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究極生物の真の姿!映画『劇場版ダーウィンが来た!世界のネコのなかまたち』は、モフモフしているだけじゃなかった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.09.09 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.22
「SHINKYO QUEST2〜修羅しゅしゅしゅ〜」が絶賛本番中です。

 そして休演日の7日には名古屋でガッポリ建設という売れっ子タレントみたいなこともしてみました。どっちも充実! どっちも見に来ていただけるとうれしいです。

 では今週も始めましょう。

9月頑張ってます🔥〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第113回〉

2026.09.08 Vol.Web Original

こんにちはーー!!柚葉です🍋🩵

9月!!
なんか8月あっという間だった気がするな💭
雨が多くて、めっちゃ夏!!って思うこと今年は少なかった気がするゾ🤔
雨続きで涙涙でしたが、私の夏休みは海外に行ったりしてしっかりと楽しめました!!

中国から帰ってきてからは有難いことに毎日忙しくやらせてもらってます!!!

「未来を感じるアート」《第113回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

2026.09.04 Vol.Web original

 普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!

交わらないからこそ見えてくる景色がある!映画『平行と垂直』が、あまりにも静かで、あまりにも人間だった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.09.03 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 すいません。1日から「SHINKYO QUEST2〜修羅しゅしゅしゅ〜」の幕が開いたのですが、今回はあまりに舞台に集中しすぎて、こちらのコラムが1日遅れてしまいました。事前にお知らせしなければいけないところ、そちらもままならず。以後、気をつけます。

 では今週も始めましょう。

THE RAMPAGE 浦川翔平は息抜きの天才?六本木の新ビアスポット「Instant Classic by WCB」でIPA三昧〈BUZZらないとイヤー! 第130回〉

2026.09.01 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、ヒップホップユニットのMA55IVE THE RAMPAGE(MA55IVE )、ダンスと音楽で子どもたちの夢を応援する音楽ユニットのEXILE B HAPPY、またDJ Sho-heyとしても活動する浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。この夏も、踊り、歌い、盛り上げ、たくさんのハッピーと笑顔になるチャンスを届けてきた翔平さんが、ビール好きに話題の六本木の最新ビアスポット「Instant Classic  by WCB」(以下、Instant Classic)でエナジーを注入します。(撮影・蔦野裕)

 

 ランチタイムもひと段落した六本木の東京ミッドタウン。平日なこともあって、館内は比較的静かでリラックスした雰囲気で、ミッドタウンガーデンが眺められるアトリウムにはイヤホンで音楽を聴く人や本を広げる人たちの姿も見えます。


 暑さを避けて憩いの場にもなっているアトリウムに隣接する場所に、この夏、新しいビアスポットが登場しました。ビアレストラン「Instant Classic 」がオープン。クラフトビール好きの方なら知らないはずがないと言っても過言ではない、静岡のビール醸造所「West Coast Brewing」(WCB)の直営店です。


 東京のWCB直営店としては3店舗目。昨年、丸の内の新丸ビルに東京最初の直営店となるボトルショップ&ビアバー「Hopbeat Records」、そして虎ノ門にビアレストラン「WCB The Room」が登場しました。WCBは東京のほか、静岡や大阪、沖縄にも直営店がありますが、「Instant Classic」は他とは違ったチャレンジのお店だといいます。


「これまでのお店はWCBを飲みたいと言ってくれる方やWCBを好きでいてくれるファンの方たちにWCBのビールを届けたい!と作ったお店ですが、「Instant Classic」はそれ以外の方々、まだWCBを知らない方にもアプローチできたらという思いでオープンした店舗です。東京ミッドタウンの中という場所から、お買い物に来られた方、海外からのお客様にも気軽にWCBをお試ししていただけるのではと思っています」(WCB広報)。


 そのため、ビールのほかにもスマッシュバーガー、タコスなどフードにも力を入れているそうです。

摩耶山で最高の梅干し 〈黒谷友香の友香の素。vol.396〉

2026.09.01 Vol.Web Original

 皆さん、こんにちは!9月になりましたね~。早いわぁ。

 今年の夏は皆さん、どこに出掛けて何をしましたか? 私は山登りです。番組でかまいたち濱家さんと六甲山系の摩耶山に登りました。番組名は『濱家、自然に触れる。』です。濱家さんは登山が初めてで、私はこれまでドラマで北アルプスの常念岳・大天井岳・燕岳の縦走と、エゾシマリスに出会う番組で北海道の黒岳への登山の2回。今回で3回目になります。

