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岩田剛典の最新写真集のタイトルが決定! 掲載カットも先行公開

2021.10.25 Vol.Web Original

 岩田剛典(EXILE / 三代目J SOUL BROTHERS)の最新写真集のタイトルが『Layer〜Evolution from “Spin” and to the future〜』に決定、また掲載予定のカット3点が先行公開された。

 永瀬正敏とタッグを組んだ前作『Spin』に続く写真集。前作で表現しきれなかった世界を中心に届ける。また、新たに1日のスペシャルシューティングを行ってっているという。

 新潮社より、11月29日発売。

EXILE 橘ケンチと白糸酒造のコラボ日本酒『5013橘』発売日決定! GENERATIONSの中務裕太も参加

2021.10.23 Vol.Web Original

 

 橘ケンチ(EXILE/EXILE THE SECOND)と福岡県の白糸酒造がコラボレーションした日本酒『5013橘』の発売が11月20日に決まった。日本酒擬人化マンガ『あらばしり』単行本第1巻リリース記念イベントで発表された。

 白糸酒造とのコラボレーションは3シーズン目。同酒造では使ったことがなかったという白麹を使って酒造りをしたという。これまでと同様、橘自ら蔵に足を運び、蔵人たちとともに作業した。「完成した『5013橘』は『田中六五』のよさを残しつつ個人的に好きな酸もいい具合にまとまりながら、オリジナルとまた違った膨らみや複雑さを持った酒質にできたと思います」と、橘。

 今作には中務裕太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)も参加している。

 中務は「現場に行かせていただいて目の当たりにした蔵人さんたちの仕事ぶりは、まさにTHE職人といった感じでひとつひとつの作業に感動しました。初めは怖い方たちなのかと思っていましたが、とても気さくで優しい方ばかりでお会いできてうれしかったです。こうして酒造りに参加させていただいたことで日本酒の味わい方にも変化が生まれて、これまで以上にお酒の背景を事前に調べたりしてから飲むようになったと思います」と、収穫も多かったよう。

 完成した『5013橘』については、「とてもスッキリしていて新しい日本酒に出会ったなという感覚を持ちました。非常に飲みやすいので、まだ日本酒を飲んだことのないみなさんにもぜひとも飲んでいただきたいです」と推す。

白濱亜嵐が世界を変えるU30の30人「感謝の気持ちを伝えたい」 忽那汐里、トラウデン直美らも受賞

2021.10.22 Vol.Web Original

 

 白濱亜嵐が『Forbes JAPAN』の「世界を変える30歳未満」30人を選ぶ「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2021」に選出され、22日に都内で行われた授賞セレモニーに出席した。

 白濱は、受賞を受けて、「ダンス、歌、DJ、作詞作曲、俳優など、今までのやってきたことが受賞につながってうれしいです。普段から優しく背中を押してくれるEXILE、GENERATIONS、PKCZの仲間のおかげ。この後、感謝の気持ちを伝えたいと思います」とコメント。

 セレモニー終了後の取材で、、「自分の世界を変えてくれた人」を聞かれると、「EXILEのHIROさん」と白濱。「スクールに14歳から通ってオーディションに合格して今がある。DJを始めたいと伝えたときも、機材を揃えてくれて、それでも無理しなくていいという環境をくれた。それが今の楽曲制作にいきているし、ライブでも披露できる。かけがえのない存在です」と感謝していた。

 

THE RAMPAGEがオールナイトニッポンX! 山本彰吾、吉野北人、岩谷翔吾がパーソナリティ 

2021.10.22 Vol.Web Original

 THE RAMPAGE from EXILE TRIBEがオールナイトニッポンのパーソナリティを務めることが分かった。番組は29日放送の『THE RAMPAGEのオールナイトニッポンX(クロス)』(ニッポン放送、24時~)で、山本彰吾、吉野北人、岩谷翔吾が担当する。3人は、今年6月に放送した特番でもパーソナリティを務めており、再び『オールナイトニッポンX』に登場することになった。

 ニューシングル『LIVING IN THE DREAM』(27日発売)のリリース直後の放送となる。オールナイトニッポンならではの生放送でのトークのほか、リスナーからのメッセージなども紹介。前回の放送で行った「一夜限りのショートラジオドラマ」も実施する。リスナーから設定やシチュエーションを募集し、番組スタッフが台本に仕立て上げる。

『オールナイトニッポンX(クロス)』は、オールナイトニッポンの新ブランドで、平日の24時台に放送している。 毎週金曜日は週替わりパーソナリティが担当している。

 番組は、スマホに特化したバーティカルシアターアプリ「smash.」と連動しており、スタジオの様子を映像で楽しめる。番組終了後には「smash.」限定のアフタートークの配信も予定。

片寄涼太の初の著書が発売前重版

2021.10.22 Vol.Web Original

 GENERATIONS from EXILE TRIBEのボーカル片寄涼太と、GENERATIONSを筆頭にさまざまなアーティストの作品を手がける作詞家・小竹正人が互いに宛てた書簡集『ラウンドトリップ 往復書簡』(新潮社、10月29日発売)が発売前に重版が決定した。

