SearchSearch

新“SASUKE伝説”継承者 猿田洋佑【格闘家イケメンファイル Vol.51】

2016.06.27Vol.669格闘家イケメンファイル
 修斗のフライ級(-52.2㎏)といえば、内藤のび太がベルトを返上した事で空位になったチャンピオンの座をかけて熾烈な争いが繰り広げられている階級。猿田洋佑は、そんな強豪たちの中に、ひとつ階級を下げ参戦。 「プロになってからは、2009年に新人王を取ったり、2012年にインフィニティトーナメントで優勝したりするなど、ケガがありながらも良い成績を残す事ができました。しかしインフィニティの翌年の2013年にタイトルに2回挑戦するものの、1回目がドローで2回目が判定負けと惜しいところでチャンスを逃してしまい…。なので、階級をひとつ落とし、適正階級でチャンピオンを目指そうかなと。前の階級でもランキングは1位でしたが、昨年の11月に現チャンピオンの扇久保博正選手に挑戦者決定戦で負けてしまいました。そうなると今度自分にチャンスが回ってくるのが1年後か2年後か…。それを考えたら階級を落としてフライ級で上に行こうと。というのと、のび太選手と戦いたかったというのもあります。でもどっか行っちゃったので、とりあえずここでチャンピオンになって、のび太を追いかけたいと思います(笑)」

【小池百合子のMOTTAINAI】都知事選にかかる費用は約50億円。もったいない話です

2016.06.27Vol.669コラム
 舛添要一東京都知事が一連の騒動で辞任したかと思えば、イタリア・ローマでは初の女性市長が当選しました。そもそもこのローマ市長選は前市長の公費流用疑惑による辞任に伴うもの。前市長は市のクレジットカードで家族の食事代を支払っていたとして批判されました。その額2万ユーロ、約240万円でしょうか。  舛添知事の場合、1万8000円のたまごサンドの領収書や正月のホテル三日月での宿泊費などが疑惑の焦点となりましたが、身近な話題と金額でテレビのワイドショーは大盛り上がり。ヒール役と化した舛添知事は自らの記者会見での強気発言で墓穴を掘ったかたちです。  いつも「政治と金」でコケるわけですが、すべての議員が舛添さんのように公私混同が当たり前と思っているわけではありません。ちなみに私は公私の区別がつけにくい飲食費は一切計上しません。お金の問題に足をとられ、本来の政策実現が遠のいては無意味だからです。  舛添氏も「東京防災ブック」という危機管理本をヒットさせたのに、自らの危機管理は十分ではなかった。才気あふれる人だけに、もったいない最後でした。  それにしてもこの騒動で生じる都知事選にかかる費用は約50億円。それこそもったいない話です。これで任期途中に都知事が辞すのはこの4年間で3人目です。その都度突如として選挙戦に突入し、いつも最後に現れる「後出しジャンケン」の候補者が勝利を納める。この繰り返しです。政策論争などより、知名度合戦、人気投票です。  人口1350万人の東京は国でいえば世界70位のジンバブエ並みです。13兆円にのぼる年間予算規模でインドネシアの国家予算に匹敵します。日本の税収の4割は東京が生み出し、日本経済のエンジンといえます。一方で、2025年には東京圏の高齢化は恐ろしいほどのスピードで進むとされ、若者の街のイメージからは想像もつかない介護難民問題が懸念されています。一国が抱える課題が山積しているうえに2020年の東京五輪が控えているわけです。  東京オリンピック・パラリンピックは歴史的大事業ですが、開催期間はわずか40日程度の話です。まず都政への信頼を取り戻し、毎日の都民の生活をどう守り、どう希望が抱ける首都とするかが問われているのです。  老若男女が希望を抱ける首都・東京にする。そのためにもしっかり取り組みたいものです。 (自民党衆議院議員)

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】厨 七代目松五郎(渋谷)

2016.06.27Vol.669グルメ
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

【江戸瓦版的落語案内 】心眼(しんがん)

