Dream Ayaのフォトコラム【フォトバイアヤ】第43回『ぼくの夏休み』

2019.08.16 Vol.web original
8月突入。 7月はず~~~~~~っと雨だったから8月は絶対に夏を感じよう!! そう決めていました。 夏といえば、スイカ、海水浴、バーベキュー、川遊び、プール、、、、、 などなど。 楽しいことだらけ。 今年は、とにかく暑いので!!!! みんなで川へ行って来ました!!!! 子どもたちは川よりも虫取りに夢中。

【ひめくりワンダホー】ミュエルちゃん(2歳0カ月)

2019.08.16 Vol.web Original
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】ぽてとくん(1歳7カ月)

2019.08.15 Vol.web Original
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

ネタバレなし!あらゆる仕事を後回しにして僕が映画「ワンピース スタンピード」を観に行った理由【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2019.08.14 Vol.Web Original
 こんにちは、黒田勇樹です。  明日から脚本・演出を担当する三栄町LIVE特別公演 黒田勇樹プロデュース『リトルスーサイド』が始まります。より良い作品にすべく、まだジタバタしてますので、皆さんご期待ください。  これが20日までなんですが、その後すぐにSOD女子社員×三栄町LIVE『女子社員演劇倶楽部~来るなサンSyain~』という作品に俳優としてお邪魔します。僕はガリガリガリクソンさんとのダブルキャストで23日からの出演になります。  ちょっと楽しみです。むふふ。  今週は鑑賞記やります。では始めましょう。

汗をかく動物【黒谷友香の「友香の素」vol.212】

2019.08.14 Vol.721

 猛暑日が続いているこの夏、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 本当にこまめな水分補給と塩分も摂取して、部屋の中でも熱中症に気を付けないといけません。というのを理由にして塩気のあるお菓子をつまむ頻度も増えてたり(笑)。  ところで、人間は暑いと全身で汗をかいて体温を下げようとしますよね。実はこれができるのは動物の中でも珍しくて、ゾウは大きな耳をパタパタとはためかせて起きた風で血管内の血液を冷やし体温を下げるそう。犬が舌を出してハアハアするのはそれで体温を下げているからで、汗は肉球に少しかくぐらい。  では人間の他に全身で汗をかく動物は? ヒントは週末よくテレビに映る尻尾が長い動物です。正解は、馬。馬は全身で汗をかけるのです。競馬のパドックでゼッケンの辺りが白くなっているのをご覧になった事があるかと思いますが、あれは馬の汗です。と言っても白い汗が出ている訳ではなくて、汗自体は透明です。馬の汗に含まれているラセリンという成分が、ゼッケンに擦れて、石鹸のように泡立つから白く見えているのです。ラセリンは水と油を混ぜる働きがあるので、馬体をみっしりと覆う毛(油分)を通す事で、身体の広い面積に汗を広げられるのです。そのおかげで体温を下げる事ができているのでした。  ただ、人間は暑いと自然と汗をかきますが、馬はそうではなくて運動や興奮した時などに汗をかくので、仕組みは少し違うようです。人間の熱中症対策と同じく、私の馬も、馬用のスポーツドリンクを普段から飲ませたり、水浴びしたり、太い血管がある後ろ脚の内側の部分にシャワーをあてて内側からも体温が下がるようにしています。そうすると、あ?涼しい?みたいな顔をしてボーっと扇風機に当たってます。  私たち生き物にとって厳しいこの猛暑、熱中症に気を付けて栄養摂って夏バテをしないようにして乗り切りましょう!!

アーチェリー『限界』 【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2019.08.14 Vol.web Original
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

【ひめくりワンダホー】ベルくん(2歳0カ月)

2019.08.14 Vol.web Original
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【EXILE TETSUYA連載 DANCEの道】第85回「Welcome to AMAZING COFFEE」

