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会見をかき回した大森隆之介が「自分が安本に挑まなければならない」と最後は決意のコメント。元王者の梅井泰成は王座返り咲きに執念【RISE192】

2025.10.18Vol.Web Original格闘技
「RISE192」(10月19日、東京・後楽園ホール)の前日計量が10月18日、都内で開催された。  今大会ではフェザー級王者・安本晴翔(橋本道場)への次期挑戦者の座をかけた4選手によるトーナメントを開催。トーナメント第1試合で対戦する大森隆之介(EX ARES)は57.45kg、翔(REVOLT)は57.4kg、第2試合で対戦する梅井泰成(Mouton)は57.50kg、吉田晄成(TEAM TEPPEN)は57.25kgで全選手が規定体重の-57.5kgをクリアした。ここで勝ち上がった2選手は早ければ年内、遅くとも年始には行われる決勝に駒を進める。  計量後に行われた会見では大森が対戦相手の翔ばかりか梅井をも翻弄した。  翔が「明日は自分のキャリアの中で最強の選手である大森選手と試合をするんですけど、今までのキャリアを全部出して、全力でぶつかって絶対に勝ちたいと思います」と語ると大森は「翔選手の対戦相手の中では、僕が過去最強と思ってもらってるみたいなんですけど。俺が過去最強らしいよ(笑)」と昨年6月に翔と対戦している梅井に振ったうえで「最強らしい戦い方を見せようと思います」と続けた。その試合では梅井が翔に判定勝ちを収めている。

テーマは「SCOOP!!!」稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾のカレンダー受注開始!

2025.10.18Vol.Web Originalエンタメ
  稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾による「CHIZU CALENDAR 2026」の発売が決定した。 「SCOOP!!!」をテーマに撮り下ろした。封入特典は、ホログラムステッカーと、ポストカード。 さらに、購入の中から抽選で12名に、直筆サイン入り・ポラロイド写真のプレゼント企画もある。全14P。   完全受注販売。3500円。NAKAMA会員は3300円。税込。別途送料が必要。  受注受付期間は11月3日23時59分まで。   申し込みは、新しい地図の公式サイトのCHIZU SHOPでできる。

“世界で最も美しい顔100人” 林ゆめが20代ラスト写真集!超チビT&透けニットで神スタイル披露

2025.10.18Vol.Web Originalグラビア・写真集
 米TC・キャンドラー選出「世界で最も美しい顔100人」に3年連続でノミネートされ、“新世代のくびれ女王” としても人気のグラビアアイドルの林ゆめが来年1月15日、宝島社より2nd写真集を発売することが発表された。  Netflix「テラスハウス TOKYO 2019-2020」出演で話題となり、身長168cmの恵まれたスタイルとビジュアルを武器に活動する林。20代ラストを飾る写真集は沖縄で撮影され、水着やランジェリー姿をはじめ、大人の色香をまとった大胆なカットを余すところなく収録した。  先行カットでは、沖縄のサトウキビ畑の前でホルターネックのワンピースで微笑む姿や、三角ビキニを汗で濡らしながらサウナを楽しむショット、超ショート丈のチビTやシアーなニットからバージスラインや美しいくびれを覗かせた悩殺カットまで公開。  思わずドキッとすること間違いなしの写真集。林はインスタグラムのストーリーを更新し「この度、写真集の発売が決定しました! 私も今年30歳ということで20代ラストの写真集。20代の私がギュッと詰まった一冊になっているので、ぜひみなさんゲットしてください!」とファンに呼びかけている。  写真集は通常版のほかに楽天ブックスでポストカード、Amazonで抽選でサイン入りチェキプレゼントの特典付き写真集も発売。お渡し会イベントも開催予定で、詳細は決定次第SNSで告知される。

海外で人気再燃 日本のシティポップ&アニソンの底力をヒャダインが語る

2025.10.18Vol.web originalインタビュー
 今やすっかり世界的な人気を誇る日本のアニメ。さらに近年では、80~90年代に人気を博したシティポップが海外で大注目。アニソンからポップスまで幅広い作品を手がけるヒャダインに、時代を超えて海外を魅了するシティポップの魅力を直撃!

歌と舞台のレジェンド キム・ジュンス(XIA)、日本公式ファンクラブオープン!

