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ゆりやんレトリィバアと成田凌がこたつで「調子乗っちゃって~」

2018.11.12Vol.Web Originalエンタメ
 サントリーコーヒー「クラフトボス ホット」の商品体験会および新CM発表会が12日、都内で行われ、ゆりやんレトリィバァと成田凌が出席した。  「新しい風が吹いた。」でおなじみの人気CM。最新版では、オフィスにこたつが持ち込まれることで、新しい風が吹く。  発表会も「こたつ」に入って進行。「こたつに入っちゃうと落ち着いちゃうところがありますね。ほっとします」と、成田。ゆりやんは「こたつに入っているから温かいのか、成田さんの隣りだから温かいのか分かりませんね」と、ホクホクの表情だった。

出川哲朗が本田翼とついにリアル“共演”果たす

2018.11.12Vol.Web Originalエンタメ
「ニチガス」の新CM発表会でついにご対面  タレントの出川哲朗がついに女優の本田翼とリアル“共演”を果たした。  2人は「ニチガス」のCMで共演中なのだが、CMの設定で2人のサイズが違っていることから、これまでのCM撮影では一緒になることがなかった。この日は12月から放映される新CMの発表会が行われ、出川は念願のご対面を果たした。  新CMは出川演じるガスの王様「スルーノ三世」と本田演じる「でんきのお姫様」の結婚を祝したウェディング・ダンスパーティーが舞台。  1日から放映される「出会い篇」はダンスパーティーでスルーノ三世とでんきのお姫様が一緒にダンスをするところからスタート。小さな王様と大きなお姫様が踊る姿はとてもコミカル。29日から放送される「変身篇」では王様を抱き上げたお姫様がおでこにキスをするとスルーノ三世が本来の姿「巨大スルーノ三世」に変身。驚くお姫様をスマートにエスコートして見事な社交ダンスを披露する、というもの。

LiLiCo「“純烈”が紅白に出られれば何もいらない」

2018.11.12Vol.web originalエンタメ
 映画コメンテーターでタレントのLiLiCoが12日、都内で開催されたデジタルネイルプリンター「プリネイル」新製品発表会に登場した。  同商品は、複雑なデザインや写真などがわずか1本10秒ほどで爪にプリントができるという、画期的なセルフネイル機器。7歳の時からネイルのおしゃれに目覚め、ファッションに合わせて、毎日ネイルも塗り変えているというLiLiCoは、「数秒で細かいネールアートがすぐに出来たので、びっくりして雄叫び上げてしまいました。この会場の窓が揺れるくらい(笑)」と、豪快に笑い飛ばした。  今年、純烈メンバー小田井涼平と結婚したLiLiCo。普段からカラフルなファッションが多いLiLiCoは「夫には毎日、おーい! そこの熱帯魚と呼ばれます」と家庭でのやり取りを明かし「出かけると数秒後に、限りなくその日の私のファッションに近い熱帯魚の画像が送られてきます。熱帯魚を探す天才なんです」とおノロケ。

EXILE SHOKICHIが初写真集『BYAKUYA』で究極のセクシー!12月発売

2018.11.12Vol.Web Originalエンタメ
 EXILE SHOKICHIの初めての写真集『BYAKUYA』(株式会社blueprint)が発売されることが12日発表され、表紙の写真と収録写真の一部が公開された。発売日は12月15日。 “究極のセクシー”と“沈まない夜=白夜”をテーマに、〈Music〉〈Life〉〈Sexy〉という3つのシチュエーションで撮り下ろし。撮影は、普段レコーディングをしているスタジオや、都内高級ホテルのロイヤル・スイートルームなどで行われた。愛用のラグジュアリーブランドを身につけた姿はもちろん、鍛え上げられた肉体美を披露したヌードも収録されており、SHOKICHIが持つ成熟した色気が存分に表現されているという。  初回発行版には写真集のために書き下ろした新曲「白夜」のミュージック・カードが封入される。この曲は、ベッドサイドに浮かぶ淡い灯りを、日の沈まない“白夜”にたとえて、朝まで続く甘い情事を歌ったバラード曲。SHOKICHIの音楽ルーツのひとつである正統派のR&Bに、最新のサウンドアプローチで挑んだ楽曲になっている。

