SearchSearch

サンドウィッチマンが宮城米をPR。伊達「仙台までお米を買いに来て」 富澤「大したことのないおかずも美味しくなる」

2024.09.24Vol.Web Originalエンタメ
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきおと富澤たけしが9月24日、都内で行われた「令和6年産宮城米説明会および新CM発表会」にゲストとして登場した。2人は“みやぎ米メッセンジャー”に就任して今年で8年目。25日から新TV-CMが放映される。    2人はこの日も宮城米のおいしさを軽妙なトークをまじえPR。   「ひとめぼれ」の試食の際には「皆さんにも食べてほしい」と伊達。MCから報道陣用の試食のおにぎりがあることを聞かされると富澤は「食べないと分からないから」、伊達は「食べないで書いている人の文章は分かりますからね」などとプレッシャーをかける場面も。

サンド伊達みきおが警戒「大泉洋さんが宮城米のCMを乗っ取ろうとしている」

2024.09.24Vol.Web Originalエンタメ
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきおと富澤たけしが9月24日、都内で行われた「令和6年産宮城米説明会および新CM発表会」にゲストとして登場した。2人は“みやぎ米メッセンジャー”に就任して今年で8年目を迎えるのだが、その座を脅かす思わぬ伏兵の存在が明らかになった。    発表会中のトークセッションで富澤は「声優の伊達さゆりに取られないように頑張りたい。若い女の子のほうがいいという可能性はある」と伊達の姪への交代を警戒。伊達も「(乃木坂46の)久保史緒里ちゃんもいるしね」と 同調し「狩野英孝は大丈夫だと思うけど」と続けた。    また富澤は昨年は「あと50年やりたい」と言っていたのだが、イベント後の取材では「あと49年できれば」と目標は継続。ここで伊達が「懸念していることがあって。大泉洋さんが宮城米のCMを乗っ取ろうとしているんですよ。あの北海道のはぐれ者が(笑)。“北海道の米のCMやればいいじゃないですか”って言ったら“マツコ・デラックスに取られた”って。こっちを狙っているらしい。これは死守しないと。久保史緒里ちゃんならいいですよ。宮城の子ですから。大泉さんは少しも関係ないですから」と北海道出身の俳優・大泉洋が虎視眈々と「みやぎ米メッセンジャー」の座を狙っていることを明かした。    この日2人は宮城米のおいしさを軽妙なトークをまじえPR。25日から2人が出演する新TV-CMが放映される。

LIL LEAGUE、全国ホールツアー決定 山田晃大「全員に招待のチケット渡したので見に来て」

2024.09.24Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 LIL LEAGUEは9月23日、全国ホールツアー「LIL LEAGUE LIVE TOUR 2024-2025 “LIaL PARTY”」の開催決定を発表した。全国6都市6公演で行われるツアーで、12月21日に群馬のベイシア文化ホールでスタート、年を越し、2025年1月30日に東京・LINE CUBE SHIBUYAでフィナーレを迎える。  発表は、この日、グループが出演したライブ「NEO EXILE SPECIAL LIVE 2024」のなかで発表された。ライブ本編が終了して、アンコールが始まる前にツアー決定の映像が流れると、客席は喜びの歓声で満ちた。  山田晃大は「実はみなさんに招待状を渡していたんですよ! ちょっと待っててね」と舞台袖に消えると、オープニングで着ていた衣装を持って再登場。「ここに伏線張ってたんですよ!」とジャケットの背中にツアータイトルが入っていたことを明かし、「会場にいる人、見てる人、全員に招待のチケット渡したので見に来てください!」と元気にアピールした。  ライブ前の取材では、山田は、このライブツアーがメンバーが懇願して形にしてもらったライブだとしたうえで、「今年はアルバムリリースから始まって皆さんに曲を届けてきて、僕たちから届けるものが絶えないようにしたいっていう思いがすごく強かった。いろんな世界観を表現するような楽曲もありますし、去年のホールツアーとは違った形で、違った僕たちを楽しんでもらいたい。楽しい空間を作るために生きがいを感じるので、ライブのリハーサルや作りこみで何回ぶつかっても何回衝突してもいいものをつくりたい」。すでに準備を進めているそうで、「今年を締めくくるような形で、楽しんでもらいたいという想いだけで固めていっています」と意気込んでいた。    