2025.10.17Vol.Web Originalエンタメ
 歌と舞台で輝き続ける韓国のトップアーティスト、キム・ジュンス(XIA)の日本公式ファンクラブが新しくオープン。  日本のファンの皆さまに、キム・ジュンス(XIA)の最新ニュースや限定コンテンツ、イベント情報をいち早くお届けいたします。今後の活動にもぜひご注目ください。

EXILEが12月にファンクラブライブ開催 たまアリで2デイズ

浦川翔平とホテルインディゴ東京渋谷がコラボ! ホリデーシーズンの渋谷に色どり

からし蓮根、牛すじ、馬肉ジャーキー、くまモン柄のカップラーメン、そして本格米焼酎…高輪ゲートウェイで熊本グルメを堪能

2025.10.17Vol.Web Original東京のニュース
 熊本市が10月17~18の2日間、東京・高輪ゲートウェイで「秋の熊本 うまかもんフェス in TAKANAWA GATEWAY CITY」を開催する。  同イベントは熊本市が誇る農水産物、歴史文化、観光資源の魅力を発信するもので、熊本グルメ、地酒、ビール、そしてお笑いを堪能できるものとなっている。今回はTAKANAWA GATEWAY CITY内のGateway Parkに飲食を中心とした9つのブースが出店する。  キッチンカーでは高橋酒造、ふくとく、ばんちょう、TED’s KITCHEN、テントブースでは千興ファーム、桂花ラーメン、CLASSIC INC.が出店。キッチンカーとCLASSIC INC.ではその場でそれぞれのグルメを堪能できる。  また熊本市物産ブースでは「栗好き」といったお菓子や熊本直送の農産物などを販売する。農産物については熊本市のイベント担当者が「熊本市の一番の魅力は“水”。全国の50万人を超える自治体で、全ての飲料水を地下水で払っているのは熊本市だけ。そういう豊かな水で育てられたみかん、スイカなどの農産物がたくさんある」と胸を張る。  熊本の最南端・人吉・球磨で明治33年に創業した高橋酒造では本格米焼酎「白岳 KAORU」や「白岳しろ」を使ったハイボールやレモンサワーが楽しめる。物産ブースではボトルでも販売する。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

閉店後の松屋銀座をおばけがジャック!? 松屋銀座開店100周年で「おばけ屋敷ミッション」

2025.10.17Vol.Web Original今日の東京イベント
 今年で開店100周年を迎えた東京・銀座の百貨店「松屋銀座」が、10月31日~11月1日の2日間にわたり、閉店後の店内を利用したおばけ屋敷企画「閉店後のお化け屋敷ミッション」を初開催する。

ジョニー・デップが8年半ぶり公式来日! 東京コミコンでサイン・撮影会も実施予定

2025.10.17Vol.web originalドラマ
 ハリウッド俳優のジョニー・デップが「東京コミックコンベンション2025」(12月5~7日開催)で来日することが発表された。 「東京コミックコンベンション」(略称「東京コミコン」)は2016年からスタートしたテクノロジーとポップ・カルチャーが融合した祭典。  今年はすでにイライジャ・ウッド、クリストファー・ロイド、ニコラス・ホルトといった豪華な顔ぶれの参加が発表されているが、今回新たに、ジョニー・デップをはじめ、ノーマン・リーダス、ショーン・パトリック・フラナリーの参加も決定。  デップは6日、7日の2日間来場し、当日は会場において写真撮影会およびサイン会などを行うほか、東京コミコン最終日の7日にメインステージでのトークショーを予定。デップの公式来日は、主演作『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(2017)のプロモーション以来、およそ8年半ぶり。また、デップがサイン会・撮影会をコミコンで行うのは、今回の東京コミコンが世界初となる。まさに貴重な機会となりそうだ。  また、リーダス、フラナリーは会期中すべての日程で来場し写真撮影会およびサイン会などを実施する予定とのこと。日本でもカルト的人気を誇る『処刑人』シリーズでマクマナス兄弟を演じた2人の2ショット来日に、こちらも注目必至だ。 「東京コミコン2025」は12月5日から7日まで、千葉県・幕張メッセにて開催。

可愛い世界にようこそ!《第92回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

2025.10.17Vol.Web originalGlow of Tokyoのコソコソばなし
 普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!

池袋東口で日本最大級のハロウィンイベント「池袋ハロウィンコスプレフェス2025」開催!

2025.10.17Vol.Web Original今日の東京イベント
 アニメの聖地・池袋を舞台にコスプレイヤーやカメラマンが参加する日本最大級のハロウィンイベント「池袋ハロウィンコスプレフェス2025」が10月24~26日、池袋エリアにて開催される。

元NMB48本郷柚巴きらめく美ヒップ&魅惑のランジェリー「初めてが詰まった」姿公開!

