【ひめくりワンダホー】桃花ちゃん(柴犬)

2019.06.11 Vol.web Oliginal
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【徳井健太の菩薩目線】「親として息子におくったアドバイスが正しいのか悩むなぁ」

2019.06.10 Vol.Web Original
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第28回目は、中学に通う息子の“とある事件”を聞いた徳井氏の戸惑いについて、独自の梵鐘を鳴らす――。

“学校歴”社会から“超高学歴”社会にシフトせよ【鈴木寛の「2020年への篤行録」第69回】

2019.06.10 Vol.719
 6月に入り、主要企業の新卒採用選考が本格化しています。ただ、もうこれは表向きのこと。実態はというと、人手不足による焦りから企業による優秀な学生の囲い込みは熾烈を極めており、就活シーズンは実質的に「終盤戦」です。  3月に説明会、面接などの選考は6月に入ってから…という各社の横並びの慣行が続いてきましたが、いまや採用はグローバル化しています。大学生が留学をしない「内向き」も指摘される反面、意欲的な学生は卒業後の就職先も日系企業ではなく、若いうちから実力次第で大きな権限や高い報酬を得られる外資系企業をめざすようになっています。実際、東大の優秀な教え子たちを見ていても、その志向は年々強く感じるところです。  ここにきて経団連の中西宏明会長が「終身雇用を続けるのは難しい」と発言し、新卒一括から通年での採用に変わる方向も見せはじめているのも、遅まきながら危機感が反映されてきたのだと思います。  ところが日本の経営者、あるいは現場レベルでも、若い社員を育てる側の上司の人たちですら、まだまだ認識が変わっていないと思うことがあります。先月、毎日新聞の教育改革特集『令和のはじめに どう変わる教育』でロングインタビューを受け、そこでも申し上げましたが、そのひとつが「大学で学んだことなんて」という意識があることです。  日本は学歴社会といわれていましたが、「本当に」そうなのでしょうか。理系人材の専門職は違いますが、文系人材の総合職採用について言えば、どこの大学を出たのか「学校歴」を気にはしても、本人が大学で何を学んできたのか「学歴」を軽視してきたのが全体的な傾向です。  大学進学率でも見ても日本は5割強にまで増えましたが、それは国内だけの評価。世界的には、オーストラリアの9割をはじめ、他の先進国と比べても低すぎます。特に25歳以上の進学率は約2%と惨たんたるもので、社会に出た後の「学び直し」の環境が少なすぎることが、時代に即応した産業づくりに遅れをとった要因ではないでしょうか。  かくいう私も学部卒のまま役所と政治家を経験しましたが、海外交渉で渡り合う相手方の政治家や高級官僚は、院卒が当たり前。博士号取得者も珍しくありませんでした。私個人は教授などの肩書きがあったので助かりましたが、官民とも「超高学歴」の人たちを相手に国際競争に身を投じ続けるのも限界でしょう。  高校無償化や奨学金制度を充実し、政府もリカレント教育を推進するなど、この10年で学びの環境は整ってきました。あとは肝心の世の中の方が頭の切り替えをする段階です。(東大・慶応大教授)