2019.08.13 Vol.721
 年に1度の、完全なる夏がいよいよやってきました!このチャンスを逃すものかと、いろいろなお祭りや海やイベントの予定を立てて、浴衣も新調したり、勝手にワクワクを倍増させていますが、なかなか夏休みなんて取れるワケもなく…トホホ(笑)。しかし、居酒屋えぐざいるや、仕事で行ったお祭りや、遠目から見る花火や海などで、十分に夏を感じさせていただいております。  今年は雨の季節が長くて、今か今かと待ちわびていましたが、梅雨明けしたら一気に真夏のジリジリモードで上がります!!喉渇きますね〜〜??ってか、飲まないと倒れますね!!  そこで!!!  そんな皆さんに、8月20日から全国のLAWSON「MACHI cafe」で販売がスタートするアメージングアイスキャラメルラテが欠かせませんね!! 厳選したコスタリカ産の豆をふんだんに使った、上質なブレンドにヘーゼルキャラメルのフレイバーと甘さを加え、さらにはMACHI cafeさん自慢の生乳100%でミックスされた極上な一杯は、この夏の皆様のお供になる事、間違いなしです!! そして、6色展開されるオリジナルスリーブが付くことで、毎日飽きる事なく、楽しみながらこのアメージングアイスキャラメルラテをお楽しみいただける事をお約束致します(笑)。  すみません。調子にのりました、、、完全なる宣伝です。。。。。  MACHI cafeさんのWeb CMでは『AMAZING COFFEE』というタイトルの楽曲を解禁させて頂きましたが、皆さん聴いていただけましたか?? いつか、 COFFEEへの想いをふんだんに込めた曲を作りたいという夢を持っていたので、また一つ夢を叶える事ができました。そしてこの曲では、今までインプットしてきたさまざまな事をアウトプットして、さらに僕自身の声で、COFFEEへの想いを伝える事ができたので、最高にうれしいです。そんな想いをここにも、書き記しておきたいと思います。 AMAZING COFFEE / EXILE TETSUYA Welcome to AMAZING COFFEE ホッと一息 お届け 地球の裏から海を越えて Every day Every night Amazing time じっくりと焦らず このHistoryが 黄金 -marvelous- な香りと深みになる Feel rich 想いを込めてドリップ “オラ” に “ハロー” に “こんにちは” エチオピア ハワイ コスタリカ 全部違って良いじゃん オリジナルブレンドが “君らしさ” COFFEE片手 肩寄せ合い 語らえば幸せも2倍 太陽を浴びて歌い出す 広がる心に Pura Vida (^o^)v  DANCEとCOFFEEは一見なんのつながりもないように見えるのですが、表現として捉えたら、DANCEもCOFFEEも僕にとっては同じで、どちらもEXILEだと思って取り組ませていただいております。それが今回の、この曲によって分かりやすいものになったのだと強く思い、そして感じる事ができました。  LDHの環境やシステムがあるからこそ形にする事ができたこの曲、本当に感謝感謝感謝です。これからこの『AMAZING COFFEE』をDANCEにして、どこかでお披露目したいと思っていますので、ぜひ楽しみにしていて下さい。  そして毎月のご報告ですが、膝のリハビリは順調です!  最近では、軽いジョギングができるようになってきました! 踊りたくて、かなりウズウズしてきましたが我慢我慢。。。 もうすぐ朗読劇 「青空」も始まるので、久しぶりの芝居モードでこの夏を全力で楽しみます!!

【ひめくりワンダホー】ミュエルちゃん(2歳0カ月)

2019.08.13 Vol.web Original
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

れいわ、N国旋風で問われる政治教育の今後【鈴木寛の「2020年への篤行録」第71回】

2019.08.12 Vol.721
 このコラムをお読みの方で「ドラえもん」をご存知ない人はいないでしょう。今から33年前に刊行された単行本の36巻に「めいわくガリバー」というお話があります。  ガリバー旅行記に感化された、のび太が小人たちの世界に行けば、自分がヒーローになれると思い、ドラえもんに懇願して宇宙旅行に出発。思惑通り小人のいる星に辿り着くのですが、街を歩けば「車を踏みつけるな」「交通事故になる」とクレームをつけられる。空き地に仮住まいのハウスを立てると、町中を日陰で覆ったとして裁判所から立ち退き命令を下される……といった具合で、難渋してしまいます。 「めいわくガリバー」は、ドラえもんを題材にして小学生が政治の仕組みを学べるよう、私も監修した『ドラえもん社会ワールド −政治のしくみ−』(小学館)で収録しました。なぜこの話を選んだのかといえば、世の中でことを成そうとしても、必ずトレードオフや矛盾とぶつかるという政治の現場の本質をわかりやすく伝えようと思ったからです。  先月の参院選は既成政党に勝者がいない中、新興政党のれいわ新選組とNHKから国民を守る党(N国)が初めて議席を獲得したばかりか、得票率で政党要件をも確保して衝撃を与えました。いずれも選挙前までは政党要件を満たさない政治団体に過ぎず、新聞やテレビでほとんど取り上げられることがなかったのに“躍進”したことが驚きをもって受け止められました。  両党はネットを主体にした選挙戦で、先鋭化した主張をしていました。これまでの政治や社会の不満に訴求し、かなりの共感を呼んだのは間違いありません。それぞれの政策の是非には立ち入りませんが、確実に言えることは、有権者の心の捉え方が実に“巧み”でした。  新聞、テレビ等、マスメディアの客観的なフィルタリングを通した選挙「報道」と異なり、ネットは政党や候補者らが発信する「宣伝」情報がそのまま有権者に届くことになります。逆にいえば、有権者一人ひとりに判断する力が問われることになります。  そして、その判断の礎になるのが、まさに子どもの頃からどのような学びをしてきたかなのです。しかし日本は長らく家庭だけでなく学校ですら、大人と子どもが政治についてじっくり論じたり、考えたりする機会がほとんどありませんでした。三権分立の図解は知っていても、ドラえもんの話で紹介するような社会の矛盾との向き合い方などには無頓着なのです。  そうした主権者教育の「空白」を突かれた部分はないのか。ネット時代に年々巧妙化する政治マーケティングへの対策は待ったなしです。 (東大・慶応大教授)

