らしく思います。

川村壱馬(THE RAMPAGE)
最初期から先輩方が作品と歴史を作ってきてくださいました。”新世界”と出ていますけれども、「ーTHE MOVIE」から、本編、「ーTHE WORST」、新世界とつながっています。最初期からのハイローファンの人たちも来てくださると思うので、ハイロー楽曲が続いていく前半は特に楽しんでいただけるかなと思います。ちょっとした工夫とか意識で(花岡)楓士雄に見えるなとか意識しながら、ハイローというものをこのライブで届けたいと思います。

*花岡楓士雄……川村が映画『HiGH&LOW THE WORST』、『HiGH&LOW THE WORST X』で演じたキャラクター。鬼邪高校全日制の“頂点”を目指す快男児。
*本ライブには「これまでのHiGH&LOWを超え、“新世界”へ」というキャッチフレーズがある。

武知海青(THE RAMPAGE)
最初期からすごくファンで、実はオーディションも受けてたぐらい。「HiGH & LOW」っていう作品にすごく愛を持っていて、当時から参加したい気持ちがすごく先行していたんですけども、その時はいつか!っていうご縁だったっていう話が、10年後こうして参加させていただけると思っていませんでした。感謝の気持ちを胸に今日は精一杯パフォーマンスして、ファンの皆さんに喜んでいただけたらなっていう気持ちでいっぱいです。

八木勇征(FANTASTICS)
「HiGH & LOW」シリーズは、僕がLDHに入る前から盛り上がっていました。このライブが始まる前に、HIROさんが「HiGH & LOW」はLDHが世界に誇れるIPであり、オリジナルコンテンツだという話をFANTASTICS全員にしてくださいました。その一言で改めて気が引き締まりました。ハイローのライブに出させていただくのは初めてで、メンバーも気が引き締まっていると思います。リスペクトの気持ちを忘れずに、先輩方が紡いでくださった歴史とその楽曲をやらせていただく場面もあります。精一杯盛り上げたいと思います。

帰ってきた!『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』は、美しいパズルを観ているようだった【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.09.23 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 なんすか? 世間ではシルバーウィークとかいう、なんかすごい長いお休みだったんですね。

 こちらは毎日がシルバーウィークみたいな時もあれば、毎日が24時間労働みたいな時もあって、それはそれでとても楽しい毎日です。本当です。

 ということで、今週も始めましょう。

10周年のハイローがスペシャルライブ! EXILE THE SECOND、DOBERMAN INFINITY、THE RAMPAGE、FANTASTICSらが熱いライブ! 新曲含むハイロー楽曲など35曲披露

2026.09.22 Vol.Web Original

 映画、ドラマなどさまざまなフォーマットで展開されてきた「HiGH&LOW」(以下、ハイロー)シリーズが10周年を迎えたことを記念したスペシャルライブ『HiGH & LOW 10th ANNIVERSARY FEVER』が9月22日、神奈川・Kアリーナ横浜で開催された。

 ライブには、EXILE THE SECOND、DOBERMAN INFINITY、THE RAMPAGE、FANTASTICSらシリーズに関わってきたグループに、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER、Girls²を加えた7組、総勢55名が出演。「HIGHER GROUND」「Do or Die」「SWAG & PRIDE」「RIDE OR DIE」などシリーズを彩ってきた楽曲を中心に、AKIRAが歌う「KOHAKU」などシリーズの新曲、出演したグループの楽曲を含む全35曲をパフォーマンスした。

 冒頭からお祭り騒ぎだった。

 ライブは、琥珀を演じたAKIRAが登場し、ステージや花道に各グループのメンバーがずらりと並び、映画『HiGH&LOW THE MOVIE』の主題歌「HIGHER GROUND」でスタート。「HiGH & LOW 10th ANNIVERSARY FEVER 開幕っ!みなさん楽しんでいきましょう!」とあおる声もかき消されるような盛り上がりだった。

ハイロー新作映画にTHE RAMPAGEの武知海青とFANTASTICSの八木勇征出演へ『HiGH&LOW THE 新世界』

2026.09.22 Vol.Web Original

 「HiGH&LOW」シリーズの最新映画『HiGH&LOW THE 新世界』(2027円公開予定)に、THE RAMPAGEの武知海青とFANTASTICSの八木勇征が出演する。9月22日に開催されたシリーズ10周年を記念したスペシャルライブ『HiGH & LOW 10th ANNIVERSARY FEVER』(神奈川・K-アリーナ)で発表された。武知はシリーズに初出演、八木は2作目となる。

 発表はライブ中盤に行われた。シリーズの人気キャラクター・琥珀を演じたAKIRAがバイクにまたがって登場すると、ステージ中央に用意されたスタンドマイクに向かい、新作映画のために書き下ろした新曲「KOHAKU」を披露。ダンサーを引き連れたパフォーマンスは、スクリーンの中の琥珀そのものだった。

 パフォーマンスを終えると、ワイルドな衣装を身に着けた武知海青が登場。新作映画に、名もなき兵団と呼ばれる琥珀が属する謎の組織の一員、アーリーとして出演することが明かされた。そのまま、FANTASTICSが歌う同組織のテーマ楽曲である新曲「Breaking Through」も披露された。

 八木も同様に出演が発表された。チーム「蛇燐団」(じゃりんだん)のロンとして出演。BALLISTIK BOYZが歌う「蛇燐団」のテーマ曲「ALL I WANT」も披露された。