政権を担い得る野党なくして、二大政党政治なし【長島昭久のリアリズム】

2019.06.10 Vol.719
 衆参ダブル選挙の声が喧しくなってきましたが、衆院解散は総理の専権事項ですから、私たち議員は「まな板の上の鯉」に他ならず、じたばたしても仕方ありません。「常在戦場」を胸に刻み、何があっても対応できるように準備だけは怠りなく進めるのみです。(苦笑)  そのような中、小沢一郎さんなどは、「今のままでは野党は壊滅する」しかし、「野党が一つになれば政権交代は可能」と盛んに発破をかけています。さすが、小選挙区制度導入の立役者にして、平成時代を通じてあらゆる政局をつくり上げてきた方だけに、その言には迫力があります。  私自身も、かつて小沢さんの『日本改造計画』に魅了され、政権交代可能な二大政党制を日本に定着させるとの強い思いを抱き、平成12年(2000年)10月の衆院補欠選挙に当時の野党第一党だった民主党から立候補しました。一敗地にまみれ、3年間の浪人を経て15年11月の総選挙で初当選し、以来お陰さまで6期連続当選し今日に至っております。その間の平成21年、悲願の政権交代を果たし、3年3か月という短い期間でありましたが政権を担わせていただきました。しかし、24年12月の総選挙に敗れ下野して以来、旧民主党は四分五裂、一昨年の「希望の党の反乱」もあえなく鎮圧されて今日の体たらくです。  そのような中で飛び出したのが、先ほどの小沢発言です。しかし、二大政党(あるいは政治勢力)による政権交代可能な政治を標榜することについては人後に落ちぬと自負する私でも、小沢氏の発言には違和感しかありません。なぜなら、「二大政党制」というのは、とにかく大きな政治勢力が二つあればいいという話ではなく、いつでも政権党に取って代わって政権を担い得る野党の存在が大前提だと考えるからです。 「野党が一つにまとまれば政権党を倒せる」というのは、たしかに小選挙区制度の本質を突いた話ではありますが、「二大政党が切磋琢磨してより良い政治を行う」という二大政党制とは無関係であり、それは「より良い政治」ではなく政権打倒のみを目的にした「野合のすゝめ」に他ならず、無責任極まりないと考えるからです。  現に、いまの野党は、現時点で多少勢いのある左派勢力を中心として、とにかく「アンチ安倍」で一つにまとまろうとする余り、憲法や安全保障やエネルギー政策など国家の基本問題に対する極論のオンパレードで、政権を担うことは到底考えられません。  私は、そういった野合とは一線を画し、今後とも「政権を担い得るど真ん中の政治勢力」再結集をめざし、愚直に政策競争と熟議の国会を追求してまいります。 (衆議院議員 長島昭久)

【ひめくりワンダホー】ムースくん(3歳9カ月)

2019.06.10 Vol.web Oliginal
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【ひめくりワンダホー】ハッチくん(13歳10カ月)

2019.06.09 Vol.web Oliginal
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【ひめくりワンダホー】リーフちゃん(ジャック・ラッセル・テリア)

2019.06.08 Vol.web Oliginal
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Dream Ayaのフォトコラム【フォトバイアヤ】第37回『浜松一泊二日の旅』(1)

2019.06.07 Vol.web Oliginal

最近、旅行にハマっていて、時間があればいろんな所へ行っています。

三月にお母さんと初めての親子旅行に行ったことがきっかけで

旅行ってこんなに楽しいんだ。まだまだ知らない事だらけだな。と。

そんな中!!!!浜松市から素敵なお話をいただき浜松観光プロモーションで一泊二日の旅へ!!!!

今回は〝浜松の旅写真〟をお届けします!!!

(ちなみにフォトバイマネージャーさんが多いです笑)

先ずは私が浜松市で一番!!!行ってみたかった場所!

フルーツパークへ!!

可愛い遊具がたくさんあって大興奮!

ランチは、グランピングができるエリアでバーベキュー!!

お肉も海鮮もほんっとうに美味しかった。。。

そして!!フルーツパークといえばフルーツ!!

季節に合わせたフルーツをいただけます!

フラワーパークに移動して、、、

園内に入って驚いた大きな盆栽!!!

大きな庭園

可愛い写真スポット!!!!

光った苔も見れました笑

次に向かった場所は館山寺ロープウェイ!!!!

到着してからの景色は最高。。。

もう少し近くで夕日が見たい!!という事で、、、クルージングで

弁天島海浜公園へ向かいました!

大興奮のクルージングの後は

穏やかで静かな時間を過ごせました。。

地元の皆さんが羨ましい。。。毎日行きたいぐらいでした。

そして夜ご飯はこちら!!!

凡猿さんへ。。

浜松ならではの食材、うなぎやスッポンの料理をいただきました!!!

【ひめくりワンダホー】わらびくん(6歳2カ月)

2019.06.07 Vol.web Oliginal
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【ひめくりワンダホー】もなかちゃん(0歳4カ月)

2019.06.06 Vol.web Oliginal
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女性26歳「結婚するつもりもないのに同棲してもいいですか?」【黒田勇樹のHP人生相談 109人目】

2019.06.05 Vol.web Oliginal
 こんにちは、黒田勇樹です。  本日(5日)から三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.4「偽野球虚甲子園~にせやきゅううつろこうしえん~」が始まります。  まだ見られる回はありますので、ご興味を持たれた方はぜひ、よろしくお願いします。  お金はないけど自信はあります!  すいません、ちょっと疲れてます。  では今週も始めましょう。久々に人生相談です。

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