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ユージ全国初、生身の“ゆるキャラ”として高知を応援!

2018.08.02Vol.Web Originalエンタメ
 期間限定「高知元気カフェ」のプレスセレモニーが2日、都内にて行われ、1日店長を務めるユージが登場した。 「高知限定カフェ」は高知県が民間企業などと連携して地域活性を目指すプロジェクト「平成の海援隊」が中心となり、高知の“元気”をアピールすべく、高知県独自のスイーツやドリンクを提供する期間限定の企画。わらやき屋 赤坂店にて本日2日から4日まで開催される(カフェは11時から16時まで)。期間中、店内では平成の海援隊メンバー企業によるコラボ企画も紹介する。

秋葉原に実物大プラモデル登場! 新作ゲーム発売に合わせたプロジェクト

2018.08.02Vol.Web Originalエンタメ
 全高5メートルに及ぶプラモデルのロボットが1日、秋葉原のベルサール秋葉原に出現した。  きょう2日にリリースされたPS4向けのロボットアクションゲーム「BORDER BREAK」(SEGA)の完成・発売に合わせて展開していた『「BORDER BREAK」1/1プラモデル プロジェクト』の完成品がお披露目されたもの。ゲーム中に登場するブラスト・ランナー『輝星・空式』の実物大プラモデルで、3Dプリンターで制作したボルトなど一つひとつのオリジナルのパーツを作り、事実上史上最大のプラモデルを組み上げた。  巨大ロボットプラモデルは1日、秋葉原で開かれたゲームの完成披露会でお披露目された。その場に居合わせた人も一緒になってカウントダウンして除幕。セガ・インタラクティブの杉野行雄代表取締役社長CEOは誰よりも先に「かっこいい!」と大喜び。ゲストとして登壇していた声優の高槻かなこ、朝日奈丸佳、タレントの前島亜美は、天井が高い会場だったにも関わらず頭が届くのではないかというプラモデルのロボットを見上げ、その存在感に言葉も少なめ。7月に東京メトロ丸の内線の新宿駅に登場していた実物大プラモデルのパーツを見に行ったという前田は「人だかりができていて、いろんな人が見られているのが印象的だった」そうで、そのことも驚きを増大させたよう。

【ひめくりワンダホー】ナルくん(3歳3カ月)

2018.08.02Vol.web Originalコラム
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【江戸瓦版的落語案内】御神酒徳利(おみきどっくり)

2018.08.02Vol.708エンタメ
 落語の中には、粗忽、ぼんやり、知ったかぶりなどどうしようもないけど、魅力的な人物が多数登場。そんなバカバカしくも、粋でいなせな落語の世界へご案内。「ネタあらすじ編」では、有名な古典落語のあらすじを紹介。文中、現代では使わない言葉や単語がある場合は、用語の解説も。

皇治の弱点発覚「サウスポーとカラオケはマジ無理」

2018.08.02Vol.Web Originalスポーツ
東京で初のトークライブ開催  K-1ファイターの皇治が7月31日、東京・新宿の新宿ゴールデン街劇場でトークライブを開催した。  皇治が東京でこういったイベントを開催するのは初めて。発売当日にチケットはソールドアウトし、急きょ増設した客席には満員のファンが詰めかけた。  記者会見でのトラッシュトークでおなじみの皇治だが、この日は宮田充K-1プロデューサーが隣にいない治外法権のトークライブとあって、いつも以上にその舌鋒は冴えわたる。  開演前に入場者からあらかじめ書いてもらった質問に答える形でトークは進行したのだが、もっとも多かった質問は「K-1選手の中で誰が一番嫌いか?」というもの。これには「K-1の選手はええ奴ばっかり。みんな必死こいて舞台に上がってきているから悪い奴はおれへん。ミノル君とか、めっちゃいい奴。小澤君もめっちゃいい奴」と言いながらも某選手については「〇〇〇だけは分からへん(笑)」と苦笑い。  そして尊敬する人については「あまりいない。でも魔裟斗さんとかタケポンとかいろいろなことを背負って頑張ってる人は好き。結局タケポンのことは好きなのかもしれない(笑)」と12月の大阪大会での対戦をアピールする武尊について語る場面もあった。