2016.06.27Vol.669コラム
 落語の中には、粗忽、ぼんやり、知ったかぶりなどどうしようもないけど、魅力的な人物が多数登場。そんなバカバカしくも、粋でいなせな落語の世界へご案内。「ネタあらすじ編」では、有名な古典落語のあらすじを紹介。文中、現代では使わない言葉や単語がある場合は、用語の解説も。  浅草馬道に住む按摩の梅喜(ばいき)が憔悴しきった面持で、横浜から帰って来た。女房のお竹が訳を聞くと横浜の弟から「また食いつぶしに来たな。この穀つぶしのメクラが」と言われたのだと告白。幼くして両親を亡くした梅喜が親代わりとなって育てた弟だったから、その悔しさ、怒りは計り知れない。いっそ、弟の家の軒先で首をくくって死んでやろうかとも思ったが、お前が悲しむと思い帰って来たと。それを聞いたお竹は、「茅場町の薬師様に願掛けをしに日参し、片方だけでもいいから目が開くように信心しましょう。私も自分の命を縮めてもいいから、一緒に願をかけます」と言ってくれた。そして満願の日—。薬師へ詣での帰り道、得意先の上総屋の主人が声をかけてきた。「梅喜さん、目が開いてるじゃないか」はっと気が付くと、なるほど見えている。しかし、目が開いたら開いたで帰り道が分からなくなってしまい、上総屋さんに手を引いてもらいながら帰ることに。途中、人力車に乗るきれいな芸者を見て上総屋の主人に「うちのお竹とどちらがきれいでしょうね」と尋ねると「本人を前にして言うのは気が引けるが、あれは東京でも指折りの芸者、そしてお前さんの女房のお竹さんは、東京で指折りの醜女だ。しかし、大変気立てが良く、日本でも指折りの貞女だ」。がっかりした梅喜だが、ふと気が付くと上総屋の主人とはぐれてしまった。途方に暮れていると芸者の小春に声をかけられた。前から男前の梅喜が気になっていた小春、富士横丁の待合に梅喜を誘った。杯をさしつさされつしていると小春が「ずっとお前さんのことを思っていました」と告白。舞い上がった梅喜は「お竹とはきっぱり別れて、お前さんと一緒になる」と怪気炎。そこへ、梅喜の目が開いたことを上総屋から聞いて駆けつけたお竹が乗り込んできた。いきなり梅喜につかみかかると「こんちくしょう、この薄情野郎!」「お、お、お竹、勘弁してくれ。手を放してくれ」。しかしお竹がさっきより強く首を絞めると「く、く、苦し…」と絶命寸前の梅喜。その時「梅喜さん、梅喜さん。起きておくれ」と声が。ハッと我に返ると、「夢だったのか…」「どうしたんだい。ずいぶんとうなされていたようだけど」「お竹、俺はもう信心をやめるよ」「なぜさ」「目が見えないって妙なものだね。寝ているうちだけ、よおく見える」

