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TRFのSAMと三代目JSBのELLYがダンスで「人生を駆けぬける歓び」2人でバトルも

2022.05.20 Vol.Web Original


 TRFのSAM
と三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのELLY が出演する、BMWのムービー「JOY MOVES ME  CROSSING」が公開中だ。

 ムービーは、BMWの、人生を駆けぬける歓びを分かち合うプロジェクト「JOY MOVES ME」の最新ムービーとして公開されたもの。2人は「人生を駆けぬける歓び」をテーマに、ダンスでBMWの最新電気自動車「BMW i4」と「BMW iX」を表現している。

 SAMは「BMW i4」からインスピレーションを受けてスムーズで静かな走りと加速時の躍動感を、 ELLYはBMW iX」の力強さ、加速感、スピード感を表現している。最初はそれぞれで踊っているが、やがて二人の熱いダンスバトルが繰り広げられるというものだ。

 ELLYは今回のコラボレーションについて、「SAMさんとはデビュー前からスクールやオーディションなどでご一緒させていただいたことがあり、そのたびに良くしてもらっていました。仕事での共演は今回が初めてでしたが、“優しいお兄さん”という感じで世代 の差なんてぜんぜん感じませんでした」と振り返りつつ、「とはいえ、僕らダンサーにとって、彼は間違いなくレジェンドです。 そんなSAMさんに僕らの世代の代表として選んでいただけて、本当にうれしかったです」とコメント。 

 見どころについては「最初から最後までひとつにつながったドラマを、ダンスで表現しています。振り付けには BMW の動きの要素が モチーフになっています。僕らのダンスが、クルマのエレメントをモチーフにしていることに気づいてくれたら、うれしいですね」。 

 一方、SAMは、「世代も違う、ダンススタイルも違うふたりのコントラスト」が見どころだとし、「僕のダンスのルーツはハウスミュージックだから、足のステップが中心。ELLY のルーツは、洗練さと泥臭さの両方を兼ね備えたヒップホップ。この2つのスタイルがうまくフュージョンして、自分でも踊ってい てワクワクできるコラボレーションでした」と振り返った。 

 ムービーは、BMWの「JOY MOVES ME」のページで公開中。同じページでスペシャルムービーやインタビュームービーも見られる。

劇団EXILE 小澤雄太と八木将康の『丸裸刑事』日替わりゲストにEXILE NAOTO、FANTASTICSの瀬口黎弥、木村慧人ら決定

2022.05.20 Vol.Web Original

 

 劇団EXILEの小澤雄太と八木将康のプロジェクト「OZAYASU」の舞台『丸裸刑事』(マルデカ)の日替わりゲストが20日、発表された。出演するのは、EXILE NAOTO(EXILE/三代目J SOUL BROTHERS)、瀬口黎弥、木村慧人(ともに、FANTASTICS from EXILE TRIBE)、重留真波、山口乃々華、平川結月、櫻井佑樹で、容疑者役を演じる。

 舞台は、熱血刑事にあこがれ単細胞だが情に熱い西川(小澤)、エリートで冷徹な東山(八木)の2人の刑事がバディを組んで、事件を解決していくワンシチュエーションコメディー。2人が取調室で容疑者を取り調べをしていく様子を描く。そのなかで徐々に刑事二人の素性や過去、さらには本人たちのプライベートさえも、事件の真相と共に丸裸にされていく。即興芝居のシーンもあり、毎公演違ったストーリーが楽しめるのも魅力だ。

国際短編映画祭『SSFF & ASIA 2022』公式審査員に奈良橋陽子や樋口真嗣監督ら豪華映画人が決定

2022.05.20 Vol.web original

 国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2022』の公式審査員が発表。注目部門の審査員に、キャスティング・ディレクターの奈良橋陽子や『シン・ウルトラマン』の樋口真嗣監督、俳優の奥田瑛二ら豪華な顔ぶれがそろった。

「オフィシャルコンペティション supported by Sony インターナショナル部門」の審査員には、人気舞台の演出や映画監督のほか、海外映画作品のキャスティングディレクターとしても活躍する奈良橋陽子、映画『スパイの妻』などの俳優・玄理、ベルリン国際映画祭正式出品作『ファイター、北からの挑戦者』の映画監督ユン・ジェホの3名が決定。