フィギュアのザギトワが真っ赤なドレスで抱負
「演技に磨きをかけていきたい」

プロレスラーの奥田啓介が参戦。坂本優起と対戦【9・15 SB】

災害支援にキャンピングカー! ボランティアスタッフの熱中症対策で

2018.08.01Vol.Web Original旅行・レジャー
 キャンピングカーのレンタルサービスを展開する「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター」は、31日、西日本豪雨の影響を受けた岡山県倉敷市に、災害支援のため、キャンピングカーを2台派遣すると発表した。派遣期間は8月31日までの1カ月間で、倉敷市からの派遣要請を受けて行われる。  派遣されるの場所は真備町の「まび記念病院」と「倉敷市災害ボランティアセンター サテライト やた」で、現地で働くボランティアスタッフの熱中症対策用の救護所として活用する。真備町は倉敷市のなかでも特に深刻な被害を受けたエリアで、猛暑の中で、多くのボランティアスタッフによる復旧作業が続いている。  今回の派遣は、キャンピングカーによる災害支援プロジェクト「チームエイド47」の取り組みの一環。このプロジェクトは、自然災害など有事の際に、機動性、居住性に優れたキャンピングカーを現地に派遣して、お互いを助け合うネットワークの構築を推進するのが目的。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

映画『トリノコシティ』の特別上映会が8月23日開催

2018.08.01Vol.Web Originalエンタメ
『メサイア』シリーズの山口ヒロキ監督作品 『メサイア』シリーズ、『血まみれスケバンチェーンソー』『グシャノビンヅメ』の山口ヒロキ監督による映画『トリノコシティ』の特別上映会が8月23日、東京・渋谷の渋谷ユーロライブで行われる。  同作は累計再生回数8000万超えの人気ボーカロイドプロデューサー・40mP(よんじゅうめーとるぴー)の同名楽曲を映像化したもの。 原曲に描かれた思春期の少女の孤独な心情描写に山口監督特有のSFテイストを加え、その相乗効果から生み出される 魅力的な物語の映像化に挑む意欲作。  出演は山崎丹奈、玉城裕規、高崎翔太ら。  当日は11時、13時30分、15時20分、17時40分、20時の5回上映。11時の回の上映後には山崎丹奈、山地まり、山口ヒロキ監督、企画の岩田雄介氏、15時20分の回の上映後には40mP、山崎丹奈、山口ヒロキ監督、岩田雄介氏による舞台挨拶が予定されている。

音のない世界で会話を楽しむ「ダイアログ・イン・サイレンス」開催中

2018.08.01Vol.Web Originalニュース
聴覚障がい者のアテンドで“言葉の壁を越えた対話”が成立  音のない世界で、聴覚障がい者の案内のもと“言葉の壁を越えた対話”を楽しむことができる「ダイアログ・イン・サイレンス」が現在、東京・新宿の「LUMINE 0 NEWoMan」で開催されている。  これは日本では昨年夏に初めて開催され3500人が経験したイベント。 「ダイアログ」と聞くと「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を思い浮かべる人も多いかもしれない。ダークの暗闇の世界が音のない世界に置き換わったものと思えば分かりやすい。  参加者は音を遮断するヘッドセットを装着し、何人かのグループで聴覚障がい者のアテンドでいくつかの部屋をめぐる。そこでのルールは言葉を発してはいけないこと。もちろんヘッドセットを外してもいけない。  各部屋で参加者たちはさまざまな体験をする。7月27日にはプレス向けの体験会が行われたのだが、ほとんどが初対面とあって、名前も知らなければふだんの癖も分からない。その中で“会話”を成立させるために必要なのは身振り手振り、顔の表情といった表現力と、それを受け止めるための観察力と集中力。  最初のうちは音が聴こえないこと、声で伝えられないことで“一人だけ分からなくて、足手まといになったらどうしよう”といったことを考えてしまうのだが、聴覚障がい者のアテンドは的確で最初の部屋からなんとかスムーズに“会話”ができるようになるのは不思議で貴重な体験。

AAA・宇野実彩子が手つなぎデート!?

