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THE RAMPAGEがツアーへの意気込み語る「いろんな色がより濃く鮮明に」

2017.11.27Vol.Web Originalエンタメ
 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが12月1日からスタートする最新ツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 “GO ON THE RAMPAGE”』への意気込みや見どころを、雑誌『月刊EXILE』の12月号で、熱く語っている。  まもなく始まるツアーはグループ初となる全国ホールツアー。リーダーのLIKIYAは「THE RAMPAGEのいろんな色がより濃く鮮明に見られるのかなと思います。より楽曲を感じられるツアーになると思います」と話している。 『月刊EXILE』の最新号では、24ページにわたって、THE RAMPAGEを大特集。結成当時からこれまでを振り返るなど、THE RAMPAGEの今を感じられる内容になっている。同じくリーダーの陣は、今の自分たちの軸を形作ったのが武者修行だったとし、「特に2016年の武者修行は、グループの結束力を高めることだけが目的だったのではなく、応援してくださるファンの方々、周りにいるスタッフの方々、皆さんのありがたみを感じながらステージに立たせてもらった」と、デビュー前の武者修行について振り返っている。 『月刊EXILE』12月号は発売中。

榮倉奈々が「しなやかに動ける身体づくり」

2017.11.27Vol.Web Originalエンタメ
 榮倉奈々が26日、都内で行われた「adidas Special MeCAMP with Nana Eikura」に出席、約50名のイベント参加者とともに身体を動かした。  イベントでは、榮倉が行っているという「自身の身体への気づき」に着目したトレーニングを行ったり、榮倉さんが考える、日常にトレーニングを取り入れる意味や、食事に対する考え方をテーマにトークショーも行われた。  トレーニングをするうえで大切にしていることを聞かれた榮倉は、「人と比べるのではなく、自分と向き合うことが一番大切」とし、「ストレスに思わない距離感を見つけて、30代、40代、50代になっても自然に寄り添えるものにしたいです」と話した。  この日は、第一子を出産してから初めての公式の場。トークショーの中で漏らした「最近はなかなかトレーニングができる時間がなくて、ちょっとストレスを感じていました」と本音から、新しい生活のなかで奮闘している様子も想像できた。  榮倉は、アディダスウィメンズアンバサダーを務めている。

関鉄矢が第4代ZSTフェザー級王者に

2017.11.27Vol.Web Originalスポーツ
「ZST.58〜旗揚げ15周年記念大会~FIGHTING NETWORK ZST~ 」が25日、ディファ有明(有明テニスの森)で開催。第4代ZSTフェザー級王者決定戦を含む13試合が行われた。

スポーツ報道写真の第一人者・青木紘二氏が個展開催

2017.11.27Vol.700スポーツ
 日本のスポーツ報道写真の第一人者である青木紘二氏は夏冬合わせて17回のオリンピックの写真を撮り続けてきた世界でも数少ないカメラマン。  そんな青木氏の写真から冬季オリンピックの写真を集めた報道写真展「青木紘二 冬季オリンピック報道の世界 −1984 サラエボから 2014 ソチまで−」が11月30日から品川のキヤノンギャラリー Sで開催される(2018年2月3日まで)。  青木氏は 1976 年からプロカメラマンとして活動をはじめ、1984年からオリンピックの写真を撮り続けているのだが、個展という形で青木氏のオリンピック写真展が開催されるのは初めて。  報道写真ではどうしても勝者や話題を集めた選手やシーンに注目が集まる。しかし今回の写真展では必ずしもそういったものばかりではない、オリンピックを長く撮り続けてきた者ならではの視点で選ばれた写真が並ぶ。  開催は2018年2月3日まで。入場は無料。12月16日には「オリンピックと写真と私」というテーマで青木氏が講演。聞けば平昌オリンピックの見方も変わるかも?  また広告撮影のカメラマンとしての顔も持つ青木氏は同時期に「青木紘二クライアントワーク part1」(12月14〜26日、キヤノンギャラリー銀座)も開催。  こちらはクライアントからの依頼で撮影した広告写真を集めた写真展となる。