今年は京都で「暑い」と「寒い」 ーー黒谷友香の『友香の素』vol.164

2016.06.27Vol.669黒谷友香「友香の素」
 今、ドラマの撮影で京都に来ています。いや〜、梅雨ですから雨が多いし、湿度が高いからか、じっとりと暑いですね〜! これを書いてる今は6月下旬なのですが、本当の京都の暑さはこれからなのでしょう。一雨ざざっと降った後、お天気が回復してくるさなかの、地面から湿気が立ち上ってくるようなモワっと感はすごいです。くせ毛の人は堪りませんよ。すぐにクルクルになりそうです。今は私はかつらをかぶっている(撮影しているのは時代劇)ので、その点心配はありませんが、着物を着ているので暑いは暑いですね。先日の着物での立ち回りでは、さすがに汗が噴き出ましたが、これも夏の京都での撮影の醍醐味とでも言うのでしょうか?!   2月にも撮影で京都に来ていたので、今年は寒いのも暑いのも両方経験したことになります。2月に来た時は、いかに防寒するか! がテーマ(笑)。京都の冬は本当に寒いのです。着物用の防寒グッズをこれでもかと投入したおかげで、風邪も引かずに過ごすことができました。ストール、手袋、ネックウォーマー、着物用のダウンコートなどなど。足元は、裏がネル加工になっている足袋の下に、防寒用の薄い足袋を何枚か履いての足袋の重ね履きをしてました。まるで足袋ミルフィーユです。そこにさらに、レッグウォーマーを履く…。それくらいでちょうど良かったのですが、6月の今は、足袋もすっきりと一枚履き! 日傘はもちろんですが、日焼け防止の手袋をしたり、ロケ現場では氷嚢を持ってたりもします。こまめな水分補給をして、熱中症に気を付けないといけません。こう考えると、寒いのと暑いのでは、どっちが良いのか分かりません(笑)。  あ、そうそう! 今日は美味しいものをロケ先で頂きました。2月に来た時もお土産でいただいたなあ。それは、あぶり餅。これは寒くても、暑くてもいつでも美味しゅうございました。

第47回「超YEAH!!YEAH!!YEAH!!」」 EXILE TETSUYA連載コラム「DANCEの道」

志田未来 舞台『母と惑星について、および自転する女たちの記録』に出演

綾野剛 日本で一番、キケンな映画!? 『日本で一番悪い奴ら』主演

2016.06.27Vol.669インタビュー
 正義を胸に、警察に忠誠を誓ったはずの刑事はなぜ、あらゆる悪事に手を染めた極悪刑事となったのか。実在の刑事の手記を“日本で一番”怖いもの知らずの監督と俳優がタッグを組んで映画化! 『凶悪』で日本映画界を震撼させた白石和彌監督が、かつてない悪徳主人公・諸星要一役に選んだのは、今最も日本映画界に刺激をくれる俳優・綾野剛。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

進むリゾート化で若い世代にも人気急上昇中!【癒しと出会いのカンボジア】

2016.06.27Vol.669旅行・レジャー
 世界遺産の巨大遺跡群など、豊かな歴史文化に引かれ、世界中から多くの人が訪れるカンボジア。90年代まで続いていた内戦が収束して以降は、すっかり観光地化。現在はリゾート化も進んでおり、最新リゾートとしても注目を集めている。遺跡+リゾートという2つの側面を持ったカンボジアの新たな楽しみ方を紹介!

『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』試写会に10組20名 

2016.06.27Vol.669映画
 学校から見放された問題児クラスとベテラン教師の出会いが生んだ、実話に基づく奇跡の物語。当時18歳だった“落ちこぼれクラスの元生徒”アハメッド・ドゥラメが自身の体験を映画化するため、マリー=カスティーユ・マンシオン=シャール監督に一通のメールを送ったことから映画化が実現。貧困層が暮らす、パリ郊外のレオン・ブルム高校。新学期、さまざまな人種の生徒たちが集められた落ちこぼれクラスに厳格な歴史教師アンヌ・ゲゲンが赴任してくる。情熱的なアンヌ先生は、生徒たちに全国歴史コンクールへの参加を促すが、“アウシュヴィッツ”という難しいテーマに彼らは反発。そんなある日、アンヌ先生は強制収容所の生存者を授業に招待する。生き証人が語る真実の歴史に触れた生徒たちは、この日を境に変わっていく…。  8月6日よりYEBISU GARDEN CINEMA他にて全国公開。