 それに伴い、同書に収録されるグラビアページの一部が先行公開。片寄が、中世ヨーロッパの時代から使用されていた手紙の封筒や文書に封をする「封蝋(ふうろう)」に挑戦しているシーン。今回は「結構難しい…」と言いながら蝋を垂らし、印を押す片寄の様子を収めている。書籍には公開された4ページを含む、撮り下ろしグラビア16ページを収録している。

『ラウンドトリップ 往復書簡』では、片寄と小竹が、出会いや懐かしい出来事、それぞれの家族の話や恋愛観・結婚観まで綴っている。

PKCZ、GENERATIONSの佐野玲於参加の「煩悩解放運動(REO REMIX)」をサプライズ配信へ

2021.10.21 Vol.Web Original

 


 クリエイティブ・ユニットのPKCZが22日、「煩悩解放運動(REO REMIX)」に配信する。21日に、東京ガーデンシアターで開催されたGENERATIONSの全国スペシャルイベント『GENERATIONS LOVE POST』 東京公演で発表されたもの。 同曲は、今回のツアーで白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS / PKCZ)と佐野玲於(GENERATIONS)が披露し話題となっていた。

 佐野は「今回PKCZメンバー改め、亜嵐君からREMIXオファーいただき、大好きなメンバーと共に楽曲に参加出来てうれしいです」とコメント。白濱は「玲於がこの曲にラップで参加するのはとてもしっくりきて、PKCZの可能性も広がり、GENERATIONSの魅せ方も広がりました。これからも型に囚われず色んなコラボレーションをPKCZというグループを通してチャレンジしていきたいです」と意気込む。

「煩悩解放運動(REO REMIX)」は、原曲にREOこと佐野の独特なテンションが魅力的なラップが追加され進化したもの。トラックは、プロデューサーのXLll(シリー)が手掛けている。 

 ジャケットは、原曲に引き続き、アートディレクター、 ビジュアルアーティストとして活躍する村田実莉が担当する。

「NAOTOと出会って名作が生まれた」SABU監督が映画初主演のEXILE NAOTOに太鼓判

2021.10.21 Vol.Web original

 

 映画『DANCING MARY ダンシング・マリー』完成披露イベントが21日、都内にて行われ、主演のEXILE NAOTOらキャストとSABU監督が登壇。本作が長編映画単独初主演となるNAOTOが「長らくお待たせいたしました!」と撮影から約3年を経ての公開を喜んだ。

 国内外で評価される鬼才SABU監督の最新作。EXILE NAOTOが演じる主人公と、山田愛奈演じる霊能力を持つ女子高生が各地を駆け巡り、時空を超えて奮闘する様子が描かれる純愛サイキック・エンターテイメント。

 コロナの影響もあり撮影から3年経っての公開。主演NAOTOも「長らくお待たせいたしました」とあいさつ。「製作決定の情報を出してから時間が経ってしまい、待ち望む声も多くいただきました。撮影時に19歳だった山田愛奈さんも21歳になりました」と苦笑すると、石橋凌も「私も当時は60…」と遠い目をし、NAOTOが「石橋さん、お変わりないですよ!」と声をかけ、会場の笑いをさそう一幕も。

 長年、大ファンだったというSABU監督作での初主演を喜んだNAOTO。「撮影2日目くらいのとき、長台詞の後にSABU監督が“僕の思っていた役のイメージとぴったりだ”と言ってくださって、その言葉を糧に撮影させていただいた」と明かし「若いころの自分に自慢したいような気持ちでした。夢が叶っている瞬間を毎日実感できた撮影でした」と振り返った。

EXILE HIRO、EXILE NAOTO、ELLYらが夢追うZ世代を見守る LDH史上最大のオーディションを追う『Dreamer Z』が24日スタート

2021.10.20 Vol.Web Original

 木梨憲武がMCを務める、オーディションドキュメンタリー番組『~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z』(テレビ東京、毎週日曜21時~)が24日にスタートする。同局の伝説のオーディション番組『ASAYAN』の系譜を受け継ぐ番組で、Z世代の若者に夢と希望を与え、そして未来のスターを発掘していく。

 番組では、3つのオーディションを追うが、そのひとつが EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSらが所属するLDH JAPANが展開する同社史上最大規模のオーディション「iCON Z ~Dreams For Children~」だ。

 このほど行われた初回収録には、EXILE HIRO、EXILE NAOTO、ELLY(三代目J SOUL BROTHERS)がゲスト出演。夢を現実にするために全力でぶつかる若者たちを見守った。

 NAOTOは、「ものすごいレベルの高いオーディションになりそうだなと思いました。コロナ禍になってしまって皆さんが夢や希望を持ち辛くなってしまったなかで、このオーディションが夢や希望となってもらえたらうれしいなという想いが生まれました!」

