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【格闘家イケメンファイル Vol.76】スターダスト・レフティ 里見柚己(さとみ ゆずき)

2017.07.10Vol.694スポーツ
「街でもやっと最近声をかけてもらえるようになり、うれしいです」と里見。真面目な表情と笑顔のギャップが人気の19歳。しかし、格闘技歴は意外と長く…。 「小学校5年生の時にキックボクシングを習いにいったのが始まりです。地元は神奈川県の三浦市ですが、当時は市内にキックボクシングのジムがなかったので、横須賀まで通っていました。ほぼ毎日。週5〜6回は行っていました。子ども心にすごく楽しかったんですよね」  そんなに夢中になったきっかけは? 「小さい時からずっと格闘技というか、戦うことが好きだったんです。でもその元の元をたどれば父親が格闘技好きだったから。幼稚園の時からアニメやバラエティーはまったく見せられず、プロレスとか格闘技を父親と一緒に見ていました。幼稚園の卒園アルバムにも将来の夢はプロレスラーって書いている(笑)。それぐらいプロレスが好きで、プロレスの雑誌とかも買って読んでいたぐらい。ある意味、父親の英才教育というか、洗脳のたまものですかね(笑)。もちろん、格闘家になった今も応援に来ては、熱くなっています。母親? 最初は心配していたみたいですが、戦績を重ねていくごとに、母も熱くなっています(笑)」

写真修復ボランティアに参加のmiwa「一体感生まれた」

2017.07.10Vol.691エンタメ
 シンガーソングライターのmiwaが8日、都内で行われた写真修復ボランティア活動に参加した。新しい社会貢献の形『RockCorps supported by JT 2017』の一環で行われる活動で、東日本大震災や熊本地震で津波や雨水で流された写真の修復した。  miwaは「意外と指や肩に力が必要なんですね! 一生懸命はがさないと!」と、他参加者と協力して作業。「とてもやりがいのある素敵な一日になりました。初対面の方と、共同作業をすることも新鮮でした。みんなで一つの目的をもって作業するからこそ、一体感が生まれたと思います」。 終了後、ライブイベント(セレブレーション)への参加引換券を参加者に手渡すと、「みんなと一緒に音楽で一つになれたらいいなと思います。音楽で一緒にパワージャージしましょう!」と話した。 「RockCorps supported by JT 2017」は、指定された4時間のボランティア活動をすることで、アーティストによるライブイベント(セレブレーション)に参加できるという新しい社会貢献の仕組み。アメリカで生まれ、2014年に日本に上陸。今年で4回目の開催となる。ライブイベントは9月2日に幕張メッセで行われる。

【ラジオ公開録音に先着300名様招待】JAPAN MOVE UP! ゲスト:加藤勝信内閣府特命担当大臣・益若つばさ他

2017.07.10Vol.693今日の東京イベント
JAPAN MOVE UP!スペシャルオープントーク?女性が活躍する社会の実現で日本を元気に!TEAM2020~ 【観覧無料】先着300名様ご招待

ディズニー/ピクサー最新作は“大人が泣ける”! 『カーズ/クロスロード』監督 ブライアン・フィー

2017.07.10Vol.694インタビュー
“クルマの世界”を舞台にしたディズニー/ピクサーの人気シリーズ最新作 『カーズ/クロスロード』がこの夏、日本でも公開。当初はディズニー/ピクサー作品のファンや乗り物好きなキッズの心をとらえたが、しだいに世代を超えて評価を高め、最新作ではアメリカのメディアも“大人向けのカーズ!”“大人が深く共感できる”と大絶賛。ヒットメイカー、ジョン・ラセターから本作を託され、世代を超えて共感する作品を生み出したブライアン・フィー監督に大人とアニメーションの“ステキな関係”を語ってもらった。