『あなた、その川を渡らないで』試写会に15組30名 

2016.06.27Vol.669映画
 支え合って暮らす老夫婦の姿を静かに見つめ、海外映画祭で高い評価を得た感動のドキュメンタリー。監督のチン・モヨンは15カ月間にわたって、2人に寄り添うように密着。その愛おしい日常生活と、韓国・江原道横城(カンウォンドウフェンソン)郡の古時里(コシリ)という小さな村の美しい四季の情景を、丁寧にとらえた。  美しい小さな村。川のほとりで暮らす結婚76年目の98歳のおじいさんと89歳のおばあさんは、おそろいの洋服を着て手をつなぎ、いつも一緒に出かけてゆく。山菜を採りに山へ、老人会の遠足へ、街の病院へ、市場に買い物へ。春夏秋冬、小さなことを楽しみながら、穏やかに暮らす2人。いまの生活に満足しながらも、日々の気苦労は絶えず、2人は小さな心を痛めている。雨が降るある日、おばあさんはひどくなっていゆくおじいさんのセキを聞きながら「天国でも着れるように」とたき火におじいさんの洋服を静かにくべるのだった…。  7月30日よりシネスイッチ銀座他にて公開。

『X-MEN:アポカリプス』試写会に15組30名

2016.06.27Vol.669映画
 世界的大ヒットシリーズ『X-MEN』最新作がこの夏、いよいよ公開。『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』からの集大成として、最強の敵アポカリプスとの壮絶な戦いが描かれる。  文明の登場以前から、ミュータントの力を使い“神”として世界を支配していたアポカリプスが、数千年の眠りから目を覚ました。人間の文明が間違った方向に発展したと考えるアポカリプスは、新たな秩序をもたらそうと、マグニートーら強力なミュータント“四騎士”を従え、世界の破滅を計画する。その恐ろしい目論みを阻止すべく、ミスティーク、プロフェッサーXら若きX-MENたちが立ち上がる!  史上最強のミュータント・アポカリプス役に『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のオスカー・アイザック。マグニートーのマイケル・ファスベンダー、ミスティーク役ジェニファー・ローレンスら豪華キャストも続投。さらにプロフェッサーX役のジェームズ・マカヴォイ、ビースト役のニコラス・ホルトらレギュラー陣も再結集。監督はシリーズの生みの親であるブライアン・シンガー。8月11日(木・祝)よりTOHOシネマズ スカラ座他にて全国公開。

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】厨 七代目松五郎(渋谷)

2016.06.27Vol.669おいしいを調査【東京グルメ探偵】
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

復興のシンボル“あまころ牡蠣”を都内で提供開始

2016.06.27Vol.669グルメ
   日本最大のオイスターバーチェーン、ゼネラル・オイスターの店舗で、宮城県復興のシンボルといわれる“あまころ牡蠣”を数量限定で提供中だ。あまころ牡蠣は、一般的な牡蠣の養殖期間が2年かかるのに対し、10カ月で採取できる未産卵牡蠣のこと。小ぶりだが未産卵の分エグみながく、強い甘みが特徴。今回、東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町の牡蠣生産者と宮城県水産技術総合センター気仙沼水産試験場がさまざまな研究機関の協力の元開発に取り組み震災から5年後の今年、量産化に成功。昨年の8月に天然種苗し、約10カ月、たくさんの種の中から良いものだけを選りすぐり、厳選を重ねた選抜チームの牡蠣を復興のシンボルとして提供することとなった。小粒だが甘くてクリーミーで新鮮な“あまころ牡蠣”を味わって、これからも続く復興への道を応援しよう! なお、あまころ牡蠣は数量限定で、なくなり次第終了する。

あの人も訪れた!? 日本橋 長崎館オープン【腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ!】

アラフォーヒロインが人生を取り戻す!?「2度目の二十歳」

2016.06.27Vol.669カルチャー
「冬のソナタ」「怪しい家政婦」など韓国を代表する女優チェ・ジウ主演の最新作「2度目の二十歳」のDVD-BOXが発売される。同作品は、夫から離婚を突き付けられ、人生の岐路に立ちながらも、大学生となる“前向きさ”を失わない母親役に初挑戦した胸キュン&感動のハートウォーミング・ラブコメディ。若くしてママになり、家庭しか世界を知らずに生きてきたヒロインの遅れてきた青春とトキメキをキャンパスを舞台に描く。ヒロインの恋と成長のまさに“2度目の青春”物語に、前向きで幸せな気持ちにさせられること必至。

Copyrighted Image