乃木坂46・献血選抜が「みんなの献血」をPR

2019.06.11 Vol.web Oliginal
 乃木坂46の齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈、山下美月、与田祐希が都内で6月11日に献血つながりプロジェクト「みんなの献血」記者発表会に出席した。 「みんなの献血」は少子高齢化に伴い献血者が年々減少している現状に対して、献血を通じて体験できるプロジェクト。会見に出席した乃木坂46の5人は「はたちの献血」キャンペーンからの続投で、スペシャルムービーが同日より公式WEBサイト等で配信される。同時にTVCMも全国で放送される予定だ。

「2人に喜んでもらえそうな提案があります」【The best Kicks by R×K Project】

2019.06.11 Vol.719
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE×K·SWISS【The best Kicks by R×K Project】vol.04  靴にこだわりがあるTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの長谷川慎と後藤拓磨が、半世紀以上にわたり愛され続けるシューズブランド「K·SWISS」とコラボレーション! オリジナルコラボシューズの開発が着々と進行している。

ショートフィルムの祭典が「令和」を迎え新たなスタート

2019.06.11 Vol.719

米国アカデミーへの道がさらに開ける!「SSFF & ASIA 2019」開幕

 国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2019」のオープニングセレモニーが5月29日、都内にて行われ、上映作品の出演者や審査員、プレゼンターなどを務める豪華な顔ぶれが登場した。

城田優とCrystal Kay「とにかく、見て」出演してるのに大興奮『ピピン』開幕

2019.06.10 Vol.Web Original
 ブロードウェイミュージカル『ピピン』の日本語版公演が10日、渋谷の東急シアターオーブで開幕する。  1972年にボブ・フォッシーによる演出と振付で初演されたブロードウェイミュージカルの名作。2013年にダイアン・パウルスによって発表された新演出版はトニー賞を4部門で受賞している。  本公演は、それを日本語で上演するもの。  9日、同所で行われた最終舞台稽古では、冒頭からCrystal Kay(クリスタル・ケイ)演じる妖艶なリーディングプレーヤーにファンタジックな世界へと誘われ、ボブ・フォッシーのスタイルの刺激的なダンスに腰砕けになり、シルク・ドゥ・ソレイユ出身のアーティストが手掛けたサーカスアクロバットに驚き、Crystal Kay、城田優、中尾ミエらが次々に宙を舞う姿に圧倒され、一体どうなっているのという演出にくぎ付けになった。

広瀬すず、1000人に囲まれSHISHAMOとライブ「ちょっと無敵感あった」

2019.06.10 Vol.Web Original
 広瀬すずが10日、都内で行われた、ロッテ『爽』新CM発表会に登壇した。発表会にはCMソングを書き下ろしたロックバンドのSHISHAMOも出席、広瀬とともに、同曲のライブパフォーマンスを行った。

高槻かなこ率いる新ユニット「BlooDye」誕生

2019.06.10 Vol.Web Original
 人気声優の高槻かなこが率いる、5人組ボーカル&パフォーマンスユニットの「BlooDye(ブラッディ―)」が結成、10日、ユニットのビジュアルが公開され、公式Twitterアカウントが開設された。ユニット名は「Blood(赤い血潮、生命の泉)」と「Dye(染める)」の造語。  ツインボーカルとパフォーマーの構成。ボーカルは「Aqours」で昨年紅白歌合戦に出場した高槻と、声優のみならず女優としても精力的に活動する礒部花凜。パフォーマーは、アイドルユニット「P.IDL」を卒業した赤木彩香と古髙彩乃、そして東海地区アイドル選抜ユニット「7☆3」で活躍する伊藤千咲美。プロデューサーは、現在放送中のドラマ『百合だのなんだの』(FOD)の主題歌をはじめ、EXILEなど数々のアーティストに楽曲を提供しているDaisuke “DAIS” Miyauchi。  ユニットの曲は来年公開予定の新作アニメーション作品の主題歌に内定済み。さらに、新作アニメプロジェクトのスタートを盛り上げるスターティングソングを担当するなどブレークも確実だ。  6月26日には、250名限定のファンミーティングを行う。チケットは11日から発売。

ライブツアーのため新メンバーオーディションも

 ユニットでは、今後展開するライブツアーに向けて、アクロバット(バク転、バク宙など)、ブレイキングなどのステージ技術を持つ、 ダンスに自信のあるパフォーマンスメンバーを募集する。詳細は、http://hidl-dice.jp/bloodye_auditon/ で。