和太鼓でロック!DRUM TAO「ドラムロック 疾風」

2017.07.10Vol.999エンタメ
 和太鼓によるエンターテインメントショーで国内外で人気を集めているグループ、DRUM TAO(ドラムタオ)の新作「ドラムロック 疾風」が19日、六本木のZepp ブルーシアター六本木で幕を開ける。  新作はロックがテーマ。ロックを美しくかつ圧倒的な和太鼓パフォーマンスで表現する。和太鼓のリズム、演者の動き、それにプロジェクションマッピングが融合した舞台は、一般的な和太鼓パフォーマンスを超えて新たな領域へ。本公演は今年5月にグループの本拠地である熊本からスタートして全国各地を回っており、すでにとてつもない反響が巻き起こっている。演者も演目も、環境も温まりまくったなかで幕開けする東京公演は、これまで以上に熱を帯びたものになりそうだ。  座長の西亜里沙によれば「昨年の“ハチャメチャ楽しい”作品をさらにハヤメチャにした、とてもカッコ良い舞台ができた」という。きらびやかな音楽ライブとして、楽しいエンターテインメントとして、和太鼓とテクノロジーが融合したパフォーミングアーツとして、あらゆるアングルから見たいステージだ。 【日時】7月19日(水)〜30日(日)【会場】Zepp ブルーシアター 六本木【料金】全席指定前売8500円【URL】 http://www.drum-tao.com/ 【問い合わせ】東京音協 03-5774-3030

【インタビュー】太陽の歌声を持つシンガー、Leolaがファーストアルバムをリリース

和太鼓でロック!DRUM TAO「ドラムロック 疾風」

鈴井貴之が最新舞台「おもしろくなかったら土下座する」

2017.07.10Vol.694エンタメ
 人気番組『水曜どうでしょう』のミスターこと、鈴井貴之によるプロジェクト「OOPARTS(オーパーツ)」の舞台『HAUNTED HOUSE』がDVD化、都内で7日、発売を記念した鈴井とキャストの藤村忠寿によるトークショーが行われた。  落ちぶれたお化け屋敷の再生を描いた『HAUNTED―』。同プロジェクトの作品のなかでもかなり評判が良かったといい、鈴井も「ステージに立っていてお客さんが笑ってくれている喜んでくれている感が強かった」。他地域での公演と比べるといつも「大人しい」地元の札幌での公演も毎日盛り上がりを見せ、藤村は「(スタンディングオベーションも)全員じゃないけど半分ぐらいが立ってくれた」と笑った。 「終わったことはいいんだよっ!」(藤村)と、トークショーは本作よりも新作舞台『天国への階段』のPRに力が入った内容で、鈴井は「最新作はこれ以上!手ごたえはすごい感じている。そうじゃなかったと思ったなら、土下座しますよ」と宣言。藤村は稽古を進めるほどに面白さを感じているといい「全員がやったことのない経験をしている」という。最後には「俺は面白いと思う」「俺も面白いと思う」とやりあった末、藤村が「鈴井がいうのよりも俺が面白いというのを信頼して!」と声高にアピール。鈴井も「いやそうかな、俺はあなたが思ってるよりも面白いと思っているよ!」と張り上げると、会場は笑いに包まれた。 『天国への階段』は、孤独死の現場を清掃し遺品を探す特殊清掃員たちによるストーリー。作・演出は鈴井、出演は永野宗典(ヨーロッパ企画)、畑中智行(キャラメルボックス)、鈴井、藤村ら。池袋のサンシャイン劇場で、19日スタート。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

番外編的なオムニバス公演 ハイバイ 『ハイバイ、もよおす』 

2017.07.10Vol.694演劇・ミュージカル
 昨今では作・演出の岩井秀人の人生の周辺に起きたことを題材に、人生の深淵をのぞかせるような作品を描くことの多いハイバイだが、今回はちょっとばかり趣向を変えた番外編的な公演。 ハイバイは五反田団が毎年お正月に行っている「新年工場見学会」というイベントに2007年から参加。このイベントは両劇団に出演経験のあるような周辺にいる役者が多く参加し、数日の稽古で短中編を作り上げ上演しているのだが、本公演などとは違った実験的な作品はもとより思わぬ名作を生み出すなど、噂が噂を呼び、今ではすっかりチケット入手困難な人気イベントとなっている。  今回はこの新年工場見学会で過去に上演された中から珠玉の名作3本と岩井の書き下ろし新作一人芝居をオムニバスで上演する。  公演以外にも「おしえて、セクリ先生!」(2日18時)、「ハイバイシンポジウム」(3日14時)、「抽選どもども」(8日14時)、「ハイバイコメンタリー」(10日14時)と4回のプレミアムイベントを開催(イベントの詳細はハイバイのホームページで)。全体的に肩から力の抜けた感じの公演になっている。