リリイベSTART🌻🎤〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第82回〉

2024.09.24Vol.Web OriginalGirls² 小田柚葉の「柚葉24じ」
こんにちは!柚葉です🍋🩵 まずは〜〜 昨日から!! 「寄り道 -Take it easy baby-」のリリースイベントが、イオンレイクタウンkazeを皮切りにスタートしましたぁぁあああ!!✨ 初日、来てくれた皆さん、ありがとうございました😊♡ ちなみに!! 昨日初披露だったEPに収録されている「BFF」は、本日から先行配信スタートしています🎧 私この振付といい、歌といい結構好きなんですよぉぉぉおおお!!! 「BFF」は歌詞を作る段階から、打ち合わせに入らせてもらっていたんですけど! 「女子会」をテーマに、友達と会話しているような歌詞がたくさん入っていたり、曲調もポップでパーティーをしているような気分になれる、そんな楽曲になっていると思います🎶 パフォーマンスもお気に入りで、全員が主役!みたいな構成で、こういうのこういうの!って自分がめちゃくちゃ待っていたような、構成と振付なので、これからリリイベ行くよ〜って方は楽しみに待っていてください😚

LIL LEAGUEらEXILE TRIBEの若手4組がワンナイトのスペシャルなライブ! 「NEO EXILEっていうワードを広げていきたい」

2024.09.23Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 LDH JAPAN史上最大規模で行ったオーディション「i CONZ」から誕生した、LIL LEAGUE(以下、リル)、KID PHENOMENON(以下、キドフェノ)、THE JET BOY BANGERZ(以下、TJBB)、WOLF HOWL HARMONY(以下、ウルフ)のNEO EXILE4グループが集結、9月23日に、1日限りのスペシャルライブ「NEO EXILE SPECIAL LIVE 2024」を江東区の東京ガーデンシアターで行った。発売後即完売となったライブで、幸運にもチケットを手に入れたファン8000人が、NEO EXILE世代の総勢27人が届ける“Love, Dream, Happiness”を浴びた。  ライブでは、グループ単体で、2つのグループでコラボ、リルに他チームの選抜メンバーが加わるスタイルなど、変化を加えながら、アンコールとメドレーを含めて全47曲を披露。それぞれの持ち曲全曲をパフォーマンスした。

BALLISTIK BOYZが12月にニューシングル! グループ初の日本武道館公演のテーマソング

山下実優&伊藤麻希の「121000000」が1年半ぶりにプリンセスタッグ王座奪還「でじもんともう1回やりたいから、また挑戦してきて」【TJPW】

渡辺未詩が“みんなのアニキ”水波綾を破り、プリプリ王座V4「このまま完璧で究極なチャンピオンになって、東京女子をもっともっと大きくしたい」【TJPW】

2024.09.23Vol.Web Originalスポーツ
 東京女子プロレスが9月22日、千葉・幕張メッセ国際展示場展示ホール6で「WRESTLE PRINCESS Ⅴ」を開催した。メインイベントではプリンセス・オブ・プリンセス王者の渡辺未詩が今夏の「第11回東京プリンセスカップ」を制覇した“みんなのアニキ”水波綾(フリー)を破り、4度目の防衛に成功した。    水波は2022年7月9日の大田区総合体育館大会で東京女子に初参戦。その際、渡辺とシングル戦を戦い、水波が勝利を収めている。その後、2年余の月日を経て、2度目の一騎打ちとなった。    序盤、レスリングの攻防から、ショルダータックル合戦、水波がコーナーでマシンガンチョップの雨あられ。場外に転じると、渡辺が首を固定してリバース・ジャイアントスイングでぶん回す。水波は鉄柱にぶつけ、エプロンでギロチンドロップ。その後も水波はダイビング・ギロチンドロップ、肩固めで攻めていくが、渡辺はアバランシュ・ホールド、ジャイアントスイングで反撃。水波は裏投げ、スピアー、ダイビング・ギロチンドロップ、ラリアットと怒涛の攻め。渡辺もリバース・パラドックス、雪崩式ティアドロップで猛攻。さらにカナディアン・バックブリーカーの体勢から、変型リバース・ティアドロップを一閃。そしてティアドロップ連発、後頭部へのダブルハンマー、レーザービームから、ティアドロップをもう一発繰り出して3カウントを奪った。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