2025.10.17Vol.Web Originalグラビア・写真集
 元NMB48で “グラビアシンデレラ” の異名を持つグラビアアイドル・本郷柚巴(ゆずは)が、12月10日に発売する3rd写真集(講談社)より、写真集のために仕上げた “ゆず史上最高ボディ” が光る先行カット第2弾が公開された。  本郷のデビュー10周年を記念し、カナダ・バンクーバーで撮影された3rd写真集から新たな先行カットが到着した。夕暮れの海辺でビキニの肩ひもを外すセクシーな水着ショットをはじめ、きらめくプールの水面から鍛え上げた美ヒップが浮かぶショット、思わず二度見するような魅惑のランジェリー姿のほか、夜の街並みで見せた愛らしい笑顔のショットも。  先行カットの公開に、本郷本人が「今回のポイントは、黒いリボンがついたハーネスを組み合わせたランジェリーです。約4年ほどグラビアのお仕事をしてきましたが、こんなにもおしゃれで大人っぽい衣装は初めてでした。他にもドキッとするようなカットがあったり……私の初めてが詰まった先行カットになっています」と太鼓判を押す自信作となっている。  写真集では驚くような色っぽいショットを多数披露しているといい、ページをめくるたび新しい彼女に会える  “最高にセクシーで可愛い” 永久保存版だ。12月13日(土)には、都内で写真集発売記念のお渡しイベント&オンラインサイン会の開催が決定。10月22日(水)19時より受注を開始する予定で、詳細は本郷柚巴3rd写真集公式アカウント(@hongoyuzuha_3rd)にて告知される。

坂口健太郎、父親役俳優から「汗がしょっぱい」と暴露され「そりゃそうですよ(笑)」

2025.10.16Vol.web originalエンタメ
   映画『盤上の向日葵』(10月31日公開)のジャパンプレミアが16日、都内にて行われ、俳優の坂口健太郎、渡辺謙らキャスト陣と熊澤尚人監督が登壇。坂口が父親役俳優に撮影中のハプニングを謝罪した。  柚月裕子による同名小説を映画化。天才棋士が容疑者となった殺人事件に隠された衝撃の真実を描くヒューマンミステリー。  主人公の天才棋士・上条桂介を演じた坂口。“こんな坂口健太郎はこれまで見たことがない”という評価に「壮絶な生い立ちで、悲しいことや辛いことが降りかかってくる、多くのことに巻き込まれていく人間なので、役として生きている間はその瞬間を生きることを大事に演じていました」。  中でも父親とのシーンがきつかったと振り返った坂口に、その父親・庸一を演じた音尾琢真が「坂口くんは普段すごく優しい方で。(ぶつかり合うシーンの後に)大丈夫ですか、ケガしてませんかと気遣ってくれて。大好きになっちゃった」。  一方、坂口は父子の対峙シーンを振り返り「僕が上になってるんですけど、あまりにも暑くて汗がダクダクで、音尾さんにかかっちゃうんです。でも手を首にかけてるので拭くこともできなくて。お芝居としてやりづらいだろうな、と…。すみません」と汗がかかってしまったことを謝罪。  すると音尾が「しっかり言っておきたいんですけど…坂口くんの汗はしょっぱいです!」と明かし、坂口は「そりゃそうですよ(笑)」。劇中とは一転、コミカルなやり取りに会場も大笑い。すかさず渡辺が「(真剣な場面なのに)そのシーンを見て笑われたら困るじゃん」とツッコみ、さらに笑いをさそっていた。  この日の登壇者は坂口健太郎、渡辺謙、佐々木蔵之介、土屋太鳳、高杉真宙、音尾琢真、小日向文世、熊澤尚人監督。

渡辺謙「嫌なヤツかなオレ(笑)」家族思いの小日向文世に「好感度上げちゃって…」

土屋太鳳「渡辺謙さんの『ラスト サムライ』で“Perfect”を覚えました」

2025.10.16Vol.web originalエンタメ
   映画『盤上の向日葵』(10月31日公開)のジャパンプレミアが16日、都内にて行われ、俳優の坂口健太郎、渡辺謙らキャスト陣と熊澤尚人監督が登壇。土屋太鳳が渡辺の代表作の1つ『ラスト サムライ』への思い入れを明かした。  柚月裕子による同名小説を映画化。天才棋士が容疑者となった殺人事件に隠された衝撃の真実を描くヒューマンミステリー。  坂口が演じる主人公の元婚約者という、映画オリジナルの役どころを演じた土屋は「原作に無い役はすごく難しかったです」と振り返りつつ「いつもスタッフさんと元気にお話されていて。座長さんが元気でいてくださるって、すごく頼もしいな、と」と坂口の座長ぶりを絶賛。すると渡辺が「大したことしゃべってないよ」とイジり、坂口も「スタッフさんからツッコまれたりしてました(笑)」と照れ笑い。  この日は、物語にちなみ「生涯、手放すことができないもの」を一同がフリップで回答。土屋は「姉と弟」と答え姉弟との仲良しぶりを語っていたが、渡辺に「姉弟でエンドレスに『ラスト サムライ』を一緒に見ているんです。謙さんの“Perfect”というセリフが初めて覚えた英語です」と特別な作品となっていることを明かしていた。  この日の登壇者は坂口健太郎、渡辺謙、佐々木蔵之介、土屋太鳳、高杉真宙、音尾琢真、小日向文世、熊澤尚人監督。

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