 同じくオフィシャルコンペティションの「アジア インターナショナル部門」と「ノンフィクション部門」の審査員を務めるのは、公開中の映画『シン・ウルトラマン』でも話題の映画監督・樋口真嗣、フランスを代表するショートフィルムのスペシャリスト、パスカル・フォール、『浅田家!』『37セカンズ』の俳優・渡辺真起子。

 そしてオフィシャルコンペティションの「ジャパン部門」と「スマートフォン映画作品部門 supported by Sony’s Xperia」の審査員を、俳優・映画監督の奥田瑛二、俳優、監督、プロデューサーとして国際的に活動する杉野希妃、『ミッドナイト・トラベラー』など数々の優れたドキュメンタリーを手がける映画監督ハッサン・ファジリが務める。

 今年は国際的な視点をより多岐にとりいれるべく「アジア インターナショナル部門」の審査員が「ノンフィクション部門」を、ジャパン部門の審査員が「スマートフォン映画作品部門」をあわせて審査していく。

 各受賞作品は6月20日に開催されるアワードセレモニーにて発表。オフィシャルコンペティションの3部門(インターナショナル、アジア インターナショナル、ジャパン)およびノンフィクション部門の優秀賞受賞作品は、翌年のアカデミー賞短編部門ノミネート候補として推薦される。

 6月7日に行われるオープニングセレモニーには、映画祭アンバサダーのLiLiCo、MCのこがけんをはじめオフィシャルコンペティション「ジャパン部門」にノミネートされている黒木瞳、青柳翔、玉城ティナ、千葉雄大、永山瑛太、前田敦子やプレゼンターとして柚希礼音など、豪華映画人の出席が決定している。

「オフィシャルコンペティション supported by Sony アジア インターナショナル部門」「ノンフィクション部門」審査員・樋口真嗣、パスカル・フォール、渡辺真起子(50音順、敬称略)

 

 

「オフィシャルコンペティション supported by Sony ジャパン部門」「スマートフォン映画作品部門」審査員・奥田瑛二、杉野希妃、ハッサン・ファジリ(50音順、敬称略)

 

 

白濱亜嵐のマッシュルームプロマイド、浅草・マルベル堂で期間限定で発売 白濱は「謎のマッシュルーム」目指す?

2022.05.19 Vol.Web Original

 白濱亜嵐のプロマイドが期間限定で浅草のマルベル堂で販売されることになった。先日、サプライズ配信された、クリエイティブユニット・PKCZの新曲「もういいじゃん」ジャケット写真になっている、マッシュルームヘアの昭和歌謡テイストなジャケット写真など3種の「マッシュルーム亜嵐」で、「マルベル堂のプロマイド」として5月20日から1週間限定でマルベル堂の店頭とオフィシャルECサイト「プロマイドのマルベル堂 昭和スター倶楽部」にて販売する。店頭購入者限定でくじ引きイベントもある。

 白濱は「マルベル堂でプロマイドを発売できるなんて夢のようです。1週間限定発売ではありますが、爆発的に売れて、その後もずっと売られ続ける“謎のマッシュルーム”となり、令和の時代もその次の時代も超えて、いつか僕の玄孫辺りがマッシュルームの僕を求めてマルベル堂を訪れるという日が来ることを楽しみにしています」とコメントを寄せている。

 マルベル堂は、大正10年創業の浅草にある日本唯一のプロマイド店。

EXILEのメンバーがウォーターサーバーのアンバサダー就任 関口メンディーが「素晴らしいお披露メンディー」

2022.05.19 Vol.Web Original

 EXILEのメンバー5人が宅配水の「PREMIUM WATER(プレミアムウォーター)」のブランドアンバサダーを務めることになり、19日、都内で行われた記者発表会に出席した。アンバサダーを務めるのは、EXILE TETSUYA、EXILE NAOTO、白濱亜嵐、関口メンディー、佐藤大樹で、発表会には佐藤を除く4名が出席した。

 ブランドアンバサダー就任は、ウォーターサーバーの新ブランド「PREMIUM WATER FUTURE」の登場に伴うもの。水を選ぶことを通じて環境への貢献を目指すSDGs特化型のブランドで、省エネ設計はもちろん、売り上げの一部で、環境保全活動を行う国際NGO「WaterAid」を支援していくという。このウォーターサーバーを一台使ってもらうことで、清潔な水を使えない人2人を救うことができるという。

