髙島屋のバレンタイン催事「アムール・デュ・ショコラ」注目の海外ブランドやカカオレスチョコが初登場
〈メゾン ショーダン〉〈モンサンクレール〉〈トシ・ヨロイヅカ〉〈KOBE CHOCO〉から髙島屋限定カカオレススイーツが登場
世界的なカカオ不足を背景にしたカカオレススイーツも登場。エンドウ豆や植物油脂などが原料の新素材「アノザM」を使用し〈メゾン ショーダン〉「パヴェ ド ポシビリテ」、〈モンサンクレール〉「タブレットミルクティー」、〈トシ・ヨロイヅカ〉「トリュフ アノザ ヴァニーユ&ジャンドゥーヤ」、〈KOBE CHOCO〉「アーモンド&ブラッククッキー アノザM」をラインアップ。ショコラとお菓子を掛け合わせた “お菓子系” ショコラも拡充する。

さらに、人気のショコラと柑橘のマリアージュや、個包装で一つから購入できる選べる楽しさとプチプライスを両立したショコラを特集。また、1月21~30日に新宿髙島屋限定企画「アムールカカオサロン」、1月21日~2月1日に日本橋高島屋限定企画「アムール デセール サロン」を開催。「アムールカカオサロン」では、チョコレート&アイスクリームショップ「teal」の真砂翔平氏のラボ「nib」が初登場し、パフェとアシェットデセール、体験型コースを提供する。

「アムール デセール サロン」では、国内外のパティシエ7人が目の前で実演提供するデザートとドリンクがペアリングできる特別なサロンがオープン。1月27~29日には〈Dining33〉のシェフパティシエ・浅井拓也氏によるカカオ豆に見立てた飴細工の中にシャンティショコラ、クレームショコラトンカ、青森産カシスのコンポート、グラスショコラを詰め込んだ「100%Cacao(ソンポーソンカカオ)」が登場する。