知ってた? 今年の“青の洞窟”はムービージェニック!/11月27日(月)の東京イベント

2017.11.27Vol.Web Original東京ライフ
 昨年も大好評だった“青の洞窟”が今年も出現!   渋谷公園通りから代々木公園ケヤキ並木を青のイルミネーションで彩る『青の洞窟 SHIBUYA』。特に両端の高い並木が一斉に青い光で覆われるケヤキ並木の通りは、本当に青く光る洞窟の中を歩いている気分に浸ることができる。  そんな幻想的な空間が今年はさらにバージョンアップ。数種類の光が動く演出が加わった。ケヤキ並木の約300メートルで30分に1回出現するので、お見逃しなく。

【インタビュー】「恋した時はみんなエイリアン!」ジョン・キャメロン・ミッチェル監督

インタビューシリーズ【LDH バトン ~夢~】 Vol.2 KUBO-C (DOBERMAN INFINITY)

北欧のクリスマス雑貨に東京の蚤の市で出会う!/11月26日(日)の東京イベント

2017.11.26Vol.Web Original東京ライフ
 会場には、本イベントのためにチェコやデンマーク、スウェーデンやフィンランドなどから買い付けたクリスマス雑貨や食器、クロスなど、北欧ヴィンテージを扱う店約10店舗が出店。他にもアンティーク雑貨やカトラリーなど、選りすぐりの逸品を販売する約90店舗が参加する。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

EXILE「今年もみんな頑張ってくれた」【JAPAN MOVE UP】

2017.11.25Vol.700エンタメ
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストはEXILE ÜSAさん、EXILE TETSUYAさん、世界さん、佐藤大樹さん。

浅草で“おいしい秩父”をまるごとイタダキ!/11月25日(土)の東京イベント

2017.11.25Vol.Web Original東京ライフ
 全国各地のご当地の魅力が集まる浅草のまるごとにっぽんにて、本日25日から2日間限定で「まるごと秩父まつり」が開催される。

スケールもインパクトも感動も大きすぎ! 秋の夜長にどっぷり浸かりたいコミックス【TSUTAYA MONTHLY UPDATE ― NOV.2017 ―】

2017.11.25Vol.700エンタメ
 話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。 TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめコミックは……?

レスリー・キーが新しい展覧会 観月らが開幕彩る

2017.11.24Vol.Web Originalエンタメ
 写真家レスリー・キーの最新Photo Exhibitionのオープニングイベントが22日、川崎駅前の複合商業施設「ラ・チッタデッラ」で行われた。本エキシビジョンは、「LOVE&JOY」がテーマ。展示には施設内の壁が使用され、レスリー自らセレクトした自身のアーカイブ作品40点超が設置されている。  オープニングイベントには、20代前半からの付き合いだという観月ありさが出席。レスリーは「どんな衣装を渡しても素敵に着こなしてくれる」と絶賛。観月は「自分の年齢と自分に合った服を来て、今が一番良いという人生を歩みたい」とコメントした・  観月のほか、、アン・ミカ、早見優らが出席した。  今回の展覧会は、10月の「カワサキ ハロウィン」でポスター撮影を行った際に、エキシビジョンのアイデアを思いつき、実現したという。レスリーは「360度見渡せる会場がまるで地球のように感じました。私にとって地球とは“愛”や“喜び”というイメージなので、このテーマにむずびつきました」と話している。
今週のひとこと One-Word-Header 一覧へ
日本相撲協会評議員会の池坊保子議長が理事を解任した貴乃花について「上司であり先輩でもある八角理事長が何度も携帯に電話してもまったく応答なく折り返しの電話をしなかった。著しく礼を欠いていたのではないか」(1月4日、臨時評議員会後の記者会見で)
→横綱の格は貴乃花のほうが北勝海より断然上だったけどな。