【インタビュー】山本涼介 × 灯敦生 映画『ニート・ニート・ニート』

2018.11.12Vol.712インタビュー
 訳ありのお調子者、引きこもり、突然仕事を辞めた元サラリーマン。同級生のニート3人が、出会い系で見つけた少女と共に北海道を旅する。今の自分を何とかしなきゃと思ってはいたが、答えなんて簡単に見つかるわけもない。ひたすら車を走らせ、資金もなくなり、未体験ゾーンに突入していく4人。もがき続けるしかない青春の日々を、映画はリアルに映し出す。失業中のニートを演じた山本涼介と、謎の少女役の灯敦生が、同じくニート役の安井謙太郎、森田美勇人と共に過ごした撮影の日々と映画への思いを語る。

JTが紙巻きたばこからプルーム・テックに切り替えた場合の人体に取り込まれる曝露量を調査

SUPER★DRAGON 最新ワンマンツアーで、スパドラのいまを体感!

【インタビュー】柄本佑×中野裕太 18世紀ポルトガルと21世紀日本。時を超えた“1人2役”に挑戦

2018.11.12Vol.712エンタメ
『ビッグ・リバー』『フタバから遠く離れて』の舩橋淳監督が、18世紀ポルトガルと21世紀日本を舞台に時を超えた愛憎劇を描く、異色のラブミステリー。それぞれの時代に生きる人物を1人2役で演じ、すっかり意気投合した柄本佑と中野裕太が、撮影の舞台裏からおすすめのポルトガル料理までを語る!

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

日本で唯一! 魅惑のルクセンブルクを味わう期間限定カフェ/11月12日(月)の東京イベント

2018.11.12Vol.Web Original東京ライフ
 昨年も大好評だった、日本で唯一ルクセンブルクを体感できる、ルクセンブルク政府公認カフェ『Luxembourg Café (ルクセンブルク・カフェ)』が本日12日より日本橋Hama House (ハマハウス)にて期間限定オープン。

【ひめくりワンダホー】リコちゃん(0歳11カ月)

2018.11.12Vol.web Originalコラム
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

大森南朋とAKIRA、カラオケの最後は名曲『この道』を熱唱!

2018.11.11Vol.Web originalエンタメ
 映画『この道』完成披露試写会が11日、都内にて行われ、大森南朋、EXILE AKIRA、貫地谷しほり、松本若菜、羽田美智子と佐々部清監督が登壇した。  数々の名作童謡を生んだ天才詩人・北原白秋と、西洋音楽を日本に導入した山田耕筰との友情が紡いだ日本歌謡誕生の秘話を描く。自由奔放な遊び人でもあった白秋を大森が、勤勉で真面目な耕筰をAKIRAが、それぞれ人間味たっぷりに演じる。

小粋でおしゃれなロマンティック・ラブストーリー ミュージカル「TOP HAT」

2018.11.11Vol.712エンタメ
 往年のハリウッド・ミュージカル映画を代表するフレッド・アステアとジンジャー・ロジャースが主演した映画「TOP HAT」を原作としたミュージカル。ブロードウェイのミュージカルスターが、公演のために訪れたロンドンで、美しいモデルと出会って恋に落ちる。ひかれあう2人だったが、勘違いから2人の関係はとんでもないところに転がっていくという、小粋でおしゃれなロマンティック・ラブストーリーだ。  映画の魅力をそのままに、2011年、英国でダンスや音楽、そして躍動感にあふれるミュージカルに生まれ変わった。上演がスタートすると大きな話題を呼び、日本にも上陸した。  本作は英国オリジナルクリエイター陣による日本人キャスト版。タップやデュエットダンスなど主人公カップルによるダンス、きらびやかな衣装、ダイナミックな音楽など楽し見どころが満載だ。ブロードウェイのミュージカルスターを、数々のミュージカルに出演し、そのパフォーマンスにも定評があるV6の坂本昌行、美しいモデルを多部未華子が演じる。

【THL最新号 vol.712】11月12日(月)より配布開始!!