戦後最悪の日韓関係をいかにすべきか【長島昭久のリアリズム】

2019.08.12 Vol.721

 安全保障上の理由から、韓国を優遇的地位から他のアジア諸国並みとした日本政府による貿易管理の厳格化措置をめぐり、韓国では国を挙げて反日機運が高まっています。私は、今回の出来事は、日韓関係を普通の隣国関係に転換する好機ととらえています。  これまでの日韓関係における問題解決のパターンは、歴史問題(日本による朝鮮半島の植民地化に起因)を巡って「被害者(被支配国民)vs加害者(支配国)」という構図に基づいて、「加害者」とされる日本側が(過去に対する贖罪意識から)特段の譲歩を迫られるというものでした。その典型が、2015年暮れの「慰安婦合意」です。  慰安婦をめぐっては、「河野談話」によって事実認識に混乱が生じ、韓国の民族左派民間団体などの攻勢を受け、またしても日本政府が譲歩を迫られていました。じつは、この問題は韓国との関係を重視していた民主党政権でも解決できませんでした。しかし、保守派の安倍政権となって、「戦時における女性の人権問題」と捉え直し、あらゆる請求権問題は1965年の日韓基本条約・日韓請求権・経済協力協定によって「完全かつ最終的に解決」したとの大原則は堅持しつつも、被害者の尊厳を回復する措置の一環として日韓両国で基金を創設することに合意し、日本から10億円を拠出することで最終決着させたのです。これにより、慰安婦問題は、「最終的かつ不可逆的に解決された」(2015年12月28日、日韓外相共同記者発表)“はず”でした。  しかし、前政権の反動で誕生した文在寅政権において、民族左派が牛耳る側近の影響もあり、この国際約束はあえなく反故にされてしまいました。日本政府にとって、いや日本国民にとってもこの衝撃は深刻でした。この頃から「もはや韓国は信用できない」「日本はいつまで譲歩を続けるのだ?」といった論調が、保守派ばかりでなく一般の方々からも発せられるようになりました。さらに、火に油を注ぐような事案—釜山港に入港する自衛艦の旭日旗掲揚を拒否、韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射、韓国国会議長による天皇陛下(現上皇陛下)侮辱発言など—が次から次へと発生し、日韓関係は戦後最悪に陥ったのです。
 そして極めつけは、元朝鮮半島労働者をめぐる韓国大法院(最高裁)判決です。「合意は拘束される」(つまり、日韓基本条約・請求権協定など国家間の合意は、行政のみならず、司法も含む三権を拘束する)という国際法の大原則を踏みにじる韓国政府の姿勢に、「仏の顔も三度まで」、ついに日本国民の堪忍袋の緒が切れてしまったというのが現実なのです。  これら韓国側の一連の対応は、日韓関係を、これまでのような歴史問題をめぐる「加害者vs被害者」という構図とは全く異なる次元に向かわせることとなりました。次回詳しく論じますが、今、日韓関係で問われているのは、加害側が被害側にどこまで譲歩するかという問題ではなく、「約束を守るのか、破るのか」という国家関係の基本に関わる問題です。 (衆議院議員 長島昭久)

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