今度はさらなる倍返し!キアヌの“キレキレ”リベンジアクション待望の続編

2017.07.10Vol.694エンタメ
『ジョン・ウィック:チャプター2』  キアヌ・リーブスのキレッキレのアクションに全世界が度肝を抜いた『ジョン・ウィック』が、さらにスケールアップして復活。全米では前作の2倍以上の興行収入を記録し大ヒットを果たした。監督は前作を世界的ヒットに導いたチャド・スタエルスキが続投。再タッグのキアヌとともに、よりスケールアップしたアクションと世界観を繰り広げる。さらに本作ではおなじみのキャストに加え『マトリックス』で共演したローレンス・フィッシュバーンが参戦しているのも見どころ。  キアヌが演じる主人公ジョン・ウィックは“鉛筆で3人を瞬殺した”ともいわれる伝説の殺し屋。銃とカンフーや柔術といった格闘技を組み合わせたバトルスタイルが特徴だ。今回キアヌは、撮影前から4カ月間にもわたり、ブラジリアン柔術のトレーニングを積んだという。さらに特殊部隊SWATの訓練に参加し、3種の銃を駆使するアクションを体得し、前作をはるかにしのぐ圧巻のアクションを披露する。何しろ今度の敵は“世界中の暗殺者”。ジョンの復讐を恐れたマフィアがジョンに7億円の懸賞金をかけたため、全世界の殺し屋から次々と命を狙われるはめになってしまうのだ。  前作のラストで二代目の愛犬を手に入れ、平穏な暮らしに戻ったかと思いきや、今度は大切な思い出が詰まった我が家が破壊されてしまい、かつてないバトルロワイアルに引きずり込まれたジョン。今度こそ大切なものを守り平穏な暮らしを取り戻すことができるのか。

世界初の薬用“生”スカルプ

2017.07.10Vol.694ニュース
腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ!  人気のメンズシャンプーブランド“リガオス”から、画期的な薬用スカルプケアシャンプーが誕生。 「5年前から発売している“リガオス”がフルリニューアルし、4月に“リガオス ロー”が新発売されました。従来のブランドコンセプトは“カッコいい男、ニオイのいい男”だったんですが、今回は頭皮の悩みをケアする新時代のシャンプーということで、世界初の薬用“生”シャンプーを発売しました」 “生”シャンプーとは? 「容器が真空パックになっていて、一切酸素を通さないようになっているんです。使用していくと、どんどんぺちゃんこになっていき、なくなったら新しいものに付け替えていく。従来のようなボトルタイプに比べ、非常にエコで衛生的になっています」 酸素を通さないことのメリットは? 「育毛促進効果のある松ポリフェノールや茶葉ポリフェノールなどの植物ポリフェノールは、酸素に触れると非常に酸化劣化しやすいのですが、真空容器により酸化劣化せず、成分の効果・効能を100%の力でお使い頂ける事ができます。他にも髪や頭皮に良いとされる有効成分もふんだんに配合されているため、成分の力をしっかり感じて頂けるのも大きなメリットです」  選べる洗い上がり。 「今回発売したのは、アイスとホットのシャンプー2種類とホットチャージャーというトリートメント1種類。シャンプーはお好きな洗い上がりを選んで下さい。アイスはメントールで血行を促しつつひんやりすっきり、ホットはトウガラシチンキで血行を促し、じんわりと温かい洗い上がり。どちらの成分も酸化すると、その効果を感じられにくくなりますが、この真空容器は最後の一滴まで感じることができます。常に新鮮な“生”シャンプーで頭皮をいたわって、健康な髪の毛を育くんでいただきたいですね」

「スカパー!サマーフェス2017」開催

2017.07.10Vol.694ニュース
 BSスカパー! のレギュラー番組「FULL CHORUS?音楽は、フルコーラス?」が今年も音楽イベント『スカパー! サマーフェス 2017 powered by FULL CHORUS』を開催。今年は「アイドルだらけの夏祭り」と、「”うた””踊る”夏の陣」の2つを同日開催。チケットはローソンチケットで好評発売中!