EXILE TETSUYAとTHE RAMPAGEの岩谷翔吾がダンスワークショップ〈めがねのまちさばえSDGsフェス2024〉

2024.09.23Vol.Web Original地域のニュース
 EXILE TETSUYAとTHE RAMPAGEの岩谷翔吾が9月21日、福井県鯖江市で行われた「めがねのまちさばえSDGsフェス2024」に出演した。同フェスは、鯖江市と東京ガールズコレクションを展開する株式会社W TOKYO、EXILEらが所属する株式会社LDH JAPANがタッグを組み、地方創生とSDGsの推進を目的として立ち上げた「めがねのまちさばえ応援プロジェクト」の第4弾。    TETSUYAは自身がプロデュースするKIDS B HAPPY presents オリジナルダンスワークショップショー「 EXILE TETSUYA with EXPG」で登場。TETSUYA は「また西山公園に再び戻ることができました。ただいま!」と来場者に呼びかけながら、16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEの岩谷翔吾をステージに呼び込むと、THE RAMPAGEの「New Jack swing」のパフォーマンスで一気に盛り上げた。

女子アトム級インフィニティリーグで平田彩音が1RKO勝ち「KOできてうれしいです! 次戦もKO勝ちで優勝したい」【修斗】

2024.09.23Vol.Web Originalスポーツ
 プロフェッショナル修斗公式戦「PROFESSIONAL SHOOTO 2024 Vol.7」(9月22日、東京・後楽園ホール)で「インフィニティリーグ2024 女子アトム級」の公式戦2試合が行われ、平田彩音(リーグ戦勝ち点0/BURST)とパク・ソヨン(リーグ戦勝ち点2/韓国・ROAD GUNSANジム)が勝利を収めた。    第3試合で平田は檜山美樹子(リーグ戦勝ち点0/ナゴヤファイトクラブ)と対戦。    1R、ともにオーソドックスの構え。圧をかけるのは平田。パンチで前に出ると右ストレート。効かされた檜山は下がる一方。ケージを背にした檜山に平田が右ストレート、左フック。最後は上下に打ち分けた左フックの5連打を浴びせると檜山は腰から崩れ落ちダウン。平田が1R33秒でKO勝ちを収め、勝ち点4を獲得した。

元世界王者・山上幹臣が約12年ぶりの修斗復帰戦で鮮やかな一本勝ち「強くなって戻ってきたぞー!」【修斗】

2024.09.23Vol.Web Originalスポーツ
 プロフェッショナル修斗公式戦「PROFESSIONAL SHOOTO 2024 Vol.7」(9月22日、東京・後楽園ホール)で元世界ストロー級王者の山上幹臣(総合格闘技道場STF)が約12年ぶりの修斗復帰を果たし、黒部和沙(同級世界7位・TRIBE TOKYO MMA)と対戦し、1Rで見事な一本勝ちを収めた。    山上は2008年にプロデビューすると2011年に王座を獲得。猿丸ジュンジを相手に1度防衛を果たすも、韓国のROAD FCで2連敗を喫し、その後、家庭を優先するため現役を引退していた。しかし格闘技への未練を捨て切れず、今年5月にGLADIATORで現役復帰を果たした。その試合はフライ級で今井健斗と対戦しTKO負け。今回は本来の階級のストロー級での参戦となる。

フライ級インフィニティリーグで大竹陽が優勝への望みつなぐ1RKO勝ち【修斗】

2024.09.23Vol.Web Originalスポーツ
 プロフェッショナル修斗公式戦「PROFESSIONAL SHOOTO 2024 Vol.7」(9月22日、東京・後楽園ホール)で「インフィニティリーグ2024 フライ級」の公式戦1試合が行われ、大竹陽(リーグ戦勝ち点3/HAGANE GYM)とヤックル真吾(リーグ戦勝ち点3/T-REX柔術アカデミー)が対戦した。試合は大竹が1RでTKO勝ちを収め勝ち点4を獲得。勝ち点を7とした。    1R、ともにサウスポーの構え。ヤックルはスイッチを繰り返し機をうかがう。ヤックルが右ミドル、左ロー。大竹もロー、前蹴り。ヤックルが左ロー。大竹の左カーフでヤックルがバランスを崩す。パンチの大竹。ヤックルが右足にタックル。こらえる大竹だがヤックルがバックを取り切る。しかしクラッチを解いてすぐに脱出の大竹。ヤックルが圧をかけるが大竹はパンチ。ヤックルが圧をかけてパンチも大竹は下がりながら左ストレートを当てていく。そしてカウンターの左でヤックルをぐらつかせると追撃の左ストレートでダウンを奪う。なおもパウンドを連打したところでレフェリーが試合を止めた。    大竹は1R3分38秒でのTKO勝ちで勝ち点4を獲得した。