2018.08.01Vol.web Originalエンタメ
 8月1日より新発売となった薬用 ホワイトニング歯磨き「アスプラッシュ」のWEBCM『眩しい笑顔編』を公開している。  今回のCMでは、AAA・宇野実彩子さんが意中の男性とのデートに心を躍らせる、恋する女性を演じ、デート前にメイクを直し鏡の前で微笑んだり、待ち合わせの場所で彼を見つけ思わず笑顔になったり、美しい歯を見せたりと、愛らしい宇野さんの魅力満載のCMとなっている。

女性18歳「ダメ男に引っ掛からない方法を教えてください」【黒田勇樹のHP人生相談 95人目の2】

2018.08.01Vol.web Original黒田勇樹の連載コラム
 こんにちは、黒田勇樹です。  みなさんはこの暑さの中、いかがお過ごしでしょうか。  僕は先日撮影を終えた『妖ばなし「豆腐小僧」編』(TOKYO MX)の編集作業もひと段落つきまして、また次の舞台の稽古、映画の脚本と新たな作品にとりかかっております。  撮影は充実していて楽しかったのですが、いまこうやって家の中にいると、改めて“よくやったな”と思います。ついついダラダラ作業しちゃっているんですが、そこはご勘弁を。  では今週も始めましょう。

【ひめくりワンダホー】エルフィちゃん(1歳1カ月)

2018.08.01Vol.web Originalコラム
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

「ウォルト・ディズニー・アーカイブス展」本日1日から20日まで松屋銀座にて

2018.08.01Vol.Web Original東京ライフ
 まるごとディズニーの博物展『ウォルト・ディズニー・アーカイブス展~ミッキーマウスから続く、未来への物語~』が本日1日から20日まで、松屋銀座にて開催される。  ウォルト・ディズニーと、ウォルト・ディズニー・カンパニーに関する資料を収集・保存する米国「ウォルト・ディズニー・アーカイブス」。そこは、ディズニーの才能豊かな人々が生み出した数々の作品に関する貴重な資料と、その作品に込められた情熱やエピソードが集まる、夢と創造の宝庫。しかし通常、この場所は一般公開されておらず、誰もが簡単に入れるような場所ではない。

過去と現在はつながっているということを感じさせる作品 ヨーロッパ企画『サマータイムマシン・ブルース』『サマータイムマシン・ワンスモア』

岩田剛典も出演の『Vision』11月に仏公開が決定! 河瀨直美監督の最新作

2018.07.31Vol.Web Originalエンタメ
 河瀨直美監督の映画『Vision』(日本は6月8日公開)のフランスでの公開が決まった。仏題は「VOYAGE À YOSHINO」(吉野への旅)で、11月28日にスタートする。1日、岩田の所属事務所が発表した。  7月にパリで行われた日本の文化芸術祭典「ジャポニズム2018」でインターナショナル・プレミアとして特別上映。現地ファンからも注目を集めた。  さらに、9月開催のスペイン最大の国際映画祭「サン・セバスティアン国際映画祭」のコンペティション部門でも上映が決定している。 『Vision』は、神秘的な深い森を舞台に、山を守って生きる山守の男と、幻の薬草Visionを探してやってきた女、そしてどこか哀しみをたたえる青年の運命的な出会いが描かれる。出演は、永瀬正敏、ジュリエット・ビノシュ、岩田剛典、美波、森山未來ら。  フランスでの公開決定に伴い、仏版の予告編も公開された。

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