中川翔子が提案「VRで五輪開会式に悟空やアトムを」

2017.07.10Vol.694スポーツ
 2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は4日、開閉会式の「基本コンセプト」の策定に向け、タレントの中川翔子と法大の田中優子総長にヒアリングを行った。  中川は東京2020マスコット審査会委員、田中総長は東京2020有識者懇談会委員を務めている。  アニメやサブカルチャーの造詣が深い中川は上野や渋谷、秋葉原などからアスリートが開会式会場の新国立競技場へ向かうことで街並みを紹介する、仮想現実(VR)など最新の映像技術を駆使し、漫画「ドラゴンボール」の主人公・孫悟空や「鉄腕アトム」、ポケモン、けものフレンズといった日本が誇るアニメキャラクターをさまざまな場所に登場させる――といった奇抜なアイデアを披露。SNSでの展開にも言及し「実況して語り継ぎたくなるような驚きがたくさんある開閉会式になればいい」などと話した。  田中総長も「(今は)双方向の時代。別の国の人と感想を言い合えれば画期的」と同調。また江戸文化研究者でもあることから歌川広重や葛飾北斎の浮世絵を使って江戸から続く東京の歴史を紹介する案や、日本各地のお祭りの熱気を伝えるべきといった案を提案した。

サニブラウンが末続以来の短距離2冠達成で代表入り

2017.07.10Vol.694スポーツ
 陸上の日本選手権が6月23?25日の日程で大阪市・ヤンマースタジアム長居で行われた。今大会は世界選手権(8月、ロンドン)の代表選考会を兼ねてのもの。  男子短距離では18歳のサニブラウン・ハキームが24日、100メートル決勝で10秒05の大会タイ記録で初優勝。翌25日に行われた200メートルでも20秒32で初優勝を果たした。100と200の2冠は2003年の末続慎吾以来の快挙。ともに標準記録を突破し、代表入りを決めた。  リオ五輪の男子100メートル代表で、男子400メートルリレーで銀メダルを獲得した桐生祥秀はまさかの4位。桐生は26日に行われた日本陸連の理事会で男子400メートルリレーの候補となった。  サニブラウンは200メートルの優勝後は「本当にいっぱいいっぱい。疲労がなかったら、もう少し良かったと思う」と振り返り、世界選手権については「最初の100メートルのスピードが上がったのは成長したところ。19秒台もトップ選手と走れば、引っ張られて出るのかな」と目標の決勝進出に向けての手ごたえを語った。  女子は24日に行われた100メートルで市川華菜が福島千里の8連覇を阻止し、11秒52で初優勝。続く25日の200メートルでも23秒63で2冠を達成した。7連覇を狙った福島は200メートルでは5位に終わった。  市川は女王・福島を破っての短距離2冠も2種目とも参加標準記録に届かず世界選手権の代表権は7月に出場するアジア選手権(インド)の記録次第となる。

2017年上半期の顔は星野源 レコチョクチャートで3冠

この夏、大人視点で楽しみたい 極上アニメーション映画3選

2017.07.10Vol.693映画
『メアリと魔女の花』 『借りぐらしのアリエッティ』『思い出のマーニー』の米林宏昌監督がイギリスの女流作家メアリー・スチュアートにより書かれた児童文学「The Little Broomstick」を原作に描く、新たな魔女の物語。  魔女や魔法使いというと「ハリー・ポッター」のように魔法が飛び交う世界観をイメージするが、今回の魔女メアリは持ちえた魔法の力に頼らずに歩もうとする少女。明朗で快活だけれど不器用で、毎日に不満を抱えているメアリが禁断の魔女の花と出会ったことで、魔法の力を手にする。しかしそれは仮初めの力でしかなかった。思いもよらない大冒険の果てに、メアリは何を見つけるのか。主人公メアリの声は『思い出のマーニー』では彩香役を好演した杉咲花。天海祐希、小日向文世、満島ひかりといった豪華俳優陣も出演。  イマジネーション豊かな世界を舞台にしながらも“なんでも魔法で解決”しない魔女から「現実には魔法なんて無いし…」とぼやく大人も勇気をもらえそう。 監督:米林宏昌 声の出演:杉咲花、神木隆之介、天海祐希、小日向文世他/東宝配給/全国東宝系にて公開中  http://www.maryflower.jp/

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