レスリー・キーが新しい展覧会 観月らが開幕彩る

2017.11.24Vol.Web Originalエンタメ
 写真家レスリー・キーの最新Photo Exhibitionのオープニングイベントが22日、川崎駅前の複合商業施設「ラ・チッタデッラ」で行われた。本エキシビジョンは、「LOVE&JOY」がテーマ。展示には施設内の壁が使用され、レスリー自らセレクトした自身のアーカイブ作品40点超が設置されている。  オープニングイベントには、20代前半からの付き合いだという観月ありさが出席。レスリーは「どんな衣装を渡しても素敵に着こなしてくれる」と絶賛。観月は「自分の年齢と自分に合った服を来て、今が一番良いという人生を歩みたい」とコメントした・  観月のほか、、アン・ミカ、早見優らが出席した。  今回の展覧会は、10月の「カワサキ ハロウィン」でポスター撮影を行った際に、エキシビジョンのアイデアを思いつき、実現したという。レスリーは「360度見渡せる会場がまるで地球のように感じました。私にとって地球とは“愛”や“喜び”というイメージなので、このテーマにむずびつきました」と話している。

今年はシンボルカラーのオレンジ色にライトアップ!

2017.11.24Vol.700東京ライフ
 東京タワーは、今年で21回目となるイルミネーション企画「東京タワー ウィンターファンタジー〜オレンジ・イルミネーション〜」を今年も開催。点灯式が11月2日に行われた。今年は、東京タワーのシンボルカラー“温かなオレンジ色”がコンセプト。オレンジ色にライトアップされた東京タワーと、オレンジ色に輝く地上のイルミネーションの光の共演が楽しめる。東京タワーの足元には、2年ぶりに生のモミの木を使ったツリーを設置し、その前にはSNS向けの写真撮影にぴったりなフォトステージを用意。シンボルカラーのオレンジと、来年創業60周年を迎える東京タワーにちなみ還暦を表現した赤色LED電球に彩られたツリーを東京タワーと一緒に撮影することができる。  点灯式には、11月に公開される話題の映画「覆面系ノイズ」に主演の中条あやみが登場。「地元大阪の友達が遊びにくるとよく東京タワーに案内します。これまで4〜5回は上っています」とコメント。イルミネーションが点灯されると「とってもロマンチック」と感激していた。

“シカティック2世”プラチバットが初代ヘビー級王者に輝く【11・23 K-1】

2017.11.24Vol.Web Originalスポーツ
「K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~初代ヘビー級王座決定トーナメント~」(11月23日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)で行われた初代ヘビー級王座決定トーナメントの決勝で第1回K-1GP優勝者ブランコ・シカティックの推薦選手アントニオ・プラチバットとイブラヒム・エル・ボウニが対戦。プラチバットが判定で勝利を収め初代王者に輝いた。  日本勢は上原誠が1回戦でパコム・アッシにKO勝ちしたものの、他の3選手は1回戦で敗退。上原も準決勝でプラチバットにKO負けした。

スーパー・バンタム級王者・武居が1RKO勝ち【11・23 K-1】

木村ミノルが階級変更の城戸を返り討ち【11・23 K-1】

2017.11.24Vol.Web Originalスポーツ
木村は試合後、久保との再戦をアピールも… 「K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~初代ヘビー級王座決定トーナメント~」(11月23日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)で今年6月に行われた第2代スーパー・ウェルター級王座決定トーナメントで準優勝を果たしながらも、今回からウェルター級に階級を落とした城戸康裕はスーパーファイトで木村“フィリップ”ミノルと対戦。木村が計3度のダウンを奪い、3-0の判定で勝利を収めた。  城戸は前蹴り、ミドルキックで距離を保ち木村の強打を防ぐが、木村は2Rに左右のフックの連打から右フックでダウンを奪う。木村は立ち上がった城戸をコーナーに詰めるとパンチの連打で2度目のダウンを奪う。なおもとびかかる木村だったが、城戸はクリンチでしのぎ、ゴング。3R、木村は城戸のヒザ蹴りに合わせ右フック。城戸をぐらつかせる。後がない城戸はカウンターのヒザで逆転を狙うが、木村は左フックから右フックとつなぎこの日3度目のダウンを奪う。勝負あったかに見えたが、城戸はふらつきながらも立ち上がると、なおもヒザを打ち込み最後まで木村を倒しにかかる。木村は右フックでとどめを刺しにいくが、城戸はよろめきながらも倒れず、試合は判定に。ジャッジ3者とも30-25の3-0で木村が勝利を収めた。  木村は試合後、3月大会での久保優太戦をアピール。久保はリングに上がったものの、のらりくらり。果たして木村の思いは実るのか…。

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