Jr.EXILEのコラボバトルをライブ・ビューイング

2019.06.10 Vol.Web Original

 GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BLLISTIK BOYZらEXILEの弟分にあたる「Jr.EXILE」による新プロジェクト「BATTLE OF TOKYO」が7月4日から4日間、幕張メッセでライブ「BATTLE OF TOKYO 〜ENTER THE Jr.EXILE〜」を開催する。そのライブの模様を全国の映画館で完全生中継することが発表された。  ライブ・ビューイングが行われるのは7月6日と7日。チケット料金は4000円。  11日の23時59分までファンクラブで先行(抽選)、ローソンチケットでプレリクエスト(抽選)を受付中。一般発売は6月30日から。  プロジェクトは、GENERATIONSを筆頭としたJr.EXILE世代による、新たな総合エンタテインメント・プロジェクトで、4組のグループがコラボして楽曲を制作。GENERATIONS vs THE RAMPAGE 、FANTASTICS vs BALLISTIK BOYZのようにプロジェクト名の「BATTLE OF TOKYO」の通りに、楽曲やミュージックビデオで、それぞれのパフォーマンススキルをぶつけ合い、互いのプライドをかけたバトルを繰り広げる。  7月3日には4組によるアルバムおよびDVDをリリースする。さらに、翌日の7月4日からは行うライブ「BATTLE OF TOKYO 〜ENTER THE Jr.EXILE〜」を行う。チケットは6月16日発売。

斎藤工、監督最新作で“日本のコンプライアンス”に挑む!「ただの上映にはならないと思う」

2019.06.09 Vol.web original

 国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2019」の「チームMANRIKI presents ショートフィルムの未来地図 vol.2 上映&トークイベント」が8日、都内にて行われ、チームMANRIKIのメンバーである斎藤工、永野、金子ノブアキ、SWAY(DOBERMAN INFINITY)、清水康彦監督が登壇した。  チームMANRIKIは、俳優のみならず監督や製作としても活動する斎藤工と、個性派芸人の永野、ミュージシャン、俳優の金子ノブアキ、映像クリエイターの清水康彦によるユニット。11月29日には長編第1作『MANRIKI』の公開を予定している。SWAYは、同作と、この日上映されたショートフィルム最新作『DEATH BIKE』に出演。

みんなと一緒に DANCE & CAMP【“Snow Peak × DANCE EARTH”CAMP 2019 PHOTO REPORT】

2019.06.09 Vol.719
 アウトドアメーカーのSnow PeakとEXILE ÜSAが“ダンスは世界共通語”をテーマに掲げるプロジェクト「DANCEARTH」がコラボ。5月25〜26日に新潟県燕三条市にあるスノーピーク Headquartersキャンプフィールドで“Snow Peak × DANCE EARTH”CAMP 2019を開催。ダンスとキャンプが融合したイベントを大人も子どもも楽しんだ。

SWAY「衣装のタンクトップを断った」セリフのない役で体を鍛え“上半身裸”を貫く

2019.06.08 Vol.web original

 現在、開催中の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2019」で「チームMANRIKI presents ショートフィルムの未来地図 vol.2 上映&トークイベント」が8日、都内にて行われ、チームMANRIKIのメンバーである斎藤工、永野、金子ノブアキ、清水康彦監督と、その最新ショートフィルム『DEATH BIKE』に出演したSWAY(DOBERMAN INFINITY)が登壇した。 『DEATH BIKE』の上映後、斎藤、永野、SWAY、清水監督が登壇。ところが芸人・永野のコントネタが元になっているという、同作のシュールさに戸惑う会場の雰囲気を察したのか、永野は「あまりにも理解されなかったらキレようかなと思ってる」と先制ジャブ。ところが戸惑ったのは出演したSWAYも同様だったようで「セリフが1つも無くて台本を読むだけではよく分からず、上半身裸でバイクにまたがってエンジンをふかしている、と書いてあったのでまず体づくりから始めよう、とひたすらジムで体を作りました」と振り返った。現場で衣装スタッフから渡されたタンクトップを拒否するほど体を作り込み、グリル(歯のアクセサリー)も「自前です。5種類くらい持っている中で一番ギラギラしたものをつけました」と徹底した役作りを明かした。

が~まるちょば、ソロになって初公演「生みの苦労ついてまわった」

2019.06.08 Vol.Web Original

 サイレントコメディーのが~まるちょばが、最新公演『が~まるちょば 公演 MIME CRAZY』を9日まで、中野のテアトルBONBONで開催中だ。  ユニットを組んでいたケッチ!が今年3月にヨーロッパに移住することを発表し、デュオを解消、HIRO-PONのソロとなって初めての公演になる。公演はストリートパフォーマンスのアプローチで観客を巻き込んでから、小品、そして長編というショーの構成はそのままに、ソロならではの表現にトライをしている。

Copyrighted Image