政府の“キャッシュレス還元”終了まであと半年! 今から始める無理しないキャッシュレスライフ

2019.12.30 Vol.Web Original
 何かと賛否両論聞こえてくるけれど、やはり気になるキャッシュレスライフ。みんなが殺到したお得なキャンペーンには乗り遅れ、いくら比較表を眺めても、乱立する“何とかpay”からどれを選べばいいのか考えるのも面倒くさい。でもラクして得するなら使ってみてもいいのかも…? 政府の「キャッシュレス・消費者還元事業」の期間は、2020年6月30日まで。残りあと半年。「お金のミライは僕たちが決める」(星海社新書)の著者・我妻弘崇氏に、率直な疑問&お得で無理なくキャッシュレスライフを始めるためのヒントを聞いてみた!

「食べチョク」は、web版のファーマーズマーケット 生産者にファンがつくことで、食卓はもっと豊かになる

2019.12.28 Vol.Web Original
 “~になりたい”――。女性が思う“Be”の部分にフォーカスを当て、さまざまな立場の女性ゲストを招き、仕事や育児、ライフスタイルなどについてクロストークを展開するTBSラジオの新番組「Be Style(ビースタイル)」。  Nagatacho GRiD[永田町グリッド]にて公開収録された今回の放送は、MCを務める菊池亜希子さんとともに、株式会社ビビッドガーデン代表取締役社長の秋元里奈さんが登場。起業にいたるまでの経緯、そしてビビッドガーデンが手掛ける「食べチョク」の魅力について語った。

K-1ファイターの武尊、今年と2020年への思いを語る

2019.12.28 Vol.Web Original
 K-1ファイターの武尊が28日放送のラジオ番組「JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE」(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)に出演する。  年内最後の放送となる今回は、武尊が話題が豊富だった2019年を振るとともに、来る2020年の目標を語る。今年3月の試合で、拳を痛め半年の長期休養中に武尊がとった行動やその熱い想いについて聞く。  また、番組放送日当日に行われる、K-1名古屋大会スペシャルエキシビションマッチについても話す。 「JAPAN MOVE UP」は、「日本を元気に!」を合言葉に、各界の著名人をゲストに招き、日本のこれからを語る元気になるラジオプログラム。ナビゲーターは、日本を元気にプロデューサーの一木広治とChigusa。

武蔵 ユニークな視点で格闘技界を盛り上げる

2019.12.28 Vol.725
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 ナビゲーター:一木広治/Chigusa

「今こそ、日本の食が“本当の文化”となるチャンス」農水省で研究ワーキング実施

2019.12.21 Vol.Web Original

 東京オリンピック・パラリンピックへ向けて、日本の食への注目度も高まるなか「2020年以降の日本の食・農」を考える「BEYOND2020 NEXT FORUM 農林水産省ワーキング」が20日、農林水産省にて行われ、食に携わるエキスパートや有識者らが「日本の食」を文化として発展させていくことの意義を語り合った。  2020年以降の日本の活性化について、さまざまな分野の有識者が語り合う、東京2020公認プログラム「BEYOND2020 NEXT FORUM」と連動して行われるワーキング。この回では「日本の食を真の文化に昇華させるには?」というテーマで意見交換が行われた。  冒頭、進行役の一木広治氏(株式会社ヘッドライン代表、早稲田大学グローバル科学知融合研究所研究院客員教授)は「日本の食の魅力を、オリンピック・パラリンピック後の日本の活性化にいかにつなげていくことができるか、皆さんと意見を交わしたい」と開催趣旨を説明。農林水産省の末松広行農林水産事務次官は「ある時代まで、日本の食はあまり世界で注目を集めていなかったが、現在ではおいしさはもちろん安全性や多様性が、世界中で大きく評価されている」と話すと、放送作家・脚本家の小山薫堂氏も「今こそ、日本の食が本当の“文化”になるチャンスだと思っているのは僕だけではないと思う」。「菊乃井」の村田吉弘代表は「例えば文化庁でも、アートや音楽と同じく食も文化であるという意識はまだ強くないのでは」と、日本全体で食を文化として深く根付かせる必要性を示した。