 EXILE TETSUYAは「地球環境だったり、子どもたちの未来に、日本の資源で得たものを世界の元気に発信するというのはLDHの理念にすごくあっている。僕たちの活動する意味がまたひとつプラスされたような気がする。これからどんどん広めていきたい」と、意気込んだ。

THE RAMPAGE 岩谷翔吾「ダンサー岩谷翔吾、ぶちかませた」LUXでSPダンサー〈Dリーグ ROUND.12〉

2022.05.19 Vol.Web Original

 日本発のプロダンスリーグ「第一生命D.LEAGUE 21-22シーズン」(以下、Dリーグ)の最終戦となるROUND.12 が18日、有明の東京ガーデンシアターで行われ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの岩谷翔吾がSEGA SAMMY LUX(以下、LUX)のショーケースにSPダンサー・SHOGOとして出演した。SPダンサーとは、シーズンを通じて出演するレギュラーダンサーに対して、期間限定で出演するダンサーのこと。

 各チームが集大成となる作品で挑む最終ラウンド。ディレクターでリーダーのCanDooは「初戦と最後は自分たちの得意なダンスで勝負すると決めていた」と言い、「全力でダンスで勝負する」と持ち込んだショーケースで、ジャッジから満点の10ポイントも飛び出し、74ポイントという高得点をマークした。オーディエンスポイントでも好ポイントを得て、3位でラウンドを終えた。

 

EXILEが初のソロライブ写真集を発売 21日に発売記念生配信番組も

2022.05.17 Vol.Web Original


 デビュー20周年を記念したツアーを展開中のEXILEが、ライブの模様を詰め込んだ初のソロツアー写真集『EXILE 20th ANNIVERSARY EXILE LIVE TOUR 2021“RED PHOENIX“ LIVE PHOTO BOOK』を6月27日に発売する。

 躍動感あふれるパフォーマンスシーンを余すことなく詰め込んだ写真集で、一人ひとりのカットをメインとした構成になっているという。

 発売を記念し、5月21日には生配信番組の開催も決定。配信には橘ケンチ、EXILE TETSUYA、EXILE NESMITH、岩田剛典が出演し、写真集の見どころやツアーの秘話、そして夏から開催予定のATSUSHIが限定復活するドームツアー“EXILE LIVE TOUR 2022“POWER OF WISH”への意気込みなどを語る。全メンバーの裏表紙も初公開の予定。視聴は無料。

EXILE橘ケンチ、工藤公康氏登場!「Deloitte Digital Week」でエンタメとスポーツの未来語る

2022.05.16 Vol.Web Original

 5月23~27日まで5日間連続で行われるオンラインセミナー「Deloitte Digital Week 2022」のゲストとしてEXILE パフォーマーおよびEXILE THE SECOND リーダー兼パフォーマーの橘ケンチ、福岡ソフトバンクホークス前監督の工藤公康氏の出演が決定した。

「Deloitte Digital Week」とは、世界最大級のグローバルコンサルティング会社であるデロイト トーマツ コンサルティング合同会社でデジタル領域の専門サービスを提供するDeloitte Digital(デロイト デジタル)が主催するオンラインセミナー。今年のテーマは「Connect・Empower・Beyond -デジタルで共・感・動を創る5日間」でWell-being、教育、サステナビリティ、スポーツ、エンターテイメント、ビジネス等のテーマのもと、産官学の様々な分野のトップランナーとのセッションやデジタル・テクノロジーの最新事例を紹介する。

 橘はDay2の24日(火)13時~セッション1「地方創生×Entertainment -地域に新たな賑わい・魅力を創出-」にてデロイト トーマツ コンサルティング合同会社 パートナーの朝日裕一氏、シニアコンサルタントの道川真帆氏と地方創生や地方活性化を推進するうえでエンターテインメントが持つ可能性について対談。

舞台『7本指のピアニスト』7月上演 ピアニスト西川悟平の実話を舞台化 EXILEの松本利夫が主演

2022.05.15 Vol.Web Original


 舞台『7本指のピアニスト~泥棒とのエピソード ~』が7月に、東京・サンシャイン劇場で上演される。西川を演じるのは、EXILE のMATSUこと松本利夫(EXILE)。泥棒役は声優としても俳優としても注目の土屋神葉と、演劇集団キャラメルボックスの筒井俊作。石黒賢らが脇を固める。脚本と演出は、成井豊。