2018.11.11Vol.712エンタメ
表紙は… EXILE LIVE TOUR 2018-2019 “STAR OF WISH”を展開中! EXILEと釜石東中が「Rising Sun」 今月のスペシャルインタビューは… 「SABU監督最新作に劇団EXILEの全メンバーが総出演!『jam』 青柳×町田啓太×鈴木伸之 Special Interview」 「映画『ハード・コア』愛すべきアウトローの生きざまにあこがれた! 山田孝之×荒川良々 インタビュー」 「柄本佑×中野裕太 18世紀ポルトガルと21世紀日本。時を超えた“1人2役”に挑戦 映画『ポルトの恋人たち 時の記憶』」 他。

DEAN FUJIOKA待望のアジアツアー、ついに決定!

2018.11.11Vol.712エンタメ
 DEAN FUJIOKAの待望のアジアツアー「DEAN FUJIOKA 1st Asia Tour 2019 “Born To Make History”」が決定。自身のキャリアの原点となった香港や台湾でもそれぞれ初の海外単独公演を行う。  前作アルバム『Cycle』より、3年ぶりにリリースが決定したニューアルバム『History In The Making』を引っ提げ、年明け2月16日に仙台からキックオフする。それから大阪、福岡、広島、静岡、名古屋、北海道、東京の日本全国8箇所10公演と、前回ツアーより規模が拡大し、これまで広くアジア圏で活動を行ってきたDEAN FUJIOKAの新たな歴史に刻まれるツアーになることは間違いない。初春に発売となるニューアルバムを聴き込んでツアーに臨もう!  俳優、ミュージシャンとしてアジアの縦軸を中心にボーダレスな活動を展開するDEAN FUJIOKAの今を見逃すな! ローチケではチケット最速先行を実施する。

【ひめくりワンダホー】NANAちゃん(0歳11カ月)

渋谷スタジアム実現へ第2回クロストーク開催

2018.11.11Vol.712ニュース
 渋谷のど真ん中ともいえる代々木公園B地区にスポーツとエンターテインメントの聖地として3万人規模のスタジアムパークを造るという構想を持つ一般社団法人「渋谷未来デザイン」が11月1日、2回目のクロストークを行った。  今回はスタジアム利用者に近い立場の人から話を聞くべく、第1部はJリーグサポーター、第2部は代々木のバスケコートや陸上のトラックを以前から利用している人々をパネリストに招き、理想と現実について語り合った。  第1部では「サッカーファン拡大とスタジアムのアクセシビリティ」「サポーターにとってホームスタジアムとは」といったテーマでトークを展開。「チームに魅力があれば人は来る」「スタジアムを中心に町ができる」「渋谷でやって地域に根差すことは難しいのでは」と賛否さまざまな意見が飛び交った。  第2部は「代々木で育まれてきたスポーツカルチャー・コミュニティー」「ストリートスポーツによる競技力向上への貢献」といったテーマでトークを展開。  第1部は総じてサッカースタジアムができることを歓迎する立場の人たちであったが、第2部は一概に賛成とは言いにくい人たちのトークとなる。  それはスタジアム構想が進むなかで今現在使用している施設が取り壊されてしまうのではないかという懸念があるから。  代々木公園にあるバスケコートはALLDAYというストリートボールのトーナメントが自然発生的に行われ、今では聖地ともいわれている。この日はALLDAYのコミッショナーを務める池田二郎氏、ここで育ったストリートボーラー海老原奨選手がこの場所の必要性を強く訴えた。  それは陸上競技場の利用者も一緒で、プロランニングコーチの大角重人氏らが通称「織田フィールド」への思いやその存在意義について語った。  このクロストークは12月には「エンターテインメント」をテーマに開催。以降も1月「防災」、2月「子ども」。3月「地域」といったテーマが予定されている。

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