写真とダンスで松原市の地域を活性化

2019.12.21 Vol.725
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 ナビゲーター:一木広治/Chigusa

低GI高カカオチョコレートカレー【チョコレートフォーラム2019】

2019.12.19 Vol.Web Original
 みんなが大好きな国民食であるカレーライスは実は血糖値が上がりやすいメニューです。しかし、食材を置き換えるだけでおいしく低GI(GI値55以下の食品)な食事に変えることができます。今回は、低GIの食品である高カカオチョコレートを使ったカレーをご紹介します。
【材料1人分】 ・カレールー 豚ひき肉 50g 玉ねぎ 50g にんじん 30g セロリ 20g おろし生姜 2g 刻みにんにく 1g 水 100g オリーブ油 6g 小麦粉 5g カレー粉 1.6g ウスターソース 2g バター 1g 砂糖 0.5g 丸鶏ガラスープ 3g 高カカオチョコレート 2.5g ※今回はカカオ含有率86%の高カカオチョコレートを使用 ・ルーにトッピングする具材 ブロッコリー 適量 芽キャベツ 適量 にんじん 適量 ゆでたまご 1/2個 レンコンチップ 適量 ・ライス 五穀米 適量
【作り方】 1. 鍋にオリーブ油を入れ、にんにくと生姜、豚ひき肉を炒める。そこにすりおろした玉ねぎとにんじん、セロリを加えてさらに炒め、既定の水を入れて煮る。蒸発するので水を足しながら煮る。 2. フライパンで小麦粉をきつね色になるまで煎り、カレー粉を加え炒める。 3. 1の鍋からスープを取り、2を少しずつ溶かす。 4. 1の鍋に3のルーとウスターソース、砂糖、丸鶏ガラスープ、バター、最後に高カカオチョコレートを入れて仕上げて完成。
POINT 最後にお好みで高カカオチョコレートを削って、カレーの上にトッピングをしてもおいしくお召し上がりいただけます。
【栄養価】 1人分:235Kcal たんぱく質11g 塩分1.7kg ※カレールーのみ。 監修:東京慈恵会医科大学病院付属柏病院・湯浅愛栄養士 レシピ提供:チョコレートフォーラム2019

人気インスタグラマーのX’mas女子会は「メルセデス・ベンツ」テイストで!

2019.12.19 Vol.Web Original
「インスタにX'mas写真を上げるなら“特別感”が大事!」人気のインスタグラマー4人が特別なX'mas体験を求めてやってきたのはメルセデス ミー 東京 (六本木)。メルセデス・ベンツのブランドが醸すラグジュアリーさと、X'masならではのキラキラ感が融合した「撮っておき」の瞬間を、人気インスタグラマーならではの視点でチェック。スペシャルな期間限定メニューを堪能しちゃいました!

毎日のチョコレートに驚きの健康効果!「チョコレートフォーラム2019」

2019.12.17 Vol.Web Original
 2020年のバレンタイン商戦を控えた13日、「ミルクチョコレート」で知られる明治による「チョコレートフォーラム2019」が行われ、チョコレートやカカオに関する研究を行う研究者らが登壇して高カカオチョコレートの健康効果について発表した。高カカオチョコレートには便秘の改善や生活習慣病の予防などの効果が期待でき、世界中でさまざまな健康効果の研究が進んでいるという。

高校生チームも受賞! 全国を目指すスタートアップビジネスプランコンテスト

2019.12.17 Vol.Web Original

 東京都の創業支援施設Startup Hub Tokyoが年に1回開催するビジネスプランコンテスト『STARTUP STAGE 2019-関東ビジネスプランコンテスト』が行われ、一般の部に参加した2社が、全国大会である「起業家万博」出場のチャンスを獲得した。  全国大会「起業家万博(一般向け)/甲子園(学生向け)」挑戦権を目指す関東地区予選という位置づけでもある『STARTUP STAGE 2019』。この日は「学生の部」「一般の部」各5チーム、計10チームのファイナリストが出場。各チームごとに代表者が7分間でピッチを行い、5分間で質疑応答を行う。審査員は、Startup Hub Tokyoコンシェルジュで、早稲田大学総合研究機構グローバル科学知融合研究所招聘研究員、Founder Institute東京ディレクターの奥田聡氏、総務省関東総合通信局情報通信部長・小野寺昭彦氏、株式会社ジェネシア・ベンチャーズ代表取締役社・田島聡一氏、国立研究開発法人情報通信研究機構デプロイメント推進部門部門長・廣重憲嗣氏、Full Commit Partners代表パートナー・山田優大氏。

人気インスタグラマー×メルセデス・ベンツのキラキラX’mas

2019.12.17 Vol.Web Original
「インスタにX'mas写真を上げるなら“特別感”が大事!」人気のインスタグラマー4人が特別なX'mas体験を求めてやってきたのはメルセデス ミー 東京 (六本木)。メルセデス・ベンツのブランドが醸すラグジュアリーさと、X'masならではのキラキラ感が融合した「撮っておき」の瞬間を、人気インスタグラマーならではの視点でチェック。メルセデスの上質さが一層「映え」るX'masデコレーションを満喫!

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