王座決定トーナメントで野瀬翔平が大逆転の一本勝ちで決勝進出。ベルトをかけダイキ・ライトイヤーと対戦へ【修斗】

2024.09.23Vol.Web Originalスポーツ
 プロフェッショナル修斗公式戦「PROFESSIONAL SHOOTO 2024 Vol.7」(9月22日、東京・後楽園ホール)のメインイベントで行われた「環太平洋バンタム級チャンピオン決定トーナメント」1回戦で野瀬翔平(同級5位・マスタージャパン福岡)と人見礼王(同級9位・修斗GYM東京)が対戦した。試合は野瀬がチキンウイングアームロックで一本勝ちを収めた。    この日は1回戦のもう1試合として川北晏生(同級4位・TRIBE TOKYO MMA)vs ダイキ・ライトイヤー(修斗GYM神戸)戦が行われる予定だったが、川北が皮膚疾患のためドクターストップで欠場。ダイキが不戦勝となり、決勝は野瀬vsダイキの組み合わせとなった。今回のトーナメントは前王者・藤井伸樹(ALLIANCE)の王座返上に伴うもの。

スペシャルレフェリーのSKE48青木詩織がアジャコングの一斗缶攻撃で失神も…「また機会があれば」と再登場に前向き【TJPW】

2024.09.23Vol.Web Originalスポーツ
 東京女子プロレスが9月22日、千葉・幕張メッセ国際展示場展示ホール6で「WRESTLE PRINCESS Ⅴ」を開催した。スペシャルレフェリーを務めたSKE48青木詩織が“怪物”アジャコングの一斗缶攻撃を食らって失神するハプニングが起きるも、最後まで責任をまっとうした。    青木は昨年4月15日と9月18日にレフェリーを務めており、これが3度目。ただ、今回裁くのは、アジャ&マックス・ジ・インペイラー&原宿ぽむvs辰巳リカ&愛野ユキ&鈴木志乃戦。アジャ、インペイラーと怪物2人が含まれており、難しいレフェリングになることが予想された。    青木は序盤、側転してカウントを叩くなど、華麗なレフェリングを披露。両軍が場外で大乱闘を繰り広げると、高速でカウントを数え事態を収拾。アジャが一斗缶を持つと、青木は厳格なレフェリングで制止に入る。ところが、ここで鈴木がアジャにエルボーを見舞うと、弾みでアジャの持つ一斗缶が青木に当たり失神。木曽大介サブレフェリーが入るも、選手に巻き込まれて場外に転落してしまう。その間、辰巳組が猛攻撃をかけ、辰巳と愛野が必死で起こして青木が復活。鈴木がアジャにエルボー連打を叩き込むも、アジャはラリアットからバックドロップで3カウントを奪った。

IP王者のSKE48荒井優希が宮本もかの挑戦を退け、最多防衛記録を更新「一生誰にも破られないようなチャンピオンになりたい」【TJPW】

稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾「これからもパラスポーツを応援」都内でイベント出演  3人で応援ソングのパフォーマンスも

2024.09.22Vol.Web Originalパリ2024
 稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が9月22日、都内で行われたイベント「TOKYO パラスポーツ FORWARD」にゲスト出演、パリ2024パラリンピックで健闘した金メダリストの車いすラグビーの倉橋香衣、パラ陸上の中西麻耶、ブラインドサッカーの平林太一の3人のパラリンピアンと対談した。  稲垣、草彅、香取の3人は東京でのパラリンピック成功に尽力、大会後もパラスポーツを応援しており、昨年行われたイベントでは選手たちにエールを送っている。この日は、パリ大会で感動を届けてくれた選手たちの前で、パラスポーツ応援チャリティーソングの「雨上がりのステップ」を、歌詞に合わせて力強くこぶしを握ったり、選手の肩を抱いたりしながら披露。3選手は一つひとつのフレーズに、時に瞳を潤ませながら、耳を傾けていた。

Copyrighted Image