 今回初めて登る六甲山系・摩耶山への登山は、真夏! 登山が趣味の知り合いの方に夏の登山対策など色々と聞いてアドバイスを受けました。凍らせたドリンクや冷えるタオル、保冷剤など持って行き、登る前にアミノ酸配合のサプリを摂ったり、道中には梅干しを食べたりして対策しました。この梅干しがまた美味しかった!真夏の登山だから汗が凄いし、そこに梅干しで塩分補給。酸っぱい刺激も良いし、梅干し最高でした。

駿河屋にて、新品で箱に入った『カミワザフラッシュ』を200円で見つけ、家族は熱狂しました《徳井健太の菩薩目線 第288回》

2026.08.30 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第288回目は、新品のおもちゃについて、独自の梵鐘を鳴らす――。

八村倫太郎!増子敦貴! 駒木根葵汰!前田公輝!期待のイケメン大集結の映画『ホーム スイート ホーム』に、ワクワクが止まらなかった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2026.08.26 Vol.web Original

 黒田勇樹です。

 9月1日の三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.22「SHINKYO QUEST2〜修羅しゅしゅしゅ〜」の開幕まであと1週間。稽古も順調に進んでおります。

 そして「ガッポリ建設」のほうもネタ合わせ、動画撮影、そして取材と、いい感じにやらせてもらってます。

 こうなると体力勝負。皆さん、暑いので気をつけて。僕も気をつけます。

 では今週も始めましょう。

今年の夏も着れましたっ👘🌳🍎💚〈Laki森朱里『あかりんごの元気モリモリDiary』14りんご〉

2026.08.25 Vol.Web Original

こんにちはっ✨
Lakiの森朱里(もりあかり)です💚
「🌳あかりんごの元気モリモリDiary🍎💚」
14りんご目🍎!

🍉Hello August🏝️
8月ーーー!

夏休み🌻みなさんいかがお過ごしですか~🥰
私は冷房でひえ~ひえ~な部屋&長袖長ズボンでゴロゴロするのがマイブーム🌳
体調に気をつけながら夏たのCみましょー!
今日はこちらから💁‍♀️
本日の『あかりんごのレッツゴー!りんごー!』のコーナースタート💨

今年も❣️
浴衣を着て👘
メンバーのかんなと浅草デートしましたっ💙💚
毎年恒例になりつつある~☺️
かんなに写真撮ってもらったので載せていきますっ📸

⬆️めずらCく白生地の浴衣選びました👘
少し緑色の柄が入ってて可愛い💚
決めるのに時間かかっちゃったけど、2人とも「うん、これだ!」って気に入った浴衣選んだ☺️

帯は”振袖結び”をしてもらいました🤍
髪型は三つ編み🫶🏻
可愛い髪飾り付けてもらってテンションアップ🍎

雷門の前で⛩️
すごく天気の良い日でした☀️
でも暑かったぁぁ🫠
ちょっと暑すぎるから休憩しよう!ということで少しお茶しました🍵(え、もう?😆)

⬆️いちごのかき氷とみたらし団子をいただきました🍓🍡

⬆️みたらし団子はあまじょっぱい感じが最高だったー!
とってもおいCかったです😋
移動しまして~

昨年も食べた、
“浅草メンチ”を😋(え、また食べる😆)

甘いの食べたあとのメンチがしーみーたー!
アツアツでおいCかったです☺️

浴衣の写真をいっぱい撮り合って📸
浅草散策しながら、また食べたり🤫
とってもたのC休日でした👘
また来年も浴衣着れますように✨✨

💃💃💃

 

マザー牧場ライブ《第112回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

2026.08.21 Vol.Web original

 普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!