 ELLYは「僕もアーティストになる前は本当に野球が大好きな野球少年だったんです(笑)。でも、そこからダンスが本当に好きになってがむしゃらにダンスを続けてきていろんな方に見ていただくことも好きになりました。それを続けていたら三代目 J SOUL BROTHERSになることができたのですが、本当にどのタイミングで始めたとしても、このオーディションがきっかけになっていたとしてもいいと思います。挑戦したい!と思った瞬間がスタートなのかなと思いますし、挑戦することに意味があると思います」と、エールを送る。

 番組は24日にスタートする。

 NAOTOは「オーディションに参加していない方でも勇気や感動をもらえたりして、様々なストーリーを感じることによって応援できたりすると思うんです。見てくださる皆さんがその方の人生に何か影響を与えるような感動を持っていただけたら、それがもう「Dreamer Z」に参加しているということだと思いますので、ぜひ番組を楽しんでいただけたらと思います!」と、呼びかけた。

 番組では「TikTok弾き語りシンガー ドラマ主題歌オーディション」、「人生で一度くらいドラマの主役をやってみたい人オーディション」も伝える。

EXILEがポロ ラルフローレンのグローバルキャンペーンに登場!リミテッドカプセル『Tokyo Stadium』発売で 

2021.10.20 Vol.Web Original

 

 LDHとポロ ラルフ ローレンがパートナーシップを結び、リミテッドカプセル『Tokyo Stadium』を世界展開する。発売は10月21日。

『Tokyo Stadium』はLDHの創設者であるEXILE HIROの90年代に影響を受けたコレクションやこれまでのストーリー、思いにインスピレーションを受けて、ラルフ ローレンが誕生させたコレクション。1992年に発表された90年代NY、東京のダンスシーンに影響をあたえたポロ スタジアム コレクションに、現代の日本のポップカルチャーの感性とスポーツスピリットを取り入れたカプセルとなるという。

三代目JSB登坂、ØMIの新曲が世界40カ国のiTunesランキングでトップ! BTSのSUGAプロデュース

2021.10.17 Vol.Web Original

 

 登坂広臣(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)の名義、ØMIの新曲「You (Prod. SUGA of BTS)」が注目を集めている。世界40カ国と地域のiTunesトップソングチャートで1位を記録、またYouTubeで15日に公開されたミュージックビデオは公開1時間で62.7万回再生され、24時間で232万回再生されている。

「You (Prod. SUGA of BTS)」は、15日にリリースしたデジタルシングル『ANSWER… SHINE』の収録曲で、BTSのSUGAがプロデュース。2人で直接意見を交換しながら制作し完成させた、爽やかなポップソングだ。

 ØMIは「この結果は紛れもなく、僕の力は微々たる物で、今回の楽曲のプロデューサーでもあるSUGAさん、そして彼を応援しバックアップして下さるファンの皆様の支持の結果だと思っています。そんな皆様のお力添えで今まで日本のアーティストが見ることの出来なかった景色を見させて頂きました! 本当にありがとうございます!」と、コメント。さらに「今後引き続き、ANSWER… SHINEの世界観で展開される楽曲の発表を楽しみに皆様が待っていてくれる事を心から願っています!」と呼びかけている。

劇団EXILEの「JAM -ザ・リサイタル-」が開幕! 大阪で追加公演の発表も

2021.10.17 Vol.Web Original

 劇団EXILEの最新公演「JAM -ザ・リサイタル-」が16日、仙台の東京エレクトロンホール宮城で開幕した。公演は、劇団EXILEが展開する一大メディアミックスプロジェクト「JAMプロジェクト」の最新版で、映画『jam』、連続ドラマ「JAM -the drama-」(ABEMA)の世界観をリサイタルで表現するもので、演技に、歌やダンス、イリュージョンなどで楽しませた。また11月30日に大阪オリックス劇場で追加公演が行われることも発表された。

 ”リサイタル”は、映画、ドラマのダイジェスト映像が流れたところで、「タケルエキスポ2022」の文字がスクリーンに映しだされると、劇中で発足した芸能事務所・タケルプロの西野タケル(町田啓太)が登場。怪しさ全開の壮大な事業計画とスピーチが行われ、スタート。

 “アジアを股にかけるスター”レスリー・チャンチャン(佐藤寛太)と金城タロー(八木将康)、山下トオル(秋山真太郎)のステージを皮切りに、元チンピラの世良コージ(小澤雄太)と滝口ジュン(小野塚勇人)によるデュエット、演歌歌手・港町タカシ(SWAY)による演歌とラップの融合に、川崎テツオ(鈴木伸之)によるアコースティックギターの弾き語り、演歌歌手の横山田ヒロシ(青柳翔)のエンターテインメントシップあふれるステージ、エアボーカルグループのBIRTHDAY BOYSのパフォーマンスで楽しませた。

 初日のオフィシャルリポートが到着、リポートは以下の通り。

 

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