「東京 2020 パラリンピック閉会式」グランドフィナーレでピアノ演奏を披露して観客を魅了した、ピアニストの西川悟平の実話を元にした舞台。西川は、ニューヨークでピアニストとして活躍するなかで難病のジストニアを発症し両手の演奏機能を完全に失ったが、リハビリによって少しずつ右手の機能と左手の指2本を回復させ、右手5本・左手2本の指でピアニストとして再起した”7本指のピアニスト”。

 ストーリーは、西川を主人公にした戯曲を書きたいと西川のコンサートにやってきた劇作家に、西川は8年前の経験を語る。深夜、西川が独り暮らしをしていたニューヨークのアパートに、二人組の強盗が部屋に侵入、西川に薬物入りの注射器を突き付けたという。西川は抵抗を諦めて、二人の命令に従ったが、次第に二人に興味を抱き始め、積極的に話しかける。強盗の一人が一週間前に誕生日を迎えたと知って、部屋のピアノで「ハッピーバースデー」を弾き……。

 西川は、「自分の人生が舞台になるなんて、正直信じられない思いです。 とても感謝しています!」と喜びのコメント。「舞台では、僕の実体験を元にストーリー展開していきます。観に来て下さったお客様達が、少しでも元気でハッピーな気持ちになって頂き、沢山の奇跡が起きる事を、心から願っております」と、期待を寄せる。

 自身を演じる松本に対しても「MATSUさんご自身も、ベーチェット病という、自己免疫疾患の難病を乗り越えて、現在も現役で活動されていらっしゃいます。 きっと、僕本人よりずっと素敵な西川悟平を演じて下さると、今からワクワクしています」と話している。

 7月24~31日に東京・サンシャイン劇場で上演。全8公演。7月26日には、舞台セットでの『西川悟平トーク&コンサート』も開催される。

三代目JSBの登坂広臣、ソロ名義ØMIの最新ツアー収めたライブ映像作品を7月リリース

2022.05.13 Vol.Web Original

 

 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの登坂広臣が、ソロ名義のØMIとして敢行したソロアリーナツアー『ØMI LIVE TOUR 2022 “ANSWER…”』の映像作品を7月13日に発売する。

 ソロとしては2年ぶりのツアー。演出へのこだわりと渾身の歌唱&パフォーマンスで魅せるライブで、オーディエンスを魅了した。

 ØMIは、「沢山の思いが詰まっていて、大切に駆け抜けたツアーです! ぜひ最後までストーリーを楽しんで下さい!」と、コメントを寄せている。

受注生産限定盤は、ライブ本編と本ツアーのドキュメント映像、そして特典映像を収録。Blu-rayとDVDが一つのパッケージにバンドルされている。購入者だけがダウンロードできるライブ音源のミュージックカードつき。通常盤のBlu-ray、DVDはそれぞれ本編のみを収録。また、ドルビーアトモスを採用している。

広末涼子「かっこいい人が嫌いだったけど」ディーン・フジオカと岩田剛典の“顔面最強バディ”に感服

2022.05.12 Vol.web original

 

 映画『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』完成披露舞台挨拶が12日、都内にて行われ、ディーン・フジオカ、岩田剛典をはじめ豪華キャストと西谷弘監督が登壇。広末がディーンや岩田との共演を振り返った。

 世界的探偵小説「シャーロック・ホームズ」シリーズを原案に、ディーン・フジオカ演じる誉獅子雄(ほまれ・ししお)と、岩田剛典演じる若宮潤一(わかみや・じゅんいち)による名探偵バディが数々の難事件に挑む人気ドラマの劇場版。

 ドラマ放送時から、ディーンと岩田の美形コンビに“顔面最強バディ”との呼び声が上がっていたが、そんな呼び名にディーンは「誰が言ったんですか」、岩田は「おこがましいし照れ臭いです」と苦笑。

 ヒロイン役・新木優子が「岩田さんの笑顔はずるい。この笑顔があればみんなついてくる」と言えば、使用人役の椎名桔平が「2人ともフォルムからしてかっこいい。お仕えするかいがありました」。

 広末涼子は「小さいころ、かっこいい人が嫌いで。格好つけてるように見えて苦手だったんです。この2人が並んだら美しすぎてどうなんだろうと思っていたところがあったんですけど、映画を見たら、美しさはもちろんのこと、ディーンさんが感情を爆発させるシーンに鳥肌が立ってしまって。当たり前ですけど、美しいだけじゃない存在感をぶつけられた」と感服。

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