性善説か性悪説か。親も世間も考え方を変えれば子育てはもっと楽になるかもしれないと思った話〈徳井健太の菩薩目線 第287回〉

2026.08.20 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第287回目は、赤ちゃんについて、独自の梵鐘を鳴らす――。

 先日、先輩と雑談をしていると子育ての話になった。子育ては大変だ。半面、子育てでしか得ることができない、人としての養分もある。子育ては、当事者とそうではない人の間に溝があるため、しばしば論争になる。おまけに、赤ちゃんの泣き声が「うるさい、迷惑だ」と感じる側と、「泣き声は成長や生理的に必要で、責められない」とする側で、“泣き声うるさい論争”なんてものもある。

 人間に性善説と性悪説があるように、赤ちゃんにも性善説と性悪説があると思う。古代中国の儒家・孟子が唱えた性善説は、人間の本性には憐れみなどの道徳的感情が備わっており、これを教育などで拡充すれば誰でも善人になれる、とする説。一方、性悪説は荀子が唱えた、本性のままでは欲や争いが生じやすく「悪」に流れやすいため、礼や法・教育などの後天的な働きによって初めて善が得られる、とする説。

 僕は性善説を信じているから、赤ちゃんは天使のような存在だと考えている。でも、その先輩は性悪説的な考え方で、赤ちゃんは身勝手で言うことを聞かない悪魔のような存在だと冗談っぽく語っていた。断っておくと、この人はきちんと子育てをしている人で、良きパパでもある。ただ、体験として、赤ちゃんはわがままな悪魔だから、礼儀や教育などを教えることでだんだんと人間になっていく――だから、子育てで悩む人がいるのは当然のことだとも付言していた。

 赤ちゃんの対応に追われ、親が追い詰められるケースは少なくない。例えば、「うるさいはず」「迷惑をかけている」と感じて、自分を責め続けてしまう人。

「泣きやませなきゃ」「正しく育てなきゃ」と監視状態のようになって、休むことさえ忘れて、完璧主義のようになってしまう人。うまく対処できず自己嫌悪に陥ってしまう人。

 もしかしたら、悩みを過度に抱えてしまう人は、「赤ちゃん性善説」を信じている人たちなのかもしれないと、僕は思った。僕は、酒乱の母の面倒を見ていたヤングケアラーという過去もあってか、赤ちゃんの対応に気苦労することはなかったけど、一般的に考えれば、赤ちゃんは身勝手でわがままなアクションばかりするのだから、お母さんやお父さんが疲れてしまうのは無理がない。天使のはずなのに、どうしてこんなに世話を焼かすんだろう? そうしたギャップが、心をすり減らしていく一因になっても不思議ではない。

 だけど、「赤ちゃん性悪説」で考えると、そのギャップは少しだけ狭まるような気がする。赤ちゃんは身勝手な悪魔なんだから世話もかけるし、自分たちを振り回す……のは当たり前だよねって。

 世の中も、赤ちゃんはかわいい存在だと思いすぎているのかもしれない。「うるさい赤ちゃんをどうにかしろ」「泣き止ませて、静かでかわいい赤ちゃんに戻せ」といった攻撃的な姿勢は、そうした考えの表れなのかな。世の中が、もっと赤ちゃんという存在が不完全でわがままなものだと割り切ってくれると、摩擦はもっと減ると思うんだけど、やっぱりそれは理想論で、性善説を信じている僕の妄想なんだろう。

 この話を当コラム担当編集のA氏に話すと、こんな話を教えてくれた。

「先日、ロンドンへ行く飛行機の中で、20分に一度くらいのペースで大泣きする子ども(1歳くらい)が2人いた。たしかに、『2人ともよく泣くな』とは感じていたけど、まぁしゃーないなと。その便は、ドバイ発ロンドン行きだったので、機内には多様な人種がいてね。離陸から5時間後くらいに、後方席の誰かがついにブチ切れて、『F〇〇k’in Crying Baby!!』と叫ぶと、即座に赤ちゃんのお父さんが立ち上がり、『Who said!!!!!!!?』ってブチ切れ返したの。映画の1シーンみたいだった。上空何千メートルで一触即発よ」

 どんな場所でも“泣き声うるさい論争”はあるらしい。世界はどうやら平穏ではないようです。それなのにスヤスヤと眠るんだから、やっぱり赤ちゃんは身勝手な存在なのです。

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