 事前の取材で、武知は「最初期からすごくファンでオーディションも実は受けてたぐらい」と明かし、「オーディションの時、僕は琥珀さんにすごい憧れていて、ムゲン(琥珀が総長を務めていたバイクチーム)に入りたいですって言ったんです。それから10 年以上時が経った今、AKIRAさんと同じチームに携わらせていただくっていうのは本当に夢のような時間です!」

 八木は『HiGH&LOW THE WORST X』に出演しており、2作目のハイロー。「HiGH&LOW っていう世界観はものすごく強いなって思っています。お客さんが見ていて、一瞬でも八木勇征というものを感じられないようにって心がけています」と話した。

あかりんごの夏休み🗻🌳🍎💚〈Laki森朱里『あかりんごの元気モリモリDiary』15りんご〉

2026.09.22 Vol.Web Original

こんにちはっ✨
Lakiの森朱里(もりあかり)です💚
「??あかりんごの元気モリモリDiary🍎💚」
15りんご目🍎!

🌕Hello September🐰
9月ーーー!🍂
さつまいものスイーツがたくさんの季節で幸せです🍠

そう!
だんだん涼しくなって来ていますが、、

今日は!

“あかりんごの夏休み”をお届けしていきますっ🚗

それでは!
『あかりんごのレッツゴー!りんごー!』のコーナースタート💨

今年の夏休みに森家でどこに行ったかと言いますとー、、

はいー!
山梨県でーーーす🍑🍇🗻

まずはいつもの寄り道🎵
海老名SA❣️

緑のハローキティちゃんと📸🐱💚

休憩という名のおいCのいーろいろ食べまして~、
山梨県へ出発ー!🚗

そして✨

山梨県の
山中湖に到着🦢

この時は天気がすごい良かったから、映えてる写真撮れた😆📸
きれいな景色でしょ~💘

次は~!
山梨県で行ってみたかった場所の1つへ🚗
それはー、、

『忍野八海』でーす🗻

夏休みだから観光のお客さんでにぎわってました!!

みてー!
どこまでも水が透き通ってて、ものすごく青くて神秘的✨
湖に空や緑が映って感動した🥺

これが見たかったんだ~✨✨
めっちゃきれいー!

5周年を迎えたLaki、新曲を携え走り切った“PERFECT SUMMER”

2026.09.22 Vol.Web Original

 9月22日にデビュー5周年を迎える8人組ガールズ・パフォーマンスグループのLakiが、30日にニューアルバムとなる『WORK≒LiFE』をリリースする。表題曲の「WORK≒LiFE」は、スタイリッシュでグルーヴィなダンスナンバー。チャイムの音で始まるイントロは、学校生活や日常のワクワク感を彷彿とさせる。5周年アニバーサリーを記念したスペシャルなワンマンライブ『Laki 5th Anniversary Live -L∞K UP-』を成功のうちに終えて新たにスタートを切る彼女たちに、アルバムや新曲の聴きどころと、初参加となったLDH PERFECT YEARのひと夏の思い出を語ってもらった。


「Lakiの5年間を振り返る」改名後初のアルバム『WORK≒LiFE』

 

ーーニューアルバム『WORK≒LiFE』はどんなアルバムになりましたか?

山口莉愛:春の3週連続リリース曲から、私の大好きなバラードナンバー「Ladybug」など、Laki改名後の全9曲が収録されている、まさに“Lakiの現在地”が分かるアルバムになっています。

永山椿:特に、リードナンバー「WORK≒LiFE」は、これまでのLakiの楽曲の中でも一番カッコいい曲だと思います。これまで、可愛くて元気なLakiを見せていく機会が多かった中で、今までにないクールな一面、みんなが知らないLakiを見てほしいという想いもありました。ワントーン低いボーカルや英語のニュアンス、リズムの取り方など、とにかく“クール”を意識している1曲なので聴いてほしいです。

上村梨々香:リード曲の「WORK≒LiFE」は初めて聴いた時から、イントロから勝手に体が動いちゃいそうになるくらい大好きな楽曲です。特にイヤホンで聴くと楽曲がすごく立体的に聴こえるので、みんなにも聴いてほしい!ラップパートも、普段ラップしていないメンバーが挑戦しているので、注目してほしいです。

深澤日彩:リード曲以外も様々なチャレンジが詰まった1枚です。私が特に思い出に残っているのは初めてラップに挑戦した「Unicorn Dance」。ラップ経験はほぼゼロからスタートして、自分なりの表現を模索しました。振り返ってみると1曲1曲、すべてに私たちの新しい発見や挑戦がありました。

比嘉優和:アルバムのエンディングトラックとなる「Best Friends」も制作時に私たちの日常や交友関係などのアンケートに答えて、エピソードなどを作詞に盛り込んだ、これまでにないチャレンジングな1曲です。今の等身大な私たちを、そのままリリックに落とし込んでいただきました。アルバムを通して、Lakiの5年間を一緒に振り返ってもらえたらうれしいです。

森朱里:「Best Friends」は、リリックビデオにもLakiの想いを詰め込みました。この5年間、つらい時もうれしい時も一緒に過ごしたメンバーたちの写真フォルダの中から、みんなで選んだ写真や動画を詰め込んでいます。この曲を聴いていると、自分の気持ちをそのまま代弁してくれているような気がして、涙が出そうになります。長いようで短い5年だったけれど、ずっと応援してくれるみなさんには感謝しかありません。


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